2008/12/02 - 2008/12/02
737位(同エリア840件中)
悠太郎さん
1週間ほど前に、4トラベルの国内旅行のツアーを眺めていたら、「限定はやて号で行く八戸八食センターツアー」が目に留まりました。若干の観光(八戸市内、港、展望台を見学)もするコースが、12,000円だったので、申し込みました。オリンパスE-420のモニターブログの最終回を締めくくろうとの思いでの参加です。はやて7号(東京駅8時28分発)で約3時間、初めて青森の土をふみました。観光案内をしてくれる方が直ぐに分かりました。お客は、50代位のご夫婦と僕だけです。予想してはいましたが(笑)。
市内の目抜き通りに出ました。三日町というところです、ぐるっとワンブロック回ると六日町となっていて、そこの間に三六(みろく)横丁というレトロな居酒屋や食堂を作って、観光の目玉の一つとしてあるのでした。
八戸の駅で、E-420を胸位から柔らかいベンチに落としてしまいました。なんでもないようだったのですが、ファインダーを保護しているアクリル板が割れていました。ずっとファインダー撮影をしていたのに、気づいたのは、蕪島といううみねこで有名な丘ででした。ショックだったものの、アクリル板をすべて剥がしてちょっと見では分からないように措置しました。ファインダーを覗いても今までどうりに見えるし、まぁ関係ないのでした。
トラン・ベール(train vert)は、座席に置かれている観光案内誌です。仏語で緑の列車という意味。JR東日本のコーポレイト・カラーが緑だからついたのか。。。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 新幹線
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行き先案内。北のそらに向かうイメージが涌きます。
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乗車するはやて7号(手前)。
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連結部分
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岩木山?
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八戸一の繁華街
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みろく横丁。昼間は閑散としています。
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みろく横丁
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みろく横丁。懐かしい物が色々。
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レトロ
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みろく横丁の三日町側
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みろく横丁
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赤いポストが
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昼食の為に入ったお店。結構地元の人も多いみたい。
漁師風丼定食を頼みました。写真がありません。 -
古そうな刺身屋さん
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くじら屋さん
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八戸漁港。殆ど船が出払っています。この船はイカ釣り漁船。
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遠くにうみねこがいます。車の窓を開けた位で逃げて行きます。
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シーズン中は蕪島には、隙間もないほどのうみねこが来るとか。そしてフン。。。傘をささないといけないそうです。
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蕪島のうみねこ保護監視所
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おーい、雲よ。
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太陽は、穏やか。
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うみねこの取材に来る人たちは、この辺から姿を捉えるとの事です。
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葦毛崎展望台。広ーく海が見渡せます。
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自然の額縁
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