2008/05 - 2008/05
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guritaさん
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正式には国立自然史博物館/国立人類博物館(National Museum of Natural history/National Museum of Man)と呼ばれる、スミソニアンでもっともふるい博物館に行ってきました。
こちらのテーマは地球ということで、地球上のいろいろな年代の動物(恐竜からチョウチョまで?)が展示されていました。
また、動物だけでなく、鉱物や宝石、宝石の中でも特に圧巻だったのが、45.52カラットのブルーダイヤ(ホープダイヤモンド)、さらにひっそりと隕石なども展示されています。
地球の歩みをみるのには、なかなかいいところですが、2〜3時間ではじっくり見ることができません。いつか、英語が分かるようになったら、1日のんびりとみるぐらいの気持ちで行って見たいと思います。
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モール側の入り口からはいったら、、巨大なアフリカゾウに迎えてもらいました。こちらは1955年に捕獲されたものを剥製にしたものだそうです。
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まずは、哺乳類のホールから見ていきました。ここにかなり時間をかけてしまったので、あとは疲れてきました。写真は、ブラジルバク(South American tapir)です。
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むささびです。飛んでいるようですが、ただの剥製です。
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こちらもただの剥製です。写真は見当たりませんが、人類の祖先といわれる哺乳類も飾ってありました。
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ところ変わって、爬虫類・昆虫園のコーナです。ちょうちょが一杯です。
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なんだか、白衣をきたかたが子供にサービスをしています。
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子供がさなぎ?をもっています(1)
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子供がさなぎ?をもっています(2)
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チョウチョの博物館に入るには、$6の追加料金が必要でしたので、入るのをやめました。
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中ではちょうちょと戯れる?ことができる模様です。
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ブルーダイヤです。映画タイタニックなどにも引用されているほど有名なダイヤモンドです。
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トパーズです。こちらは巨大です。
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隕石でしょうか?
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お土産やでは石も売られていました。
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かなり疲れてきましたが、恐竜館もとい化石:生命の歴史(Fossils:The History of Life)です。
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恐竜館にたどり着くまで3時間ぐらいかかっていました。ということで体力の限界を感じ、恐竜館は足早に通り過ぎました。
こちらはモール側の入り口じゃないところから入って見ることができるモアイ像です。
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