2008/05/23 - 2008/05/27
256位(同エリア510件中)
okuyanさん
- okuyanさんTOP
- 旅行記171冊
- クチコミ37件
- Q&A回答33件
- 531,634アクセス
- フォロワー21人
さてさて、今回の韓国・ソウル歩き倒し旅行もいよいよ大詰め。
四日目の本日、前回ソウルへツアーで訪問したときにあまりの風の冷たさで断念してしまった水原華城(スウォンファソン)散策でございます。
今回の旅行での訪問先で唯一の世界遺産となりました。
四日目:手強きヤツ!その名は「華城」。編
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- JAL
-
ヨルブン、アンニョンハシムニカ〜♪
今日のお天気はくもり。
うーん、ちょっと残念・・・でも、水原華城を歩き回るにはくもりの方がいいかもね。
日差しが強いとツライもん。
さてさて、今日も地下鉄でチュルバルー!
あー、それにしてもまだ足が痛いなぁ。 -
地下鉄は結構な混雑ぶりでしたが、なんとか座席を確保。
あー、よかった♪(^^;
水原(スウォン)駅まではかなり距離がありますので立ちっぱなしはツライっす。
ボーっとしてて、ふと気づくと「九一(クイル)駅」。
あれ?変だな。路線図にあったかな?
調べて見るとひとつ手前の「九老(クロ)駅」で乗り換えしなくちゃいけなかったらしい。
「ゲゲッ!」(@@;
私め、閉まりかけのドアをすり抜けてホームへ飛び降りました。 -
ふー。危ない危ない。(^_^A"
気づかなかったら「仁川(インチョン)」へ行ってしまうところでした。
さて、ひと駅戻って「天安(チョナン)」行きに乗り換えました。 -
慌てる一幕もありましたが、なんとか無事「水原駅」に到着いたしました。
-
ホームから駅のコンコースに出てちょっと驚きました。
おお〜!なんか、えりゃー立派な駅だがね!(@_@; -
駅の表に出て、またもやびっくり!
うわー。すっげー近代的な駅舎でございます。
私めの抱いていた「のどかな田舎町のボロッちい駅」という偏見的イメージは完璧に消え去りました。 -
どうも、申し訳ありません。m(_ _)m
私め、水原をナメておりました。
いやいや、こんな大都会だとは・・・
ちなみに水原市は100万人都市だとか。名古屋市が200万人だから結構雰囲気が似ているかもしれませんね。 -
駅前の観光案内版をじっくり観察。
ふむ・・・。
バスに乗っていこうと思ったけど、歩けそうだなぁ。
(これが間違いの始まりでございます。) -
水原華城の拡大図。
さてさて、どう廻ろうかな?
八達門(パルダルムン)、華城行宮(ファソンヘングン)それから華虹門(ファホンムン)へ行って、そこから反時計回りに廻って・・・
などとおバカな私めは無理な計画を企てておりました。
ところで、駅を出て左手に観光案内所がありますのでそちらで日本語の案内図などを無料でいただけます。
個人で散策する場合は必須アイテムですね。 -
さあ、元気よく歩いて参りましょう!
駅の正面の通りをまっすぐズンズン進みます。 -
ん?落書き?
いえいえ、お店の紹介のようです。
面白いにょ〜♪ -
あれまぁ。廃墟になったホテルが。。。
立地は悪くないと思うんだけど、もったいないっすね。
耐震偽装でもあったのでしょうか?(爆) -
ふむ、ちょっと休憩。
コンビニでキムパッと梅ジュース、チョコバー2本を購入。
チョコバーは華城散策のエネルギー補給用にキープしておきましょ。 -
キムパッでエネルギー充填完了!
さあ、少しビルが少なくなってきた通りをさらにズンズン進みます。 -
この広い交差点を左に折れて・・・
-
この頃から天気が良くなってきて、気温がぐんぐん上がってまいりました。
「暑いなぁ。」と思いつつ緑濃い並木道をズンズン進むと・・・ -
ヤッター!\(^○^)/
八達門に到着!
いやはや、思ったよりキツかったなぁ・・・。
やっぱりバスかタクシーを利用したほうがいいです。 -
うーん!堂々とした門です。
しかし、来てよかったー。私め、なんだか苦労が報われた気分でございます。 -
八達門の解説です。
ほむほむ。ん?顕隆園とな?
そんなん知らなかったぞ。ちょっと調べておかなくちゃ。
もし現存してたら次に訪れてみたいですね。 -
八達門の裏側(城内)。
柵もなにもないけど、楼閣に登っちゃいけないのかな?
横断歩道もないからダメってことかなぁ・・・? -
メインの通りから一本裏の通りを北にぼたぼた歩いていきますと・・・
-
華城行宮に着きました。
立派な大門ですねぇ・・・。
実は1996年より復元工事により再現されたものだそうで、現在第一段階が終了したのだそうです。 -
入場チケット(1500w)を大門の左手にあるチケットブースで買って入場。
あ、そうそう、門より内側にお手洗いがありませんので、入場前にチケットブースの裏手の公衆トイレで済ませておきましょうね。
さて、門をくぐるとどこかで見たお二人が立っておられました。
あれ?なんで?(@o@; -
実はこの華城行宮も「大長今」のロケ地だったんですって!
いやー、なんてこったー!私め、リサーチ不足で全く知りませんでした。
完璧な偶然でしたが、これはラッキーなんでしょうね。ワーイ!(^▽^)v -
兵士の鎧(?)が展示されていました。
なんだか「三国志」の漫画や映画でこんな姿の兵士が紹介されていましたねぇ。
でもあれは中国の話だよなぁ・・・ま、いいか。
かっこいいし!(←なんちゅー、いい加減な・・・) -
あ。これ知ってる!
前回、水原華城に来たとき、民俗村も観光コースに入っていて、そこで「昔の遊び」として紹介されて遊び方も教えてもらったんですよ。
でもひとりじゃシーソーのほうは無理だわん。(;_;) -
大門から正殿に至るまでにいくつも門をくぐります。
やっぱり大王様の御寝所だけに厳重でございます。 -
こちらが正殿でございますね。
どっしりとした威厳の感じられる建物ですねぇ。
(−o−) -
すごーい!(@0@;
緻密な装飾の施された二重庇ですなー! -
やっぱり本物の宮殿はどこかひと味違います。
-
おっと!大王様が執務中でございます。
あ、私め、決して怪しいものでは・・・。いえ、顔が怪しいのは生まれつきでございまして。
はい、失礼いたしました〜! -
ほらほら〜!ね♪(^ー^)
大長今テーマパークの玉座とは全然ちがうでしょ?
やっぱり大王様の座る場所ですもん、こうでなくっちゃね〜! -
大王様に謁見中の役人さんと尚宮さん。
かしこまっておりますねぇ。 -
なんだぁ?えらいガキ・・・いえ、お若い大王様でございますねぇ。
おほほほほ・・・(^m^; -
おお、ここですかぁ。
チャングムの“あの”シーンが撮影された場所ですな。 -
この角度にしたらわかりやすいかな?
そうそう、医女試験の合格発表が貼り出された場所でございますよ。(^ー^) -
よくわかりませんでしたが、この建物でも撮影されたようです。
うーん。どんなシーンだったやら・・・ -
ほむ。(・_・)
どうもチャングムの幼少時代シーンだったようですなぁ。
もしかして、ヨンノに意地悪されてたシーンかな? -
おろ?
こちらにもチャングムの衣装が展示されておりましたよ。
当然レプリカでしょうけども、ちょっと保存状態がよくなかったですねぇ。(−−; -
ふむふむ。チャングムのストーリーの流れにそって衣装が並べられているわけでございますな。
-
ここはチャングムが医女になって、大王様の医療記録が見たいあまりに、なんとか書庫に入り込めないかと様子を伺っていた場所でございますね。
-
どの宮殿でどのシーンを撮影したかを紹介したパネルがありました。
うーん。。。ハングルばっかりでさっぱりわかりませーん!(>へ<)
しかし・・・誰だ?むしったヤツは。 -
ここではどうも医女修行の結果、配属を発表されるシーンなどを撮った場所のようですが・・・私め、イマイチ確信が持てません。すんまそん!
-
おお。ここはちびチャングムがスラッカンのセンガッシとして宮使いしたときに雨の中で一人で洗い物をしたシーンなどを撮った場所でございます。
大長今テーマパークにも同じような井戸がありましたが、実際の撮影地はあちらではなかったようですね。
もちろん、かまどもこちらにございます。 -
裏手に廻ってみました。
こちらで大王様がお眠りになったのでしょうか?
オンドルの煙突がありますね。 -
その周りをぐるっと取り囲むように小部屋がならんでいます。
大王様に同行する役人たちの部屋のようですね。
おっさんが遅刻しそうなのか、あせって身支度しております。 -
こちらのお部屋では女官さんが針仕事をしておられました。
それにしてもほんとに小さな部屋ですな。これなら私めの安宿のほうがずっと快適ですわん♪ -
さて、十分堪能いたしましたのでそろそろ次のお目当てに移動いたしましょう。
チマを着たモギリのお姉さんにごあいさつして大門をあとにしました。
「チェミイッソッソヨー。カムサムニダー!」(^▽^) -
華城行宮の全体模型がありましたよ。
ほうほう。なるほどね。
いやー、奥行きが長いので案外たくさん歩かされますよぉ。(^^; -
「ふー、あちーよぉ。」(´д`;
かなり日差しが強くなってきて、大通りを歩いていた私めは少々ヘタり気味。
少しは涼しいかな?と思い、川辺の道へ出ました。
周りを眺めるとガイドブックで見た景色が。
「あ!あれは!」(@▽@; -
こちらが水原華城の数ある城門の中で、私めが一番見たいと思っていた「華虹門」でございます。
-
おお〜。。。綺麗だなぁ。
右手の高台にあるのは「訪花随柳亭」(バンファスリュジョン)ですな。 -
今日はちょっと水量が少なめなんですかね。
水量が多いと水しぶきがあがって虹が見られるという話なんですが、本当かな? -
ちょっとこれ以上は寄れないみたい。
ずぶずぶに濡れる覚悟があれば行けるかもしれないっす。
どなたか挑戦した方、中がどうなってたか教えてください。(^^; -
ハトのみなさんも観光中♪
白いのはガイドさんですかね?(^^)
移動はもちろん・・・「はとバス」!(爆) -
楼閣に上がれますよ。(^ー^)
靴は脱いでくださいね。
地元の皆さんと思われる数人がお弁当を食べたり、雑誌を読んでたりしていました。
なんか、ほっこりした気分になりました。 -
お隣の「訪花随柳亭」も景色のいい場所だとガイドブックに書いてありましたが、私めはチェックし忘れて行きそこねてしまいました。(TへT)
-
さあ、城壁に沿って反時計回りに歩いていきましょう。
-
さて最初にあったのは「北東砲楼」でございます。
-
入り口の扉は鎖と南京錠で閉められていましたが、隙間があったので手を突っ込んで内部を撮りました。
城を攻めてきた敵を撃つための銃眼がたくさんありますね。 -
しばらく歩くと「長安門」が見えてきました。
長安門は南の八達門と城内を貫く大道で結んだ北門で、華城の正門といえる城門でございます。 -
なんせ“正門”ですから門の両脇に「北東敵台」と「北西敵台」という砲台まであります。
強固な守りです。 -
ひときわ威厳のある二層建ての楼閣です。
-
楼閣の一階の様子です。
残念ながら二階には立ち入りが禁止されていました。 -
長安門の解説。
ガイドブックによると実は長安門は一度取り壊されていて、それを再建したものだったのですね。
うーん、人間って時としてバカなことをしてしまうんですねぇ。でも、清渓川の例もあるように間違いを改めることが出来るのも人間だと思います。 -
北西敵台から見た長安門。
そういえば、なんとなく新しげですな。(^ー^;
半円形の甕城も形がくっきりしてますね。 -
長安門をあとにして少し歩くと小ぶりの楼閣がありました。「北舗楼」というものだそうです。
見張り所と兵士の待機所を兼ねていたとのこと。
見張りをしているときは窓の板を上げていて、いざ敵が攻めてきたときは写真のように窓板を下げて穴から敵に攻撃するようになっています。 -
さらに歩いてゆくと「西北空心[土+敦]」と「華西門」が見えてきました。
しかし、そろそろ私めの貧弱な足は限界を迎えておりました。 -
ほほ〜。面白い建物ですねぇ。(・O・)
-
ふむふむ。
なーるほど、できるだけ遠くまで見通せるように背の高い建物になってるんですなぁ。 -
華西門の甕城の方に入ってみました。
あう〜、まだまだ先は長いなー。(−_−;
どうしよう・・・。 -
タバコを一服したくなり城壁の外に下りてみました。
ぷは〜♪(´O`)y-・°
あ、ちょっとそこ行くかわいいお嬢さん。
一緒にお茶でもいかが?
なーんて古くさいナンパじゃ見向きもされませんわな。 -
照明装置があちこちにあります。
夜はライトアップされるみたいですね。
今度華城を訪れるときは水原に一泊したいな。 -
うん!やっぱりコレかっこいいわ〜♪(^0^)
-
甕城の内部に入って華西門の正面に立ってみました。
もし、私めが敵ならこの時点で蜂の巣になっておるわけでございます。 -
門の内側には鮮やかな天井絵がっ!
でも、戦闘時にはこの天井が取り外されて上の楼閣から集中攻撃をされると。
よく考えられてますなぁ。 -
ところでこのちょこんと飛び出しているのはなんでございましょう?
(?へ?; -
実はここから山登りしなきゃいかんのですが・・・
もう私めの足は悲鳴をあげておりました。
イタタタタ・・・どうしようかなぁ。(>へ<; -
迷いながらもう少し坂を登って景色を眺めていると下から黒ずくめのおじさんが・・・。
「あやしい・・・」と思ってたらボランティアのガイドさんでした。(ごめんなさい。)
英語・日本語・韓国語ミックスの説明とボディーランゲージでなんとかコミュニケーションが成立しておりました。 -
こちらの「西北角楼」でおじさんにいろいろ説明してもらいながら、私めはここで今日はギブアップすることに決めました。
というのも、ここよりも先に行くとショートカットする道が無くなってしまうし、今の足の状態からして日暮れまでに八達門に到達できないだろうと考えたからでございます。 -
そういうわけで城壁の道からショートカットする道へ。
この道は華城列車というトロリーバスが走っているので、それに乗って楽して八達門まで戻ろうと思っていたのですが、黒ずくめのおじさんに聞いたら今日は走っていないとのこと。
ガガーン!?(−д−;
(華城列車は日曜日だけの運行だそうです。) -
しかたなく、もたもた八達門へと歩いていくと、この水原華城を築城した正祖大王の銅像がありました。
おおー。凛々しいお姿でございますな! -
銅像の台座の裏側にすべての門や楼閣の図面が写しこまれていました。
この図面を見ると今は無き南水門などの姿がどうだったかなどもわかります。
無くなってしまった建物がもったいないですね。 -
華城の全体図もありましたよ。
-
さらに進んで行くと華城行宮を見下ろす山の上に出ました。
華城行宮の裏山から見た水原の街の風景です。
夜景がきれいでしょうねぇ・・・。 -
さらにしばらく歩くと山の斜面を急角度で下っていく壁が見えてきました。
-
ひょえ〜っ!(@_@;
止めておいてよかったぁ〜・・・。 -
しかし・・・こっちは降りないと八達門に戻れません。
ヨシッ!あと少しだ。がんばんべ〜! -
ヒィヒィ・・・(>д<;
な、なんとか水原の街に戻ったぞぉ・・・ -
結局、今回廻ることができたのは華城全体の六分の一程度。
いつか全部見尽くしてやるからなっ!待ってろよぉ、水原華城! -
そろそろ陽も傾いてきましたね。
私めは市街を水原駅へと向かいながら晩ごはんをどうしようかと考えをめぐらしておりました。 -
途中の垣根にすっごく色鮮やかなバラが・・・。
ちょっぴり見とれてしまいました。 -
水原駅へ戻ってきちゃいました。
うーん、途中のピビンパ屋さんにすればよかったかなぁ・・・。でもなんだか女学生であふれてて私めのようなオヤジには入りにくかったしな。
焼肉も旨そうだったけど・・・一人焼肉というのもなぁ・・・。 -
で、結局駅ビルに入っていた「ア●トバック」でお肉を食べることにしました。
実は旅先でこれまで何度もお店を見ていたのですが入ったことが無かったので、これもいい機会だと思いまして。(^ー^) -
お料理がテーブルに並びました。
店員のお嬢さんとコミュニケートするのにちょっと苦労しましたが、なんとかお肉にありつくことができました。
付け合せがいろいろ出てきて、食べきるのが大変でした。(苦笑)
私めとしてはステーキソースを付けないでシンプルな味で食べるほうが美味しかったです。 -
おなかがはちきれそうになったところで、そろそろ水原の街をあとにしましょう。
地下鉄の切符を買うのにコンコースをうろうろしていたら軍人さんに職務質問されてしまいました。
ちょっとアセりましたねー。(・_・;
やっぱりDMZツアーのときに都羅山駅で買った帽子をかぶってたのがマズかったのかなぁ?
え?そうでなくても怪しいって?
ま、否定はいたしませんけどね。 -
ソウルに着いた頃にはもう街は夜の顔になっておりました。
食欲も満たされ、こんな煌びやかな街を見ていると・・・沸々と別の欲望が湧いてきました。
だって私めも男でございます。イケナイと知りつつも身体が欲してしまうのでございます。
うみゅ〜・・・ソウル最後の夜ですし、ちょっとだけ・・・ちょっとだけならいいでしょ?
ねっ? -
そうして私めが危険な誘惑に負けて来たのは・・・
そう!セブンラック・カジノでございますっ♪
ん?なにガッカリしてるんですか?
さて、本日の戦績は・・・
ジャジャーン!6万ウォンのペイに対して10万ウォンのリターン!
まぁまぁ、トータルの負けがチャラにはなりませんでしたが、十分でしょう。
ギャンブルを楽しめましたしね!(^^)v
男はギャンブルが好きなのよんっ! -
カジノからの帰り道、なにやら市庁前の大通りが騒がしい。
警官隊も出て交通規制したりしてるし・・・なんだろう?
なかなか変わらない信号を待ちながら眺めていると向こうからデモ隊の大群が!!!
?(@@!
こりゃヤバイ!と、思わず地下道に駆け込んで遠回りのルートでホテルへ逃げ帰りました。
翌日の朝、テレビで「アメリカ産牛肉の輸入再開に対する抗議デモ」だと知り、私めはホッと胸をなでおろしたのでございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- きんぎょさん 2008/08/30 23:38:37
- デモ!!
- デモ、びびりますよね!!
私もソウルで逃げましたもん!!
だから最後の文見て笑っちゃいました(・∀・)
旅に出ると信じられないくらい歩いちゃいますよね。
お疲れ様です☆
- okuyanさん からの返信 2008/08/31 02:26:40
- 日本のデモ行進どころじゃないっす。
- ほんと、マジにビビりましたよぉ。
ニュースでは3万人規模のデモだったそうですが、あの迫力は日本のチマチマしたデモ行進の比じゃないです!(@ω@;
牛肉の問題でこんな大規模なデモが発生するとは・・・。
うーん、アツイぜ。熱いぜ!韓国!
-
- 女一人旅さん 2008/07/04 01:45:41
- 楽しそう♪
- 何か、ひとり旅のくせに?すっごい楽しそう♪なによりですね!
って、おいらも全部一人旅のくせにね。。。(〓⌒(∵エ∵)⌒〓)
読んでいる方も楽しくなります。
でもさぁ。
>いつか全部見尽くしてやるからなっ!待ってろよぉ、水原華城!
って…
これから年取るんだから、その分ウェイトダウン+筋肉増強よ。。。(〓 ̄〜 ̄〓)
- okuyanさん からの返信 2008/07/04 09:56:20
- 楽しかったよぉ♪(^O^)
- 女一人旅さん、おはよー♪
一人旅は自由奔放なのがいいですよねー。気分が乗らないときはもったりしてればいいし、ここはじっくり観光したいと思えば好きなだけ時間をかけていられるし。
いつも女一人旅さんの旅行記を見るたびに、ホント感心しちゃうんですよ。
「すごいなー。」って。
やっぱりツアーじゃなくて個人手配なんですよね?
それなのにちゃんといろいろな観光地を訪問してるし、その地方の名物料理は食べてるし。
うーん、小心者の私めにはマネできないっす。
留学してきちんと語学力をつけているから現地でも私めのようにオロオロドキドキしなくていられるんですね。きっと。
私めも女一人旅さんのようなトラベラーになりたいなっていつも思っています。
一人旅は気楽だし、「自分は今、旅をしているんだ」という充実感もあるし大好きなんですが、時として人恋しさを感じることもありました。
きれいな景色を眺めている時とか、美味しい料理に出会ったときとかね。
それにやっぱり一人だとツアーにしてもなんにしても割高になっちゃうから!(爆)(すいません、セコくて・・・)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
水原(韓国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
99