2009/01/30 - 2009/01/30
542位(同エリア701件中)
本ナームさん
ホアヒンの安ホテル泊まりですが、ここで結構のんびり、マ~ッタリと出来そうです。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
1月30日(金)午前6時58分
朝ベランダに出てみると昨夜は暗くて分らなかったけどホテルの裏に少し広い庭がありました。
木々も多く鳥の声が良く聞こえます。
この時期のホアヒンは夜は涼しくて冷房も不要です。 -
午前7時01分
私と富村夫婦の部屋は2階、ルピプリ夫婦は4階でエレベーターが無いのは辛いですね。 -
午前8時10分
朝食はホテル裏の庭で取ります。 -
午前8時11分
こんな東屋まで朝食を運んできてくれます。 -
午前8時26分
あとジュースとコーヒーが付きます。 -
午前8時51分
ルピプリ夫婦の4階の部屋まで上がってみました。部屋から直接ベランダに出ることが出来ます。
能天気夫婦は朝まで部屋の外にこんなベランダがあるのを知らなかったそうです。こっちのほうが眺望が良いし蚊も少なかったのに〜ィ! -
8時52分
スラソン通りです。先にナイトマーケットのあるAMNYASIN通りとの交差点が見えています。 -
午前8時52分
スラソン通りの南方向です。 -
午前8時54分
ホテルの裏側(西)には線路を挟んで小高い丘が見えています。 -
午前9時41分
ホテルをチェックアウトして今夜の宿探しです。荷物は今日のホテルが決まるまで預かっておいてもらいます。
TukTukを拾いますがヒルトン横まで150バーツだなんて言います「あほか!」と言って立ち去ったら100バーツになりました。100バーツでもベラボーに高いけど外人向け料金みたいです。 -
午前9時42分
ナイトマーケットの道を海岸(東)に向かいます。 -
9時48分
ヒルトンホテルの前で下車、この辺りで今夜の宿を探します。写真の道沿い右側には海上レストランや海の上に突き出したゲストハウスが並んでいます。 -
午前9時52分
海辺の海岸がせり出したところの中国寺院のところまで来て見ました。
直ぐ後ろには私達貧乏旅行者には縁のない高級ホテルが建っています。
ここからは海上ゲストハウス群を一望できます。 -
午前9時52分
最も海に突き出ている建物がSILIMAゲストハウスです。 -
午前9時52分
一番手前にあるのがBIRDゲストハウスです。 -
さあ一番手前のBIRDゲストハウスから当たってみましょう。
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午前10時00分
入口も小奇麗な印象、悪くないですね。 -
午前10時01分
BIRD GHは雰囲気良さそうですが残念ながら今日はFULL、明日なら空いてるそうです。
空き部屋が無いので部屋を見れなかったのは残念、一同明日また来てもいいかなという気になりました。 -
午前10時03分
右がSILIMA GH ,左がMOD GHどちらも今日はFULLとのことです。どちらも部屋はかなりくたびれた感じです。 -
次はFULAY GHです。ここはホームページもあってネット予約もできます。http://www.fulay-huahin.com/
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午前10時14分
結局ここもFULL。
でもせり出したテラスから海を見るのは気持ち良いです。 -
午前10時16分
ここが一番垢抜けてる雰囲気、でもここもお部屋は満室でしかも午前中なので見せてもらえませんでした。
1〜2月は気候もいいしベストシーズンなので空室が少ないんでしょうね。 -
午前10時23分
そして界隈で一番北端のKAROON HUT GHをたずねてみました。
3部屋分は空いてそうですが、まだ午前中なので部屋を見せてもらうことが出来ません。午後にもう一度来て見ることにします。 -
午前10時26分
今夜の宿探しもまだ途中です。
チェックアウトが終わる午後にならないと部屋が見れないのでは仕方ありません。 -
午前10時43分
コンビニがあったので瓶ビールとツマミを買って突堤の上で休憩がてら酒宴を始めました。
向かいの突堤の上では網を張って何やら漁をしてる様子。 -
午前11時34分
そろそろ昼飯場所を探しますが海辺の海鮮レストラン街では昼はランチ営業はしてないみたいです。 -
午前11時41分
街中をぶらついてみました。落ち着いた雰囲気のいい街並みです。 -
午後12時16分
あーだこーだと昼飯先を探してましたがNARESDAMRI通りを少し西に入った道にあったイタ飯屋に落ち着きました。 -
午後12時39分
早速ピザやらビールやら注文。 -
午後1時26分
満足したのでそろそろ宿探しの再開です。 -
午後1時26分
この辺りはイタ飯屋の看板が多いです。 -
午後1時29分
NARESDAMRI通りを海岸方向に戻ります。右側がヒルトンホテルの入口。 -
午後1時29分
KAROON HUTゲストハウスに戻ります。 -
午後1時37分
部屋を見せてもらいました冷蔵庫が無いのは困りますが、コンビニが直ぐ横にあるので、まあ良いかってことで今夜はここに決定! -
午後1時57分
昨夜泊まったラジャナガーデンハウスに荷物回収です。
ここも便利でいいホテルでした。 -
午後2時10分
エアコン付きで一泊600バーツ室内はちょっとくたびれた感じはあります。 -
午後2時10分
通路の床の隙間から海面が見えています。 -
午後2時11分
シャワーは水シャワーのみ。フロント近くには温水シャワーの使える共同シャワー室があります。 -
午後2時15分
窓には網戸があります。窓を開けた先には隣の海鮮レストランの建物があります。
波の音はそれ程気になりませんでした。 -
午後2時23分
テラスに出てみました、やたらだだっ広いテラスに古ぼけたテーブルと椅子がポツポツとあるだけ。
そのいくつかは壊れたままで放置されています。
車などは結構修理して使い続けてるにのに鉄道車両などはポンコツ状態、全般にメンテの意識が希薄なのでしょうか。
ここにデッキチェアーなどを置けば日光浴好きな白人宿泊客も喜ぶし客も増えると思うのですがこの辺の感覚が違うのかな。 -
午後2時24分
ここが海上ゲストハウス群の北端なのが分ります。 -
午後4時09分
夕方になると海上レストランでは夜の営業の準備が一斉に始まります。 -
午後4時09分
華やいだ雰囲気に一変します。 -
午後4時26分
さてそろそろ宿を出てまだ見ていないホアヒンのビーチの砂浜でも見に行きましょう。
写真はゲストハウスの前の道です。 -
午後4時49分
中国寺院を通り過ぎるとヒルトンホテルの外壁に沿って通路がありそこを抜けるとビーチが見えてきます。 -
午後4時49分
ヒルトン外壁沿いの通路はテーブルとパラソルが並びレストランとなっています。 -
午後4時59分
砂浜には馬が居て30分200バーツで乗せてくれます。 -
午後5時12分
砂浜を上がるとホアヒン駅前に通じるDAMNOERN KASEMT通りに出てきました。 -
午後5時28分
ANPHARAM寺院の境内を抜けると時計塔のある三叉路です。 -
午後5時35分
少し北に歩くと昨夜訪れたナイトマーケットです。
ここで集合場所・時間を決めて暫し自由行動ということになりました。 -
午後5時54分
私は昨夜も行ったホアヒン駅に向かいます、駅を明るいうちに撮影しておきたかったのです。 -
午後5時57分
明るいうちに見る駅は夜とは雰囲気が異なります。 -
午後6時02分
ウロウロしてると南へ向かう列車が入線してきました。 -
午後6時04分
どこ行きだか見落としてしまいましたが短い編成で食堂車も繋いでなかったので近距離の行先ではないでしょうか。 -
午後6時07分
夜はイルミネーションで美しく飾られる蒸気機関車です。 -
午後6時10分
昨日は暗くて写真を撮り損ねた王室専用の待合室。 -
午後7時23分
ナイトマーケットから海岸まで徒歩で帰ることにしました。
写真は昨夜カクテルを飲んだレストラン「バード・チリ」。 -
午後7時49分
ようやく海岸の海鮮レストランの並ぶ界隈に到着。 -
午後7時58分
最初はMOON TERRACEと言う所に入ったのですがテラス席が一杯だったのでCHOMKLUENに変更。 -
午後8時24分
やはり漁港の横だけあって海鮮類は新鮮でどれも美味しいです。またお値段も手頃です。 -
午後8時39分
夜の海風に吹かれながら星の見えるテラスで食事するのはなんとも楽しいです。昼間沖合いに待機していたタイ海軍の艦艇がイルミネーションで美しく輝いています。 -
午後8時49分
写真は海鮮レストランの従業員さんです、お客で日本人は比較的少ないらしく興味深そうに彼女からいろいろ話しかけて来てくれました。彼女の両親はタイ人と中国人だそうです。とっても可愛い従業員さんでした。 -
午後10時10分
レストランを出て散歩がてら中国寺院の先にあるヒルトンホテル外壁沿いのレストランに立ち寄りました。
私はジン・トニックを注文。
先程の海軍艦艇のイルミネーションが海面に写ってとても美しいです。 -
午後10時15分
皆ホアヒンが気に入ったみたいでこの季節の定番の旅行地になりそうです。 -
食べ物にハズレのないホアヒン、ビールやカクテルも安くて美味しい文句なしのリゾート地です。
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