2008/10/05 - 2008/10/07
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okuyanさん
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最近、なにかと話題に上る旭山動物園。
これはひとつ足を運ばねばなるまいと、十数年ぶりの北海道へと飛び立ちました。
そろそろ秋も深まる道央の紅葉も楽しもうと一石二鳥の二泊三日バスツアーへ参加して参りました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス ANAグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
さてさて、今回もセントレアから出発です。
私どもの搭乗するANA新千歳行き711便は15:15発ですがちょっと別の目的もあって11時頃に空港へ到着しました。 -
セントレアの中にある銭湯「風の湯」(ふうのゆ)です。
入湯料はちょっぴり高めの1000円ですが、飛行機の離着陸の様子を眺めながら入るお風呂もなかなかオツでございます。
残念ながら今回はパス。 -
ああっ!食べかけになってしまってごめんなさい・・・。
実はこれが早めに空港へ出向いた目的でございました。
最近セントレアに味噌カツの有名店「矢場と●」が出店したので、お昼ご飯はこれにしようと目論んだのでございます。
私めはボリューム重視で「わらじかつ定食」をチョイスいたしました。 -
う〜ん、おいしかった〜♪(^ー^)
満足、満足でございます〜。
さて、食後のんびりしながら味噌カツを反すうしているうちにそろそろ搭乗時間。(←ウシかっ!)
のそのそとゲートへと向かいました。
当たり前なんですが、国内線は出国審査とかややこしい手続きが無いのでなんだか拍子抜けした気分でした。 -
ほむほむ。。。
あれが今日のキャリアかな?
なんだかちんちくりんなジェットだなぁ・・・。
それにしても団体旅行の格安チケットではマイレージが貯まらないのが、貧乏マイラーの私めとしては口惜しかったのでございました。 -
機内サービスは飲み物だけだし、パーソナルモニターは無いし・・・。
ふにふに。(−ω−)
コンビニで買った柿の種をポリポリ食べているうちに新千歳空港に到着しました。 -
お迎えのツアーバスに乗り込んでホテルへと向かう頃にはもう薄暗くなっていました。
日が落ちるのが早いですねぇ・・・あっという間に周りの景色は真っ暗になってしまいました。 -
ホテルに到着しました。
本日のお宿は定山渓温泉の「鹿の湯」さんでございます。
部屋に入るなり早速とっ散らかしております。 -
なんだかわけのわからない写真でございますが、実は露天風呂を撮影したもの。
他のお客様がいなくなったタイミングにこっそり持ち込んだケータイで大急ぎで撮ったものですから・・・。
結局意味なかったですねぇ。(−д−; -
おはようございまーす!
旅行二日目の朝を迎えました。と言っても、一日目が移動のみだったので実質一日目なんですが。
昨晩、ホテルに到着したときにはすでに真っ暗だったために気がつきませんでしたが、周囲の山々がかなり紅葉で色づいてきていました。 -
朝のひんやりした山の空気に誘われてホテル周辺をちょっぴり散歩することに。
ん?なんだ?カッパ?(・ω・) -
こちらがお世話になった「鹿の湯」さん。
なんだかあっちこっちに継ぎ足したような造りでホテル内で迷子になりそうでした。
私めとしては大浴場が一番のお気に入りでした。 -
ホテルの脇を流れる川は「豊平川」でございます。
きれいな渓谷なんですが、ちょっとホテルの建物が多くて景色はイマイチかなぁ・・・。
もう少し温泉街から離れた場所ならきっと素晴らしい景色でしょうね。 -
同じく「月見橋」から上流方向の眺め。
もう少し上流には吊り橋なんかもあるそうで、時間があれば散策してみたかったですね。
(早起きすればよかったんですけど、寝坊してしまいました・・・。) -
カッパが定山渓のシンボルになっているとかで、あちらこちらにカッパのモニュメントがあります。
これは月見橋の上にあったカッパのお姫様。
全体がマンガなのにおっぱいだけが妙に艶めかしいのがなんとも・・・(^ー^A" -
さてさて、朝8時には紅葉が見ごろを迎えつつある定山渓を後に次なる観光地「小樽」へと向かいます。
しかし、夜着朝出発なら特に定山渓でなくても札幌のホテルで良かったんでないかい?
その方がカニやらイクラやら北海道のうまいもんを食べ歩きに出る時間があったかも知れないしさぁ。
すいません、ゼータク言っちゃいました。 -
バスに揺られて一時間ほど、小樽の街へと到着しました。
私めの初小樽体験でございます。
まずは定番、運河沿いの石造り倉庫を背景に記念撮影でございます。
でも写真の出来の割りに高いから、私めはいーらないっ! -
記念写真の撮影が終わったらガイドさんに引き連れられてゾロゾロと「メルヘン交差点」へ。
いやはや・・・もはや死語の「ノーキョーツアー」状態でございます。(−ω−;
その後、この石造りの常夜灯の前で解散して自由散策。
でもたったの90分弱じゃおみやげショッピングするのが精一杯だよぉ〜。(TへT) -
ううむ・・・。
なかなか含蓄のある碑文でございますなぁ。 -
おしゃれなお菓子屋さんがあちこちにありました。
こちらの北●楼さんでおみやげを調達することにしました。
小樽店限定のりんごケーキを試食して、とても気に入ったのでそれに決定。
試食を6個も食べたおっさんがいたんですが・・・
あ?それって私めだわ。(爆) -
うーむ。甘いものを食べたらコーヒーが飲みたくなったわん!
ということで、北一硝子三号館のカフェでコーヒーブレイク。 -
挽きたて淹れたてのコーヒーがめちゃ美味しかったですぅ〜♪(^Q^)
ガラス工芸品の直売場が隣にあってなかなか面白いものもありました。 -
カフェの天井がこんなに鮮やかなステンドグラスになっていました。
雰囲気のいいカフェでした。オススメです♪ -
三号館の通りにはガラス工場だったころのなごりのトロッコのレールがありました。
-
そろそろ小樽散策もタイムリミット。
最後にこれだけは食べとかなくっちゃ!と、私めがチョイスしたのは5段重ねのスペシャルソフトでございます。
んまんま〜♪(^ー^) -
さて、ツアーバスは小樽を後にして次なる目的地「ファーム富田」を目指して富良野へと向かいます。
同じツアーに参加しているおば様グループは「小樽で裕次郎記念館へ行くっ!」って息巻いていたんですが、やっぱり時間が足りなくて諦めたようでした。 -
高速道路の途中、休憩に立ち寄った「岩見沢SA」でこんなモニュメントを見つけました。
よくできてるぅ〜。 -
ばんえい競馬を模したモニュメントもありましたよ♪
うーん!力強いなぁ!
みなさん荷台に座って記念撮影なんぞされてました。 -
車中でお昼ご飯を食べてウトウトしていると「ファーム富田」に到着いたしました。
-
お花畑が綺麗ですねぇ・・・(−ω−)
ほんとにあざやかです。
富良野の土地は夏の酷暑と冬の極寒が激しく、その気候が植物の生命力を強くするんです。
・・・って、ガイドさんが言ってました。 -
あちこちに建っている建物も雰囲気に合わせて可愛らしいです。
女の子はこういうの弱いのよねー♪(って、自分、オッサンやんけっ!)! -
ファーム富田の一番の見物はもちろん一面のラベンダー畑なんですが、開花時期は7月〜8月なのです。
残念ですが、こればかりはどうしようもありません。
でも、ほんの少しですが温室で栽培していてラベンダーの咲いている様子を見せてくれます。
やさしい計らいでございます。(−人−) -
可愛らしいラベンダーの花です。
-
高台から見下ろしたお花畑。
遠くに見える山の景色も含めて素晴らしい景色になるんですね。 -
工房の中も見られます。
真剣に作業しておられました。調香師さんかな? -
外には現在使用されている大きなアロマオイル抽出装置がありますが、工房に昔の装置のジオラマがありました。
-
ステキな香りのラベンダーですが、海外の安い香料に押されてしまい、商業的な価値はもはや無いのだそうです。
おみやげとして販売しているポプリやソープなどの収益でこの花畑を維持しているんだとか・・・。
こんなステキな花畑なのに入場料とか取らないのです。
なんだかちょっと感動してしまいました。 -
もう少しファーム富田でゆっくりしたかったのですがスケジュールが詰まっているのでそういうわけにも参りません。
バスはファーム富田を後に美瑛の丘を走ってゆきます。
どこまでも続く畑の風景はいかにも“北海道”のイメージそのもの。
途中、この二本のポプラがある場所で短い休憩。
実はこの木が有名な「ケンメリの木」でございます。 -
すぐそばにはこれまた「まんまやないかいっ!」とツッコミたくなるペンション「ケンメリ」が。。。
-
美瑛の丘には他にもいろいろCMで有名になった木がありました。
車窓から眺めたこの木は「セブンスターの木」だそうです。 -
さあさあ!本日のメインイベントがやってまいりました〜♪
待望の旭山動物園でございます。
今回のツアーに参加した皆様はちゃんと時間を守る皆様でしたので2時間たっぷり自由散策できました。 -
さーて。どこから見ようかなっ♪(^ー^)
-
まずはオランウータンの檻へ。
ちょうど「もぐもぐタイム」とかでエサを係の人がいろいろと説明しながら与えていました。 -
向こうの檻から木を登って綱を渡りはるばるエサ場に来たオランウータン。
ちゃんと判るんだねぇ。(−o−) -
おっ?ワオキツネザルでないかい?
ほれほれ、横っ飛びしてみそ。ほれ、こら、やらんかい。やれっちゅーに!
と、勝手にキレてましたが全く無視されました。 -
次はシロクマ館を見学!と思ったんですが、館内は凄い混雑。
中に入るまで30分以上かかるというので館内で見るのは諦めて檻の外からシロクマくんを眺めました。 -
つぎはアザラシの水槽を見物しましょう。
-
こちらは館内へ入ることができました。
アザラシくん、このガラスのパイプを何度も行ったり来たりしておりました。
ほんの目の前を泳ぐアザラシくんの姿に皆様歓声を上げておりました。 -
アザラシ館を出てみるとシロクマくんがお出迎え。
いや〜、猛獣だとわかっていてもカワイイです。
仕草がひょうきんでした。 -
真っ白なキタキツネ。
暑いのか眠いのか、なんだかぐったりしてました。
声をかけると薄っすら目を開けてウザそうにしておりましたよ。 -
人気者のレッサーパンダ。
あまりみんなに見つめられているからか、ちょっと落ち着かない様子でございます。 -
レッサーパンダの檻から観客の頭上を横切るように吊り橋が架けられています。
時折、気が向くとレッサーくんは観客の頭の上をトコトコと歩いて行きます。 -
ぽ〜きゅぱい〜ん♪
ハリネズミ・・・じゃなくてヤマアラシだ。
でけーもん。
ハリネズミはヘッジホッグでしたね。(^ω^; -
オオカミでございます。
犬じゃございませんよ。だって看板に書いてあったもん。
(−ε−) -
クマさん。
北海道のクマさんはヒグマでございますよ。
決してクマさんがお年寄りになってもシロクマくんにはなりませんのでお買い上げの際はご注意くださいませ。(売ってねーって。) -
お次はトラさん。
今は二匹仲睦まじい様子ですが、この直後大喧嘩してました。 -
ケンカして追い払われたトラさん。
多分オスなんじゃないでしょうか?ちょっぴりトホホな表情に見えるんですけど・・・。
ウロウロしながら結構近くまでやってきます。
なかなか迫力ありますね。 -
動物園の一番下にいるのはペンギンさん達です。
旭山動物園は山の斜面に沿って動物舎が建てられていますので結構高低差があります。
ペンギン舎には何種類かのペンギンがいっしょにいるので大きさの違いや模様の違いが一目でわかります。 -
ペンギン舎の柵は透明なアクリル板になっていました。
だからこんなに近くで写真が撮れちゃうんです。
これ、望遠なんて使ってないんですよ。(^ー^)v -
かい〜の・・・。
-
さて、そろそろ集合場所に向かいながら残りの動物舎を見ていきましょう。
最近というか、かなり前から定番だと思いますが、この動物園にも動物と触れ合える「こども牧場」なる施設がありました。
でも、そろそろ閉園間近ということもあり、動物達はすでに夕食タイム。
ポニーが二頭、こちらには目もくれずエサまっしぐらでございました。 -
ひつじでございます。
ちょっと触ってみましたが、毛繕いが不十分なのか、かなりフェルト状になってました。
そろそろ丸裸にされるんだろうな・・・。 -
やぎさん。
なんかおなかがすごく大きくなってます。
きっと赤ちゃんがいるんでしょうね。来年の春にはかわいい子ヤギとご対面できるかもしれませんよ。(^−^) -
キリンさんですよぉ♪
実はこのキリンさん、名古屋の東山動物園から贈られたそうです。
ふーん、意外なつながりがあったんだなー。 -
キリンさんは二頭おりましたのでちょっと質問してみました。
私め:「おみゃーさんがたぁ、なみゃーはなんちゅーんじゃ?」
キリン?:「わしゃー“ラガー”ちゅーんよ。」
キリン?:「わしゃ、“ドラフト”だがね。」
ウソです。(−−; -
さあ、サイ後の問題です。よく考えてくだサイ。
この頭を隠している、カバでもゾウでもない動物は
なんでごサイましょう? -
エミューがいましたよ。
よくわかる卵の比較展示もありました。
どうせ飼うならダチョウがお得でございます。(爆) -
最後にいたのはカピバラくん。
私め、このトボケた表情が好きっ♪
それにしても動かねーやつらだな・・・。(−ω−; -
園内のもみじも鮮やかに色づいておりました。
お弁当を持ち込んでゆったりできそうな広場もあるし、一日ゆっくり過ごすにはちょうど良さそうな動物園ですね。 -
集合場所へと戻ってみると帰宅ラッシュ(?)状態。
修学旅行のコースになっているのか学生さん達が次々にバスへと乗り込んでいました。
なんでもこの旭山動物園、上野動物園に続き入場者数第二位なんだとか。規模のわりに凄いですなぁ。
もっと凄いのは入場者の平均年齢が日本で最も高いんですって!
な〜るほ〜どね〜♪(^▽^;
いやいや、私めも満足しましたからなんとなく理解できます。 -
さてさて、私どものバスも旭山動物園を後にして本日のお宿、層雲峡の「ホテル大雪」へと到着いたしました。
もうすでに真っ暗でなーんも見えなかったけど、お部屋はまあまあかな? -
本日の夕食のお膳でございます。
どのお料理もおいしゅうございましたが、なんといっても蒸かしたてのじゃがバターが最高でございました。(^Q^)
え?前日の食事・・・ですか?
すみません、“後の祭り”状態で・・・。 -
ホテルのロビーにいたクマさん。
こちらのホテルではアイヌ舞踊のショウなども催されておりました。
実は食事後に鑑賞しようと思っておりましたが、睡魔に襲われてしまいまして・・・すんまそん。 -
ふぁ〜(−o−)
おはようございまふ。。。
今日はホテル出発前に早朝のオプションをお願いしたのでいつもより早起きです〜。 -
こちらがお世話になった「ホテル大雪」さんでございます。
大浴場が3つもあるんですよぉ。
でも私めは湯あたりしそうなんで一箇所だけにしときました。 -
ホテルの前の雑木林もきれいに紅葉してました。
-
みんなでゾロゾロと向かった先はこちらの建物。
これ、「黒岳ロープウェイ」の乗り場の建物です。
一見山小屋風で景観に配慮してますねぇ。こういう気遣いは素敵だと私めは思うのであります。 -
紅葉の谷間を見下ろしながらロープウェイは尾根をぐんぐんと登ってゆきます。
それにしてもガスってるなぁ。。。 -
せっかく登っても360度視界真っ白だったらヤダなぁ・・・。(>へ<)
と思ってたら雲を抜けて鮮やかに色づいた山々が!!
おおおーっ! -
五合目のロープウェイ駅に到着しました。
展望台から冠雪した黒岳の美しい姿が望めました。
早起きしてよかったぁ♪(^O^) -
逆を眺めると朝日に輝く雲海が・・・。
か、感動っす!(@_@) -
展望台から下に降りてみると登山道は霞に包まれていました。
こんな山道で正面から人が来たらちょっと怖いかもね。人じゃなかったら・・・コワッ!(@д@; -
案内板がありました。
なるほど、この先にはリフトがあって、それに乗れば七合目まで行けるようですね。
でもめちゃくちゃ寒いだろうなー・・・。時間もないので今日はここまで。
「カムイミンタラ」というのはアイヌ語で「神々の遊ぶ庭」という意味なのだそうで大雪山系の呼び名です。 -
さあ、そろそろ下りのロープウェイで山を降りましょう。
-
本当に来てよかったなぁ。(−_−)
-
そろそろ山麓駅が近づいてきました。
-
紅葉でモザイク柄に染まるこの景色も間もなく白銀の世界へと変わってゆくのですね。
-
すばらしい黒岳の景色に満足したあとはホテルに戻って朝食バイキングでおなかも満足。
さて、そろそろホテルを後に最後の観光地へと出発です。 -
今回のツアーの最後の訪問地は「銀河・流星の滝」でございました。
宿泊したホテルから割合近くでした。
ひとつの滝の名前なのかと私めは思っておりましたら、ふたつ並んだ滝のそれぞれの名前だったのですなぁ。
まずは「銀河の滝」。落差120mで雄滝と呼ばれます。
柱状節理の狭い谷間から落ちる滝の姿はとても清々しいものでした。 -
この滝の下を流れる清流は石狩川なんですって。
川沿いの小道を少し歩くと・・・ -
すぐお隣の「流星の滝」でございます。
雌滝とも呼ばれるこの滝は落差90m。そういえば銀河の滝よりもおとなしい感じがしなくもないかなぁ? -
ほほー。この谷のもっと奥にもいくつも滝があるんっすねぇ。時間があればゆっくり滝巡りの散策なんて洒落込んでみるのも良さそうです。
-
さてさて、私どものツアーもいよいよ帰路につきました。
バスは高速道路を一路、千歳へとひた走ります。
車窓からの風景がなんだかこれで帰ってしまうのがもったいない気分にさせます。 -
途中、砂川ハイウェイオアシスにて休憩ア〜ンドショッピング。
ここ、ええとこやね〜♪いろいろなおみやげ品の試食したい放題っすよぉ。(^ー^)
それにしても、どこのおみやげ屋さんを覗いても最近大人気の「花●牧場の生キャラメル」や「じゃが●ックル」は売り切れ状態ですにょぉ・・・。
やっぱりガイドさんも「まず無理ですよ。」って言ってたからなぁ・・・。 -
ついに新千歳空港へとバスは戻ってまいりました。
-
お昼をちょっと過ぎたころになり、団体待合室でお弁当が配られました。
でも、空港内のレストランで自費で食事したほうが北海道らしい食事が出来たかもしれないなぁ。。。
帰りの新千歳発セントレア行きANA710便は15:10出発。
まだ時間があるのでデッキやおみやげ屋をウロウロしていました。 -
空港で見つけたおっぱいちゃん♪
しかし・・・なんかリアル過ぎて・・・
私め、ちょっと恥ずかしいですぅ。(#ーωー#) -
いよいよ離陸でございます。
ひさびさの北海道、楽しゅうございました。
広い広い北海道にはまだまだ見どころたくさん。また近いうちに訪れたいと思います。
そんじゃまたねー♪(^^)/ -
あ。そうそう。
とっくに諦めていた「生キャラメル」と「じゃがポッ●ル」。空港でひょいと覗いたみやげ物屋にちょうど入荷してました。
これってラッキーだったんですかね?(^m^)
★★★ お し ま い ★★★
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ゆみナーラさん 2008/10/21 23:31:30
- 黒岳行って見たいでーす
- okuyanさんこんばんわ〜!
北海道ツアー編楽しく見せてもらいました。
実は私も数年前、このほぼ逆コースに似たツアーに参加したので、旭山動物園だとか小樽だとか層雲峡が懐かしかったです。
私が参加したツアーより、内容が盛りだくさんです。
黒岳の絶景、雲上の写真などとてもきれいですね。
機会があったら是非訪ねてみたいです。
ではまた〜!
- okuyanさん からの返信 2008/10/22 02:19:54
- 北海道をいつか制覇したいと・・・ホコホコ(^ω^;
- ゆみナーラさん、いらっしゃい♪(^▽^)/
それと、おかえりなさい♪
いつの間にか香港にいってらしたのですなぁ・・・。
ブランド品たんまり買い込んで来ましたか?(笑)
今回、たったの二泊三日のツアーでしたが十二分に楽しんで参りました。
過去に二度ほど北海道へ出向いたことはあったのですが、一度はスキー、もう一度はチャット(古い・・・)のオフ会で札幌オンリーだったので今回初めて北海道の魅力を感じたように思います。
まだ道東や道南は訪れたことがないのでいつか北海道の見どころを制覇できたらいいなぁって今さらながら欲望が湧いてきました。(^^;
今回のツアーで巡ったところも季節が変わればまた違った魅力にあふれることでしょうしネ♪
チラッとゆみナーラさんの香港旅行記を覗かせていただきましたが、美味しそうなものと素晴らしい夜景が満載でしたね。
また後ほどじっくりと読ませていただきますねっ♪
-
- pyonnさん 2008/10/10 10:53:30
- こんにちわ。
- 私も5日に定山渓ホテルに宿泊しました。
安かったけど、一人なので恐かった。
物凄くレトロでしたので~~;
大浴場、体育館みたいに巨大でした。
鹿の湯はツアーで泊まった事あります。
どちらも格安ツアー(ごねんなさい)で
利用されるホテルですね。
札幌のホテルより安いからかな。
でも、温泉は 身体によいから^^V
翌朝、送迎バスで、札幌に行く途中の
石山付近の紅葉が 晴れてて 絶景でした。
- okuyanさん からの返信 2008/10/10 18:59:46
- 奇遇ですな♪(^^)/
- こんばんは。はじめまして!
あらあら。お近くにいらっしゃったんですかぁ。
当日セントレアは天気がイマイチでしたので北海道の天気を心配してたのですが、なんとか旅行中持ちこたえてくれたのでラッキーでした。
いやいや、本当に格安ツアーなんですが、私めは同じ旅行を楽しむなら安いに限ると思っております。
限られた資金でたった一度贅沢な旅行をするなら、安い旅行を何度もできるほうがありがたいです。
まぁ、たまには「ちょっぴり贅沢しちゃおかなぁ・・・」って思うこともありますけどね。(^ー^;
このツアーも格安でしたが、特に不足を感じることもなく、十分以上だったと感じました。
pyonnさんのお泊りになったホテルの様子も興味がありますね。
特に体育館みたいな大浴場ってのは面白そうです。
pyonnさんのブログにもまた寄らさせていただきますので今後ともよろしくお願いいたします。
okuyan
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