2008/06/06 - 2008/06/06
816位(同エリア2224件中)
よんよんさん
ニースに1泊し、翌朝イタリア国境の町、マントンへ向かいました。
昨日に比べてお天気もだいぶ回復。
そのおかげもあってか、今回の旅行で一番気に入った街です。
ちょっと都会的なニースに比べて、ずっと落ち着いていて
ビーチも綺麗ですっごくいい街です!
のんびり何泊か滞在して、海沿いを散歩できたらどんなに幸せか・・・。
レモンが特産のようで、ほかのコートダジュールの町と違って、レモンを使ったお土産品がたくさんあって可愛いかったです。
2月のレモンのお祭り見てみたいなぁ。
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ここはまだニースかな?バスの中から。
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コレもバスの中から。
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マントン到着。
この辺は普通の田舎。 -
観光案内所へ向かう途中、マルシェがやってました。
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気持ちのいい散歩道
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ここにもカジノがあるようです。
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カジノの裏はもう海!街の中心はイタリア方面へ
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あんまり綺麗だから、街に行く前にビーチで一休み。
あーーー気持ちいいーーー!!
この辺は砂ではなく丸い小石でした。
ニースもそうだったなぁ。 -
雰囲気もすごくいい。
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ずーっと続いています。
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海に乗り出すように佇むのは、ジャン・コクトー美術館。
ここには入りませんでしたが、上に上って見渡す海も気持ちがいい。 -
蚤の市かな?いろいろ売ってました。
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可愛い布がいっぱい!テーブルクロスをお土産に。
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カゴバッグもいっぱいありました。
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レモンモチーフのお土産が可愛いくて可愛いくて。
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なんとなく登ってみたくなる坂道。
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登ってみたら教会がありました。
中も素敵だったんだけど写真撮影禁止だったので、奥の売店でポストカードを購入。
そしたらそこのスール(シスター)が、奥の窓からの景色が綺麗よ、と手招きしてくれました。 -
その窓から下を見た景色。
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その窓から景色。
わーー綺麗ーーー!と写真を撮っていたら、
スールが「あそこに橋が見えるでしょう?そのむこうはイタリアよ」とな。
え、国境の町とはわかっていたけど、そんなに近いの?? -
そんなわけで向かってみることに。
行く途中で振り返ってみたマントンの街。 -
う、でもまだ1kmあるのね・・・。
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船がいっぱい〜。
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イタリアの看板みっけ。
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当たり前だけど突然表示もイタリア語。
何にも審査もありません。
ただの道。
国境って不思議。 -
こっちはフランスの看板。
実はイタリアの看板とフランスの看板の間には、3mくらい間隔が。
この間はどっちの国?? -
暑い中海沿いを延々歩くのは結構疲れましたが、ここまできてよかったなぁと思ったのは、ここから見たマントンの街があまりにも綺麗だったこと。
本当ーーーに綺麗!!
写真にはうまくうつらないのが残念! -
途中、ここはめずらしく砂浜のビーチでした。
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さ、また街に戻りました。
レモン型石鹸。
すごくいい香りで、お土産に買っちゃいました。
一緒にいれてあるものまでいい香りに♪ -
これも可愛いので欲しかったけど、がさばるからやめました。
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海賊が!
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お昼はせっかくだから海沿いテラスで♪
気持ちいいですよ〜。 -
適当に入ったお店だし、立地重視で味は期待してなかったのだけど、意外にもレモン風味のソースのかかった白身のお魚で、これがすーーーごい美味しかった!!
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あーこんな海の近くで綺麗な景色を眺めながら外でお食事なんて、贅沢・・・・。
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私が食べてる間、下で何かを訴えかけ続けていた。
隣で食事をしている夫婦が笑っていました。
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