2008/08/08 - 2008/08/13
1235位(同エリア1984件中)
miniさん
いつも思っていたこと…
真っ白なタージマハルが見たい!
…ということで
そうだ! インドへ行こう。
さっそく本屋さんへ「○○ぶ」と「○○の歩き方」と買いに。
○○の歩き方はすぐに発見
………あれ、○○ぶってないのかぁ??
一度も行ったことのなかったアジア圏で、結構マイナーな?旅行地を選んだことに今気づく。。
さぁ楽しんでいきましょう☆
中部国際空港→台北→香港→ニューデリー
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
中部国際空港〜初キャセイで台北経香港へ(約4時間)
香港〜同じくキャセイでインド:ニューデリーへ
約7時間のフライト
…寒い!!
上から冷凍庫のような冷気が終始出てきました。。
みんな半袖だけど大丈夫なの?!
長そで着て、ブランケットを首まで被って耐える。。 -
深夜近くにニューデリー到着
空港で今回旅の同行者:モハメドさんと合流
STW手配で、最終日まで一緒に旅する
流暢な日本語をペラペラ。。
初日はインド家庭へいきなりホームステイ!
深夜で寝静まっている中わざわざ起きてきてくれました
翌朝はインド家庭料理を頂きます
ママがチャイの作り方を教えてくれます
部屋はキレイだった
シャワーのお湯がちょろちょろしか出ない。。
水事情の悪いインド。 -
到着が深夜だったのでなにも見えなかったけれど、やっぱりインドすごい!!
町には人人人人。さすが人口大国 -
デリー市民はほとんどの女性はサリーきてます
男性は近代的な格好
女性はかっぷくのいい人が多い気がする
バイクやトゥクトゥクがぶんぶん走ってます
ちなみに私はモハメド手配の四輪自動車て移動中
外はとにかく暑い。8月だからかな。。
車内はクーラーで涼しく快適☆ -
ニューデリー市内観光
インド門(高さ42m)
第一次世界大戦で戦死したインド兵の慰霊碑だそう -
下にはインドの修学旅行生らしき学生が。。
インド学生は制服が多いのかな -
こうやって運んでいる人がほんと多い
-
市内観光? フマユーン
ムガル朝第2第皇帝フマユーンのために奥さんが建てたお墓
タージマハルの反対バージョンってことかな?
1993年に世界遺産登録 -
庭にリスさんがいっぱい
-
頂上までやってきました
急な階段を這うように上がったので息切れ状態。
ちょっと休憩。。 -
市内観光? クトゥブ・ミーナール
これも記念碑(高さ72.5m)
ほんとは100mあったらしいが、飛行機事故でこの高さになったとのこと
なんかちょこっと曲がっている?? -
近くで見るとこんな感じ
-
美男??美女な夫妻
普段着にこのターバンって。。 -
本日のお昼ごはん
ちょっと高級なレストランで頂きます
日本人と韓国人らしきツアー客が一緒でした
あとはいかにもリッチそうなインド家族が食事中
ケバブとカリーを頂きます
インド初カリー!
しかしここから怒涛のカレー三昧の始まり始まり。。 -
まちの床屋さん
-
市内観光?
名前を忘れた。。
確かガンディー火葬の火を永遠に灯しているところ
ここもインド観光客がいっぱい
今日の市内観光ではほとんど日本人を見かけなかった
個人旅行からなのか… -
何を話してるんだろう
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