2008/12/30 - 2008/12/31
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superflyingcafeさん
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年末は今年の無事と来年の健康を祈って、地元栃木県の日光ヘ行ってきました!
紅葉の時期に、日光東照宮五重塔での森山直太朗ライブへ行ってきた時、滝ばかり見ていたら東照宮参拝できませんでしたのでリベンジに・・・。
日光、良かったですね!寒かったですが、天気に恵まれ気分よく観光できました。
東照宮、二荒山神社では、健康第一に願ってきました!
憧れの日光金谷ホテルでは、無理して止まった甲斐ありました。
時間が止まったような、とてもリラックスしたホテルライフをすごすことができました。
来年も来たいな・・・と思っています。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 私鉄
-
東武鉄道特急スペーシアの写真です。
憧れのスペーシア・・・。地元をメインに走っている列車なのでなかなか乗れなかったんですよね!
ものすご〜く快適で、あっという間に日光へつきました!
栃木駅から東武日光駅終点まで。 -
日光二荒山神社の鳥居の写真です。
二荒山神社は「縁結び神社」としても有名らしいです。
全国でも随一の、恋愛だけでなくあらゆる縁に強い神社とか。
おみくじは「末吉」。年内最後のおみくじでした。 -
日光二荒山神社の境内にある、夫婦杉の写真です。
木の幹が二股なんですよ、とても珍しいですよね!
初めて見ました。
近くには、三股杉の、親子杉がありました。 -
日光東照宮前の、遠くに美しい日光連山(?)が見える街の景色です。
空と山がとても美しい景色です。 -
日光の名所、「神橋」の写真です。
ずっと最近まで修繕していたらしいですが終えていました。
通行料いくらかで橋を渡ることができるようです。
橋の下は、川のしぶきがとても美しいです。 -
日光の名所、「神橋」の写真です。
間近で迫力ある写真が撮れる様頑張りました(笑) -
日光東照宮の鳥居の写真です。
鳥居も立派でした。
境内の中にある鳥居は銅製で、今の時価で3億とか!! -
日光東照宮にある五重塔の写真です。
前に森山直太朗ライブ時は真っ暗でしたが、昼間近くで見ると、ものすごい装飾で素晴らしい建造物であることが分かります。
耐震設計とも驚きました! -
日光東照宮の五重塔の写真です。
空がきれいに映えた写真を撮ることができました! -
日光東照宮内の建造物の写真です。
どこの建物の、黄金に彩られて派手!
そして細やかな装飾と芸術性に驚きます! -
日光東照宮の名所、「見猿聞か猿言わ猿」のの写真です。
この建物はとてもシックなんですが、この「猿」の図柄がぐるりと囲んであり、人の一生というか、人生観を語る図柄になっているんですよね。 -
日光東照宮、一番の目玉、「陽明門」の写真です。
本当に素晴らしい門です!黄金に輝いているのも素晴らしいのですが、装飾が細かくて職人技に驚かされます。
そして、この柱、一本だけ羅列の唐草模様が逆になっているのは、「未完成」にあえてしているとのこと!
そして、龍の装飾の多さにびっくりしますが、龍の尻尾が切られているのは、飛んでいかないようにとのこと! -
日光東照宮の「陽明門」の写真です。
ほんとに素晴らしき芸術です! -
日光東照宮の陽明門横にある壁の写真です。
壁の一つ一つにまで、油断の無い装飾に飾られています。 -
日光東照宮の奥にある、「徳川家康のお墓」の写真です。
こんな静かな場所に眠っているのですね・・・。
昔はほんの一部のお偉い様しか近くに来ることができなかったらしいです。
初めて知りましたが、この東照宮は徳川家康を「神」として奉っているんですね!
びっくりしました!
でも、戦国時代を統一して平和な時代を何百年と続けることができた家康は、運も味方にできた、すごい人です。
今の現代より、とても心が豊かな時代だったのではないでしょうか?(一部の上の人間は今と同じ私腹を肥やしえいたでしょうが…) -
日光金谷ホテルのロビーの写真です。
大きな窓からは、金谷ホテルの裏庭、そして日光の山々が写真のように見ることができました。
・・・時が本当に止まっているかのよう・・。 -
日光金谷ホテルの廊下にあった、消火ホースの写真です。
なんかレトロで素敵でした。 -
日光金谷ホテルの廊下の写真です。
この古い歴史ある建物は、箱根の冨士屋ホテルと同じ「宮大工」だそうで、神橋のような装飾も使用されていました。 -
日光金谷ホテルの部屋の窓から見える景色の写真です。
部屋の大きな窓からは、日光連山、男体山がくっきり!
空も次第に夕焼けに染まってピンク色に・・・。
緩やかな時間をすごしました。 -
日光金谷ホテルの散策道の写真です。
ホテル裏庭から、横を流れる川のほとり、そして裏山まで、散策を楽しむことができました! -
日光輪王寺、大猷院の境内の写真です。
ここは東照宮を建てた、徳川三代将軍「家光」が眠るお寺です。
東照宮よりも「地味に、控えめに」という家光の遺功により、東照宮ほどのド派手な装飾はありませんが、
私はこの輪王寺大猷院が、入った瞬間「いいなここ!」と思ったのです。 -
日光輪王寺大猷院の門の写真です。
・・・日陰に入るとものすごい寒さで・・・。 -
日光輪王寺大猷院の境内の写真です。
階段から見えるこの下の景色は、「天上界から見える下界」を意味しているそうで、なぜか鳥肌が立ちました・・。
なぜか迫力あるのです。 -
日光輪王寺大猷院へ続く階段の写真です。
-
日光輪王寺大猷院のりっぱな社寺の写真です。
光に映えてとても美しかったです。
この日光輪王寺大猷院は、すごく広い空間で開放感がありました。
中尊寺金色堂と並ぶ、金色寺であるこの日光輪王寺大猷院は、中がまた素晴らしかったです! -
締めはやはり食べ物で・・・。
日光の名物「ゆば」をふんだんに使った「ゆばそば」の写真です。
このだて巻のようなものが、ゆばを出し巻き卵のようにくるくるまいてある「湯葉巻き」なのです。
この旅では、「ゆばそば」を2回とたっぷり頂きました!
とてもおいしかったです!
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