2008/01/15 - 2008/02/14
7639位(同エリア7803件中)
雪兎さん
高さ35メートル
全長が歩いた感じでは一キロ弱位かと思います。
で、何が<<沖縄一>>かというと…
軽量であることから長大橋や地盤の悪い所に向いた、
鋼床版という形式で沖縄一なのだそうです。
海際に架かる泊大橋からの展望は絶景です。
これを歩いて渡る事が出来ます。
祭りのある時には人も多いのですが、
今は閑散としています。
しかも風が結構強いので注意が必要です。
体重があるとこういう時に便利です。
一ケ月居るとけこう暇なので、
こういう暇つぶしが出来ます。
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泊港です。
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こちら側が北港です。
離島行きのフェリー乗り場や、
ダイビングのボート乗り場などがあります。 -
離島行きの乗り場です。
この乗り場の向かい側に外人墓地があります。 -
港から見ると、
外人墓地はこういう景色です。 -
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沖縄戦の猛爆撃でここも壊滅しました。
しかし米軍統治とともに、
いち早く復元されたとの事です。 -
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鎖国日本の開国の魁となったペリー提督の碑です。
別にお墓ではありません。
ペリーはここ沖縄に何度も訪れているのです。 -
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外人墓地の前の道を道なりに進みます。
ちょうど橋の高架に沿って進みます。
左手にはお墓が並び始めます。
やがて高架に上る階段が出てきます。 -
海側の歩道に出ます。
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この連絡通路で高架の両方の歩道に出られます。
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橋は弓なりに高度を増して行きます。
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歩道は人一人が通るだけの幅。
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天気は雲の流れが速くて、
降ったり曇ったり晴れたり目まぐるしく変わります。
風も強くなります。
ライトの支柱が風に震えてぶんぶん唸っています。
下見るのが怖いです -
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下りにかかるとホッとしました。
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この橋の海側の景色は本当に奇麗でした。
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降り切って橋の方を振り返ってみました。
右に直進して辻方面に出ました。
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