2005/07/30 - 2005/09/21
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sueさん
二十歳の誕生日プレゼントとして、スーツケース引きずりながら一人旅に出ました!!
フランス、パリから出発。時計回りに北欧→東欧を含め大きく一回り。さらに、スイス周辺を小さく一回り。で、パリから帰国です。
日程【ポンペイ】
8/21
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ポンペイ到着
ナポリから列車で30分くらい。近いです。
ただ、駅から遺跡までがちょっと遠い。
人通りの少ない、こんな道をゆきます。 -
円形闘技場
石造りの椅子は、長い歴史を感じさせます。
ずっと、灰に埋もれていたとは。 -
キッチン
何かを保存するための壺なのでしょうか。。
灰に埋もれてたからこそ、古代の生活を垣間見られるとは、貴重なことだけれども、皮肉なことだなぁ〜と感じます。 -
道
馬車が通った跡がくっきりと石畳の道に残されています。古代の交通の盛んだった様子を物語っているのではないかと。 -
暗雲
ヴェスビオ火山の大噴火が起きた時も、このように空を暗雲が覆ったのでしょうか。。 -
室内の壁画
赤、黄色、黒。原色を用いた壁画ですかね。。 -
人々
火山灰で埋もれる瞬間。 -
ポンペイはローマより南に位置しているせいか、南国っぽい花々をよく見かけます。
古代の柱とこの花々。とてもマッチしてます。
古代もこんな花咲き乱れる奇麗な時代だったのでしょうか。 -
本当に大きな街だったんだなぁ〜と思います。
早足で回っても、軽く半日は必要です。 -
道
どこまでも続くような。。
この道を行くと、古代の世界にタイムスリップするんじゃないかと思ったりも。 -
現代のポンペイ
ポンペイ駅周辺。
公園みたくなっていて、人々がのんびりしてました。
きっと、灰に埋もれる前の生活も、のんびりゆったりしていたんだろうなぁ〜 -
ジェラート
イタリアに来て、実は毎日食べてます。。
駅周辺で、お店が結構あったので、つい買ってしまいました。。 -
車窓から
ナポリに戻る列車は、海沿いを行きます。
海風にあたり、ゆっくり散歩でもしてみたかったな。 -
夕日
もう、日が傾きだして。。
海が黄金に光りだしたからびっくり!
能動的に街めぐり・遺跡巡りをして楽しむのもいいけど、列車に乗って移りゆく風景を受動的に見るのもいいなぁ〜
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