2008/08/09 - 2008/08/14
70453位(同エリア84919件中)
きりきりさん
・シュノーケル
・シーカヤック
・ナイトツアー(グリーンぺぺ&オガサワラコウモリを探せ!)
・ドルフィンスイム
・ホエールウォッチング
・森ツアー
東京から海を越えて1,000km。
1日掛かりでたどり着いた小笠原。
日本とは違う、どこか南国の島に来たような雰囲気の中、海に山に思いっきり遊んだ3日間でした♪
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船
-
8月9日(日)
おがさわら丸(通称:おがまる)に乗船し、東京港竹芝ターミナルを10:00出発!
父島到着は明日の11:30。。
約1日掛かりの船の旅が始まります。 -
さっそく船室にゴー!
一番安い「2等室」笑
これでも往復で23,400円><
小笠原協会に入会すると、割引してもらえるんだけどね♪(入会費は4,080円なり)
「レディースルーム」なるものもちゃんとあった。
でも中に入ると、、、 -
せ、狭い。。。
一人分が畳一畳・・どころか、横の人は近いし、スーツケース置く場所も早い者勝ちって感じで、部屋から出るには「すみませ〜ん」って言いながら出ないと頭を踏んづけそうに; -
船内の廊下。
ここも狭いっ。
それにしても、ベストシーズンでもあり、船は数日に一度しか出ないので、船内には本当にたくさんの人。
こんな長時間船で移動することが無いので不安だったけど(一応酔い止めも飲みました)、さすが大きな船だけあって揺れてる感じは無く、ホテル(というか合宿所笑)のように思ったより快適に過ごせました。
ちなみに夕食はコンビニで買ったおにぎりとパン、お風呂は船に付いてるシャワーです☆ -
8月10日(月)
普通に熟睡できたー!
まぁ私はどこでも寝れるんですけど。。
むしろ揺れが心地いいぐらいに感じてきた*。.+
9:00から船内見学ツアーに参加です(東京出港後に申し込み)。
めっちゃ暑い機関室とかブリッジとか見れて面白かった!
船好き、機械好きにはたまらないんじゃないかな? -
父島が見えてきたー!
空も海もいい感じに真っ青で、リゾート気分高まりまくりっ↑↑
この距離から、あと2時間くらいかな。 -
11:30、ついに二見港、到着ー!!!
めっちゃたくさんの島の人が出迎えてくれます。
ホテルの人や、ツアー客を待ってる人、家族や友だちを迎えに来た人さまざまだけど、すごくにぎやかな雰囲気!
そしてみんな・・黒い笑!
日本じゃない感じ〜。
そしておがさわら丸からはどんどん人が。。 -
写真は島のメーンストリート。
人も車も雑多に並ぶ店も無く、自然の音だけが聞こえてとても心地いい。
今回お世話になるのは、ペンション「キャベツビーチ」さん。
バンで宿まで送ってくれて、とってもおいしいジュースを頂きました☆
宿泊代は、3日分で28,350円。
昼食は二見港に近い「ホライズンドリーム」でパンをゲット。
1階がベーカリーショップで、2階が「ボーノホライズン」というイタリアンのこのお店(12日の夕食はここ)、場所的にもとても便利!
1階も中で食べられるので、たくさんの人でテーブルはいっぱいでした。
時間に追われながら宿でパンを食べて、さっそくシュノーケルに出発! -
13:00〜16:00 事前に予約していた竹ネイチャーアカデミーさんで、シュノーケル&島内ツアーを体験(6,000円)。
展望台にも寄ってくれて、その景色の美しいこと。。*。.+
もうただただ見とれるばかりです。
でもシュノーケルでめっちゃ痛い経験をすることに><
ガイドさんの指示に従って、浜に近いところでみんなでプカプカ浮いてたら、突如、体のあちこちに激痛が!!!
それも同時じゃなく連続でビリビリビリッと皮膚が裂ける感じで、衝撃に身動きできないぐらいの痛みが!!
もうなんだろ、みんな平気な顔で浮いてるのに自分だけ攻撃されたみたいな、どうすればいいのか分かんない状態。
「す、すみません・・・」ってたぶん蒼白な状態でガイドさんに見てもらうと、なんとクラゲ。。。
腕から背中にかけて、赤い糸のように見えるクラゲの触手があちこちに刺さってて、それがじんじんと痛む。。
見るのも怖いのでガイドさんに抜いてもらったら、みみず腫れになってきて、後でアンモニアを付けてもらったらだんだん良くなりました。
痛いのもだけど、触手が皮膚のあちこちに入り込んでるって恐怖、本当にガイドさんがいてくれて良かったぁ。
クラゲに刺されないためには「流れ藻や流木・ごみなどが集まってる所では泳がない」が原則らしいですが、確かに流木が多かった。。
大丈夫なのかな、あのビーチ、と思った;
でもなんで私だけ・・
もうクラゲやだ。 -
ここの浜辺にはヤドカリがいっぱい。
めっちゃかわいかった〜。 -
18:30、一日目の夕食は「ボニータ」!
-
豆腐と納豆とオクラと・・めっちゃヘルシーメニュー笑
それにトロピカルジュースだったかな。
美味しかったー!!
ちなみにおがまるの出港翌日は定休日です笑
やっぱり島全体が、おがまるに合わせて動いてるんですね。
この後、お盆ってことで偶然行われてた島の花火大会に参加して(写真は2日目に)、小笠原一日目は終了。。。 -
8月11日(火)
7:30朝食。
焼き魚に味噌汁、昆布のつくだ煮など・・今日は和風メニュー。
おいしい!
今回夕食は付けてなかったけど、次泊まるなら夕食もぜひ食べてみたいな・・*。.+
今日は一日、シーカヤック&シュノーケリング!
時間は9:00〜15:00、お願いするのは「ブルースカイビックホース」さん。
一日シーカヤック&サンセットカヤック+お弁当付きで11,000円。
多すぎず、少なすぎずの観光客でにぎわうビーチ。 -
めっちゃ水が綺麗なので撮ってみたよ〜。
透明度が伝わるかなー。
カヤックは小学生以来だから面白かった。
体力使ったけど。。ショップのお兄さんがノリのいい、小笠原愛してますって人たちで、おかげでとても楽しかった!
去年に続き2回目だっていう親子もいて、お兄さんたちも嬉しそうだったな〜。 -
一度ペンションに戻って休憩した後、サンセットカヤックに出発(17:00〜18:30)。
さぁ夕日を見るぞ〜ってことで、夕日の「まるっ」です笑 -
洞窟を抜けると、ちょうど沈みゆく夕日が目の前に・・!
洞窟に慣れた目にはまぶしすぎるぐらい。 -
幻想的な光景。
でもでっかい麦わらをかぶって船に乗ってる光景、なんだかベトナムっぽくない・・・笑? -
沈んでしまった夕日を名残惜しそうに眺めるみんな。
水をかく「ポチャン、ポチャン・・」って音だけが響いて、とても静かだった。 -
サンセットカヤックも終わり、、今日も花火大会に潜入ー!!(20:00〜21:30)
実はここで行われる、島民・観光客入り混じっての盆踊りがすっかり気に入ってしまったのです・・*。.+
誰でも参加できるので、来た人来た人が輪の中に混じり、スピーカーから流れる歌に合わせて、ぐるぐると櫓の周りを踊って歩きます。
それを延々と。
「マッコウ、ケッコウ、小笠原〜♪」
(それに「ドッコイドッコイ」と合いの手を入れる笑)
とか、「犬はわんわん猫にゃんにゃん♪」(動物音頭)とか、歌詞が面白いのばかりで、振り付けはとても簡単ですぐ覚えられるし、老若男女、赤ちゃんを抱いたお母さんまで、ひたすら踊る!
みんなすごく楽しそうな顔してて、あぁ小笠原の人はこの日のために一年頑張ってるのかなぁと感じられるような盛り上がりぶりでした。
私も盆踊りに参加するなんて久々すぎて、最初はちょっと照れがあったけど、そんなの気にならなくなるぐらい最高に楽しい!!
次もこの時期に来たい・・!って思えるほど、楽しい体験だったな*。.+
その後、「カフェ グリーンぺぺ」で夕食。
名作「ローマの休日」が流れる店内で、おいしいパスタやピザをぺろりと食べて、大満足の一日でした♪♪ -
8月12日(水)
7:30朝食。
今日はパンにスープ、ベーコンとえびのサラダ、ヨーグルトなど、洋風メニュー。
お、おいしいです・・オーナー!
今日は父島タクシーさんにお願いして、「ホエールウォッチング&ドルフィンスイム」です!
9:00〜16:00、10,000円。
いざ、ボートに乗って沖へ出航! -
南島へ向かう間に見える、通称「ハートロック」。
岩の色が違う部分がちょうどハート型に見えるのでこう呼ばれてるんですね。
これを見た人は、幸せになれるかも*。.+ -
まずは「小笠原最高のビューポイント」とも呼ばれる南島に上陸。
天気も良く、目が覚めるようなエメラルドグリーンの海。
水面もキラキラしててほんとに美しい!
ここは事前に知らなかったけど、思いがけずこんな素敵な場所に来れて良かったな〜♪ -
奥に見えるのは確か、南島上陸の難関ポイント。
南島には桟橋のようなものが無いので、入江の奥まったところの岩場に直接船首を着岸させ、ガイドさんが押さえてくれている間に岸へ乗り移らなくちゃいけないんですね。
でもそもそも入江への入り口が、大きなクルーザーの幅に比べて狭い・・・!
なので、入江に入るには岩と岩の間をうまく操縦しながら一気に通り抜ける必要があるんだけど、その間でも邪魔になる岩があったりして、実質的にほとんどずれじゃだめなんだって!
衝突事故も起こってるとか・・・ブルブル。
こんな平和そうな島なのに、入るだけでも困難が待ち受けているとは;;
近づいてきたら運転手さんが「おーし!行くぞ!」って気合を入れ、スピードアップ!
「ひーっっ!」って思ってる私たちを乗せて、寸分の狂いもなく、岩の間を滑り込んでくれました☆
さすが〜〜!
船内、思わず拍手笑笑 -
海の青と島の緑が爽やかすぎる!
-
島の上の方には変わった植物がいっぱい。
何て植物だったかな・・・。
ガイドさんと一緒に頂上を目指します。
それにしても、夏の小笠原はさすがに暑い・・・。
めっちゃ日焼けするので、日焼け止めや帽子(ペンションでも麦わらを貸してくれる)、サングラスなんかは必携! -
ガイドさんに、頂上に着く直前から「下を見ないで」って言われて、「じゃー皆さんで一斉に振り向きましょう!」の声で見た光景がこれ!
これは、、小笠原を代表する有名な扇池だー!
ぽっかりと空いた穴で外洋とつながってて、外の青と中のエメラルドグリーン、どちらも綺麗ー!
それに真っ白な砂浜。
こんなとこが日本にもあるなんて!
ここの地形は「沈水カルスト地形」といって、世界的にも珍しい地形なんだって。
美しいビーチに波が押し寄せる光景は、まさに楽園*。.+
そういえば、宮崎駿監督の「紅の豚」で主人公の隠れ家が出てきますよね。
その舞台のモチーフとなったのがこの扇池だそうです!
ここに来たら日常を忘れて、開放的になれること間違いなしですよ!! -
真っ白な貝で書かれた「08 8.12」。
なんで今日の日付なんだって!??
毎日島を管理してる人がいて、朝上陸した際に貝を並べ直してくれるそう。
そして、南島への上陸人数をカウントし、一日の制限人数(100人)を越えると島の上に赤旗が立って、上陸できなくなるらしいです。
ほかにも入島ルールとして、
・滞在時間は2時間まで
・ガイド無しでの入島禁止
・動植物や岩石、樹木の採取や移動禁止などなど・・
厳しく定められています。
貴重な生態系と自然を壊さないため、努力されてるんですね。
この島に入らせてもらえるだけでありがたいと思いました。 -
さてさて、シュノーケルの時間を少し楽しみ、船上で昼食のおにぎりを食べた後は、、
実はこれが今回初体験で一番楽しかった、ドルフィンスイム!!
イルカを探して船を走らせ、イルカの群れを見つけたら一斉に海へ飛び込みます。
イルカたちは好奇心旺盛で、場合によっては一緒に泳いでくれたりするんだって!
今回も結構たくさんのイルカたちに会えて、すごく間近で泳ぐことができたので大感激*。.+
でもイルカの泳ぎは速すぎて・・とても付いていけないけど、群れが人間の行けない海の奥深くへ潜った後、下でゆっくりと泳いでるのよね。
その光景を上から見下ろすのもまた最高に幻想的で美しかったです・・・。
ドルフィンスイムは絶対またしたい!!
もっと近くで一緒に泳ぎたいな〜♪
続いて、ホエールウォッチング。
1時間ぐらい船を走らせたのかなぁ、、
沖まで行ってもなかなか鯨は見つからず。
鯨の鳴き声を聞き取る装置(写真)などを駆使して、なんとなくの方向や距離はつかめるんだけど、肝心の姿が見えない・・。
というか、水中に潜ってるので、潮を吹いてるその瞬間を見つけないと場所が分からないんよね;;
なかなか難しそうでした。
でもだんだん近づいてきたようで・・。
背びれが見えて「左だー!」とか船長が叫ぶ!
私たちも一斉にそっちを見て、なんとか泳いでる(らしき)様子を見ることができました!
遠くにいたのに、やっぱでかかった〜。
でもすぐに海に潜ってしまったので、今回は当たりが悪かったかな。
近くで泳げなかったし、残念;
そして海でのアクティビティーを終え帰島。
マルベリーさんの「ナイトツアー」(18:00〜21:00、3,200円)に参加し、薄闇の中で緑色に光るグリーンぺぺを見ることができました!
すごく綺麗だったんだけど、写真撮れてないので残念。。
夕食は「ボーノ ホライズン」でパスタや島魚のラグーなる料理をいただきました☆ -
8月13日(木)
7:30朝食。
今日は和風メニューで、また文句無しのおいしさでした♪
今日はマルベリーさんの「森ツアー」。
島の自然を堪能します!
時間は8:30〜11:30、4,700円。
ここはSanctuary(聖域)となっており、先に進むにはまず竹筒に自分が何のために来たかを示す石を入れる必要があります。
観光客なら白い石、研究者なら緑の石という具合。
そして、あらかじめ服と靴に付いてる種子を落としてから入らないといけません。
外の種を持ち込まないためのルールですね。
そのための道具(手作り笑)もちゃんと用意されてました。
昨日まで自然を満喫させてもらったので、この聖域を傷つけることのないよう、身が引き締まります・・。 -
手つかずの自然・・・って感じですね。
道も最初は歩きやすいのが、途中から道が無くなって岩から岩へ飛び移ったりする場所も;
樹木や花の名前などを教えてもらいながら、森を探索。
マルベリーのガイドさんを始め、みんな小笠原の自然や生き物を家族のように語ってて、島を愛してるんだなぁと思わせてくれました☆ -
最後のスポット、島を見下ろせる場所へ連れて行ってもらいました。
壮大で美しい風景に浸っていると、「スコールが来たよ!」とガイドさん。
左下の方向に目を向けると、確かに一部が霧のように白く霞んでる!
これがスコールなんだぁ〜とちょっと感動してしまった。
雨が降ってるのを上から見れるなんてこと滅多に無いから、面白い光景でした♪ -
小笠原の海、見納め。
あ、おがまるが入ってきた。
これは私たちの帰る船でもあるわけで。
寂しいな〜。
いつまでも眺めていた私たちなのでした。 -
最後にお土産の時間。
シーカヤックでお世話になった「ブルースカイビックホース」の次郎さんが経営してるお店「NaLaNi(ナラーニ)」に行ってみました。
イルカや亀など小笠原の自然をモチーフにしたかわいい商品がいっぱいで、女の子殺到笑
私も目移りしまくり;;
いろいろ買いたいのはあったんだけど、結局、イルカをあしらったデザインのTシャツ2着とエイの形をした鍋敷きを買っちゃった☆
Tシャツは、デザインが主張しすぎず、でも裾の方にさりげなくバックプリントが入ってたり、色もピンクとかブラウンとか女心をくすぐる色!笑
形もコンパクトでお気に入り*。.+
次郎さん本人も楽しくて親切な人なので、ここのお店は一回行っておくことをお薦め♪ -
13:00にペンションをチェックアウトし、14:00いよいよ私たちを乗せたおがまるが出港。
あーもう終わりかー。
長かったようなあっという間のような島での(実質)3日間。
でもすごく中身の濃い3日間だったな。
最後は恒例!!!
小笠原名物・お見送りです。
まず港で、見送りのペンションの人たちや残った観光客たちが、桟橋を離れていくおがまるに向かって「いってらっしゃーい!」って叫ぶんです。
海上では、小笠原のショップの船がすべて出てきてくれてるんじゃないかと思うぐらい、たくさんの船がおがまるを追いかけて集まってきてくれます。
みんな、自分がお世話になったショップの人と手を振り合って別れを惜しみます。
そしておがまるが出港した後も併走。
とにかく、ずーーっと手を振ってくれるんですね。
これにはちょっと感動。。。
噂には聞いてたけど、こんな別れのシーンがある場所ってほとんど無いんじゃないかなぁ。。ほんとに素敵だなぁと思いました。
かなりの距離を付いてきて、二見湾の出口辺りまで来ると海にダイブ!したり、止まってバイバイしてくれたり、そうしておがまるだけが遠ざかっていくんですね。
これは忘れない風景だと思う。
それより、また小笠原に来たい!
こんな見送りをしてくれれば、誰でもそう思うんじゃないかな。
最後の最後に、とどめのように小笠原の魅力を見せ付けてくれた気がします。
小笠原へは時間もお金も掛かるので、同じ島でも、沖縄のようには気軽に行けないかもしれない。
でも辿り着いた先には、ある意味外国のような、日本とは違う雰囲気を持った島があって、島の人の温かさとかけがえのない自然が残ってて、絶対本土では体験できない時間が過ごせると思います。
みんなにも、一回は行ってほしい・・!
でも、人があまり入り過ぎない、、それも小笠原の良さなのかなとも考えたりします。
とにかく、私は必ず小笠原に戻ってくるので、そのときはまたよろしくね・・・♪
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