2008/06/09 - 2008/06/12
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and Relaxさん
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マラケシュのベスト観光ポイントは‘そこにいる人々’なのではないでしょうか。
街に住むのはアラブ系で、都会人という印象があるようです。お金持ちのイメージがあるから優位なんだ、とモロッコの人は説明してくれます。みんな人懐っこいです。
そのアラブ系の人々と、少しずつ言葉や音楽、服装が違っている4つのベルベル人。(ベルベル・アトラス、ベルベル・サハラ、ベルベル・タンジェ…とか、もう忘れちゃったけど)マラケシュには山岳地帯からのひとたちが多くいるそう。ベルベル族はかっこいいひとたち。観光の目玉に当たります。
ちなみに元から住んでいる地方の民族をベルベル と呼んでいるだけに過ぎないそうですが。
それにフランスから移住してきた人たちなどを足して構成されたマラケシュ旧市内、市外に住んでいるローカルが寄ってきてそれぞれ観光プラン+自分の遊びプラン=ビジネスと熱意を発する。
訪れてくる人々も多種多様。
コングレスのミーティングがあってビジネス関係で来たというフランス人が、どう見ても日本人に見える若いフランス系の中国人男性とフナ広場の茶屋で隣り合わせている。
4日間もの長居をした最初のリアドではジャポネゼがちょっとしたブームらしく、パリからの人々と日本の文化/TVアニメの話題などで盛り上がった。
ネトオタ風のフランス人の若者と、日本の変身アクション物をパロディに作ったというフランス製TVシリーズBioman(ビオマンと発音)をYoutubeで見せてもらい笑ったりと国際交流に花を咲かせたり、白人ながらカリブ海の国バルバドスから来たサーファーが、フランスでの大会後にちょっと寄ってみたと言って、そのマラケシュのフレンチのリアドに居たりして。
マラケシュからのアトラス、サハラ方面へのエクスカージョンでは男女の若いヨーロピアン+ノースアメリカン達(USA男+オランダ人女3人+インド系とポーランド系のカナダ人&私−日本人)と、全員最低のフランス語で地元の人とコミュニケーションをとりながら、皆とは英語の会話で砂漠のテントでの1夜と2日間を共にすごし、視野が広がる旅をしました。
〜というように何カ国のひとたちがここに集まっているのだろうと思うと、その場で出会う人との交流が一種の観光名物に相当しているよう。
時々ふと錯覚のようにバンコックを連想する。
同じロマンチック紀行ゲートウエイ都市だから…?
そしてここがきっとプロトタイプとなって世界中の辺鄙な地への旅のスタイルを生み出したかも知れないと考えてみる。本当のところはわかりません。
マラケシュでは10年前、1万〜1万5千ユーロで買えたリヤドが今では同じリヤドがの価値が30万ユーロなんだそうです。
ここの観光期でベストだったのは1940年代〜70年代かと疑ったけれど10年前まで−が答えなのかも。
お金に糸目を付けない旅があるならウイストン・チャーチルが世界に評判を知らせたそのエレガンスがある所なのかも知れません。
La Mamounia(ホテル)とかの豪華な所へ訪れたかったです。
行っていないので顎が外れる思いを知らないが、きっとマラケシュには驚きの贅沢な場所が数箇所あるのでしょう。
そして、今後とも欧米風旅行スタイルが現地のカラーと上手にバランスを取っていく課題がありそうです。
Overall、
いや〜、やはり分けのわかった欧米の都市よりもイスラム圏のくつがえす常識が新鮮でおもしろい
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ジャマエルフナ広場で演奏中 Arab Music
背の小さい人が指揮を執ったり間を入れたりするグループの演奏がとてもよかった
カメラを向けると、周囲から`お金を取りに来るからダメ’と。いうことで気が付かれない程度のショート・ムービーを撮る
短いけれど撮影 http://www.tripadvisor.com/ProfileGallery-i18117808.html うれしい
あげるお金を持ち合わせていなかったので、その価値に後日わざわざ戻って渡しましたジャマ エル フナ広場 広場・公園
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フナ広場には写真のような屋台が並んでいて60番までは確認できました
その中でもNo.1 の屋台はそのまま一番でした
ここで食べたのは美味しいタジン
柔らかく煮たチキンの足が丸ごときれいに並んだお茄子やポテトに埋もれて出てきます
…タジンのとんがったぼうしのフタがついてこない
初めてのタジンなので想像した通りでないと気持ちに収まりがつかなかったのですが、その後に色々タジンを食べ比べて、やっぱり1番の屋台は美味かった −−と確定できました
45DHとか60DHとかだったけど、あとでネコちゃんたちに嬉し泣きされた持ち帰りできる鶏肉の量と味付けの良いお茄子を思うと高くないお値段ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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モロッコ人ですがパドヴァに住んでいるからイタリアンな感じの方に、どーしてもお茶をと言うのでご馳走になりながらカウンターでしばらく雑談
マラケシュに不服を言う時の慣れた様子がむしろ楽しかった彼
ジャマエルフナではティーのストゥールはクラブのバーみたいなものかな -
best smiling person on earth
全然言葉が通じないけどジャマ広場で2、3回会って話かけてきた、私の人生の内で出会ったかぎり最もいい笑顔の人
会うたびにその笑顔でぱっと気を引きます
この夜は呼び止められて彼の働くストゥールに行き、お茶とチョコ味のさらさらしたムースのようなお菓子もご馳走してくれました
とってもおいしかったです -
ベルベル音楽の輪で恍惚ダンスを踊る飛び込みの女性客
頭に鶏をのせて弦楽器をプレイするチームも見ました
全チームが熱い演奏を聴かせてくれた夜ジャマ エル フナ広場 広場・公園
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マラケシュの観光ポイント
−宿泊先−
邸宅ホテル=リアドです
旅行前どれほど調べてもはっきりつかめなかった‘riad’っていうものですが、泊まってみた2件を参考に少しずつ理解していきますダル ニヤット ホテル
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フランス人オーナーのリアド
jazuzzi 水が冷たいから入れない
でも夜ライトアップして見ていてきれい -
朝食や集まるのは屋上で
たっぷりの濃いコーヒーがポットで出てきます
フルーツがお皿に盛られてかわいらしい -
riad dar najat
一階のレセプション
屋上へ登る階段はriadっぽくダーク (泊まった2件とも)
ここのGround Floorのお部屋は'窓'がなく湿気に覆われ、オーバーサイズの真っ黒の木製の家具が意味なく置いてありました
その大型の家具がバスルームの電気のスイッチ部をさえぎり、真っ暗のその家具と壁のすきまに手を差し込んでon/offするのです 超スリリング
シャワー室もちょっと使いにくーい
60ユーロでした
そもそもリヤドというものは、廊下に面した窓はあっても、外の空気を取り入れるタイプの窓が必ずあるってわけではないようです -
屋上にシーシャが置いてある小屋があったり、音響システムがしっかりしていたりと、色々あるのですが、
屋上ナイス
この宿Dar Najatに泊まる人は仲間的な人間がとにかく好きで、パソコン好きのトレンドがかっている人がいいと思います
その上ボブマーリー的なものをを好むようならなおダル ニヤット ホテル
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お世話になりました
・グランド・フロアー3泊 700DHX3
・2階のソファーとステンド・グラスの外窓がある部屋に1泊 (この部屋は風通しが良くそして可愛い)800DHX1
・ビールを7つで175DH
合計3075DH
レビューで高評価付けてくれとか若いオーナーに言われたり、コンプレインを受け付けなかったり、高めの料金設定などなかなか難しいriadでもありました
ガイド君と気が合ってたので名残惜しいダル ニヤット ホテル
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さて、移った先のriadです リヤド・ハムザ
ジャマエルフナ広場近くのJnane Mogadorはfullでした
でも横の道を入るとたくさんリヤドホテルがあります
しかし紹介先のホテル、姉妹ホテルエッサウイラもfull
どこもいっぱいだから新市街の普通のホテルに行くと話したら、ナイスな受付の人に引き止めてもらって、近くのこのriad Hamzaに連れて行ってくれたのです
宿泊料金の交渉もしてくれて430DHを400DHで泊まれることに うれしい ありがとうございます -
建物のディーテイルはよーく見るとたいへんな懲りよう
細い小道に可愛いフットステップ -
彫刻がいい
日本のお金持ちのおうちもこういった木の彫刻が施されてません?
4トラベルの地図には今は出ていません
Riad Hamza, 108 Rue Sidi Bouloukat, Marrakech
−道を覚えたらフナ広場や銀行のある通りに近くてびっくりしました -
riad Hamzaの曲がり角
ドンドン進むとたくさんホテルがあり、歩くだけで楽しい
この一帯に最初から来るべき所があったのですね
のちほど帰って来て‘歩き方’を読んだらいっぱい出てました
ロンリープラネットもこの地では大活躍するでしょう(どちらも行く前読まずに少々失敗しました) -
riad hamza の一階の部屋
TVがある
中庭に面した窓
湿気がなく暑くないから居心地はOKでした -
ドアも凝ってます
天井もりっぱな細工で…
今回はお見せできなくて残念ですが、次にこういうところに泊まったなら、細部のすべてを写真に収めたいと思います -
一階のレセプション
天井と柱の箇所
はいり込んだ小鳥が鏡の前で遊んでいて、とても愛らしい -
中庭/ロビー
小鳥が遊んでいたのはこの鏡の部分
お昼にフロントにいる素敵な女性は気も利いていて言葉も英語・フランス語としっかりわかってくれました -
なかから入り口部を見る
-
朝食やお昼寝にと自由に出入りできる屋上
小鳥のさえずりを聞いて欧米客がおいていった雑誌を読む
これもたのしいホリデイの過ごし方の一部です
横を向けば他のリアドの屋上もうかがえ、ビキニで優雅に日光浴してすごす人には白いタキシードのウエイターが飲み物を持ってったりしてました
ヨーロッパが寒い年だからそれもありですね -
colorful ceiling−中国も驚く派手な色合
全フロアーにゆったり座れるソファが備わってます
造花はイスラムor前世代のご愛嬌。写真に撮りませんでしたが、あちこち飾ってました -
terraceの壷
それにしても6月だというのにマラケシュは日影に入ると寒い
(外なので)朝食のとき温度を調節できず日影から日なたへ行ったりきたり -
屋上からレセプションを眺める
-
うわ
モザイクに目を奪われます -
すごいーこれとかぎらぎら
room4の入り口
この後アトラス越えの砂漠への旅を終えてマラケシュ最終日にはこの部屋に泊まることになったのですが、やはり中も天井など細工が見ごたえ100%
ステンドグラスの外に向いた窓もありました -
外に出て他のリアドを見に行こうかな
いっぱいあるんです -
小道を歩いていたら
そっちは行き止まりだよ
と教えてくれた人はHotel Nouzhaという名のリアドの前に座っていました
中を見てっていいよといってくれたので見学をしていきます -
おお
安宿にこのDETAIL(階段に架かる天井にある区切り)は感動的 -
これが安宿というところ
シングル80DH、ダブル窓付き120DHでシャワーと日本みたいな腰掛けないタイプのトイレは共同
熱いお湯が出ますって言われました -
こんなかんじなんだー
部屋の中はいたって簡素 ホステルのようでした
というかちょっとムショって感じもありましたが・・・ -
大通りのカフェに座って上を見上げたら−
普通っぽい建物だけどこんなに窓が凝ってて・・ -
窓
とその横の穴 というか剥げていますね -
よく通っていた道に夜にライトアップされていて気になっていたレストランに入りました
そこでお昼にふつーのタジンを普通の観光的値段で食べる
ショップが続きの部屋にあるそう
中庭がとってもムードあってよいです そこで昼食をとりました -
店の人たちは丁寧で礼儀があります というわけでせっかくなのでドアの向こうのショップへ入ってみました
ミントティーを勧められ、ベルベル・アトラスだというこの男性に民族衣装を着せてもらってそのまま買って帰る事に
この辺の人たちはどうやら気に入った人をファティーマと呼びたくなるらしい ほめ言葉なんですね、きっと
この日はたくさんの人からファティマ・ベルベルと呼ばれて嬉しかったです -
ご兄弟の方からお茶をすすめていただいたので..
いただきます
注ぐのはすごーく上から -
正式にはBerber AtlasのRobeはGandoraと(アラブ語?)呼ぶんだそうです
サハラ行き用に物々交換するために使わないヘッドフォンをケ−ス入りで持ってきたので、だんだんアトラス/サハラ行きが怪しくなってきた..と思ったここで交渉に使ってみる
でもGandoraとシャンシャンと音の鳴るスカーフを2つで200DHで言い値通りです 交渉大失敗 (..ということはヘッドフォンあげちゃいました)
店員の彼がお色気たっぷりなのでココはその場を去るプライオリティのが高いと判断のうえでした 危なさそうならその場をすみやかに去りましょう
モロッコ(多分ベルベル系)の男性はものすごく色っぽいのですね.. -
街を歩き回り砂漠行きツアーを探していました
一日行ってくるツアーでエッサウイラや滝に行くのはあったけれど、アトラス&サハラでないと。あとは4〜5000DHで友達のドライバーが連れて行くとジャマ広場でたった1人に誘われただけ
5000ディラーム
そんな時宿のフロントでポスターをみる -
フロント受付に張ってあるポスターのエクスカージョンが600DH …一泊しかなくなっちゃったからメルズーカにはもういけないね
だからザゴラのキャンプに一泊の600DHツアーを申し込んで(車の酔い止め買わなくちゃ)行ってきまーす -
屋上テラスでゆっくりしながら考える
朝7時に出発のツアーに出ます
そして帰ってくるのは帰国の前の夜
だから今日が事実上最後のマラケシュなんだ
と思うと今日はちょっと出かけて見納めしておかないと -
これはリアド・ハムザの階段の屋根
-
全く関心します
細部に凝っていて.. -
今夜のジャマは元気が今ひとつ
ジャマ広場にいるヘンナ描きの女性たちはいつもすごい勢いで売りに出る
彼女達は全員といっていいほどしつこくて困らせられます
おかしな出来事に遭遇した。屋台で食事の際に子供が手と足首に、断っているのにもかかわらずヘンナで模様を描くのですが$100を要求するのです
騒ぎにならない様5DH渡しました
あとで聞いたらこれが子供むきの妥当な金額とのこと
6歳とか9歳とかに見える二人の女の子がお金を貰うまで帰らないそぶりを見せると何処かの屋台から男が出てきて好色そうに彼女達の腿を撫でていき、それを女の子がにらむ。
この男はジャマエルフナで公開処刑されたいらしい
・・・という手段をまで使ってカモにされかけた観光客の私をたすけてくれたのかなー -
これは屋台4番かな
かたつむり屋台です
薄味の、食べれる味がしました
以上でマラケシュは終わりです アトラスとザゴラ、アイド・ベン・ハッドゥにカスバ街道らしいオアシスの点在する旅は、今回のマラケシュ行きのむしろハイライトで旅行記をアップしたかったのですが、保存してあった外付けハードディスクドライブをポトンと落としてしまい全部の写真をダメにしてしまいました
次にチャンスが訪れたらその機会にぜひという気持ちです -
番外
お買い物自慢です
アルガンオイル(大)x3
シトラス系フレグランス・グラス(草です)in plastic bag
savon noire サヴォン・ノワール(やわらかく黒い石鹸です)in plastic bag(後部)
素焼きの踵のお手入れ具
サボテンで取れる繊維(シルクと呼ばれる)オレンジのトート・バッグ(中サイズ)
ですが、自慢するほど安い値で購入しているとは限りません -
stones & atlas necklace
あやしい
石が着色されいると思いながらzagora行きのツアー中、3箇所で交渉して買ったもの
人工じゃなくて天然のコバルトだという卵形の黒と内側がシルバーの石はまさにわざとらしい
一番気に入っているのは、あんこう(monkfish)形のクリスタル(原石のクオーツ?)です。他のをちらと見たらずっと小さめでクリーム色がかっているものだったので、この場合真っ白なのが価値ある!と判断し50DHで買いました
中の結晶もずっと複雑ですし… 本当のところはどうなんでしょうね
ネックレスはアトラス山脈越えの際、物々交換で手に入れたものです -
ヘアにも使えるアルガンオイルは、椿油を上回っているのか
コクがあり、まるで大島椿油(brand名でこういう名前)のよう
むせ返すヘヴィーなにおいに同様の天才性を感じます
使用しかけのビンの隣は、そのアルガンの実なのです -
帰りの道から
マジョレル庭園以外は王宮の周りをバイクで走っただけ
あんまり観光名所に行かなかったけどアグノウ門はこうしてエアポートに向かう車から見たよ ガイド君は女の子とトビ物はいつだって決めれるけど観光案内は苦手の分野らしい
それはそういうスタイルの旅で、とても楽しませてもらって 「ありがとー、一緒にいてくれて」 って感謝するけれど、今度はめちゃくちゃお勉強してまた違ったタイプのマラケシュ観光にする意気込みですアグノウ門 建造物
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last shopping
飛行場内のお店で買いました
残ったデイラームを使い切るつもりでぱっと選ぶ
黄色の灰皿(大)19ユーロ
ブルーのスカーフとアリババ…じゃなくてアラジンの魔法のオイルさし(小さい) 各9ユーロx2
それをディラーム払いで もしかして割高度がすごすぎるかな?マラケシュ・メナラ空港 (RAK) 空港
-
ロンドン・ガトウィック早朝6時05分に締め切るイージ・ジェットのチェック・インに遅れ、追加料金を払って翌日のフライトで出発
行って帰ってまた行って、遠い空港に往復で出かける面倒とその負担額に‘もういくのやめたほうがいいかも...’とまで思ったマラケシュ
縁起まで担ぎかけた今回の旅でした
出発前の下調べにおいてホテル代やアトラス方面ツアーの金額の大きさと、いつもは信頼感あるtripadvisorの、はちゃめちゃマラケシュHOTELレビュー(5段階評価でほぼ全部のriadに5つ付いていて参考にならない)を読んでいるうちに混乱して、なにかバイタリティーが足りない気分になっていました
しかし行ってみて全貌がつかめたので、また是非行ってうんと楽しんできたいと望みます、モロッコ
イギリスに近ずくと雲が分厚くなってくる。やはりロンドンはどんより暗く、市内ビクトリア駅に戻ったら寒い雨と激しい風に人々が吹き飛ばされそうになっておりました
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ダル ニヤット
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