徳島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
岩野トンネルを出て左に城王山の登山口らしい所が見つからず2号線を南下し地元の人に山への行き方を教えてもらった。

徳島県の山(城王山)

0いいね!

2008/04/29 - 2008/04/29

4978位(同エリア5141件中)

0

56

ka-keiko

ka-keikoさん

岩野トンネルを出て左に城王山の登山口らしい所が見つからず2号線を南下し地元の人に山への行き方を教えてもらった。

交通手段
自家用車
  • 岩野トンネル。トンネルを出ると左側に登山口のある道があるはずなのだが---。

    岩野トンネル。トンネルを出ると左側に登山口のある道があるはずなのだが---。

  • 城王山を通り過ぎたので戻る。トンネルを出た時には城王山がどれか分からなかったが、ここまで来るとよく分かる。正面のこぶが2つある山が城王山(地元の人に教えてもらった)。

    城王山を通り過ぎたので戻る。トンネルを出た時には城王山がどれか分からなかったが、ここまで来るとよく分かる。正面のこぶが2つある山が城王山(地元の人に教えてもらった)。

    城王山 自然・景勝地

  • 2号線を南下しすぎて城王山へ戻っている所。

    2号線を南下しすぎて城王山へ戻っている所。

    城王山 自然・景勝地

  • 誰もいないので尋ねられない。車を降りて農作業をしている人に尋ねた。この道を進み城王山の南から入る。「赤い屋根の2階建ての家(右側にある)手前を右折し、しばらく進んだ後 左折。その後はずっと一本道だ。迷わない。途中でユーターンして上にあがる」と教えてもらった。ユーターン?何それ?と思ったが分からないまま進む。

    誰もいないので尋ねられない。車を降りて農作業をしている人に尋ねた。この道を進み城王山の南から入る。「赤い屋根の2階建ての家(右側にある)手前を右折し、しばらく進んだ後 左折。その後はずっと一本道だ。迷わない。途中でユーターンして上にあがる」と教えてもらった。ユーターン?何それ?と思ったが分からないまま進む。

    城王山 自然・景勝地

  • 地元の人が教えてくれた道。二号線から東に入った道をここで左折している所。念のためここでも尋ねてみたら「ずっとずっとこの道を行く」との事。別々のところで二人の人に尋ねてみたが皆ここなのでここから入る。車で行けると言うので---ユーターンして上に行くのだと言うがこの時は意味が分からなかった。

    地元の人が教えてくれた道。二号線から東に入った道をここで左折している所。念のためここでも尋ねてみたら「ずっとずっとこの道を行く」との事。別々のところで二人の人に尋ねてみたが皆ここなのでここから入る。車で行けると言うので---ユーターンして上に行くのだと言うがこの時は意味が分からなかった。

  • 目印の建物。

    目印の建物。

  • 車で行けると言われたがメチャメチャ狭い。道には石がゴロゴロ、木の枝も踏みつけながら進む、入ったら引き返せない道、対向車が来たらどうして良いか分からない道、パンクしないかとても心配した。不動尊まで坂道で3回エンストして車が下がった。怖かった。不動尊から先の鳥居前の駐車場へはスムーズに行けた。

    車で行けると言われたがメチャメチャ狭い。道には石がゴロゴロ、木の枝も踏みつけながら進む、入ったら引き返せない道、対向車が来たらどうして良いか分からない道、パンクしないかとても心配した。不動尊まで坂道で3回エンストして車が下がった。怖かった。不動尊から先の鳥居前の駐車場へはスムーズに行けた。

  • 不動尊にて。

    不動尊にて。

  • 不動尊横に登山道を見つけたが車をここに置いて歩いて登山したのでは次の人がにここでユーターン出来ないので渋々狭い道を鳥居前まで進んだ。道が鋭角になっているので不動尊前でユーターンして上らなくてはいけないのだった。

    不動尊横に登山道を見つけたが車をここに置いて歩いて登山したのでは次の人がにここでユーターン出来ないので渋々狭い道を鳥居前まで進んだ。道が鋭角になっているので不動尊前でユーターンして上らなくてはいけないのだった。

  • 不動尊前。下りにもここでユーターンして下った。

    不動尊前。下りにもここでユーターンして下った。

  • 砕石場を見て。

    砕石場を見て。

  • 鳥居前の広場。何故か広い。途中の道は対向車が来ても避ける所が無いのに---。

    鳥居前の広場。何故か広い。途中の道は対向車が来ても避ける所が無いのに---。

  • 鳥居。

    鳥居。

  • 明治13年と書かれていた。

    明治13年と書かれていた。

  • 分岐を左に進む。

    分岐を左に進む。

  • 役ノ行者の像。

    役ノ行者の像。

  • 城王神社。

    城王神社。

  • 城王神社。新田一族を祀る神社。

    城王神社。新田一族を祀る神社。

  • 山頂にて、新田池。鳥居前の駐車場から17分で来れた、短時間である。

    山頂にて、新田池。鳥居前の駐車場から17分で来れた、短時間である。

  • 新田池。龍神伝説の池でありどんな日照りでも枯れた事がないと言われているそうだ。

    新田池。龍神伝説の池でありどんな日照りでも枯れた事がないと言われているそうだ。

  • 新田池からさらに進む。

    新田池からさらに進む。

  • 城王山頂上、632.4m。見晴らし無し。

    城王山頂上、632.4m。見晴らし無し。

    城王山 自然・景勝地

  • 頂上から別ルートがあったが---こちらから登って来る予定だったが登山口を見つけられず車で鳥居まで来てしまった。

    頂上から別ルートがあったが---こちらから登って来る予定だったが登山口を見つけられず車で鳥居まで来てしまった。

  • 頂上の方から新田池(右奥)の方を見て。私の横の木はコナラ。樹木名の書かれた標識がいくつかあった。

    頂上の方から新田池(右奥)の方を見て。私の横の木はコナラ。樹木名の書かれた標識がいくつかあった。

  • コナラ。

    コナラ。

  • 城王神社に戻る。

    城王神社に戻る。

  • 鳥居に戻る。

    鳥居に戻る。

  • 鳥居に戻る。今日は歩くより狭い道を車で登ってくる方がスリルがあったので帰りに写真を撮った。

    鳥居に戻る。今日は歩くより狭い道を車で登ってくる方がスリルがあったので帰りに写真を撮った。

  • 車で下山途中。

    車で下山途中。

  • 上って来る時にはとても狭く感じた道も下山では少し広く見えた。しかし対向車が来たら避ける所がない。上って来る時にユーターンして下から歩いて登りたかったが(余りにも道が狭いので)一度この道に入ったら不動尊のある所までひたすら上るしかないのである。道の横から飛び出ている木や石を避けながらヒヤヒヤして上った道も慣れてくると写真を撮る余裕が出てきた。

    上って来る時にはとても狭く感じた道も下山では少し広く見えた。しかし対向車が来たら避ける所がない。上って来る時にユーターンして下から歩いて登りたかったが(余りにも道が狭いので)一度この道に入ったら不動尊のある所までひたすら上るしかないのである。道の横から飛び出ている木や石を避けながらヒヤヒヤして上った道も慣れてくると写真を撮る余裕が出てきた。

  • 道路には石ころがゴロゴロ。

    道路には石ころがゴロゴロ。

  • 行きも帰りも対向車に出会わなくて助かった。狭い道は車で通らないように麓から歩こう---今日の反省。登山客には出会わなかった。

    行きも帰りも対向車に出会わなくて助かった。狭い道は車で通らないように麓から歩こう---今日の反省。登山客には出会わなかった。

  • 行きも帰りもこの狭い道は夫の運転。下山する時は上る時より道幅が広く感じられた。上りはハラハラしながら助手席に座っていたのだが。私は2号線に出てから自宅までの広い道を運転。いつも楽な所ばかり。足が痛くなったら帰りも運転を放棄しているので申し訳なく思っている。

    行きも帰りもこの狭い道は夫の運転。下山する時は上る時より道幅が広く感じられた。上りはハラハラしながら助手席に座っていたのだが。私は2号線に出てから自宅までの広い道を運転。いつも楽な所ばかり。足が痛くなったら帰りも運転を放棄しているので申し訳なく思っている。

  • 香川県の大窪寺前のお店駐車場より。しっぽくうどんを食べた。

    香川県の大窪寺前のお店駐車場より。しっぽくうどんを食べた。

この旅行記のタグ

0いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP