2007/11/07 - 2007/11/07
1245位(同エリア1886件中)
ビビコさん
天使ミカエルの舞い降りた「奇跡の島」と呼ばれる
モンサンミッシェル。
パリから約360キロ往復で700キロを少し超えます、
フランスではバスのドライバーは1日700キロ以上運転しては
いけない規則が有り、
ドライバーは2人体制で代わりバンコで運転してくれます。
その間フリーのドライバーは携帯電話したり
日本人のお姉ちゃんにウインクしたり(笑)
『僕は独身です』って通訳に通訳させてたので
「私の母も独身です」って押し付けてやりました(笑)
もう一人のぽっちゃりのドライバーはフリーの時は
寝てばっかり、イビキが大きかったので
皆苦笑いしてました。
JTBのツアーとは別にオプショナルに申し込んでのツアー
他の日本人の方と一緒で遠足みたいな気分でした。
早朝から夜まで1日かかりましたが
行ってよかったと満足出来ました♪
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早朝のシャンゼリゼ
「カルチェ」
オペラ座近くのマイバスに朝6時10分(だったと思う)集合
まだ暗かったよ〜
泊まってたホテルはサンジェルマン地区
ホテルで一緒に参加の方と4人で待ち合わせ
ホテル前のタクシーで10分くらいでマイバス社前に到着。
早朝でタクシーがひらえるか心配だったけど
無難にホテル前でGET
優しい運転手さんで
定員3人だけど4人乗ってもいいって
それも高級革張りのベンツでした。
安かったのでチップも含め10ユーロ渡したと思います。(10ユーロを4人で割りました)
7時くらいにマイバス社しゅっぱ〜つ♪ -
レース車搬送中
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牧場が多いです、
放牧されてる牛。 -
あっ!モンサンミッシェルと思ったら
偶然前を走るタンクローリーの
後部がモンサンミッシェルの絵でした(笑 -
あ〜〜〜〜〜〜見えてきた〜〜〜〜〜♪
ホンマモンと絵のコラブレーション☆ -
牛とモンサンミッシェル
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ワクワク♪
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到着〜♪
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イギリス軍から取り上げた
大砲
玉も石なのですね☆ -
有名なオムレツのレストラン
「プラールおばさんのオムレツ屋」 -
「ロワ門」
ここを通らないと入れません。
敵が攻めてきた時に
ここを閉めると通れないような創りになってます。 -
城壁の中は小さな町になっていておみやげ物屋などになってます。
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可愛い看板
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地元の飲み物
「シードル」
林檎から作られたお酒です。
味は日本で売られてるシードル(ジュースみたい)とちょっと違い素朴な感じ。 -
有名なフワフワオムレツ
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雨とい
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大修道院付属教会
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遠浅
この日は平日で
これでも観光バスは少ないほうらしいです -
岩の上に建ってます
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これが建物の最初
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教会の中
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当時の天井は、重さを軽減する為に木で作られてます。
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新しいほうは窓の形も重さに支えられるような形で、天井は石
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聖ミッチェル
(ミカエル) -
教会の屋根のコケを落としてます。
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美しいゴシック様式の中庭
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サン・マルタン聖堂
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元々の島の岩肌が見えてます。
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賓客室
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美しいゴシック様式
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ドラゴンと戦う大天使ミッシェル様、建物の最上部に金色に輝くレプリカです。
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凄い目力
見つめられるとドキドキします(笑) -
遠浅
年に2回だけ道がなくなるほど満ち潮になるそうです。 -
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ビビコのお気に入りの写真
空の移り変わる時
何かが起こりそうです☆ -
いよいよお別れです。
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バスの中から
「au revoir!」 -
このあたりは宿り木が多いです。
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パリ市内
途中平日で帰宅渋滞に巻き込まれ
到着は8時半になりました。 -
母が寿司を食べたいと言うので
オペラ座付近の寿司に入る。
従業員韓国人。。。
見た目はそれなりだけど
味は・・・・・
外国だもん日本と同じ味を求めてはいけませぬ!(苦笑) -
この日の夕食は
ジョエルロブションへ行くはずでした
(;;)
結局念願の星付きフレンチは食べれませんでした、
日本から予約するだけでも大変だったのに(TT)
このリベンジは帰国後します!
東京日記をお楽しみに☆ -
明日は帰国です、
オペラ座を目に焼き付けて・・・
又会う日まで・・・・・chu☆
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