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イランビザ申請の返事メール待つ間のエルズルム近辺の旅行が、長くなってしまい、もう1ページ追加となってしまった。催促のメールの返事は返ってきたので、ビザ申請の返事メールも来るとは思うが、シリア・ヨルダンのこともあるので、いつになることやら。仕方ないので、旅を続ける。この辺の旅人はヨーロッパから来ている人がほとんどで、日本人やアジア系の人には会わない。

ユーラシア大陸バイク一人旅 後編(12)

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2008/06/12 - 2008/06/18

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eimei

eimeiさん

イランビザ申請の返事メール待つ間のエルズルム近辺の旅行が、長くなってしまい、もう1ページ追加となってしまった。催促のメールの返事は返ってきたので、ビザ申請の返事メールも来るとは思うが、シリア・ヨルダンのこともあるので、いつになることやら。仕方ないので、旅を続ける。この辺の旅人はヨーロッパから来ている人がほとんどで、日本人やアジア系の人には会わない。

  • ドウバヤズット dogubayazit<br />アララト山に近く、イラン国境の街。イランビザがエルズルムで取れれば、もう一度、来ることとなるが…。<br />

    ドウバヤズット dogubayazit
    アララト山に近く、イラン国境の街。イランビザがエルズルムで取れれば、もう一度、来ることとなるが…。

  • 6月12日の朝方、雹が降ったが、カルスから脱出することができた。山を1つ越すと、天気は良くなり、一安心。ただ、雷の音が遠くからする。この辺は、標高が高いので、天気の変化が激しい。

    6月12日の朝方、雹が降ったが、カルスから脱出することができた。山を1つ越すと、天気は良くなり、一安心。ただ、雷の音が遠くからする。この辺は、標高が高いので、天気の変化が激しい。

  • 変わった風景があったので、道路から入り風景写真。一つに登ってみたが、表面は土だが、中は岩のような感じ。雷が近づいてきたので、すぐ退散。

    変わった風景があったので、道路から入り風景写真。一つに登ってみたが、表面は土だが、中は岩のような感じ。雷が近づいてきたので、すぐ退散。

  • 昼過ぎにドウバヤズットの街に着いたが、どこが中心かわからずウロチョロ。3軒目のホテルで駐車スペースがあったので、2泊45YTL(3600円)朝食付きで宿泊。ホテルの半分は改装中。ホテルへ入ったら雷の洗礼。観光は明日。

    昼過ぎにドウバヤズットの街に着いたが、どこが中心かわからずウロチョロ。3軒目のホテルで駐車スペースがあったので、2泊45YTL(3600円)朝食付きで宿泊。ホテルの半分は改装中。ホテルへ入ったら雷の洗礼。観光は明日。

  • 6月13日朝、5キロほど東のイサクパシャ宮殿へバイクで出かけた。山の上にあるので、坂道をどんどん登っていくと宮殿が見える。

    6月13日朝、5キロほど東のイサクパシャ宮殿へバイクで出かけた。山の上にあるので、坂道をどんどん登っていくと宮殿が見える。

  • 途中の道からドウバヤズットの街を望む。アララト山は他の山に隠れ、見えない。

    途中の道からドウバヤズットの街を望む。アララト山は他の山に隠れ、見えない。

  • サクパシャ宮殿に到着。駐車場にバイクを留め、門へ向かう。

    サクパシャ宮殿に到着。駐車場にバイクを留め、門へ向かう。

  • 彫刻が美しい門を入ると、チケット売り場。工事中で一部入れないためか2YTL(160円)。

    彫刻が美しい門を入ると、チケット売り場。工事中で一部入れないためか2YTL(160円)。

  • チケット売り場の横から。

    チケット売り場の横から。

  • 更に奥へ進む。ここからが一番美しい。

    更に奥へ進む。ここからが一番美しい。

  • ドームの中。他にもたくさんの部屋があるが、扉はなく、遺跡状態。

    ドームの中。他にもたくさんの部屋があるが、扉はなく、遺跡状態。

  • ドームの天井。フレスコ画の痛みが激しい。

    ドームの天井。フレスコ画の痛みが激しい。

  • 中庭で写真を撮っていた時、年配の韓国夫婦と出会い、旅の話をした。次にイランへ行かれるそうです。

    中庭で写真を撮っていた時、年配の韓国夫婦と出会い、旅の話をした。次にイランへ行かれるそうです。

  • サクパシャ宮殿へ行く途中に撮ったアララト山。ノアの方舟が漂着したと伝えられている標高5123メートルの山。ドウバヤズットが標高1600メートルほどあるので、日本の富士山の高さ程度にしか見えない。

    サクパシャ宮殿へ行く途中に撮ったアララト山。ノアの方舟が漂着したと伝えられている標高5123メートルの山。ドウバヤズットが標高1600メートルほどあるので、日本の富士山の高さ程度にしか見えない。

  • サクパシャ宮殿を見たあと、民家のない場所へ移動し、アララト山を撮ろうとしたが、雲が減るどころか増える一方。山頂がかすかに見える?<br />

    サクパシャ宮殿を見たあと、民家のない場所へ移動し、アララト山を撮ろうとしたが、雲が減るどころか増える一方。山頂がかすかに見える?

  • 翌6月14日朝6時に起き、雲のかかっていないアララト山を見にバイクでイラン方向へ行った。右の小さい尖がった山が小アララト山。

    翌6月14日朝6時に起き、雲のかかっていないアララト山を見にバイクでイラン方向へ行った。右の小さい尖がった山が小アララト山。

  • アララト山の麓に村があり、朝食の準備の煙が昇っていた。

    アララト山の麓に村があり、朝食の準備の煙が昇っていた。

  • アララト山のみのアップ。何度見ても美しい。もう雲が出はじめている。

    アララト山のみのアップ。何度見ても美しい。もう雲が出はじめている。

  • アララト山をバックにバイクの記念撮影。走行距離も45000キロを超え、今年の4月から10000キロ走ったことになる。

    アララト山をバックにバイクの記念撮影。走行距離も45000キロを超え、今年の4月から10000キロ走ったことになる。

  • ワン van<br />ワンといえば(犬ではないよ!)、ワン湖。怪物ワンシーがいるという噂もあるトルコ一大きく、美しい塩湖。ドウバヤズットから180キロぐらいあり、峠越えもありそうなので、昼ごろまでにワンに着きたい。<br />

    ワン van
    ワンといえば(犬ではないよ!)、ワン湖。怪物ワンシーがいるという噂もあるトルコ一大きく、美しい塩湖。ドウバヤズットから180キロぐらいあり、峠越えもありそうなので、昼ごろまでにワンに着きたい。

  • ドウバヤズットから南の山の方へ入っていく。朝から雲が出てきている。

    ドウバヤズットから南の山の方へ入っていく。朝から雲が出てきている。

  • どんどん山道を登っていく。振り向くと、この風景。雪の被った部分だけアララト山が見える。

    どんどん山道を登っていく。振り向くと、この風景。雪の被った部分だけアララト山が見える。

  • 更に、どんどん登っていく。峠近くからアララト山方向を望む。写真以上に美しい。

    更に、どんどん登っていく。峠近くからアララト山方向を望む。写真以上に美しい。

  • いよいよ峠。標高2644メートル。空気が薄いので、バイクのパワーが出ない。

    いよいよ峠。標高2644メートル。空気が薄いので、バイクのパワーが出ない。

  • 峠の風景。火山岩が多く、荒涼とした風景。幸い晴れていたので、休憩。

    峠の風景。火山岩が多く、荒涼とした風景。幸い晴れていたので、休憩。

  • 峠を降りると、のどかな風景が続く。標高が2000メートル近くあるので、雲が綿菓子の様。峠を降りる途中で、軍隊の検問があり、パスポートチェック。トルコ東部の町には必ず軍が駐留している。多くの国に接していると共にクルド問題があるのか。

    峠を降りると、のどかな風景が続く。標高が2000メートル近くあるので、雲が綿菓子の様。峠を降りる途中で、軍隊の検問があり、パスポートチェック。トルコ東部の町には必ず軍が駐留している。多くの国に接していると共にクルド問題があるのか。

  • 花を見ると、すぐパチリ。

    花を見ると、すぐパチリ。

  • 反対車線で軍の検問。バスの乗員も全員下車し、チェック。それを過ぎると、右側に突然、青い水面が見え始める。

    反対車線で軍の検問。バスの乗員も全員下車し、チェック。それを過ぎると、右側に突然、青い水面が見え始める。

  • ワン湖は、バイカル湖以来、久しぶりに美しいと感じた。

    ワン湖は、バイカル湖以来、久しぶりに美しいと感じた。

  • 湖畔で昼食をとりながら写真撮影。海水浴ができそうな浜辺。

    湖畔で昼食をとりながら写真撮影。海水浴ができそうな浜辺。

  • 浜辺の反対側。湖畔の森の中に公園があり、土曜日なので家族連れが昼食をとっていた。

    浜辺の反対側。湖畔の森の中に公園があり、土曜日なので家族連れが昼食をとっていた。

  • 花を入れてみた。塩水の色が美しく、見とれてしまう。写真では美しさも半減。

    花を入れてみた。塩水の色が美しく、見とれてしまう。写真では美しさも半減。

  • 標高1700メートルの ワンの街に着き、「地球の歩き方」でピックアップしたホテルを順番に回って、4番目で駐車場所のあるホテルに巡り合えた。2泊50YTL(4000円)朝食付き。無線LAN使用可。

    標高1700メートルの ワンの街に着き、「地球の歩き方」でピックアップしたホテルを順番に回って、4番目で駐車場所のあるホテルに巡り合えた。2泊50YTL(4000円)朝食付き。無線LAN使用可。

  • ワンの街の中心の時計台。夜はライトアップされ美しい。

    ワンの街の中心の時計台。夜はライトアップされ美しい。

  • ホテル近くのモスク。その前が公園となっている。

    ホテル近くのモスク。その前が公園となっている。

  • モスク前の公園。市民の憩いの場となっている。

    モスク前の公園。市民の憩いの場となっている。

  • 左右の眼の色が違うことで有名なワン猫。町中の野良猫にはいません。

    左右の眼の色が違うことで有名なワン猫。町中の野良猫にはいません。

  • 6月16日朝、いごごちの良いホテルなので、もう2泊することにし、まず銀行へイランビザ代金を振り込みに行った。同じ銀行なのに、55ユーロの振込代金が27YTL(2160円)。ガソリンといい、価格体系が理解できない。その後、ワン城跡へバイクで行った。入場料2YTL(160円)。ワン城跡へ入ったところ。

    6月16日朝、いごごちの良いホテルなので、もう2泊することにし、まず銀行へイランビザ代金を振り込みに行った。同じ銀行なのに、55ユーロの振込代金が27YTL(2160円)。ガソリンといい、価格体系が理解できない。その後、ワン城跡へバイクで行った。入場料2YTL(160円)。ワン城跡へ入ったところ。

  • 登って、ワン湖を望む。

    登って、ワン湖を望む。

  • 反対側(街の方)を望む。

    反対側(街の方)を望む。

  • ワン湖の方の風景は、どのショットも美しい。

    ワン湖の方の風景は、どのショットも美しい。

  • 広さが伝わらないのが残念。

    広さが伝わらないのが残念。

  • 同じようなショットだが…。

    同じようなショットだが…。

  • 民家がある方。向こう岸の高い山(4000メートル)が見える。

    民家がある方。向こう岸の高い山(4000メートル)が見える。

  • ミナーレは様式が違う。らせん階段で登れる。

    ミナーレは様式が違う。らせん階段で登れる。

  • 地元のアベックも何組か見かけた。

    地元のアベックも何組か見かけた。

  • ワンの街並み。ワンはきれいで、洒落た街で、雰囲気はカルスと似ているが、雨があまり降らないので、安心して出かけられる。

    ワンの街並み。ワンはきれいで、洒落た街で、雰囲気はカルスと似ているが、雨があまり降らないので、安心して出かけられる。

  • ワン城跡に来ていた地元の若者。

    ワン城跡に来ていた地元の若者。

  • ワン城跡の次は、すぐ横の道をバイクで走り、ワン湖畔へ行った。湖畔からワン城跡を望む。

    ワン城跡の次は、すぐ横の道をバイクで走り、ワン湖畔へ行った。湖畔からワン城跡を望む。

  • トルコでも東の端なので観光化しにくいのか、湖畔にはすごい数のペットボトルやビニール袋が散乱している。ワン湖は塩湖だが、真水と海水の中間ぐらいの塩加減。死海とは全く塩の濃度が違う。

    トルコでも東の端なので観光化しにくいのか、湖畔にはすごい数のペットボトルやビニール袋が散乱している。ワン湖は塩湖だが、真水と海水の中間ぐらいの塩加減。死海とは全く塩の濃度が違う。

  • 風景は美しいが、魚を見かけなかった。亀だけは何匹も見かけた。漁業をしている様子もない。サケ・ウナギ・アユ・アサリなど生息できそうな感じがする。スーパーで売られていたのはマスのみ。

    風景は美しいが、魚を見かけなかった。亀だけは何匹も見かけた。漁業をしている様子もない。サケ・ウナギ・アユ・アサリなど生息できそうな感じがする。スーパーで売られていたのはマスのみ。

  • 6月17日朝、ワン湖の観光地アクダマル島へバイクで行った。片道45キロほどあるが、途中でフラミンゴを発見。おかしいので、よく見たら、羽を怪我していた。

    6月17日朝、ワン湖の観光地アクダマル島へバイクで行った。片道45キロほどあるが、途中でフラミンゴを発見。おかしいので、よく見たら、羽を怪我していた。

  • アクダマル島の手前に、眺めの良いところがあったので、休憩。奥の島がアクダマル島。

    アクダマル島の手前に、眺めの良いところがあったので、休憩。奥の島がアクダマル島。

  • 島への渡し船の船着き場は、写真左中央の白っぽい所。

    島への渡し船の船着き場は、写真左中央の白っぽい所。

  • 休憩後、右側にアクダマル島を見ながら船着場へ向かった。

    休憩後、右側にアクダマル島を見ながら船着場へ向かった。

  • 船着場へ着いたら、先ほど一隻出たばかりであった。

    船着場へ着いたら、先ほど一隻出たばかりであった。

  • よく見ると、沖に島へ向かう船が見えた。人数が集るまで待たないと、一隻チャーターになってしまい、島へ渡るのを諦めた。

    よく見ると、沖に島へ向かう船が見えた。人数が集るまで待たないと、一隻チャーターになってしまい、島へ渡るのを諦めた。

  • アクダマル島には、アルメニア教会がある。

    アクダマル島には、アルメニア教会がある。

  • 仕方ないので、行きに美しいと感じた場所を撮影しながらワンへ帰った。

    仕方ないので、行きに美しいと感じた場所を撮影しながらワンへ帰った。

  • 幹線道路から脇道へ入り、丘の上から撮影。

    幹線道路から脇道へ入り、丘の上から撮影。

  • 水の色の変化は、写真ではこれが限界。実際は、溜息が出るほど美しく、広い。エーゲ海を思い出す。

    水の色の変化は、写真ではこれが限界。実際は、溜息が出るほど美しく、広い。エーゲ海を思い出す。

  • 夕方、再度、ワン湖へ夕日を撮りに行った。夕陽を撮るには、シャッターを切りまくり、後でコンピュータで選ぶ方法をとっている。30枚ほどから選んだ1枚。

    夕方、再度、ワン湖へ夕日を撮りに行った。夕陽を撮るには、シャッターを切りまくり、後でコンピュータで選ぶ方法をとっている。30枚ほどから選んだ1枚。

  • 6月18日、タトワンへ向かう道路のロータリーにワン猫のモニュメントがあったのでバイクを止め、パチリ。目の色が違うのがわかる?

    6月18日、タトワンへ向かう道路のロータリーにワン猫のモニュメントがあったのでバイクを止め、パチリ。目の色が違うのがわかる?

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  • アリヤンさん 2008/06/16 19:05:15
    Van湖
    eimeiさん、

    ヴァンではなくワン湖ですか。正確には34年前の1974年の2月のある日、ワタクシはこのワン湖の湖上にいました。
    http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/pict/12676476/src.html
    当時イスタンブール⇒テヘランの鉄道には蒸気機関車が走っていました。トルコ中が雪で雪かきのために軍隊の1個小隊が汽車に乗っており随時雪掻きをしながら前に進んでいました。
    汽車ごとフェリーに乗ってワン湖上を進み、対岸でまた線路に乗ってタブリーズに向いました。
    34年ぶりにこの湖の正しい呼び名を教えていただきました。
    eimeiさん、ありがとう。

    eimei

    eimeiさん からの返信 2008/06/17 03:13:29
    RE: Van湖
    「地球の歩き方」を参考にしながら旅をしているので、ワン湖としています。
    ビザやカルネなしで、ユーラシア大陸を自由にバイクで旅ができたらどんなによいだろうと夢見ています。その点、トルコはバイクで旅をしやすい国です。
    私がバイク(車でもよいが)で旅をするのは、好きな場所へ、好きなとき行ける自由な旅がしたいためです。このような旅をすると、ツアー旅行は退屈だし、パックパッカーは交通機関の制約が大きすぎると思えてしまう。
    ワンよりeimei

    アリヤン

    アリヤンさん からの返信 2008/06/17 15:27:32
    RE: Van湖
    eimeiさん、

    ワンよりお返事ありがとう。
    地球の歩き方にどう書いてあるか?より 現地の人たちはVanをワンと発音していますか?それが知りたいですね。
    そこのところを出来ましたらレポートお願い致します。
    アリヤンより

    eimei

    eimeiさん からの返信 2008/06/18 04:58:48
    RE: RE: Van湖
    VAnをホテルの人に発音してもらったが、ヴァンとも聞こえるし、ワンとも聞こえる。私は、多くの国を通過するので、挨拶以外はすべて英語(多分なまっている)で通しています。通じなければ、図や絵を描いたり、ジェスチャーを使えばよいと考えています。所詮、私は外国人なので、多少の発音の違いは、全く気にしません。正直、ヴァンでもワンでも通じればよいと思っています。
    ワンよりeimei

    アリヤン

    アリヤンさん からの返信 2008/06/18 15:42:08
    RE: Van湖
    eimeiさん、

    ヴァンとワンの中間らしいですね。地名は現地人の呼び名が本来の名前と思います。まあワンでいいと思います。わざわざ聞いて頂いて有難うございました。ではボン・ボヤージュ!

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