2008/09/06 - 2008/09/06
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haichaoluさん
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海外旅行にカメラは必需品ですが、「三脚」までお持ちの方はよほどの写真愛好家さんですね。
上海は「夜景」も魅力の一つですが、やはり三脚があったほうが綺麗な写真が撮影できますので、
旅行用の「テーブル三脚」でも無いよりはましでしょう。
先ず表紙は「トワイライト上海」を西蔵南路と延安路交差点辺りから。
「浦東飛行場に沈む夕日」を追加。9/15
「南京東路」9/14
「上海音楽庁(旧南京大劇院)」9/13
haichaoluのメインブログ「上海下町写真館2008」もお楽しみください。
→http://haichaolu2008.blog71.fc2.com/
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浦東飛行場の夕日
いつも安いチケットで帰国していますので、飛行機がターミナルビルに横付けしてくれません。でも、たまにはこんな写真を撮影できる幸運に巡り合います。 -
日本食のチェーン店やユニクロなども進出しています。
上海だけではなく中国全土から観光客が集まりますので、知名度UPには必要な出展ロケーションですね。 -
地方都市にも歩行者天国が増えているようですが、上海の規模にはかなわないでしょう。
haichaoluのブログをお読みいただければ「優秀歴史建築」の説明があります。
予備知識があれば楽しみも倍増です。 -
南京東路の歩行者天国です。
ホテルのロケーションがよければ、人民広場を基点に南京東路を東へ進み、外灘の夜景を見るコースがよいでしょう。
→「黄浦区南京東路を歩く(1)−上海最初の市街電車が走った大通り」
http://haichaolu2008.blog71.fc2.com/blog-date-20080810.html -
上海音楽庁(旧南京大劇院)
人民広場より南に下がった所に、最近改修が終わりオープンしました。
以前はすこし離れた場所にあったものを、わざわざ建物ごと移動させました。
租界時代の外国人の娯楽のために、映画館をオーケストラ演奏会場に改修したとのこと。
今では上海のクラシックファンの楽しみの場所となっています。
→http://haichaolu.exblog.jp/6921620/ -
金茂大厦からみた豫園商場です。
残念ながら、遠景が撮影できる日は年間を通じて少ないです。 -
同じく金茂大厦から見た外灘です。
通りの車のライトが一斉に点灯して華やかさを盛り上げます。 -
同じく金茂大厦から見た東方明珠電視塔です。
旅行ブログの巻頭を飾りました。 -
黄浦江の夜の遊覧船もお勧めですね。
龍頭船や帆船などの他に近代的なヨットタイプなど色々あります。 -
やはり上海の夜景の本命は外灘ですね。浦西側の20世紀初頭と浦東側の21世紀初頭の風景が1箇所で楽しめます。
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湖心亭ですが、
夜来て見ると雰囲気がぜんぜん違います。
相変わらず人出は多いです。 -
緑波廊上には中秋の名月が。
昨年の10月の撮影です。 -
あまり夜は出向くことの無い豫園商場を3点。
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「ウサギと亀の駆け比べ」ですね。
日本の諺や故事も中国伝来であることに改めて気付きます。 -
「画龍点睛を欠く」でしょうか。
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毎年春節には、湖心亭の周りの池に干支や縁起に因んだ飾り付けのライトアップがなされます。
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12月になると、市内のショッピングモールのあちこちに巨大なツリーが飾られます。
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過去記事を見ていて気付きましたが、あまり「夜景」がありません。
最近はまったく夜は出で歩くことの無いhaichaoluでした。
2008年2月以前はhaichaoluのexblogでご紹介しています。
→http://haichaolu.exblog.jp/
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