2008/08/08 - 2008/08/13
424位(同エリア739件中)
miniさん
いつも思っていたこと…
真っ白なタージマハルが見たい!
…ということで
そうだ! インドへ行こう。
さっそく本屋さんへ「○○ぶ」と「○○の歩き方」と買いに。
○○の歩き方はすぐに発見
………あれ、○○ぶってないのかぁ??
一度も行ったことのなかったアジア圏で、結構マイナーな?旅行地を選んだことに今気づく。。
さぁ楽しんでいきましょう☆
デリー→寝台列車→バナラシ
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
夕刻、寝台列車に乗るため駅に向かいます
ここもすごい人
インドは何処へ行っても人人人。。 -
駅に着くやいなや何やら赤い服を着た人が集まってくる。。
この人達、ポーターさんらしい
そこでモハメドが「ニモツハコンデコライマスカ?」
階段もあるし運んでもらうことに
あんな細いのに。。空港で18?もあったスーツケースを頭上へ
階段もヒョイヒョイ昇る
(旦那さん必死にビデオ撮影…) -
みなさん自分の席を調べてます
-
寝台列車内
席は1つグレードアップをリクエストしておいたので2等へ
(ちなみにモハメドは3等にいました)
カーテンで仕切られています -
モハメド曰く、上の方が安全とのことで女性は上段へ
はしごを登っていきます
すでに1人先客がいました
ベッドは固いけど、毛布・枕・シーツが付いていて結構快適☆
横に柱2本しかなくて落そう。。
案外何も落ちず、4時間ぐっすり眠れました -
列車内を探〜検〜。
車両の接続部にトイレと洗面所がありました
トイレ入ってびっくり!!
便器の下を線路がガタンゴトンと動いている。。
そう、線路へそのままボットンなんです
とにかく落ち着かないトイレ。
洗面所近くのコンセントでインド人が携帯を充電してました
一緒にデジカメの充電をさせてもらいました
(ちなみに変圧器要ります) -
ベッドの横にはこんな感じの飲み物置きがついてます
-
翌朝バナラシの到着
予定より1時間近く遅れました
バナラシはデリーより動物が多い感じがする
そこらじゅうに野良牛、野良犬がいます
今日も暑い!! -
こんなのもよく走ってます
-
細い路地を抜けると見えた〜! ガンジス!!
時間はすでに10時くらいだったけど沐浴している人が沢山います -
手漕ぎボートに乗ってガンジス河へ
行きかう観光客は白人系の方が多かったです -
水はほんとに濁ってるけれど、みんな黙々と沐浴中です
女性はサリーを着たまま入っていました -
おじいちゃん何投げたんだろう。。
-
こんな風景がずっと続きます
ぼーっと見ていると「あぁインド来たんだな〜」って感じます -
お手製ブランコで遊ぶ子どもたち
-
赤ちゃんも沐浴中
-
ボートの運転手くん
1時間近く漕いでもらいました
途中で一緒に漕がせてもらいました -
船を下り、車でヴィシュワナート寺院へ
この寺院はヒンドゥー大学内にあります
土足厳禁なので、入口で靴を脱ぎます
中はひやっとして気持ちいい -
ここで女性が井戸端会議中。。
どこの国も共通ですね -
寺院観光中にいきなり通り雨が…。。
ダッシュで車に戻ります
途中、街は水没気味。。
膝近くまでたまってます
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