2006/10 - 2006/10
738位(同エリア1304件中)
youさん
12日間ツアーにて、テヘラン→ゴム→カーシャーン→エスファハーン→ヤズド→シラーズ→マシュハド→テヘランと巡りました。イランの人々との暖かい触れ合いもでき、この国を見直した楽しい旅でした。表紙の写真は、シラーズのナシル・アル・モスクの内部。ステンドグラスからの光が床に華やかな模様を創りとても穏やかな気分になれます
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- イラン航空
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テヘラン市街
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エマーム・ホメイニ廟
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コムのファティマ廟。イスラム教徒以外は中に入れないが、ガイドの顔で特別に中に。黄金のドームは280Kgの金が使われているらしい
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コムのファティマ廟。中央礼拝堂正面のエイヴァーンはガラスのモザイクで覆われていて圧倒される
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カシャーンのテペ・シャルク。8000年前の時代に人が定住し、神殿が丘の上に建てられ、日干し煉瓦や遺骨、陶器などが見られる
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カシャーンの王の庭園フィンガーデン。
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アブヤーネ村の赤土の家々
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アブヤーネ村。働き者のロバちゃん
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アブヤーネ村の胆玉母さん。白地にバラ柄のスカーフがこの村のトレードマーク
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アブヤーネ村の旦那衆。
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エスファハーン。アッパースィーホテルの豪華な中庭
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エスファハーンのシンボルとも言えるスィー・オ・セ橋。アーチが33あることからこの名前が付いたという
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エスファハーンのハージュー橋。ザーヤンデ川をはさんで美しい橋がいくつも架かり、この街はイランの真珠と呼ばれている古都
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エスファハーンの四十柱宮殿。1647年建造の謁見殿。20本の柱が池に映って40本あるように見える
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エスファハーンのイマーム広場
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エマーム広場
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エマーム寺院の広場正面に構えるエイヴァーン
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ドーム内部の天井モザイクタイル。タイミング良く、天井トップから陽が差し込んできて、天井モザイクタイルにのびる日差しが孔雀の羽根に見える。計算された美しさに感動
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広場に面したアーリー・ガープー宮殿内部
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広場に面してそびえ立つメナーレ。トップに灯がともり、やがて月が上って広場は静けさを取り戻す。実に幻想的な夕闇が訪れる
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ハシュト・ベヘシュト宮殿
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ヤズドへ行く途中に立ち寄ったキャラバンサライ(隊商宿)
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ヤズドの沈黙の塔。ゾロアスター教の鳥葬に使われていた岩山
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沈黙の塔からヤズドの街
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ヤズドの金曜日のモスク。イランで一番高い52mの メナーレを構える
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ゾロアスター教の拝火神殿。この宗教の教えは、良い考え、良い言葉、良い行動
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神殿内の聖火。1500年以上の前から燃え続けている。燃料は木
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シラーズへ行く途中の荒涼とした岩山
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アケメネス朝の最初の首都があったパサルガダエ。キュロス2世の墓
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パサルガダエの宮殿跡
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シラーズのパルスホテルから市街地
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シラーズのショハダー広場。右側はキャリーム・ハーン城塞
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ハムゼ廟
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廟の内部。鏡張りで異教徒の自分には異様な感じであった
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エラムガーデン
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ローズモスクのタイル壁
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キャリーム・ハーン城塞内部の庭園
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オレンジ庭園。遊牧民が建てた宮殿
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この宮殿の回廊にあるタイル画
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ペルセポリス正面
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ペルセポリスの大階段
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クセルクセス門
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未完の門手前の通路脇から
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百柱の間
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中央宮殿のレリーフ
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ダレイオス1世の冬の宮殿のレリーフ
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背後の山の中腹からの眺め。屋根の下に謁見の間と階段レリーフがある。10分程度で登れる
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山の中腹にあるアルタクセルクセス2世王墓
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アケメネス朝歴代の大王が眠る岩山ナグシェ・ロスタム
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イスラムシーハ派の聖地マシュハド。
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