2008/03/16 - 2008/03/16
592位(同エリア838件中)
JASさん
JR東日本の日帰りプランを利用して、八戸の旅へ行ってきました。往復の新幹線「はやて号」と、八戸の食の台所「八食センター」と、古牧温泉の日帰り入浴が込みで11,800円ととってもお得なツアーでした。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス 新幹線 JR特急
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まずは上野から新幹線はやてで八戸へ約3時間の旅。
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お昼過ぎに八戸へ到着。
結構な数のツアー客が居て、なぜか小型バスが3台。 -
今回のメインでもある八食センターに到着。
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中は八戸の新鮮な魚を売るお店がたくさんあります。
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マダラにキンキやホッケなど、北の様々な魚が並びます。
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あわびにウニに大トロ!
大間のマグロもたまに入ってくるそうです。 -
アンコウ…
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せっかくなので、お寿司をいただきました。
ウニが一番美味しかったかな。 -
つづいてバスで、古牧温泉へ向かいます。
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古牧グランドホテルに到着。広大な敷地に第一〜第四まで建物があります。
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ホテルの下には「ねぶた」の飾りがありました。
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温泉の入り口。
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温泉はヌルっとしたお湯で、外には湖に浮かぶ湯船のような露天風呂があります。
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古牧温泉の中を縫うように走る十和田湖電鉄。昔の東急車輌ですね。
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三沢駅にあったJAS機の模型。
ちかくの三沢空港では、古くJASの牙城となってた空港である。なぜかJRの駅でその功績を讃える…。 -
三沢駅からの帰路。八戸までスーパー白鳥に乗車します。初めてのスーパー白鳥でワクワク気分。
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車内の座席には青函トンネルの突入時間が記載されています。
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気が付けば下北半島の付け根にある野辺地駅…。八戸行きと間違えて函館行きに乗車していたことが判明。この時点で予約していた「はやて号」にも乗れないことが発覚し、結局2時間遅れての上野到着となりました。
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それでも美味しい駅弁はいただきます。八戸で買ったウニいっぱいのお弁当。
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こちらはイクラがいっぱいの銀河鉄道の夜弁当。
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