2008/09/04 - 2008/09/14
322位(同エリア3091件中)
hamaさん
15年振りのヨーロッパ旅行を満喫!
経路は、セントレア空港(名古屋)- 成田 - アムステルダム - マドリッド - リスボンです。成田-アムステルダムはJALのB777-200機に搭乗しました。この飛行機は、シートが3席-4席-3席(エコノミークラス)です。快適ですので気に入っています。今回は、各都市に3泊4日づつ滞在しました。アムステルダムでは石畳を歩きましたが疲れました。15年前に比べそれほど大きな変化は無く歴史は止まっている感じがしました(街自体長い歴史がありますので15年の歳月は無きに等しい?)。マドリッドは、車や建物が綺麗になっている感じでやはりバルセロナオリンピックの影響なのかなと思いました。
初めてのリスボンでしたが、市民は親切で感じが良く大変気に入り、好きな国のひとつになりました。
- 同行者
- 家族旅行
- 航空会社
- JAL
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オランダの空の玄関スキッポール空港です。
成田から11時間余りで到着です。
入国手続きも簡単です。EU国内は手続きなしです。最後のEU国出国時のみ手続きがされます。 -
オランダの風車、訪れた風車では、米国から輸入したビーナッツを細かく砕き熱湯で固め牛の餌を作っていました。優良なチーズ作りには必要な餌だそうです。
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オランダ特産の木靴、昔農家が自ら製作し履いて農作業に使用したのが始まりで今でも改造されしようしているとの事。
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オランダ郊外のゴーダチーズ販売店、現地ツアー(6時間、41ユーロ/一人)を利用し、風車、運河、干拓地域等を見学。チーズをお土産にしました。
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運河ツアーを楽しみました。水位の調節、悪臭を防ぐ為、水の管理が行き届いています。
観光船の運転技術に感心。 -
アムステルダム市のダム広場近くの大型スーパーでのチーズコーナー。沢山の種類のチーズを販売しています。美味しいです。コーダチーズが有名(60%の市場占拠率)です。輸出用は赤色の食用蝋で包装されています。
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国内用のチーズは黄色です。大きいです。日本のスーパーではお目にかかれません。
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運河沿いのオランダの可愛い住居。オランダ人は世界でもトップクラスの背の高さを誇りますが家は小さめ。
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アンネ、フランクの家も見学。ユダヤ人の苦悩を新たにしました。
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ボートを住居にしている。約2500艘ほどが現在許可を得ているそうです。
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