2008/02/22 - 2008/02/23
91位(同エリア226件中)
obaqさん
第10日目2月26日(火) 晴れ 涼しい 昼間33℃
ビエンチャン→パクセ→コーン島
05:05 ホテル発 05:15 空港着
・朝食は弁当だが、食べずに現地ガイドが空港職員にあげる。おかげで全員で50kgの超過料金が無料に・・
06:25 ラオス航空512便にて出発(出発予定時刻06:30)
・到着時の温度25度
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08:00 パクセ空港発マイクロバス
・チャンパサック県→人口03年48万人 07年60万人 パクセ 7〜8万人 -
07:45 パクセ市内着(到着予定時刻07:45)
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08:15〜08:35 パクセ市内の食堂で朝食
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色から見て凄く美味しそう〜
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ワンタン麺 美味しい!
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色につられて注文・・・やっぱり美味しかった
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この黄色の麺はトウモロコシ+卵で作られている・・最高!!
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08:30〜08:40 チャンパサックパレスの写真ストップ
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元王宮で現在はホテルですが、室内は見かけ倒しだそうです
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08:45〜09:25 市場の見学
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大きな市場です
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沢山の人々の賑わい
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豊富な品数・・特にフルーツ系は素晴らしい
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カエルこれも食品です
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野菜市場
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大変活気があります
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市場場内売り場
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香ばしい香りが充満!
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フルーツは3月〜マンゴ 4〜5月ドリアン の時期
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お昼のおかずにいくつか買い求めました
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ソーセージ類
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ゴミは多少散らかっているが、ちゃんとゴミ箱があり、掃除は行き届いている この辺も中国とは違う感じです
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09:25 国道13号線をワット・プーへ
・国道13号線は、00年頃きれいな舗装道路に→橋はすべて日本の援助
10:05〜10:15 フェリー待ち(出発より36km) -
10:15〜10:30 フェリー乗船
・船上の麺の値段は3000キープ
・船賃 バス代3万3千キープ 人は無料 -
フェリー乗り場のお店
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人と自転車だけを乗せるフェリーです
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のんびりした田舎・・・といった風情です
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たまり水で茶碗を洗ってまたお客さんに・・・
美味しそうだけど食べる気がありません -
フェリーの出発
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対岸からの・・・
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ゆったりしたメコンの流れに各種のフェリーものんびりと動いてゆく・・
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こういう雰囲気にはいつまでも浸っていたいけど・・
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そろそろ終わりです
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10:40〜10:45 昼食レストランにてトイレ休憩(出発より38km) あれ!木の根から仏像が生えてる?
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回り込んでみたら、なるほど。 元お寺があった場所で、仏像だけが取り残されたのだそうです
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10:55〜11:05 小学校訪問
・日本の援助でできた小学校 -
ラオス7000の小学校の内1200が日本の援助(民間も含める)
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500〜600万円でひとつの学校ができる
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みんな温和しくてまじめな生徒ばかり
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行程の真ん中にある大木
黒板は韓国、井戸はフランスが掘って、機械は中国製を村人が購入 -
・生徒数134名、先生5人
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校庭で遊ぶ生徒たちと・・
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しばらく話し合いました
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ほほえましい風景でしょ?
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将来女優?
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ボールペン、ノートその他日本から持ってきたものを全部女性の校長先生に託して・・
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記念写真を撮り出発です
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11:15〜11:20 パンヤの木の写真ストップ
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こんな感じの実がなっています
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実の中は綿のような感じです
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