2004/12/29 - 2005/01/04
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飛ばないマイラーさん
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2004年、最新型ボーイング777−300ERのファーストクラスの座席に座りたい為に、今回はエールフランスで成田から出発です。関空発は777−200型なので・・・
日程は、
2004年12月29日AF277便、21:55成田発〜12月30日04:35パリ着、
AF7700便、07:20パリ発〜08:55ニース着、ニース泊
2005年1月1日AF7881便、07:20ニース発〜08:50ナント着、レンタカーを借りてモン サン ミッシェルまで、モン サン ミッシェル泊
1月2日パリまでドライブ、パリ泊
1月3日AF292便、パリ13:30発〜1月4日09:15関空着
必要マイル数は、120,000マイルです。
現在は、JALのマイルではファーストへは乗れません。
エコノミーかビジネスだけです。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- エールフランス
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岡山空港は、駐車場が無料です。往復岡山空港を利用するなら駐車しますが、帰りが関空なので、友人に送ってもらいました。
16:40発の予定が、折り返し便の送れで16:55発JAL1686便で羽田へ、
MD-90 JA8063 以前は、日本エアーシステムの機体1995年10月23日登録 -
ターミナルが新しくなって便利だとJALは宣伝していたけど今回は遠くに駐機して、そこからバスでターミナルまで移動でした。
予約していた羽田空港18:25発のリムジンバスにぎりぎり間に合い成田空港第一ターミナルへ。
羽田までの航空券は、インターネットで4A(前から4番目の窓側)の座席指定(特便割引1で、それからeチケットレス割引で3%引き)で購入、購入金額以外に150マイル、
羽田までのマイルは、266マイル+ボーナスで460マイル+JALカードボーナスで89マイル、
JAL空港宅配サービス(JALのマイルを使って往復ファーストクラスでもAFに乗る為に無料にはなりません。)利用で100マイル、
今年は、国内線に乗っていないので、JALカード毎年初回搭乗ボーナスで2000マイル、
帰国して解ったのですが、JALカードA/G会員紹介キャンペーンで2500マイル、合計5565マイル貯まりました。
無料航空券でフランス往復はマイル加算はありません。
JALマイルで海外へ行く場合、国内線も無料です。
提携エアーラインは、国内線有料ですが、今回のAFはフランス国内が無料です。
19時45分には、エスパス プルミエール(ファーストクラス)ラウンジへ -
成田のAFラウンジは狭いですが,CDG空港のラウンジより椅子が良いです。棚の色やレイアウトは同じです。
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なぜかエスパス プルミエール ラウンジには、シャワー室が無いのでエスパス アフェール(ビジネスクラス)ラウンジへシャワーを浴びに行く。
これで機内で美味しいシャンパンが呑めます。 -
8名満席で、私の席は1−Lの最前列(と言っても2列しか無いですが)の右端の1人専用シートです。
オーロラを見るために右側にしたけど、見えませんでした。
ウエルカム シャンパンは、Gosset Celebris 1996年 -
AF277便スターウイングは14時間以上かけて飛びます。
21時55分出発が24分遅れですが、問題ないです。
早く着いてもパリへの電車、バスはありません。
飛行機乗り換えも3時間位待たないと駄目です。
でも、着いた日一日使えます。
これ以外のパリ行きは、日本を昼ごろ出発して翌日の夕方に着くためその日一日は、移動だけで終わりです。
22時19分 プシュバック
22時33分 R/W34からスタンディング テイク オフ
今日は満席で、滑走時間43秒で離陸です。 -
普通は、新潟上空からハバロフスクへ向けて行きますが、こんなルートです。
航空燃料の無駄です。 -
23時35分 アペタイザー
ホワイト ラディシュと海老、わさびマヨネーズ
胡麻風味のボフォールチーズ、セロリクロカン
きゅうり、パイナップル、スモークダックのプロシェット
写真では解りにくいですが、左のベージュ色が皮製シートで、茶色に写っているのがサイドテーブルです。この中にテーブルや液晶モニターが入っています。 -
アメニティーグッズ
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機内での着替え、スリッパ、靴を入れる袋など
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オードブルは三種類から一つを選びます。
野菜のテリーヌ -
鴨フォアグラのテリーヌ、三つはさすがに恥ずかしくて言えません。
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JALファーストクラスと比べると料理は、盛り付け、味、それに見た目も美しくない。
ワインに関しては、シャンパンが一種類(二種類は欲しい、後で機内一周の時にビジネスクラスのギャレーで立ち飲みしました。)で、白ワインがシャブリ(出すこと事態アリエナイ!)のプルミエクリュ(わるくてグランクリュでしょう。ムルソー、ピュリニー、プイイフュメなどエールフランスならもっとワインに凝るべきだと思う。)ソーテルヌは、フォアグラに良く合ったが、赤ワインのチョイスもいただけない。シャトー ヌフ ド パプでローヌを選ぶならエルミタージュかコート・ロティでしょう。ブルゴーニュの赤が欲しい。 -
運動のため機内一周
エコノミークラス(ビデオからの映像) -
ビジネスクラス(ビデオからの映像)
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私の後ろの人は寝ています。
椅子はこの様にフルフラットのベッドになります。横の窓の数でいかに広いか解ると思います。前方の座席が私の座っている1−Lです。(ビデオからの映像)
B747ジャンボは前に何も無いので静かですが、このB777はファーストのギャレーが前に在って喧しいです。
コックピットを見せてくれるようにCAに頼んだら『今キャプテンが寝ているので頼めなかった』と返答がありました。
でも、帰りの便では、コックピットへ入れました。9.11テロ以降初めてで、以前は乗ると必ず見せてもらっていました。(帰りの便のページで写真公開) -
12月30日4時12分(フランス時間) ギアー ダウン。
4時14分 R/W 09 シャルル ド ゴール空港に着陸、気温5度。
誘導路脇の草地に野ウサギが居ました。日本から約9800km飛んできたB777−300ER F−GSQE
ニース出発までラウンジで過ごそう。 -
エールフランスが到着するのはホールF2で、国内便出発も同じホールF2なので移動は少ないです。
乗り継ぎには途中入国審査があります。(パスポートを見る位で簡単)
日本出発の時、荷物をパリで受け取らずニースまでスルーにしておけば荷物を持たなくて楽です。
ニースでは、入国審査はありません。
ファーストクラスラウンジがまだ開いていないので、ビジネスクラスラウンジで開くまで過ごします。 -
5時30分に開いたので移動。
早速シャワー室へ -
シャワーを浴びた後のシャンパンは美味しい。
機内のシャンパンよりラウンジのテタンジェ コント ・ド・シャンパーニュ ブラン・ド・ブランのほうが美味しい、グラス3杯呑んで良い気持ち。
到着から出発までの3時間はすぐ経ちます。
これがエコノミーだと薄暗くて寒いロビーの狭い椅子で過ごさなければ成りません。 -
7時20分発AF7700便、エアバスA320でニースへ。
パリ〜ニースのフライトも無料航空券でファーストクラスに乗れますが、設定がありません。ビジネスクラスがあれば、ビジネスクラスになります。これもありません。ニース行きならあって良いと思いますが、エコノミーだけです。必然的にエコノミーの席です。
1時間30分のフライトなので、機内食はクロワッサンとチョコレートの入ったパン、ココアです。(私は、コーヒーが駄目です。紅茶が飲みたいが無い。)
カンヌだと思います。 -
8時55分ニース到着。
空港前のバスターミナルからニース中心地へ。
二泊したVilla Victoria、駅にも海岸にも近い便利な所にあります。
インターネットで予約した時、通り側85ユーロ、庭側130ユーロ(写真の玄関は、通り側)なので、安い通り側を予約しましたが、部屋は、庭側でした。
チェックアウトの時、一泊130ユーロ請求されましたが、インターネットで予約した時のコピーを持っていたので、『私は、85ユーロの部屋を予約したので、130ユーロの部屋にしたのはそちらのミス』と見せ、一泊85ユーロになりました。 -
プロムナード デサングレ
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この浜辺で日光浴するには、砂浜ではなく石ころなので身体が痛いと思います。
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12月30日なのに暖かいです。二人泳いでる人がいました。
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のんびりと良い感じ!
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海岸沿いを歩いていたら観光客用の二階建てバスが出発するところだったので、これに乗り(一日券で12ユーロ、途中降りても次のバスなどに何度でも乗り降りできます。)市内、ヨットハーバー、山の手住宅街など簡単に見て回りました。二階はオープンで、この時セーターだけなのに寒くなく、気持ち良かったです。
山から見たニース -
カフェでサンドイッチ(500円)と果物屋でオレンジ(4個で100円)を買ってホテルで昼食です。
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夕食
左上、名前が香港ライス3.76ユーロ、右上、ニース風サラダ2.45ユーロ、メイン左、パテの様なハム2.06ユーロ、右フォアグラ11.02ユーロ、(ハム、フォアグラの残り半分は、朝食用に冷蔵庫)お皿、ナイフ、フォークをホテルで借り、パンとワインで夕食。
一人なので、惣菜屋で色々買って、酒屋でワイン(シャンパンが良いがフルボトルは多いので、、、ハーフのシャンパンは不味いので呑んではいけません。) -
12月31日ニース駅前
ニースからモナコまで電車で30分位で行けます。運賃は3ユーロ(約400円)。切符を買うのは自動販売機でコインしか使えません。コインは、何時も少し持っていないと水も買えません。 -
ニースからモナコまでは、海岸線を走り、美しい岬に立つ別荘や家々が見えます。
モナコの駅は地下にあり、ゴミなど無く綺麗で、治安も良い様です。 -
王宮の方から最初にヨットハーバーを見た時、F1が走るのはここではなく、もう一つ向こうにあると思っていました。それぐらい小さい所です。
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丘の上にモナコ王宮があります。
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旧市街のイタリアンレストラン LA TAVERNETTAで昼食、カネロニとガス入りミネラルウオーターで12.35ユーロ。
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教会の中にあるグレース ケリーの墓
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2005年1月1日、
今日は、ブルターニュ地方へ飛行機で行き(成田〜パリ〜ニース〜ナントまで乗っても、成田〜パリと同じマイル数です。)、レンタカーを借り、モン サン ミッシェルまでの日程です。
前日に頼んでいたタクシーで6時にホテルを出発。
12分で空港へ着きました。15.20ユーロ
7時20分発AF7881便が時間前に出発、7時12分プッシュバック。
離陸して5分、初日の出を迎えるコート ダジュール -
機内食は袋に入ったパンとオレンジジュース。
南フランスは晴れていましたが、内陸に15分も飛ぶと雲が多くなり地面が見えなくなりました。
1時間30分の飛行予定が1時間15分でナント空港へ到着。
ナント空港に着いたフォッカー100型機、小雨が降っています。
ナントは、去年城巡りしたツール地方を流れるロワール川が大西洋に流れ込む所に在ります。
空港の前で、予約していたハーツレンタカー(フランスでは、エルツと言わないと通じません。)で9時30分に車を借りサン マロへ向かう。 -
サン マロは、ブルターニュ半島の付け根に在ります。
ナントからサン マロまで約180キロ。
空港を出てバイパスに乗れば簡単に行けると思っていたが、道に迷いナント中心地へ行ってしまいました。大聖堂などを見て2時間後に出発。
13時30分、サン マロ到着。 -
町は城壁に囲まれていて、城壁の上を歩く事が出来ます。
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昼食に食べたカンカルの牡蠣
以前、牡蠣は生が駄目で火を通した物が美味しいと思っていました。去年フランスで生牡蠣を食べて、美味しさに目覚めました。でも日本で食べる生牡蠣は生臭くて不味いです。この牡蠣は、クルーズ種ですが、もっと美味しいのは、ブロン種です。丸くて小さい牡蠣です。新鮮な貝柱を食べているようです。(新鮮な貝柱は、シャーベットの様にシャリシャリした感触です。)後日パリで食べる事になります。
カンカルは、サン マロから15キロ位の所にある有名な牡蠣の産地です。
サン マロを15時に出発。 -
1時間20分で、モン サン ミッシェルへ到着。
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モン サン ミッシェルの麓にもホテルはあますが、そこに泊まると全景が見えません。対岸に泊まると良く見えますが、行くのに往復6キロあります。ここは、レンタカーが無いと楽しめません。
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中はゆっくり明日見る事にして、暗くなる前にオーベルジュ(レストランが付いたホテル)を探さないと。
周りには何も在りません。 -
約13キロ離れたオーベルジュに5時前に到着、今日315キロ走りました。
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ホテルから望遠レンズで撮ったモン サン ミシェル。
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レストランの中です。
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ワインリストを見て、今日のセレクトは、ワインクーラーの中に、プイイフュメ(ロワール川上流のソービニヨンブラン種を使った美味しいワインです。)赤は、ボーヌ ビラージュ。
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牡蠣は、ノルマンディー産
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少し食べていますが、プレ サレ(この地方独特の羊の肉、潮風に当たった草を食べて肉に塩味の乗った肉)。
焼き方を聞いてきたので、一番美味しい焼き方を指定すると、ロゼ(ミディアムレア)で焼いてきました。
今までに食べた肉の中でこれほど美味しい肉は食べた事がありません。水っぽく無く、歯ごたえがあり、噛めば噛むほど肉汁の甘味がいつまでも続きます。食べながら『美味い、美味い、・・・』と独り言を言っていました。たぶんこれから、これ以上の肉に出会えることが無いほど美味しい肉でした。 -
1月2日(日)
8時から食事が出来ますが、外はまだ暗いです。 -
右に見えるのが、ゆで卵機です。金具に卵を置きお湯の中に入れます。熱々の美味しいゆで卵が出来ます。
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9時前にチェックアウト、モン サン ミッシェルへ
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駐車場の看板には、16ユーロとありましたが、今日は無料。
9時30分開門で、ここでも入場料が無料でした。1月2日だから?最初の日曜日だから? -
パリへ向けて出発、
途中ノルマンディーの町カーン、近くには、ノルマンデー上陸作戦で有名なオマハビーチなどあります。ルーアンを抜け325キロ走りパリへ。
パリ市内が近づき目的地のモンパルナスへ降りる道を間違えエッフェル塔が見えてきました。去年も今年も見る事は無いと思っていたので・・・
レンタカーを返すのに手惑いました。借りた所で返すか、違う場所なら空港など、わかりやすい所が良いです。地方から来てパリに返すのは慣れないと難しいです。
4時にホテルに到着
12月31日からパリに来ている姉夫婦と食事をする為に連絡を取りレストランへ。 -
食べたかったブロン種の牡蠣、歯ごたえが有り美味しいです。
パリ最古のビストロ『ル プロコープ』で食事、
ここは、1686年創業でヴォルテール、ルソー、バルザック、など常連で、ナポレオンも若い将校の時忘れた帽子が店に飾られてありました。
ナポレオンの帽子たぶん・・・?? -
1月3日(月)
朝8時にホテル近くのパン屋へ買いに行く。
バケットの様に硬くなく、卵が入った様な生地にハムとチーズが入ったパンで朝食。空港ラウンジへ行けば無料で食べれるので質素に。
ホテルはモンパルナス駅近くです。エールフランスのリムジンバスもモンパルナス駅近くから出るので便利。
9時20分発で空港へ -
11時には、ラウンジへ
シャンパンとカナッペ、バケットの中はカマンベールチーズ -
搭乗ゲートへ行くと誰もいません。掲示板を見ると場所が変わっています。
新しいゲートに着くと、バスで飛行機まで行くのに、バスが来ていないようです。沢山の人の横から最前列に行き搭乗券を見せる。この時最前列の人が睨むので、わざと『今日のファースト何人?え!一人』と聞こえるようにAF職員に尋ねました。意地が悪い。
ボーイング777−200型は、横に2−2−2で2列の12席、今日は一人だけです。全員が乗るまでウエルカム シャンパンで待ちます。 -
13時49分 ドアクローズ
13時54分 プシュバック
14時9分 R/W27からローリングテイクオフ、35秒で離陸。
シャンパンはゴッセ セレブレス 1996年
12時間このシャンパンだけです。
機内に持ち込みすれば良かった・・・ -
アペタイザー、
海老と大根にホースラディッシュ
フォアグラと鴨胸肉の燻製にいちじく
ピーツとマスカルポーネチーズのガレットにチャイブ -
気流が悪いのでコースを北へ変更、かなり揺れます。
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1時間40分食事が中断、再開したのは16時10分。
貝柱に赤と黄色のピーマン セサミソース -
鴨フォアグラのテリーヌ ハーブ風味
今回も三種類あるオードブルのチョイスから二種類 -
貝柱には、シャブリ 1er Cru Vaillons 2001年
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フォアグラには、ソーテルヌ 1er Cru Chateau de Rayne Vigneau 1999年
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焼き方をセニャン(レア)にオーダー
それにしてもモン・サン・ミッシェルのレストランで焼き加減をロゼ(ミディアムレア)にして食べたプレ・サレ(モン・サン・ミッシェルの周りで獲れる羊の肉)のは、美味しかった! -
Chateauneuf-du-Pape Clos de I'Oratoire 2000年
1300円ほどのワイン、ファーストでサービスするのがアリエナイ・・・
AFは、ワインのセレクトが最低です。日本人をナメテイル! -
Saint-Emilion Grand Cru Chateau Laroze 1999年
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チーズ
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デザート
食事が終わったのは17時30分。 -
食後の運動のため機内一周
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今日はかなり揺れます。
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CAにコックピットを見せてくれる様に頼むと数分後『今なら良い』とキャプテンが言っているとの事、すぐコックピットへ。
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ブレていますが、ストロボを使うと計器の液晶が見えないのでストロボ無し
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コックピットから操縦席への入り口の様子が見える様になっています。キャプテンが『銃を持っていたら解る』と言うので、今銃を持ってると携帯電話を出すとマジな顔になりました。コックピットでは、冗談は言わないほうが良いです。
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監視カメラ(操作して見せてくれました。)や航路図、気象レーダー(今日は大きな寒冷前線があったので揺れたそうです。)などいろいろ見せてくれました。
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現在、ロシアのウラル山脈あたりを飛行しています。
高度11125m、速度892キロ、外気温−64度、パリから3626キロ飛んでいます。
日本時間の午前2時30頃なので、寝ることに -
8時起床、朝日が見えます。
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黄海上空
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8時30分朝食
不味そう!
食べたらヤッパリ不味かった!
ワイン、食事、駄目なAF
これからAFは乗らないだろう・・・
鳥取沖から関空へ、日本上空は曇っています。
9時28分、関西空港R/W24へ着陸。
12時すぎに自宅へ、17時から一週間ぶりの山のバー
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