2008/11/15 - 2008/11/17
266位(同エリア468件中)
瑞樹さん
前のりして大阪へ乗り込んだ私は、早朝に新大阪駅へ。
いよいよ0系こだまに乗車です!
実はこの旅はかなり突貫計画だったため、このこだまの指定席が取れるかどうかちょっと心配でした。
Webで予約しようとしていたら、二度ほど満席表示になったことがあり、「ひぇ!」と思いましたが、出発当日の朝に無事指定席の予約が出来ました。は〜焦った。
社内設備もそこそこ記録しましたので、むかし乗った方も乗ったことがないかたも、楽しんでいただけたらな〜と思います。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
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只今5:44、ネットカフェから抜け出て、新大阪駅へ移動します。
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日曜日のこんな早朝なのに、地下鉄の車内にも駅にも結構人が居たのでびっくり。
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私が乗るのは6:12のこだま629号。
ホームにもっと沢山人が居るかな?と思ったら、意外や意外、せいぜい10人くらいしか居ませんでした。 -
6:07、いよいよ入線〜!!
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やっぱり新幹線と云えば、このまん丸顔です♪
おや、水滴がついています。雨が降っているのか〜。雨の中、ご苦労様です。 -
昔からそのままのボディというわけではないので、つるぴか☆とした表面が、ちょっと残念です。
でも、やっぱり可愛いですね〜。 -
さ、余り時間はありません。
乗らないと。 -
私は4号車の窓側を予約しました。
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いざ乗車してみると…あれ、思ったよりも人が少ない…。
皆、記念切符扱いなのかな?
それとも途中から乗ってくるのかな? -
さ、探検探検。
やっぱり思ったよりも綺麗です。 -
乗務員さんは、年配の方がいらっしゃいました。
きっと、感慨深いことでしょうね〜。 -
こういうボタンも、味わい深くていいです。
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この洗面所のカラーリングが時代を感じさせます。
ちゃんと石鹸があるところが○。 -
車椅子もOKの広いお手洗い。
こういう多目的トイレって、開業当時はあったのでしょうか。 -
ペダル式の洗面所が、隅にへばりつくように設置されています。
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この「便所」という表示がまた良いですね。
ま、「便所」というのが様々な場面でも正式名称なのですが、日常で使っている人は余り居ないでしょう。 -
日本の車窓から。
まだまだ外は薄暗いです。 -
隣の3号車を覗いてみました。
こちらは自由席なのですが…やっぱりガラガラ。
何しろ各駅停車の新幹線、新大阪から博多まで4時間半もかかりますからね。 -
これは東急車輛なんですね。
ひとくちに新幹線と云っても、様々。 -
「くずもの入れ」という表記もいいですね。
この書体や言葉も、JRで決められたものなのでしょうね〜。 -
あ、壁には懐かしき姿が!
なかなか心憎い演出ですね〜。 -
そうそう、新幹線の便器と云えばこの銀色!
新幹線は、やはり子供の頃に乗った記憶が強いのでこれを思い出します。 -
でもペーパーホルダーが今風でちょっと残念。
水を流すと、青い液体が流れてくるのが子供心にインパクトがありました。 -
こういう緊急用のボタンも大事です。
「連絡用ブザ」。ブザーじゃないんだ…。
点字の下に書いてあるのは「ブザー」なのに…。 -
お手洗いの扉の点字と鍵部分。
表の「あき」という表記もレトロで好きです。 -
へ〜お手洗い内の洗面所も、個室によって違うんですね。面白い。
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このプレートもいいですね〜。
引退間際に、盗難に遭ったりしなければよいのですが…。 -
以前は売店だったところですね。
な〜んにもなくて、寂しいです。 -
連結部分から2号車を覗いてみます。
やっぱりどの車輌も乗客は少ないみたい。 -
あ、こっちは日本車輌なんですね。
へ〜違う会社製の車輌同士が連結されているんですね。
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