2008/09/06 - 2008/09/15
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あーや@パンダさん
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2008年9月、母娘でドイツロマンチック街道とフェルメールの珠玉の名画に出会う旅に出かけました。
ローテンブルクでは中世の貴族の館のようなホテルに泊まり、郷土料理やお菓子も食べました。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
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←街を散策中、「シュネーバル」というローテンブルク名物のお菓子が並ぶお店をたくさん見ました。
スイーツ好きの私たちは素通りできず・・・ -
←お菓子屋の店頭では各国語の挨拶が書かれたボード。ミニサイズの「シュネーバル」を3個買い求めました。
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←「シュネーバル」は”雪の球”という意味。クッキー生地の揚げ菓子は、夕食後ホテルの部屋で食べましたが、サクッとした歯触りで、甘さを抑えた素朴な味でした。
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←夕闇迫る街で夕食を食べる店を探しました。
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←結局マルクト広場に面したカフェレストランに決定。
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←店内の客はぼちぼちといったところ。
今夜はドイツ料理とビールを注文。 -
←ロールキャベツも付け合わせのジャガイモもかなりのボリューム。でも、ほどよい塩加減のスープで良く煮込まれたロールキャベツは美味しかったです。
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←娘が注文したのは、”フランケン地方の肉料理”は、シュヴァーベン料理の「マウルタッシェ」。これは焼き餃子風という感じの料理でした。
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←マルクト広場にほど近いホテル&レストラン「アイゼンフート」に宿泊しました。
中世の貴族の館に迷い込んだようなホテルとして、日本人客にも人気があります。 -
←ロビーや廊下・階段など至る所にアンティークな家具や調度品が飾られています。
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←中世の騎士や当時の街の絵。
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←エレベーター
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←自分でドアを開けてエレベーターに乗り込みます
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←私たちの部屋はシンプルな内装でしたが、バスルームの設備は新しくて快適でした。
夜8時以降は、日本のテレビ番組が見られるのでリラックスできました。 -
←ホテル内の喫茶室でお茶しましたが、もちろんアンティークに囲まれたスペース。
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←喫茶室の壁に飾られていましたが、誰の似顔絵?
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←食堂の外は夏だけのビアガーデン。
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←朝食の食堂はビュッフェ式。
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←地方の味が感じられたハムやソーセージ。
日本食のコーナーで、「ハナマルキ即席みそ汁」を発見。”確かな日本の味”で朝から和みました。
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