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6月11日(水) <br /> <br /> 4時、最初に鳴った目覚ましで起きる。しばしベッドの上でぼうっとしていた。今日で丸一週間だと気付いた。<br /> 時間が充分あるのでシャワーも浴びる。身支度しているうちに迷っていた南駅への行き方を決めた。急がば廻れで歩いていく事にした。<br /> まだ4時半なのに窓の下のトラムの停留所には女性が数人立っていた。トラムで行くかとも考えたが、やはり歩くのが間違いがないと思い留まる。<br /><br /> 二日暮らした部屋に折鶴二つとお礼のメッセージを。綺麗で親切なレセプションのお姉さんに昨日は会えなかったのが心残り。<br /> 5時15分、お姉さんに言われたとおりカードキーを、レセプションのアンティークな小机に置いて宿を出る。<br /><br /> 遊歩道を歩く。程なくルクセンブルク通りに合流。高架橋を潜り右に廻る。トラム脇の細い道を歩いていると一昨日の不安な気持ちを思い出した。<br /> <br /> 駅には丁度5時半に着いた、予定通りだ。ホームは2階が国内線で、3階が国際列車である。3階に上がるとすでに一番左のホームにヴェネツィア行きが停まっていた。親切にも各車両乗り場にコーチNO,を書いたのが張ってある。通り掛った駅員に念のため確認して自分の乗る410の前のベンチに座り入れるのを待つ。するとすぐアベックがやってきてドアを開けて乗り込んだので私も乗り込む。<br /> <br /> 予約席は車両端の二人掛けシートで、反対側は荷物置き場。他の席は向かい合わせの4人掛けシート。二つのリュックを頭上の棚にしまい、リュックから出したノートに記録をつける。出発までにまだ30分以上もある。<br /> 先程の駅員がパンフレットを配っていった。読んでみるとこの列車はECで「アレグロ ヨハーン シュトラウス号」という名前がついていた。南駅を出て終着のヴェネツィア・サンタ・ルチア駅までの停車駅と時間も載っている。しかし名前を知っている駅はイタリアに入ってからの2,3しかない。プラハからもそうであったが経路が全くわからない。帰国したら調べなくてはと思う。<br /><br /> 出発10分前に学生らしきアメリカ人の娘さんが大勢乗り込んできた。もう席は6,7割埋まっているみたいだ。<br /> さあ、ヴェネツィアまでゆっくり車窓の景色を楽しもうと思う。この列車がコンパーメントでなくて良かったと思う。しかしこの隅の席にはテーブルもないしゴミ箱も無いな。(誤解でした)<br /> 6時31分、何の合図も無く列車は動き出した。我が席は進行方向に背を向けている。先程、リュックを前と後ろに担いで歩いていた道が見えたと思ったら、高架橋を走り抜けた。さらばウイーンよ、やさしかったウイーンよ。<br /><br /> 6時40分、まさに牧歌的な風景の連続。もう慣れたせいかプラハからウイーンに向かう時ほど写真を撮らない。<br /> <br /> 6時56分、左の窓を列車がすれちがった。あれっと思い気付いた、日本と同じ進行方向ではないかと。オーストリアは日本と同じなのか?<br /> <br /> 7時09分、検札。<br /> 7時12分、太陽が真正面になって眩しい。列車は西に進路をとっているのか?<br /> 7時15分、山間部に入る。やがて左手に覆い被さるようにゴツゴツとした岩肌が迫ってくる。ほとんど防護してないようだが地震が無いからいいのか?、日本なら一発でアウトだろう。短いトンネルが多い。 <br /> 7時43分、耳がツンとしてくる。高度が上がったのか?<br /> 7時47分、長いトンネルを出ると霧か靄か地上を覆っている。上を見れば空は晴れて青いのに。まるで雲の中に入ったみたいだ。<br /> 7時52分、ちょっとした街を通過。空も白くなったきた。<br /><br /> 8時03分、霧が晴れて空も青い。上空に幾本もの飛行機雲が。<br /> 8時07分、左に高速道路が見えてきた。ここらは人家が多い。<br /> 8時16分、Bruck an der Mur 駅に到着。最初の停車駅だ。<br /> 8時37分、トイレに行く。すぐ後ろがトイレだが使用禁止になっている。もうひとつ隣の車両に行くと使えた。なんでこちらの列車は使用禁止が多いのだろう。ケチなのかなあ。<br /> <br /> 9時08分、 ウトウトしだす。列車が全くすれちがわなくなったので単線になったのだと思ったら、右側を列車が走っていった。進行方向が逆になっている。これでよく事故が起こらないものだ。<br /> <br /> 10時12分、Klagenfurt Hbf 到着。二つ目の停車駅。<br /> 10時35分、Villach 停車。たくさん人が乗り込んで来た。隣の席に中年の白人男性が座った。挨拶をと思ったが声を掛けそびれた。<br /> 10時56分、この列車に乗って4時間以上経つが、初めてテーブルがあるのに気付いた。前の背もたれに四角い薄い板が付いていて、デザイン上の意匠かなと思っていた。何気なく板を引っ張ってみると手前に開きテーブルになった。<br /><br /> さあ、いよいよイタリアに入るぞ。体調によるものか、不安と心配がつきまとうせいなのか心が弾まない気分だが、イタリアに入れば何とかなると気分を奮い立たせる。<br /><br /> 11時11分、Tarvisio Boscoverde 着。ついにイタリアに入ったぞ。<br /> 11時22分、発車してすぐトンネル。トンネルを出るとすぐまた入る。イタリアに入ってトンネルばかり。イタリア人ってトンネルを掘るのが好きなのか?<br /> 11時34分、二度目の検札。イタリア人の車掌。 <br /> 11時50分、ようやくトンネル地獄を過ぎたが、もやっていて遠くに見えるはずの山も見えない。左は行く筋もの流れのある幅の広い川が並行している。<br /><br /> 12時05分、空が曇ってきた。教会の塔もイタリアらしくなってきた。<br /> 12時15分、Udine 着。<br /> 12時27分、大草原の中を走る。ロンバルディア平原かな。この列車、イタリアに入ったらやたらに警笛を鳴らしている。それまでは一度も鳴らさなかったのに。イタリアの機関車に換えているから、運転手も当然……。<br /> 12時44分、Pordenone 出発。<br /><br /> 13時16分、Treviso 通過。何かのきっかけで隣の男性と話をするようになった。お互いの国を名乗る。彼は南アフリカのPRETORIAという町に住んでいると云った。フィレンツェの友達の所へ行くところだと言う。「じゃあ、メストレで降りるんですね」と言うと「はい、列車が遅れているので接続が心配です」と言ったが落ち着いた態度であった。私が「私もあちこち廻ってからフィレンツェの友人に会いに行きます」と言うとなぜか握手してきた。<br /> 13時30分、Venezia Mestre 着。隣の男性に「ヴォン・ヴォヤージュ」と言ってお別れする。<br /> 13時45分、リベルタ橋を渡り始める。4年前はバスで走った事を思い出す。再び来れるとは思っていなかったので嬉しい。<br /> 13時52分、20分おくれで終着Venezia Santa Lucia 駅に到着。たくさんの人に混じって出口に向かう。いよいよイタリアだ、ヴェネツィアだ。<br />       <br />

いざ、夢のイタリアへ*遊路(ユーロ)半突きの旅(八日目の1)

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2008/06/11 - 2008/06/11

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33

たぽじい

たぽじいさん

6月11日(水) 
 
 4時、最初に鳴った目覚ましで起きる。しばしベッドの上でぼうっとしていた。今日で丸一週間だと気付いた。
 時間が充分あるのでシャワーも浴びる。身支度しているうちに迷っていた南駅への行き方を決めた。急がば廻れで歩いていく事にした。
 まだ4時半なのに窓の下のトラムの停留所には女性が数人立っていた。トラムで行くかとも考えたが、やはり歩くのが間違いがないと思い留まる。

 二日暮らした部屋に折鶴二つとお礼のメッセージを。綺麗で親切なレセプションのお姉さんに昨日は会えなかったのが心残り。
 5時15分、お姉さんに言われたとおりカードキーを、レセプションのアンティークな小机に置いて宿を出る。

 遊歩道を歩く。程なくルクセンブルク通りに合流。高架橋を潜り右に廻る。トラム脇の細い道を歩いていると一昨日の不安な気持ちを思い出した。
 
 駅には丁度5時半に着いた、予定通りだ。ホームは2階が国内線で、3階が国際列車である。3階に上がるとすでに一番左のホームにヴェネツィア行きが停まっていた。親切にも各車両乗り場にコーチNO,を書いたのが張ってある。通り掛った駅員に念のため確認して自分の乗る410の前のベンチに座り入れるのを待つ。するとすぐアベックがやってきてドアを開けて乗り込んだので私も乗り込む。
 
 予約席は車両端の二人掛けシートで、反対側は荷物置き場。他の席は向かい合わせの4人掛けシート。二つのリュックを頭上の棚にしまい、リュックから出したノートに記録をつける。出発までにまだ30分以上もある。
 先程の駅員がパンフレットを配っていった。読んでみるとこの列車はECで「アレグロ ヨハーン シュトラウス号」という名前がついていた。南駅を出て終着のヴェネツィア・サンタ・ルチア駅までの停車駅と時間も載っている。しかし名前を知っている駅はイタリアに入ってからの2,3しかない。プラハからもそうであったが経路が全くわからない。帰国したら調べなくてはと思う。

 出発10分前に学生らしきアメリカ人の娘さんが大勢乗り込んできた。もう席は6,7割埋まっているみたいだ。
 さあ、ヴェネツィアまでゆっくり車窓の景色を楽しもうと思う。この列車がコンパーメントでなくて良かったと思う。しかしこの隅の席にはテーブルもないしゴミ箱も無いな。(誤解でした)
 6時31分、何の合図も無く列車は動き出した。我が席は進行方向に背を向けている。先程、リュックを前と後ろに担いで歩いていた道が見えたと思ったら、高架橋を走り抜けた。さらばウイーンよ、やさしかったウイーンよ。

 6時40分、まさに牧歌的な風景の連続。もう慣れたせいかプラハからウイーンに向かう時ほど写真を撮らない。
 
 6時56分、左の窓を列車がすれちがった。あれっと思い気付いた、日本と同じ進行方向ではないかと。オーストリアは日本と同じなのか?
 
 7時09分、検札。
 7時12分、太陽が真正面になって眩しい。列車は西に進路をとっているのか?
 7時15分、山間部に入る。やがて左手に覆い被さるようにゴツゴツとした岩肌が迫ってくる。ほとんど防護してないようだが地震が無いからいいのか?、日本なら一発でアウトだろう。短いトンネルが多い。 
 7時43分、耳がツンとしてくる。高度が上がったのか?
 7時47分、長いトンネルを出ると霧か靄か地上を覆っている。上を見れば空は晴れて青いのに。まるで雲の中に入ったみたいだ。
 7時52分、ちょっとした街を通過。空も白くなったきた。

 8時03分、霧が晴れて空も青い。上空に幾本もの飛行機雲が。
 8時07分、左に高速道路が見えてきた。ここらは人家が多い。
 8時16分、Bruck an der Mur 駅に到着。最初の停車駅だ。
 8時37分、トイレに行く。すぐ後ろがトイレだが使用禁止になっている。もうひとつ隣の車両に行くと使えた。なんでこちらの列車は使用禁止が多いのだろう。ケチなのかなあ。
 
 9時08分、 ウトウトしだす。列車が全くすれちがわなくなったので単線になったのだと思ったら、右側を列車が走っていった。進行方向が逆になっている。これでよく事故が起こらないものだ。
 
 10時12分、Klagenfurt Hbf 到着。二つ目の停車駅。
 10時35分、Villach 停車。たくさん人が乗り込んで来た。隣の席に中年の白人男性が座った。挨拶をと思ったが声を掛けそびれた。
 10時56分、この列車に乗って4時間以上経つが、初めてテーブルがあるのに気付いた。前の背もたれに四角い薄い板が付いていて、デザイン上の意匠かなと思っていた。何気なく板を引っ張ってみると手前に開きテーブルになった。

 さあ、いよいよイタリアに入るぞ。体調によるものか、不安と心配がつきまとうせいなのか心が弾まない気分だが、イタリアに入れば何とかなると気分を奮い立たせる。

 11時11分、Tarvisio Boscoverde 着。ついにイタリアに入ったぞ。
 11時22分、発車してすぐトンネル。トンネルを出るとすぐまた入る。イタリアに入ってトンネルばかり。イタリア人ってトンネルを掘るのが好きなのか?
 11時34分、二度目の検札。イタリア人の車掌。 
 11時50分、ようやくトンネル地獄を過ぎたが、もやっていて遠くに見えるはずの山も見えない。左は行く筋もの流れのある幅の広い川が並行している。

 12時05分、空が曇ってきた。教会の塔もイタリアらしくなってきた。
 12時15分、Udine 着。
 12時27分、大草原の中を走る。ロンバルディア平原かな。この列車、イタリアに入ったらやたらに警笛を鳴らしている。それまでは一度も鳴らさなかったのに。イタリアの機関車に換えているから、運転手も当然……。
 12時44分、Pordenone 出発。

 13時16分、Treviso 通過。何かのきっかけで隣の男性と話をするようになった。お互いの国を名乗る。彼は南アフリカのPRETORIAという町に住んでいると云った。フィレンツェの友達の所へ行くところだと言う。「じゃあ、メストレで降りるんですね」と言うと「はい、列車が遅れているので接続が心配です」と言ったが落ち着いた態度であった。私が「私もあちこち廻ってからフィレンツェの友人に会いに行きます」と言うとなぜか握手してきた。
 13時30分、Venezia Mestre 着。隣の男性に「ヴォン・ヴォヤージュ」と言ってお別れする。
 13時45分、リベルタ橋を渡り始める。4年前はバスで走った事を思い出す。再び来れるとは思っていなかったので嬉しい。
 13時52分、20分おくれで終着Venezia Santa Lucia 駅に到着。たくさんの人に混じって出口に向かう。いよいよイタリアだ、ヴェネツィアだ。
       

同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
航空会社
エールフランス
  • OBBのEC、「ヨハーン・シュトラウス号」の内部。

    OBBのEC、「ヨハーン・シュトラウス号」の内部。

  • 私の席。車内の端っこ。

    私の席。車内の端っこ。

  • トイレ。一度も使わなかった。

    トイレ。一度も使わなかった。

  • ホームに停まっていた列車。

    ホームに停まっていた列車。

  • ウイーン南駅を午前6時31分に出て40分たった。

    ウイーン南駅を午前6時31分に出て40分たった。

  • 同じく50分。

    同じく50分。

  • 霧が出てきた。

    霧が出てきた。

  • 8時16分、最初の停車駅「Bruck an der Mur」。

    8時16分、最初の停車駅「Bruck an der Mur」。

  • 「Bruck an der Mur」の街。

    「Bruck an der Mur」の街。

  • 牧場か馬がいる。

    牧場か馬がいる。

  • こんなところをドライブしたいな。

    こんなところをドライブしたいな。

  • 10時12分二つ目の停車駅「Klagenfurt Hbf」に着く。乗ってきた列車の案内表示。

    10時12分二つ目の停車駅「Klagenfurt Hbf」に着く。乗ってきた列車の案内表示。

  • 「Klagenfurt Hbf」駅の様子。

    「Klagenfurt Hbf」駅の様子。

  • イタリアが近づいてきたのか、フィアットを積んだ貨車が長く連なっていた。

    イタリアが近づいてきたのか、フィアットを積んだ貨車が長く連なっていた。

  • 10時35分、三つ目の停車駅「Villach」に到着。

    10時35分、三つ目の停車駅「Villach」に到着。

  • 通過した駅、もうイタリアにはいったのか?

    通過した駅、もうイタリアにはいったのか?

  • トレンイタリアの機関車が見える。

    トレンイタリアの機関車が見える。

  • トンネルがやっと途切れたら左に大きな川が見えてきた。

    トンネルがやっと途切れたら左に大きな川が見えてきた。

  • 田園風景。もうイタリアだ。

    田園風景。もうイタリアだ。

  • 車窓より。この古びたところ、崩れかけたところがイタリアらしく嬉しくなる。

    車窓より。この古びたところ、崩れかけたところがイタリアらしく嬉しくなる。

  • 12時15分、12分遅れて「Udine」に着く。

    12時15分、12分遅れて「Udine」に着く。

  • 左手に幅の広い川が列車と並行している。

    左手に幅の広い川が列車と並行している。

  • 13時16分「Toreviso」を通過。

    13時16分「Toreviso」を通過。

  • 13時30分「Venezia Mestre」に。大きな駅だ。

    13時30分「Venezia Mestre」に。大きな駅だ。

  • リベルタ橋を渡る。しかしコンビナートは興醒めだな。

    リベルタ橋を渡る。しかしコンビナートは興醒めだな。

  • 身体をねじって進行方向を見ると、ヴェネツィア本島が見えてきた。

    身体をねじって進行方向を見ると、ヴェネツィア本島が見えてきた。

  • いよいよヴェネツィアだ!!。こうして近づいて行く感じがたみゃらん!!。

    いよいよヴェネツィアだ!!。こうして近づいて行く感じがたみゃらん!!。

  • 着いた!!。シュトラウス君、ご苦労さん。さあ、宿捜しだ!!。

    着いた!!。シュトラウス君、ご苦労さん。さあ、宿捜しだ!!。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 権天使さん 2008/10/16 14:50:05
    たぽじいさん、チャオ!
    いよいよイタリアに突入ですね!

    列車の旅は、こうして見ているだけもワクワクします。

    「どこかの駅で停まったとき撮影」 画像は、10:13(発)とあるので、

    Klagenfurt Hbf だと思います♪^^


    >なんでこちらの列車は使用禁止が多いのだろう。

    ホント、そういうことが多いですよね。

    たぽじい

    たぽじいさん からの返信 2008/10/16 21:43:26
    RE: するどい!!、参りました
    権天使さま こんばんは。

    > いよいよイタリアに突入ですね!

     そうなんです、もう4ヶ月も掛かってしまいました。自分のぐうたらに今更ながらびっくりです。

    > 列車の旅は、こうして見ているだけもワクワクします。

     そう思っていただければ嬉しいです。

    > 「どこかの駅で停まったとき撮影」 画像は、10:13(発)とあるので、
    > Klagenfurt Hbf だと思います♪^^

     さすが鋭い!!。あんな適当なコメントを入れた後、そんなに停車してないのに「どこかの駅」は無いだろうと反省しつつ、写真の登録を続けていました。OBBで貰ったパンフレットで調べるつもりでした。有難う御座います。

    > >なんでこちらの列車は使用禁止が多いのだろう。
    > ホント、そういうことが多いですよね。

     何ででしょうね。経費節減でしょうか?

     鋭意、アップに励みます、宜しくお願いいたします。

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