2008/05/11 - 2008/05/11
1486位(同エリア1901件中)
みにくまさん
大阪城天守閣に来ました。
天守閣内に入ると、まずエレベータで上の方に行き、そこから階段で最上階の展望台に上りました。
○大阪城天守閣
開館時間:9時~17時
休館日:年末年始(12月28~1月1日)
入館料:大人600円・中学生以下無料
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西
8階の展望台より、大阪の街を一望。 -
西側の景色です〜
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ミニしゃちほこ
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南
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ミニしゃちほこ
しゃちほこのシッポのところに鳥が止まっているのが分かりますか?
なかなかいい写真が撮れました(*^_^*) -
いちおう鳥も一緒に街並みを〜
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南側の景色です〜
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東
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東側の景色です〜
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北
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北側の景色です〜
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この金網、なんとかならないものでしょうか・・・。
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眼下の堀を撮ろうと思ったのですが、手前の金網が邪魔で上手くいきません・・。
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8階おみやげ品売り場
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秀吉の生涯とゆかりの人々
天守閣7階です。 -
史実・新説太閤記
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大阪夏の陣参戦武将の旗印
大阪城天守閣5階です。 -
大阪夏の陣模型
豊臣方 真田隊でしょうか。 -
ずらーーっと並んでます。
パンフレットに「ミニチュア夏の陣」と書いてありました。
真田幸村と松平忠直の激戦を再現したものだそうです。 -
天守閣4階 歴史資料室
歴史の教科書などで見覚えのある肖像画がありました。 -
家康の肖像画も。
見覚えがあります、この絵がオリジナルなんでしょうか。 -
重要文化財「南蛮屏風」
16世紀末ごろのポルトガル人との交流の様子を写し撮った風俗画です。
作者は分からないが、狩野派の絵師の作品ではないかと言われています。
南蛮屏風は日本とヨーロッパに70点以上が現存し、図柄はおおよそ3系統に分類されるが、その一系統を代表する優品だそうです。 -
南蛮屏風?
とても大きくて写真に納まりきれません。 -
南蛮屏風?
左側です〜。
写真ではあまり分かりませんが、実際に見ると迫力があります。 -
紫糸威段替二枚胴具足
(むらさきいとおどしだんがえにまいどうぐそく) -
紫糸威段替二枚胴具足
(むらさきいとおどしだんがえにまいどうぐそく)
細川忠興の弟、興元が着用したものだそうです。
忠興が好んだ「越中流」という様式が随所に見られるが、黒を基調として地味にまとめあげる忠興の趣味とは異なり、全体的に華やかな印象になっています。 -
伊予札腰取二枚胴具足
(いよふだこしとりにまいどうぐそく)
烏帽子形兜についている耳がお洒落ですね。
二枚貝で出来ているみたいです。
市橋長勝が関が原の役で着用した具足だそうです。
私は初めて聞く名前でした。 -
館内を徐々に降りてきて、こちらは2Fです。
尚、3階は写真撮影が禁止です。
3階の目玉は「黄金の茶室原寸大模型」でしょうか。
シャチホコや伏竜などの原寸大レプリカです。 -
兜陣羽織試着体験300円
なんとも良心的な値段w -
天守閣1階 ミュージアムショップ
大阪栗くらべ・大阪城天下饅頭を購入〜(^.^)/~~~ -
内堀
こちらには水が張られていました。 -
天守閣を南西から撮影
手前にある建物は、車椅子で見学をされる方の専用エレベータではないかと推測しました。
そういう気配りのある施設にはとても好感が持てます。
この方向から撮影すると、見栄えが悪くなりますが、それを分かっていてあえてこの施設を作ったところが素晴らしいではないですか。
そう言われてあらためて見てみると、この写真も美しく見えてこないですか? -
大きな木
何の木かは良く分かりませんが、最近こういった大きな木を見て感動するようになりました。 -
撮影スポット
ハリボテの頭の部分から顔を出して撮影。
みにくま君が顔をだしているんですけどね(*^_^*) -
小さくて見えないので、アップで!
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休憩所の横にあった庭園
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売店のみたらし団子ののれんに誘われて
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つまみ食い(#^.^#)
一皿4本450円。
一本だと130円だと思いました。
割高ですが、4本も食べたらご飯が食べられなくなってしまいます(^_^;) -
大阪城天守閣を後にします。
最後に南側から撮影〜
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