2008/09/15 - 2008/09/15
4239位(同エリア5346件中)
こまちゃんさん
- こまちゃんさんTOP
- 旅行記1978冊
- クチコミ258件
- Q&A回答338件
- 2,114,280アクセス
- フォロワー66人
真っ青に晴れ渡った北京の秋の空。
明日からまた暫くの間お天気が崩れるそうです。
これが今年で最後の夏の青空かも知れませんね。
名残惜しそうに、
夕方になっても雲1つないよい天気が続きました。
-
今朝は、明るい光と共に目覚めました。
-
夏の名残を見せてくれるかの如く、強い陽差しと澄んだ空気で迎えてくれました。
-
でも、真夏ほどの陽差しは無理ですけどね。
-
小型の額が少なくなり、補充のために「過街路」へ出かけることにしました。
-
バス停で見た、清掃係りの若者による必殺脚立ワザ!
-
脚立に乗ったまま、足を上手く使ってそのまま移動します。
-
足を脚立に引っかけながらカタンコトンと移動。
効率よいですね!
面白かったので連写しておきました! -
乗り換えの「欄干市バス停」をうっかり乗り過ごし、次の磁器口から歩いて戻ります。
戻る途中、グリーンベルトに咲いている花をパチリ!
この並み木脇にあるグリーンベルトに添えられた、背の低い木々は、春には桃のような八重櫻が満開になり、それが終わると暫くしたら、6月頃からこの花「百日紅(サルスベリ)」が挙って開花し始めます。 -
同じく歩道際の塀にある屋外画廊。
焼きコテ画の烙画が飾られています。 -
欄干市バス停にいるボランティア。
救急対応でも出来るのでしょうか? -
そこでバスを待つ間に仰いだ空は、何とも言えないクリーンな空でした。
-
過街路のお馴染みの問屋前。
あの、アインシュタインの公式付きの歩道橋です。 -
問屋の名前は「天鼎市場」。
注文をして帰ったので、明日以降ならいつでも引き取り可能です。いつものお店ですから、いつでも簡単に引き取り可能。
サンプルの長い額を持って帰宅途中、夕飯に吉野家へ寄ることにしました。でも、爺ぃが余計なことをして、こまが持っていた額を持ってやる…という感じで取ったのですが、持ち方が良くなくて一歩も歩かないうちに落としてしまいました。額は見事にバラバラに。硝子は当然割れてしまいます。
自分は60cmの大型額を持っているんだから、何も持っていないこまに、額を持って貰う理由など何もなく、とにかく無意識に無意味なお節介をするクセがあり、そのくせ不注意なものですから、いつも問題と遭遇です。
良くやるんですけど、そんなに意味のない行為は止めようよと説教。
お陰で吉野家の鶏肉丼が不味くなりました。。。 -
老舎茶館前に止まっていた米国モデルのランクル。
日本にはもう入ってきたのでしょうか?
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
北京(中国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
14