2007/02/03 - 2007/02/04
288位(同エリア317件中)
ニクソンさん
会社の仲間と週末の小旅行に
一日目は牡蠣お好み焼きをたべたあと大多部島を観光
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- JRローカル
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昼ごろ到着で、地元で有名な牡蠣お好み焼きを食べに
観光案内所で案内地図をもらって、店の雰囲気のよさそうな安良田さんに -
目の前の鉄板で、牡蠣のたっぷり入ったお好み焼きを焼いてくれます
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牡蠣がたくさん入っていて、とてもおいしかったです
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瀬戸内海らしく、日生からは近くの島への船がでています
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あまり本数は多くないようです
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船に乗って一番遠い大多部島へ
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日生の港風景です
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鴻島はがけっぷちに別荘のような建物がならんでいます
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次は頭島に立ち寄りますが、明日の「源平放水合戦」の準備をしているのでしょうか
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頭島の港の風景です
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海には牡蠣の養殖いかだがういています
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大多府島到着です
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大多府島は周囲5kmの島の北岸は天然の良港をなし、南岸は奇岩に富み、「勘三郎洞窟」など大小の洞窟があります。大多府港は元禄11年(1698年)に開かれた古い港で、当時の防波堤が今も残るほか、灯台にあたる「燈籠堂」も再建され、島内には自然遊歩道も整備されています。
備前市HPより
http://www.city.bizen.okayama.jp/kankou/guide/hinase/spot/ohtabu/index.jsp -
牡蠣処理場をこっそり見学します
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ドラム型の処理機です。
牡蠣を分離する装置でしょうね -
建物の中ではおばちゃんと中国人ギャルと思わしき方々が一生懸命殻剥きしています
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剥いた殻はベルトコンベヤで運ばれ
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さらに運ばれ
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海の中に投棄されています
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勘三郎洞窟跡を目指して自然道を行きます
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島の南側まで到着
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自然道には各所に地蔵さんが奉られていました
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海はきれいでした
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洞窟に到着
海水による侵食によりできたもの -
洞窟内部です
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洞窟の奥には不動明王がまつられていました
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中から外側を見たところです
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灯台です
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島の中心にある仏舎利塔です
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燈篭堂です
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江戸時代につくられ、昭和60年に再建されたものです
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六角大井戸と水神様をまつったものです
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船の待合所で、暗くなる前に日生に戻ります
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