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博多でレンタカーを借りて最初に目指したのは佐賀県唐津市(旧相知町)にある日本の滝百選『見帰りの滝』です。<br />かつて福岡に住んでいたことのあるJOECOOLは、仕事で唐津方面にはちょくちょく行ってましたが、唐津方面を訪れるのはその頃以来ということになります。<br /><br />※日本の滝百選はこれで45ヵ所めとなりました。

日本の滝百選『見帰りの滝』◆2008最後の旅行は九州の滝めぐり【その3】

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2008/12/28 - 2008/12/28

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JOECOOL

JOECOOLさん

博多でレンタカーを借りて最初に目指したのは佐賀県唐津市(旧相知町)にある日本の滝百選『見帰りの滝』です。
かつて福岡に住んでいたことのあるJOECOOLは、仕事で唐津方面にはちょくちょく行ってましたが、唐津方面を訪れるのはその頃以来ということになります。

※日本の滝百選はこれで45ヵ所めとなりました。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー JALグループ
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 中洲川端駅から地下鉄に乗って、博多駅前にあるレンタカー会社の営業所に向かいます。

    中洲川端駅から地下鉄に乗って、博多駅前にあるレンタカー会社の営業所に向かいます。

  • 博多駅筑紫口(新幹線口)です。<br />かつてJOECOOLが福岡に住んでいた時、ここで乗り降りして通勤していました。懐かしいなぁ〜。

    博多駅筑紫口(新幹線口)です。
    かつてJOECOOLが福岡に住んでいた時、ここで乗り降りして通勤していました。懐かしいなぁ〜。

  • 福岡都市高速→西九州道→二丈浜玉道を通って唐津方面に向かいます。<br /><br />二丈浜玉道の終点近くの展望所で、虹の松原が一望できる場所がありました。

    福岡都市高速→西九州道→二丈浜玉道を通って唐津方面に向かいます。

    二丈浜玉道の終点近くの展望所で、虹の松原が一望できる場所がありました。

  • 唐津から県道を南下して相知町に向かい、伊岐佐ダム方面にしばらく走ると「見帰りの滝」の駐車場に到着!

    唐津から県道を南下して相知町に向かい、伊岐佐ダム方面にしばらく走ると「見帰りの滝」の駐車場に到着!

  • 駐車場から滝まではおよそ1分というお手軽滝です。<br /><br />Photo by wife

    駐車場から滝まではおよそ1分というお手軽滝です。

    Photo by wife

  • 「日本の滝百選」認定証。<br /><br />Photo by wife

    「日本の滝百選」認定証。

    Photo by wife

  • 駐車場からすぐに全長100mあるという『見帰りの滝』が見えてきました。<br />上の方の水流は斜めに流れています。

    駐車場からすぐに全長100mあるという『見帰りの滝』が見えてきました。
    上の方の水流は斜めに流れています。

  • 『見帰りの滝』は斜瀑・段瀑・分岐瀑を組み合わせたような滝で、とても美しい滝風景を見せてくれます。

    『見帰りの滝』は斜瀑・段瀑・分岐瀑を組み合わせたような滝で、とても美しい滝風景を見せてくれます。

  • いやあ〜美しい!!<br />さすがは「日本の滝百選」に選ばれるだけのことはあります。

    いやあ〜美しい!!
    さすがは「日本の滝百選」に選ばれるだけのことはあります。

  • 最下段部分は、末広がりになった&quot;竹箒&quot;のような形ですね。

    最下段部分は、末広がりになった"竹箒"のような形ですね。

  • 無心にカメラをセットするJOECOOL。<br /><br />Photo by wife

    無心にカメラをセットするJOECOOL。

    Photo by wife

  • 『見帰りの滝』の上部は斜瀑になっています。

    『見帰りの滝』の上部は斜瀑になっています。

  • 上部の斜瀑から折れ曲がって続く下部の滝口。<br />ズームで見るとやはりかなりの迫力です!

    上部の斜瀑から折れ曲がって続く下部の滝口。
    ズームで見るとやはりかなりの迫力です!

  • 水流が一旦岩にぶつかってそこから箒状に広がります。

    水流が一旦岩にぶつかってそこから箒状に広がります。

  • 見帰りの滝の落下点。

    見帰りの滝の落下点。

  • 滝壺はそんなに広くはありませんが、とても深そうな濃紺色をしています。<br />水もとても澄んでいます。

    滝壺はそんなに広くはありませんが、とても深そうな濃紺色をしています。
    水もとても澄んでいます。

  • 見帰りの滝の滝壺。

    見帰りの滝の滝壺。

  • 細すぎて見えづらいですが、右岸側には雌滝もあります。

    細すぎて見えづらいですが、右岸側には雌滝もあります。

  • 雌滝部分をズームしてみましたが、やはりよくわかりませんね〜。

    雌滝部分をズームしてみましたが、やはりよくわかりませんね〜。

  • 少し離れた場所に移動しました。

    少し離れた場所に移動しました。

  • 少し引いた位置で見ると、下流にはたくさんの巨岩があることがわかります。

    少し引いた位置で見ると、下流にはたくさんの巨岩があることがわかります。

  • スヌ君とJOECOOLと見帰りの滝。<br /><br />Photo by wife

    スヌ君とJOECOOLと見帰りの滝。

    Photo by wife

  • スヌ君とJOECOOLと見帰りの滝。<br /><br />Photo by wife

    スヌ君とJOECOOLと見帰りの滝。

    Photo by wife

  • スヌ君と『見帰りの滝』のツーショット!

    スヌ君と『見帰りの滝』のツーショット!

  • さらに下流側には、滝見のための「あじさい橋」もありました。<br />『見帰りの滝』付近では初夏になると紫陽花の花がいっぱい咲くそうで、別名『あじさい滝』とも呼ばれているそうです。<br />その時期には、「見帰りの滝・あじさい祭り」というのも開催されるとか...。<br />その時期にも来てみたいですね〜。<br /><br />Photo by wife

    さらに下流側には、滝見のための「あじさい橋」もありました。
    『見帰りの滝』付近では初夏になると紫陽花の花がいっぱい咲くそうで、別名『あじさい滝』とも呼ばれているそうです。
    その時期には、「見帰りの滝・あじさい祭り」というのも開催されるとか...。
    その時期にも来てみたいですね〜。

    Photo by wife

  • その「あじさい橋」から見ると、さらにもう一段したにミニ滝が続いていたことがわかります。

    その「あじさい橋」から見ると、さらにもう一段したにミニ滝が続いていたことがわかります。

  • もう一度、スヌ君と『見帰りの滝』のツーショット!

    もう一度、スヌ君と『見帰りの滝』のツーショット!

  • 『見帰りの滝』の下流風景を写真に収めて、次の目的地に向かうことにします。<br /><br />&quot;to be continued&quot;

    『見帰りの滝』の下流風景を写真に収めて、次の目的地に向かうことにします。

    "to be continued"

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