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浅草寺を訪ねて、これまで、気がつかなかった碑です。<br />実は、浅草寺を訪ねてこの像を撮っている時は、私は、何も知りませんでした。<br />一体なんでしょう。「図説 浅草寺」(金龍山浅草寺編集・発行)にも載って<br />おりません。<br />ということで、この旅行記を模索しながら書き込んでおります。<br />誰も書かなかった旅行記だと思います。<br />お楽しみ下さい。<br />

江戸東京紀行(雲に乗り先を見つめる群集?「慈雲の泉」、浅草寺の巻)

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2008/12/05 - 2008/12/05

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一歩人

一歩人さん

浅草寺を訪ねて、これまで、気がつかなかった碑です。
実は、浅草寺を訪ねてこの像を撮っている時は、私は、何も知りませんでした。
一体なんでしょう。「図説 浅草寺」(金龍山浅草寺編集・発行)にも載って
おりません。
ということで、この旅行記を模索しながら書き込んでおります。
誰も書かなかった旅行記だと思います。
お楽しみ下さい。

同行者
一人旅
交通手段
JRローカル
  • 01 五重の塔<br />それは、観音堂の左側の五重の塔の前に<br />あります。<br />浅草大観光祭も終わり、紅葉を楽しもうと<br />やってきました。<br />偶然目にしたこの碑。これまで、<br />気がつきませんでした

    01 五重の塔
    それは、観音堂の左側の五重の塔の前に
    あります。
    浅草大観光祭も終わり、紅葉を楽しもうと
    やってきました。
    偶然目にしたこの碑。これまで、
    気がつきませんでした

  • 02 どこを見つめる?<br />とても、不思議な光景。<br />一体何のために、どこを見つめているのか?

    02 どこを見つめる?
    とても、不思議な光景。
    一体何のために、どこを見つめているのか?

  • 03 何を見つめる?<br />これが、雲に乗っているというのは、<br />実は後から知りました。<br />

    03 何を見つめる?
    これが、雲に乗っているというのは、
    実は後から知りました。

  • 04 碑文<br />はい、碑文で初めて、題名を知る私。<br />

    04 碑文
    はい、碑文で初めて、題名を知る私。

  • 05 製作者<br />はい、碑文で初めて、製作者を知る私。<br />朝倉文夫とあります。<br />といえば、住居兼アトリエが谷中に<br />ありましたよね。<br />とくれば、<br />次は、谷中にある朝倉彫塑館へGO!

    05 製作者
    はい、碑文で初めて、製作者を知る私。
    朝倉文夫とあります。
    といえば、住居兼アトリエが谷中に
    ありましたよね。
    とくれば、
    次は、谷中にある朝倉彫塑館へGO!

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