2008/09/17 - 2008/09/17
597位(同エリア2204件中)
alpsmakiさん
- alpsmakiさんTOP
- 旅行記438冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 1,097,230アクセス
- フォロワー43人
江戸時代から時を知らせてきた川越のシンボル「時の鐘」は明治26年の大火後に再建されて今も1日4回(6時・12時・15時・18時)時を告げている。
また蔵造りの街並も風情がありショツピングなども楽しめる。川越喜多院は三代将軍「家光誕生の間」、「春日局の化粧の間」も残されていて興味深かった。
五百羅漢も表情が豊かで何となく心を和ませてくれる。川越いもが名物でアイス・いもせんべい・いも羊羹など沢山のいも菓子
のお店がありました。
別に菓子横丁では昔ながらの駄菓子の店での買い物も楽しみで賑わっていました。見所沢山の川越でした。
-
川越大師喜多院山門。
-
喜多院。寛永15年(1638年)火災後再建時には江戸城内の「家光誕生の間」や「春日局化粧の間」が喜多院へ移築された。
-
喜多院。多宝塔。
-
中庭(遠州流庭園)部屋は撮影禁止だが庭はOK。渡り廊下から本殿の中も参拝できた。(拝観料金400円)
-
五百羅漢。(喜多院の境内にあり共通券で入れる。石像は全部で538体ある。
-
人間味あふれた様々な表情をしている石像は親しみを感じさせてくれる。
-
大きなひょうたん。喜多院への途中で見られた。
-
歩道には消火栓。点字ブロックもある。
-
熊野神社。左右に足踏健康ロードもある。
-
熊野神社。川越銭洗弁天。宝池の御神水で清めた「御福銭5円」が入っていて100円だった。(お金にご縁があるようにと言う意味らしい。
-
蔵造りの街並。一階お店。
-
蔵造りの街並。大きな鬼瓦や観音開きなどの特徴。1階はお店。
-
観光用に人力車があり、乗って回ることが出来る。
-
2階蔵の窓の造りも珍しい。
-
川越のシンボル「時の鐘」高さ16m・檜造りの櫓(やぐら)は大火後に再建された。1日4回(6時・12時・15時・18時)時を告げている。
-
奥は薬師神社。薬師如来が安置されていて眼病に効果があるそうで、眼の絵馬が沢山飾られていた。
-
焼きいもおにぎり。小江戸横丁で。テレビのはなまるマーケットで紹介されたそうだ。1個150円熱いのが美味しかった。
-
川越まつり会館。観覧料300円。350年以上の歴史がある「川越まつり」。実物の山車の展示があり、大型スクリーンでまつりの気分が味わえる。
-
菓子横丁。懐かしい駄菓子がいっぱい店先に並んでいる。
-
川越名物のおいもを使ったいろいろなお菓子が観光客の人気だった。いもけんび1袋350円で買った。
-
お菓子横丁の風景。普段より人が少ないらしい。以前に比べてお店の数もへったとか。ここも石畳の道です。
-
巾着田(きんちゃくだ)パンフレットから。毎年9月中旬頃から100万本の曼殊沙華が見られる。入場料200円。
-
花は少し早かったがこれが満開になれば素晴らしいでしょう。高麗川に沿って咲いているが蕾も可愛らしい。
-
白い曼殊沙華の花が珍しい始めてみた。
-
満開の深紅の花。咲き終わると冬に葉っぱが出るそうだ。
-
一面に満開になったらそれは見事でしょう。一面満開の時にまた見に来たい。
-
満開のコスモス畑。色とりどりのコスモス思いがけずに嬉しい風景。コスモスは背が高くて吃驚した。
-
虫が花にとまっていた。この虫は刺すのかな?
-
見渡す限りのコスモス畑。摘み取りは20本200円はさみも借りて自分で選んでカットしたが凄く楽しかった。
-
一面のそばの花が満開。花はピンクも混ざっていて可愛らしい。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
30