2008/06/05 - 2008/06/05
15945位(同エリア17233件中)
koiさん
スペシャル・ハワイ7日間 2008 6/3〜9 115800円(35日割り)
アンバサダー・ホテル・オブ・ワイキキ(部屋指定なし)
代金は1名1室利用時の、おとな1名様の旅行代金。。
旅行日数7日間旅行代金に、関空2650+燃費など33450=36100円
1日目 夜:22:00〜大阪(関空)発(日付変更線通過)ホノルル
午前:ホノルル着 空港にて、必要書類を渡され、その後は自由。
<遊びたい!>
‘OLI‘OLIエアポート・エクスプレスにて空港から約15分のアロハタワーへ
‘OLI‘OLIエンジョイクーポンあり。
<滞在中の計画は>
‘OLI‘OLIパークにて現地係員がさまざまな相談を受けられる。その後、ホテルへ
<ホテルへ>
‘OLI‘OLIエアポート・エクスプレスにてアロハタワー経由でワイキキへ
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オプションは、ネットで下記の格安会社に事前予約。
◎ハワイジャパンHAWAII JAPAN TOUR
aloha@hawaiijapan.com 2008年5月31日 10:52
◎ザ・ツアーショップ 4.のみ
TEL: 808-524-5302 営業時間: 9:00〜18:00 日本語でお問合せ可能。
1日目.6/3(火) ビショップ博物館 レッドラインで
シェラトン・ポリネシアン・ディナーショー 1人 49?
2日目.6/4(水) ダイヤモンドヘッド・サンライズとハナウマ湾 1人 29?
第9回ワイキキビーチ花火大会
3日目.6/5(木) ホノルル美術館・イオラニ宮殿 レッドラインで
ナバティク・ロイヤル・サンセットディナークルー 1人 99?
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ホノルル美術館Honolulu Academy of Arts
ワイキキからバスで20分の官庁街の入口にあり緑豊かなサウス・ベレタニアSt.沿いに建つ白壁の建物が、ハワイ州最大の美術館「ホノルル美術館 (HONOLULU ACADEMY OF ARTS)」です。ハワイ最大のコレクションを誇るホノルル美術館は、ゴッホ、ピカソといった西洋絵画のほか、東洋美術品、ハワイの伝統工芸など、さまざまな作品を鑑賞できる。私が行ったときは、西洋絵画が工事中で残念ながら見られなかった。
■住所: 900 S.Beretania St.■交通アクセス: ダウンタウンの東。ワイキキから2番か13番バス、シティエクスプレスBで約15分■TEL: 532-8700■開館時間: 火〜土10:00〜16:30、日13:00〜17:00■定休日: 月、おもな祝祭日■クレジットカード: AMEX ダイナース JCB マスター VISA■料金: $7、13〜17歳と62歳以上$4、12歳以下無料■おすすめメニュー: 毎週水金土の13:00から日本語による館内ツアーがある -
ホノルル美術館Honolulu Academy of Arts
美術館のエントランスをくぐると、目の前に現れるのは、セントラル・コート。この中庭を囲むように左側には日本、韓国、中国、東南アジアなどの東洋の美術ギャラリー、右側にはイタリア、エジプト、ギリシャ、アメリカなど西洋の美術ギャラリーが回廊式に並んでいる。2階にあるハワイのギャラリーを含め30もの展示会場があり、初めて訪れる人は、沢山の部屋に別れて展示室があるので迷ってしまい、貴重な美術品を見逃してしまうかもしれない。写真は、屋外の中庭正面にあった銅像で、多分この美術館を建てたクック夫人の像だと思うが? -
ホノルル美術館Honolulu Academy of Arts
1927年、クック夫人が自宅の敷地に開いた美術館。ハワイに住む様々な民族の子供たちが、自分たちの祖先の文化遺産に触れられるようにとの趣旨で開設された。その後、次々にコレクションを増やし、現在ではアジア、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカの各種コレクションが30のギャラリーに展示されているほか、特別展も開催される。美術館の中庭にあるオープンエアのカフェでは、エスニック・ランチを楽しむことができる。中庭しか撮影出来なかったので、写真で中身をお伝えできないのが残念。是非民俗学に興味のある方は、行って頂きたい。 -
ホノルル美術館Honolulu Academy of Arts
レッドラインのトラムでホノルル美術館に来たが、世界各地の優れた民族の物ばかり収集されていて世界の民俗が良く判り良かった。写真は、日本民族の部屋の入口。写真撮影が禁止のためお伝え出来ないのが寂しい限り。 -
ホノルル美術館Honolulu Academy of Arts
館内の美術品を日本語ガイドの解説で回る約1時間のツアーで、毎週水・金・土曜日の13時に開催していましたが、残念ながら日程が合わず参加できていません。また、ホノルル美術館の中庭には、オープンエアのカフェ「パビリオン・カフェ」があります。ここは、ロコが選ぶ「ハワイ・ベスト・レストラン」のカジュアル・ダイニング部門に選ばれた人気グルメ・スポット。アートに囲まれながら、サラダやサンドイッチなどハワイ産の有機野菜を使ったヘルシーメニューが楽しめます。ランチタイムの2時間(11:30〜13:30)のみの営業だから要予約。(パビリオン・カフェ問合せ: 808-532-8734 カフェのみ利用の場合、入館料は不要)
私は、ほかにいく所があり入っていませんが、ゆっくりしたい方にはお勧めのスポットですね。 -
イオラニパレス(イオラニ宮殿)
南の楽園に100年の間、存在したハワイ王朝。史実に沿ってゆかりの地を訪れた。偉大な英雄のカメハメハ大王によって築かれたハワイ王朝は、王国の植民地化を狙う西欧の列強に狙われながら約100年間に渡り王様存続した。アメリカに併合され、王朝が消えてしまうまでの栄枯盛衰と歴史の裏に秘められた王位奪回の悲劇、リリウオカラニ女王の悲話がある。宮殿内の見学ツアーでは、カラカウア王の執務室、広間、王室に縁の深い品々などを見学、当時のハワイ王朝の隆盛ぶりや王室の豪華な雰囲気に触れることができる。前庭にある戴冠式台は1883年にカラカウア王とカピオラニ王妃の戴冠式のために建てられたもの。内部は、イヤホンによるレシーバーで順次日本語の説明があり全部聞くためにはたっぷり2時間ほどかかる。とばしていけば1時間でも見て回れる。内部の係員は、日本語が片言ははなせる日系四世の日本人でした。日本人観光客は、誰も来ていませんでした。イオラニ宮殿内の館内の陳列品には、触れないよう注意されます。また大きな荷物は持って入れません。カメラ、ビデオによる内部の撮影は一切禁止されています。火曜〜土曜:9:00-14:15 15分ごとにツアー(要45分)がスタート
日曜、月曜:休館。 -
イオラニ宮殿の近くにあった銅像
リリウオカラニ女王。ハワイ王朝は、王国の植民地化を狙う西欧の列強に狙われながら約100年間に渡り王様存続した。アメリカに併合され、王朝が消えてしまうまでの栄枯盛衰と歴史の裏に秘められた王位奪回の悲劇、リリウオカラニ女王の悲話がある。 -
イオラニパレスのハワイ王朝を表す王を表すマーク
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カメハメハ大王
ハワイ大二年言語女子大生にあった。アパートメントに滞在らしい。トラムでホノルル美術館に来た。世界各地の優れた物ばかり世界の民俗判り良かった。イオラニパレスで四世の日本人と話した。カメハメハ大王も見た。何処も日本人だらけ。日本から近い避暑地として良いのが受けている感じです。 -
カメハメハ大王
ハワイ統一を成し遂げたカメハメハ大王の銅像。1883年のカラカウア王の戴冠式の日に除幕された。以来、100年以上に渡ってイオラニ宮殿を見守っている。後ろの古い建物はアリ・イオラニと呼ばれる裁判所。ホノルルのカメハメハ大王像は2体めで、オリジナルは大王の生誕の地であるハワイ島北部のカパアウの町に建っている。パリで造られたオリジナルを運ぶ途中、嵐で船が難破、海に沈んでしまった。2体めが作られた後、オリジナルが引き上げられ、生誕の地に戻ったというわけだ。毎年、6月11日のカメハメハ・デーになると、カラフルなレイが幾重にもかけられる。 -
ハワイにあるおしゃれな「カワイアハオ教会」
1842年に建てられたオアフ島でもっとも古い教会。地元の労働者や宣教師が、1個の重さが300kg〜700kgもある巨大な珊瑚のブロックを海から運び、それを約1万4千個使用して完成した。2階の回廊には歴代のロイヤル・ファミリーの肖像画があり、重厚で荘厳な雰囲気を高めている。敷地内にはルナリロ王の墓や19世紀に学校として使用されていた建物もある。毎週、日曜日朝のミサは、今でもハワイ語と英語の両方で行われている。カメハメハ大王像の近くにあったハワイで有名なおしゃれな教会ですが残念ながら閉まっていて見学出来ませんでした。月曜〜土曜:8:00-16:00。 -
ホノルルの海岸
ワイキキ・ビーチに沿って東西に走る大通りが有名なカラカウア大通りで、この大通りからはダイヤモンド・ヘッドが遠くに望む事が出来る。この大通りを西に向かって歩いていくと左手にシェラトン・モアナ・サーフライダー・ホテル、巨大なシェラトン・ワイキキ・ホテル、ピンク色の宮殿のようなロイヤル・ハワイアン・ホテルがあり、右手にはハイアット・リージェンシーの巨大なツインビルが並び建っている。朝から晩まで人通りで一杯である。 -
ホノルルの海岸
ワイキキビーチは、サーフライダーをする人達が多くいるが泳いでいる人は少ないような気がしました。私は、青春時代に沖縄の慶良間や南太平洋の激戦地トラック諸島に行き、沈船等のスキューバダイビングやシャークハンティングによる水中撮影に行きました。その時の透明度は、30メール程ありハワイの海の7?とは比べものになりません。私は、ハワイに来て「ハワイは身体を休める所、沖縄は心に染み入る所」だなと感じました。日常を忘れ、ぼっーと出来ない私。翌日は、トラトラトラの真珠湾の戦跡見学。明後日はハワイ島キラウエヤ火山の1日観光で楽しみました。 -
1.ナバテック・ロイヤル・サンセットディナークルーズ
窓際とタンタラスの夜景(リムジン送迎)(ロイヤルサンセットディナーを窓の席で) を予約しました。最新鋭ハイテク双胴船「ナバテック?号」だけが実現できた、ダイヤモンドヘッドからココヘッドに至るハワイ有数の風光明媚なカハラゴールドコーストに沿ってのクルージングとサンセットをお楽しみいただける唯一のクルーズです。他のクルーズと比較して2倍もの距離をクルーズ。ポリネシアンショー付 。
所要時間 約5時間
出発 午後4時10分〜午後4時20分
帰り 午後9時頃
集合場所 お客様のホテル、または当社指定のホテル
食事 4コーステーブルディナー(フィレステーキとロブスター1匹)
料金に含まれるもの ホテルまでの往復リムジン送迎代、4コーステーブルディナー(フィレステーキとロブスター1匹)料金、3ドリンク料金、乗船代、ハワイ州税、チップ、等その他全ての費用。
持参するもの 夜間航海の為、女性やお子様は上に羽織るものをご用意ください。カジュアルな服装でご参加可能。合計料金 108?〜(NAVRT)/ 118?(NAVRWT)(ハワイ州税4,7%込み1ドル未満は四捨五入)後方の写真は、ナバテックでなく、3スターセレブレーションの大型船。ナバテック ロイヤル同様のディナークルーズが、夕方から出航している。ナバテック ロイヤル サンセットディナークルーズが満席の場合は、これでも良いが良く揺れるので船酔いのある方にはお薦めできない。
2.3スターセレブレーションとタンタラスの夜景(リムジン送迎/乗り合い)(*お二人のための専用窓際席*記念写真付き(同性も可))*ハワイジャパン専用リムジン使用 新婚さん向き。丸ごとメインロブスター1匹とテンダーロインステーキディナーに、華麗なショーが楽しめるエキサイティングな夜を!スパークリングワインでの乾杯から始まり、フラ、ジャズライブ、クルーズ最大のキャストで贈る新しい“マイハワイR”ショーなどバラエティに富んだエンターテイメントも盛りだくさん。5コースディナー丸ごとメインロブスター1匹とテンダーロインステーキのアントレ、コーヒー、紅茶、ウェルカムスパークリングワイン1杯、プレミアムドリンク2杯。クルージング後はタンタラス夜景付きののツアーもあります。
所要時間 約4時間
出発 午後4時20分頃
帰り 午後9時〜午後9時30分
集合場所 お客様のホテルロビー
食事 5コーステーブルディナー(テンダーロイステーキンとロブスター1匹)
料金に含まれるもの ホテルまでのリムジン送迎代、5コーステーブルディナー(フィレステーキとロブスター1匹)料金、2プレミアムドリンク料金、乗船代、ハワイ州税、チップ、等その他全ての費用 。合計料金(3STRTCEL) 127?〜(ハワイ州税4,7%込み1ドル未満は四捨五入)。 -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
船上では風味豊かなインターナショナル・ディナー・ビュッフェで、飛び切りお洒落なひと時を体験できた。ナバテック号はこのほど全面改装され、ハワイの雰囲気一杯のブルーハワイ・ルームでディナー。ディナー後ハワイのトップエンターテイナーと躍動的なダンサー・グループによるエキサイティングなショーがあった。 -
サンセットビュッフェ窓側席アップグレード
サンセットブッフェの窓側席確約のプラン席です。写真の若いホステスが接待して下さいました。途中で従業員もショーに参加するというにぎわいでした。飲み物やお酒・ワイン3種類もついていました。 -
サンセットビュッフェ窓側席アップグレード
ハワイの海の水平線上にかかる燃えるような夕陽と虹色にかかるレインボウも見られますので最高です。これらと夕景の荘厳な美しさを海上で食事しながら楽し」事が出来ます。 -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
ハワイ随一の最新ハイテク船。揺れないワイキキ沖クルーズ。アトランティス(ナバテック号)ディナー クルーズは、夕焼けのディナークルーズで最高潮…。船内では、歌あり、アロハあり、夕景あり、ロブスター・ビーフステーキあり最高でした、一人でも!! -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
優雅な雰囲気が漂う2階席「アリイ・ルーム」では、贅を凝らしたステーキ&ロブスターのコースメニューがでる!ロマンティックなムードに浸らせてくれるハワイアン・サンセットをハワイアンミュージックやフラ・ショーと共にたっぷりとご堪能できた。 -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
船の大きさは、300名乗りの2艘式の2階建ての船です。3階の展望デッキから見る夕景は最高ですよ。ハワイへ言ったら必ずディナークルーズへ参加しましょう。きっと素敵な思い出となる事でしょう。 -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
ハワイの海の水平線上にかかる燃えるような夕陽の荘厳な美しさを海上で食事しながら楽しめます。船上では風味豊かなインターナショナル・ディナー・ビュッフェで、飛び切りお洒落なひと時を体験。ナバテック号はこのほど全面改装され、ハワイの雰囲気一杯のブルーハワイ・ルームでディナー。ディナー後ハワイのトップエンターテイナーと躍動的なダンサー・グループによるエキサイティングなショーがあります。ショウのトップエンターテイナーによる生演奏と歌が最高でした。 -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
ルートは、アロハタワー・マーケットプレイス出航、ワイキキ沖、ダイアモンドヘッド沖、カハラゴールドコースト沖を周遊する。 -
【ロイヤルディナーメニュー】
大人:ポーチドサーモンフィレ/サラダ/ステーキ(ローストフィレ)/メインロブスター/キャロット・ズッキーニ・マッシュポテト/チョコレートムースケーキ/コーヒー・紅茶/プレミアムカクテル3杯でる。 -
【ロイヤルディナーメニュー】
チョコレートムースケーキ/コーヒー又は紅茶/プレミアムカクテル3杯でる。こちらのチョコレートムースケーキは日本人の口にあう、美味しいものでした。 -
ナバティックのクルージング
ナバティックのクルージングに参加しました。料理は、ボリュームがあり美味しかったです。ギター演奏や、歌のパフォーマンス、フラダンスやスタッフのダンス、最後にお客さんも一緒にみんなで踊ってのクルージングでした。 -
食事を早々に済ませ展望デッキに出ると最高にキレイなサンセットを楽しむ事が出来る。写真はその時に撮ったものです。本当に素敵な夕日でした。
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概要
ナバテック号は最新ハイテク船のため、従来型クルーズ船より揺れが少なく、しかもオアフ島周辺を広範囲に航行可能です。ダイヤモンドヘッドを越えて、ハワイカイ、ココヘッドまで運行できるのはナバテック号だけ。
ナバテック号は、世界初のスワス船として米船舶規格局と米湾岸警備隊の認可を得てます。全長は42.7m。SWATH(スワス)設計(船体下部の筒型推進装置2基が潜水艦のように水面下を走る構造)の採用で、揺れない船体を実現しています。最大乗客定員300人。快適で安全性が高くスムーズな乗り心地を保証する設計や採用技術に関して多くの受賞実績もあります。2つのダイニング・デッキはもちろんエアコン完備でさわやか。展望デッキからは、海洋生物の観察や美しい海岸線の景色が楽しめます。
ビュッフェかコースディナーをお選び頂き、窓際席や夜景ツアーつきなどのオプションで、オリジナリティあふれたクルーズの夜を楽しめます。 -
新婚さんにお薦めのクルーズ
窓際席のロイヤルは、海外客も含めハワイ旅行の新婚客ばかりでした。特にここだけは、日本人が少なくて外国に来た感じでした。船は、殆ど揺れず料理も美味しく、ダイヤモンドヘッドに沈むとても綺麗なサンセットを見ることができよい思い出になりました。新婚旅行には、最高のディナークルーズですね。 -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズは 双胴船で 揺れが少なく早くて ダイヤモンドヘッドの沖合いまで進みカハラ地区の夜景がすばらしかったですね。私は1人なので新婚さんに圧倒されましたが…。昔の新婚時代を思い出しました。そういう時代があったのだと。 -
ナバテック・ロイヤル・ディナークルーズ
展望デッキから見る夕景に圧倒され、感動している外人客。 -
ロイヤルサンセット+シティライツ・ホノルル夜景+窓側席アップグレード
ロイヤルサンセットディナークルーズとホノルル・シティライツ夜景ツアーのプラン付きもある。含まれるもの: 乗船料/ソフトドリンク/夕食 所要時間: 約2時間( 17:00開始)開催曜日: 日・ 月・ 火・ 水・ 木・ 金・ 土(無休)。
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