2007/10 - 2007/10
14位(同エリア28件中)
youさん
17日間のツアーにて、この国にある世界遺産?サブラダ遺跡、?レプティス・マグナ、?キュレーネ遺跡、?アカクス山中の岩絵、?ガダメス旧市街を巡りました。圧倒されたローマ遺跡とサハラの鼓動を感じた素晴らしい旅でした。ここでは、アカクス山中の岩絵、ガダメス旧市街等を掲載します。表紙の写真はムーズック砂丘
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砂漠の旅4日目。ワディ・マンタンドゥーシュへ。枯川に沿った岩地に約7000年前の線刻画が沢山見られる
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ワニやシマウマ、バッファロー等の動物が描かれている
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トラ同士の戦いの図も
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カダフィ大佐の主導で砂漠が畑になり、そこで作られた小麦が蓄えられているタンク
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砂漠4泊目はジェルマの町近郊のカルキバキャンプにて
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ウバリ砂丘に突入
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ウバリ砂丘に残る4つの塩水湖のうちの一つマフ湖
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おみやげ屋さんものんびり・・
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もう一つの塩水湖のガブロン湖。死海よりは塩水濃度は低いらしいが
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ガブロン湖で浮く。砂漠の真ん中で浮く感激はまた格別。
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やがて消滅する運命の塩水湖オウメンマ湖遠望
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砂漠の旅でお世話になった4WDのドライバさんらと。この他に現地ガイドやツーリストポリスらがスタッフとして同行しました
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セブハを朝8時にバスにて出発。こんな地平線の風景を見ながらガダメスに向かう。途中バスの故障もあって夕方18時にガダメスに到着。ここで連泊
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幸運にもガダメスはガダメス観光祭り2007年の最中・・ということで現地の人々も大歓迎。車にはそのポスターが貼られている
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ガダメス旧市街入口。現地のテレビも取材中です
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旧市街の通りには祭り目当てのみやげ屋さんも
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土塀で囲まれたストリート
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民家の屋上から市街地。後方はナツメヤシの畑
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メインストリートは祭りを楽しむ人々で賑やか
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ストリートには日差しよけのトンネルも沢山ある
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人通りの少ない脇道
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フリータイムでスケッチをしてみました
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お祭りに参加の地元の子供たち。観光客のために民族衣装を着て、歌や踊りをしてくれました。以下はこの祭りの期間だけしか見られない貴重な?写真です
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旧市街のお宅。壁にはカラフルな飾りが一杯
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広場での収穫の祝いでしょうか
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三兄妹。ガイドブック「地球の歩き方」08年版に同じ兄妹の写真が掲載されています
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地元の男性も民族衣装で参加
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広場では地元の方々と観光客とが手を取り合って踊りました
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ガダメスの人々の生活用水を貯める泉。でも地元の人々はプールとしても活用。10月中旬でもここは真夏
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旧市街全体は世界遺産に登録されているが、手入れされない家はこのように崩れている
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ガダメスのサンライズ
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