2008/06/05 - 2008/06/10
2794位(同エリア4802件中)
シンさん
人生2度目のタイ王国。
今回はタイ第2の都市チェンマイへ。
チェンマイ市内からチェンライ、ゴールデントライアングルなどを旅してきました。
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- タイ国際航空
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6月5日 10:00発 タイ国際航空。
ANAのマイレージをためれる。
NARITA~SUVARNABHUMI空席30席くらいだったかな?
良く覚えてない。
そして微笑みの国到着!
スワンナプーム国際空港にてトランジット。 -
初日という事でベタにナイトバザールへ。
バンコクのナイトバザールは活気があって屋台も沢山出てて美味しくて!
しかし、チェンマイは違った!
オフシーズンという事もあるのかもしればいが、まあ活気が無い。
人が少ない、お店が少ない、美味しくない。
チェンマイ旅行に一抹の不安がよぎるのでした。 -
ナイトバザール
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ナイトバザール
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なんとなく信号を撮ってみた。
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夜はホテル前のパブへ。
結局ここのパブには毎日通った。
パブ&マッサージが定番のコース。
ホテル前のLoikroh Rd.にはパブやトレッキングの代理店、マッサージ屋などが密集している。
でも2時くらいにはみんな閉まってしまうみたい。 -
チェンマイには犬が多い。
朝、散歩をすると犬だらけだ。
大体は大人しいのだが吼えられると非常に怖い。 -
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そしてチェンマイの朝は早い。早朝にもかかわらずバイクや車が結構走っている。
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チェンマイでは金曜日は民族衣装を着る日らしい。パーシンというスカートを履いて通学する女性をチラホラ見かける。
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Raming Lodgeは想像していたよりもずっと綺麗。
1泊950バーツ。
泊まっていたのは白人が多かったけど日本語話せるスタッフもいたりなんかして。
バスタブは無くシャワーのみだがお湯の出がイイ。
色々調べているとお湯が出ないなんてのを良く見るが(実際、友達が泊まったホテルではお湯が出なかった)Raming Lodgeはマイペンライ。 -
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タクシーをチャーターして郊外の温泉地サンカンペーン温泉へ。
人がいない…。
客と思われるアジア系カップルが一組。
大丈夫なのか? -
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個室温泉のチケットを購入していよいよ温泉へ!
あれ?男性用の温泉工事中なんですけど…。
待つ事数分「OK!」との事でいざ温泉へ。
バスタブに自分でお湯を入れて入ります。
お湯が熱い熱い。
4分の3くらい水です。
でも肌がスベスベー、気持ちいいー、と思っていると工事再開。
隣も個室やらで工事してるみたいでウルサイ!!!
とても落ち着いて入ってられないと退室。 -
チェンマイの青山(?)お洒落なニマンヘミンへ。
さすがです。
味の素は使用していません! -
お昼はニマンヘミンの屋台でタイラーメン。
ああ、昨日のナイトバザルと違って美味しいな。 -
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お洒落なニマンヘミンにはチェンマイの他の地区ではなかなか見ないお洒落な女性が多い。
女子高生も日本とそれ程値段が変わらないスタバでお喋りしてます。 -
すごく天気良かったのになんか向こうのほうの空が暗い。
これはひょっとして… -
一雨来そうだからアマリリンカムホテルでビールでも飲みますかとラウンジへ入った途端すごいスコール。
間一髪セーフ。
と思ったら少ししてまたイイ天気。 -
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子供もプールでプカプカ気持ち良さそう〜。
アマリリンカムはとてもキレイで次チェンマイに来る時は泊まってみたいなーと思った。 -
チェンマイでは本当に歩いている人、自転車に乗っているはいなくバイクやソーンテーオ、トゥクトゥクが交通手段となっている。
ノーヘルや3人乗りも当たり前です。
バンコクに比べると交通手段が安く済むのであまり気にならないのですが、ボクらソーンテーオやトゥクトゥクに乗る時、完全にぼられているみたい。
フリーペーパーちゃ〜おによると協会に属しているソーンテーオは市内は25バーツと決まってるらしい。
見分け方はナンバーの色で黄色がちゃんと登録して許可をとっているソーンテーオだそうだ。 -
ゲストハウス~ナイトバザール辺りをフラフラ
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ガーウィラボクシングスタジアムへムエタイを見に行く。
現地の人曰くココの試合は本物のムエタイだと。
600バーツでリングサイド。
600バーツ席には外国人しかいません。 -
ムエタイの試合はラウンドが進むにつれて盛り上がってくる。
1ラウンド、2ラウンドは様子を見つつ4ラウンド、5ラウンドくらいはポイント入る度に賭けに熱くなった地元の人達が「オーゥ!オーゥ!!!」。
首相撲、首相撲、首相撲の嵐です。 -
たしかこの時チェンマイに来て初めてソーンテーオに乗ったと思う。
意外と快適。 -
パブ&マッサージへ。
象も物売りもタイ人といちゃつく白人男性もすっかり街の風景の一部。
飲んでるものも昨日と一緒。
タイウィスキーのコーラ割り。
セットで確か300バーツ。 -
チェンマイ3日目。
今日は5時に起きて散歩。
ローイクロ、ターペー門辺りをウロウロ。
チェンマイの朝は気持ちイイ。
ターペー門前の広場ではたむろする若者、体操をする年配者のグループ、
朝帰りと思われる女性、托鉢をする僧を目にすることが出来る。
托鉢をする僧は小さな子供からから年配まで様々だ。
相変わらずバイクや車が良く走っている。
一体何処に向かっているのだろう。
朝も昼間も本当に歩いてる人をほとんど見かけない。
チェンマイはそんな町。 -
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CHANG MAI RE-MEMBER HOLIDAYのKENGさんのチェンラーイ一日ツアー。
この旅のハイライト。
早起きの甲斐もあり車の中では爆睡。
気がつくとチェンマイとチェンラーイを繋ぐ国道118号線にあるメーカチャン温泉に到着。
北タイは温泉の宝庫なのだ。
その中でも温泉卵だけの最もつならい温泉と言われているのがここメーカチャン温泉。
温泉よりもお土産やさんが目に付く。 -
チェンラーイに入りました。
次は白い寺院が印象的なワット・ロンクンに寄る。
このお寺を作ったのは有名な画家らしい。
今も建築中だそうだ。
なんと私財を投資して建てているらしい。 -
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ゴールデントライアングル付近へ到着。
相変わらず爆睡していたので気がついたら着いてたんだけど。
KENGさんオススメの食堂で昼食をとる。
食堂の前にはメコン川が流れている。
といってもこの食堂からはメコン川は見えないが。
KENGさんオススメともありどれも美味しい。
メコン川付近にはメコン川を眺めながら食事が出来る食堂が多いようだ。
この近辺にゴールデントライアングルを一望出来る展望台があったようなのだがそこへは行かなかった。
ちょっと行ってみたかった気もするが、まあいいか。
少し移動して次はスピードボートでのボートトリップです。 -
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スピードボートでのボートトリップ。
ミャンマーカジノホテルの前を通りラオスのドンサオ島へ上陸する。 -
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ボートに乗る時、KENGさんに濡れないか聞いたところ濡れないって言っていたのに何故かKENGさんはウインド・ブレーカーを着用。
結果、水しぶきでやや濡れました。
スピードボートは速い。
何キロくらい出てるんだろう。
気持ちイイナー。
たまに他の観光客を乗せたボートとすれ違う。
皆楽しそうだ。 -
いよいよラオス上陸です。
ドキドキ。 -
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Just Khao Soyのメニュー。
お値段高め。 -
4日目
早朝のチェンマイ -
早朝のチェンマイ
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チェンマイの夜明け
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托鉢をする僧
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ポスト1
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ポスト2
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旧市街 寺院巡り
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客待ちのトゥクトゥク
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カオソーイ
旨い! -
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カオソーイはしご
2件目
旨い! -
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マッサージ店
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サンデーマーケット
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ソーンテーオからの景色
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夕飯
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ニャー
レストランにいた猫 -
ナイトバザール
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5日目朝
ソンテーオにて移動。
何故か助手席に…。
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