2008/09/08 - 2008/09/14
203位(同エリア328件中)
nepaさん
この旅行のメインです。
この旅行記はランタン谷です。ゴサインクンドは別のページに作りました。
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カトマンズからの道中、バスからの眺め。
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バス。
もうこれはきつかったとしか言いようが無い。
揺れ
混雑
ほこり
8時間
etc -
途中、道が崩れていて、2時間ほど歩いた。
ネパールのバスが通れないだけあって、かなり怖かった。 -
シャブルベシの街。トレッキングの開始地点。
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トレッキング開始。ランタンコーラに沿って歩いていく。
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滝。本当は普通のルートだが、雨季なので滝と化していた。迂回ルートの存在に気づかず、一日目にしていきなり洗練を受けることに。
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雨季なので所々土砂崩れによって道が崩れていた。後から聞いた話によると、一日目の道が一番危なかったらしい。どうりできつかったわけだ。
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一日目の目的地、ラマホテル(地名)。
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ロッジ。トレッキング中のロッジは大体こんな感じ。
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いきなり景色が良くなった場所。
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ランタン村。電気も通じている大きな村だった。
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だんだんと景色が変化していった。
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キャンジンゴンパの風景。(3800m)
ツェルゴ・リとランシサへ行ったため、ここに3泊した。 -
ツェルゴ・リ(4984m)
遠くみえるが、3時間半くらいで登れた。
キャンジンに戻った時に高山病になったが、そこから15時間くらい寝たら治った。
一緒に登ったウルリケさん、ディックさん、色々とありがとう。一人じゃ到底無理でした。 -
以下、ツェルゴ・リへの道中で見れた山々の風景。
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登ってきた道。結構急だった。
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運よく晴れたので山々がきれいに見えた。
しかし、名のある山なのだろうけど、山の名前がわからない。 -
頂上まであと少し。ここからが遠かった。
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5000m付近まで来ると、植物はほぼない。
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氷河…だろうか?
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頂上到着。
やや雲が出ていたが、景色は良かった。
頂上ではヤクのチーズとビスケットを食べたのだが、カラス(?)がそれを狙っていた。5000mでも生きていけるんだなぁ。 -
下山途中。ヤク(多分)の子供。子供は好奇心旺盛なのか、警戒しているのか、人間がカメラを構えるとずっとこっちの事を気にしていた。
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ランシサへ。こんな感じで平坦な道をずっといく。
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なんか植物が額についてしまったお茶目なヤク(多分)。
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立派なヤク。
放牧されているヤクは人に慣れているのか、かなり近寄っても何の反応もない。 -
ランシサカルカへの道。
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正面に見えるのはランシサ・リ(6427m)
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ランシサの風景。7時間くらい歩いて人に会ったのは5回ほど。まさに秘境といった感じ。
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羊の大群。
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到達した最奥地。時間や、天気の関係で、ランシサカルカまでは行けなかった。
変な旗があったので、そこで引き返した。後から聞いた話によると、道を知らない人はみんなここで引き返すらしい。 -
最奥地から、来た道を振り返っての一枚。
ランシサはほんとうにきれいだった。 -
なんかカッコいいヤク。
ヤクの動画↓
http://jp.youtube.com/watch?v=JW_wWnE87qY
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