2008/02/01 - 2008/02/09
9142位(同エリア17515件中)
タコスさん
バリ島旅行。
ウブド4泊、スミニャック5泊、クタ・トウバン4泊。
写真に、コメントと食事の値段などを、書き込みました。
スミニャックまでとトウバンの二つに分けました。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- JAL
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'08 2月2日土曜日、昨日深夜にここウブド、ペルテウィ・リゾートに到着。ということで実質1日目で、夕べは部屋の冷蔵庫のビンタンの缶ビールを飲みサンドイッチを食べた。サンドイッチは空港の駐車場前コンビニで、RP10,000食べでありました。
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チャンプアン・ブリッジ古びて床が抜けているところも。高所恐怖症の身には怖くて渡れなかった。
渡っているのは犬だけだった。
ウブドのサークルKで、ビンタンの大瓶はRP14,500。
正面に小さく建物が見えますが、川岸までの3階建てだと思ったが、カフェ。クニンガンということでお休みでしたが、お休みだと廃墟の雰囲気。 -
ホテルのビールは、1本350MLがRP15,000。写真は部屋から見る中庭。この日のホテルの朝食、ジュースは毎日オレンジ。でも卵料理はさすがのプロのコックさんの出来。インドネシアンにセットのバナナパンケーキが評判ということ。で、ブブール・アヤムを頼み食べた。
量は控えめだけど、どちらも美味しい。 -
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モンキーフォレストのそばで、クニンガンということで子供のバロンが練り歩いていた。
お祭りのおかげで、楽しみにしていたイブオカがお休み残念。
すぐ食べられることを前提にして、午後にデウィ・マッサージを予約していたのであわてた。迎えの時間に間に合うようにホテルへ戻りながら、途中にあった金太郎へ飛び込んで、刺身定食3人前とマグロのソテーを頼んだ。
家族の罵りのお言葉をいただく・・・ま、初めての外飯が和食じゃね。 -
デウィ・マッサージの看板猫ちゃんです。
料金は3時間コースでマッサージ、フェイシャル、クリームバスで、RP130,000。
送迎はウブド内片道RP20,000。
場所はチャンプアン・ブリッジ先を左の急な坂上です。まあ、料金を考えれば内容的には満足しました。 -
個性的です。
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よっ男前!!。
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デウィ・マッサージの外観です。
二人以上は、一緒に出来無いようです。 -
2月2日の最終予定はデンパサールの夜市ツアー。主催はバリヤスイツアーで都合4日世話になった。
料金は2,200円でサヌールのレストランの食事とショーつき。
夜市ではサテをRP1,000で10本買った。美味しかった。
市場向かいの靴屋でサンダルを購入。RP60,000くらいで気に入って履いていた。
写真の踊り手はこの後行く、ウブドの踊り手よりも存在感があった。レストランの名前はアビアン B??aとかレシートに書いてあるがBとaの間が読めなかった。
ビンタンビール大瓶はRP30,000、
マンゴジュースはRP18,000+21%でした。 -
前回も利用は格安現地ツアー。
デンパサール半日で$10。
今回の飲み物代は
ビンタン大瓶 RP30,000を4本。
ミックス・ジュース1杯RP18,000。
税サ21%で、 RP29,000.
合 計 RP167,000でした。 -
耳に花、ウレシはずかし。で、記念写真です。
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2月3日(日)、ペルテウィHの朝食です。この日は、客が多かったせいか、卵料理以外はブッフェです。
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ポーチドエッグ美味しかった。オムレツも丁寧。お粥はとっても美味しい。
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王宮の角からイブオカを眺める。あ〜休み〜だ〜。
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2月3日今日もイブオカは休みということで、昼食はヌリスワルンへ
タクシー往復RP100,000でチャーター
ヌリスワルンの看板です。 -
ヌリスワルンの店の外観です。
イスに座ってらっしゃる方は中国からきた団体客です。 -
旨そうに焼けてます。蒸すか、茹でるかしてからタレをつけて焼いてます。もつ焼きみたいに匂いはきつくありませんが、たくさん焼くと煙い。
2011年はこちら
http://4travel.jp/tcs/t/tb/album/10551857/44ce8c96e6904279c2c7dd23d3367ae0 -
早く、早く焼けろ。
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お客さんはツアーの中国人で一杯。しばらく待った。
BBQスペアリブは待つだけのことはあった。
BBQスペアリブ大 RP 55,000
生ビール RP 12,000
コーラ RP 6,000
ビーフステーキ RP100,000
白飯 RP 5,000
ポテト RP 12,000でした
+10%で
4人で飲んで食べてRP401,500 -
カキアンベーカリー。冷房完備ということでティータイムに行きました。
が、暑かった。
美味しいという口コミを見ましたので、お勧めをいくつか買いました。
甘すぎず美味しかった。
カードが使え2%の手数料です。
4%というお店も有りました。
ここのプールサイドに泊まりたいと思ったが、一杯だった。 -
カキアン・ベーカリーでお茶しました。
カキアン・ブレンドRP11,000
コカ・コーラ RP 7,500
アイス・コーヒー RP13,000
アボカド・ジュースRP13,000
SUBTOTAL RP44,500
TAX 15% RP 6,675
TOTAL RP51,175
袋の中身は、おすすめ色々。 -
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見世物ではないので、表情が違います。
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ブントユン村へジェゴクを聞きに行く途中で出会った村祭りの様子。
ここも見学にはタクシーを使った。昼のタクシーと一緒で、往復でRP100,000だった。 -
祭りの行進が通り過ぎた後。
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ジェゴクは一人RP50,000でした。観客は13名だったと思うが、出演者は50名以上いた。
内容は盛りだくさんで、簡単な演目が日本語と英語で書かれていました。ジェゴクの迫力は・・・踊りには大変満足しました。 -
後ろにそびえる竹の楽器の重低音が凄いとのことで期待していた。建物の構造のせいか、湿度のせいかそれほどでもなかった。しかし全体としての充実度は高かった。とても良かった。
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こんな飾りが付いていました。
楽器に乗っかって演奏していました。 -
とにかく芸達者で、表情が豊か。
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コミカルな踊りです。
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新作で、ケチャとジェゴクの合体のような。
見ていて飽きない。 -
お約束の楽器の下で迫力を堪能と思って。
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2月3日軽く食事をと、呼び込みのおばちゃんに引き込まれ入った。
店は2階で70年代アメリカン?。ゲバラの写真が天井中央に張ってあった。
4人で軽く食事してRP170,000位。味も見た目もそれなり。この後、腹具合はずっと不調に悩まされた。 -
トッケイの写真。今回は良く見かけたし、朝ホテルのベランダで鳴き声まで聞いてしまった。
その声は何と、トッケイと一声。びっくりした。 -
これさえあれば、新たなる旅立ちにも備えられます。
いかがでしょう・・・て怒られたが、家族全員はまって、しっかり撮ってました。 -
2月4日の朝食後、ペルティウィの裏口の写真。
ここへの道はは改修中で歩きにくい。
ここから王宮前の通りまでは静かな田園風景。この通りには居心地のよさそうなロスメンが、プール、衛星TVなどフル装備でお待ちしています。
送迎の問題がなければ次の機会に。 -
この先を歩いていけばモンキーフォレストかな。
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3日間通いました。そしてついに食べられぞー。うれしー。
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イブオカのメニューです。
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これですよこれ、バビグリン。
2年前はRP15,000今回は、RP25,000。
でも食べであるし、ビールにも合う。
満足満足。 -
バビグリンを盛り付けております。
一番奥のきれいなお姉さんが会計担当。
自己申告です。ごまかさないで。
2006年2月のイブオカはこちら。
http://4travel.jp/tcs/t/tb/album/10224131/5cc4cb612e2fb838d04d470bb9433c6f -
ウブド市場でスコールにあい、雨宿りこの場所でガムランボールを買いました。この後、マンゴスチンをRP10,000で購入した。
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王宮の前の通りで、バクソのバイク屋台です。
早速試食、一杯RP5,000。小腹ふさぎにはピッタリ。 -
開演まで時間が有り、外は大雨で写真を撮って暇つぶし。ステージには上がっても良いと。
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サッカー場の隣にある会場前で、男の子からチケットを購入。始めは、王宮でレゴンダンスを見ようと思っていたのだが、激しいスコールで雨宿りを兼ねウーマンダンスというのを見た。雨が凄く7時30分開演を6時に入って待つ。しかも寒くて参った。
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左端の女性がバンドマスターのようです。
RP50,000ここのガムランは、ハンマーでたたくので音が甲高く、なれるまで少し時間が掛かった。 -
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会場の前で、この男の子からチケットを買いました。
この劇場を大変自慢していました。 -
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晩御飯でーす。雨がやまないので、ウーマン・ダンス会場のすぐ横にあるベベ・ブンギル?に飛び込んだ。
が、雨のせいかレストランは薄暗く、アテンドはいないし、当然客はいない。奥へ入っていって終わりかと聞いたら、なんと案内係のアテンドは小上がりのテーブルのクッションで寝ていた。
明かりがついて営業開始?。この後、私たちのほかにアベック1組とバーに一組、なにやら私たちのほうを見て手を振っていた??。 -
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トムヤムクンにナシチャンプルとマンゴジュース。
クリスピーダックは次回。
料理は盛り付けもキレイだし、美味しかった。
トムヤムクン、ガドガド、ナシゴレン、ナシチャンプル、シシカバブと飲み物で、5,000円位。ここだけは娘たちのゴチ。 -
シシカバブです。
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ペルティウィのレストラン・グリーンハウスの客席の写真です。
この後、まだ頂いていなかったウェルカム・ジュースを頂いて、スミニャックのデサムダへ。 -
2月5日の朝、ペルティウィ・リゾートのフロント。
こじんまりとしています。右手に見えるのは中庭への門。 -
ペルティウィ・リゾートのプールです。大きくは有りませんが、手入れも行き届いてキレイです。庭も常に手入れしています。
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ジャラン・バサンカサのカフェ・モカの先に見える入り口の案内。
少し手前に夜間は閉まる車の出口がある。
しばらく歩くとオベロイ通りとサンセット・ロードに突き当たる。 -
デサムダの玄関。地味です。
右のほうにシャトルバスの待合があり、そちらのほうが玄関らしい雰囲気。 -
デサムダ・ヴィレッジの玄関を入るとすぐレストランで左側にフロント、ロビーとあり、レストランの引き立て役としプールがある。
このプールは飾りのようだ。 -
赤い○が私たちのヴィラです。
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レストランの先に門があり、くぐって進むとヴィラがある。
一件セキュリティーが優れているように見えるが、ここを通らずに部屋までいける。
写真は、今日から5日間過ごす2ベッド・ヴィラ18で、2階建て。 -
デサムダのウェルカム・ドリンクです。チップと思ったらいない。
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玄関を入るとダイニング・キッチンがあり鍋食器類は必要なものがそろっている。
キレイに管理されていて気持ちよく使える。
オーブンと電子レンジはなかった。
2年前に近くのヴィラスに泊まったが、広さは問題にならないものの、清潔度、設備の管理はこちらが上。 -
ダイニングの先は、小さいながらもプールがある。
狭いので泳ぐより浸かる。
このシーズンは陽は良くあたる。
夜間照明、かえるの噴水があり壁の裏側にスイッチがあった。 -
リヴィングからプールを望む。
ホントに小さく、敷地も狭いので戸を開けたままプールに入るとリヴィングが水浸し。
この部屋にだけTVがある。 -
リヴィングへ入って正面は寝室、奥左側にドアがありバスルーム。
バスルームは明るく気持ちが良い。
すぐ右には2階へ上がる階段があり、天井にはファン。
リヴィングのドアは隙間が開いているが、寝室、バスルームはしっかりした作りになっていて、妙に感心した。 -
2階のリヴィング天井はファン。
右手のドアは開けるとベランダがあり、景色は特になくよその建物が見える。
下を見ると私たちのプール。 -
2階から見たプール。
縦長の方向に陽が移動してゆく。
狭いのに良く陽のあたるプールです。
2脚の椅子と、ティテーブル。
サンベッドが1台あり、ここからは直接バスルームに行けます。 -
プライベートプール。かえるの口から出る水をよけたら足をぶつけた。
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クバヤがデサムダのレストラン置いてあり、無料で撮影用に貸していただけます。レストランのよく気が付くウェイターが、ウェイトレスに手伝ってあげてと、奥から連れて来て指示してくれた。
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ベッドは1,2階ともWベッドで天蓋つき。寝心地はまずまず。
寝室には、エアコン、化粧台、ドライヤーがあります。
部屋はあまり明るくない。 -
これは2階のバスタブ。
バスルームの構造は1,2階一緒ですが、1階には野外のシャワーがある。
1階バスタブの周りは、ガラス戸で大変明るい。
バスタブの水はけが余りよくない。
お湯をためるのにシャワーノズルしかなく時間が掛かった。
シャワー室は水はけが良い。
トイレの流れが心細かった。特に2階は大変だったようだ。
お湯はタップリ使えた。 -
デサムダH一階のバスタブ、後ろのガラス戸外にシャワーがあります。一階は2箇所に独立したシャワー。
一階のバスルームはプールへのドアもガラス戸で一番明るい。 -
今日の夕食はここ。本当はルマースでステーキと思ったが、お勧めを始めとして品切れが多くやめ。
ギリシャ料理のミコノスにしました。
娘がは一度も食べたことが無いのでというので、近所の伊勢佐木町に今はなくなってしまったが、あったよと教えると行って見たかったと。
とても古い店で本格的なお店だったのに。 -
ここは特別なところはないけど、気持ちよく食事が出来た。日によってはベリーダンスのショーもあるそうです。
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注文を済ませる頃には、夕焼け。
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ギリシャ料理の登場です。
左手前から、
エイジアン・スナッパー RP45,000。
ポークチョップ RP50,000
ムサカ RP40,000
ポセイドン・リゾット RP35,000
ビーフ・フィレ・セントレRP70,000
中央はカラマリ RP35,000 旨かった。
ビンタン大瓶2本で RP42,000。
アラック・コーラ RP10,000
パパヤジュース RP12,500
合計RP334,500
TAX RP 33,450
計 RP367,000 -
料理を前にご満悦です。笑顔はビールのせいかも。
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2月6日はブサキ寺院ツアー、料金2500円、昼食込みです。ガイドはアリさんとドライバーは1回目から一緒で、まじめで一生懸命解説をしてくれた。
アリさんの口癖は、ここには来たことがありますか〜?。
無いと答えると、そうですね〜初めてですね〜。
こんな話し方をしていた。 -
ベサキ寺院の本殿への階段です。
私たちはここから登ることは出来ません。 -
階段の後姿はガイドのアリさん、計4回ガイドをして頂きました。私たちのつけた愛称は、そうですねー、ありませんねー。
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ブサキ寺院へ行く途中に海が見える絶景の場所で撮影。が霞んで見えない・・・。
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縁台の上にそれぞれお供えを。傘は三つあり火の神、水の神、風の神とあるそうです。お供えのご馳走は後で家事の自宅へ持ち帰り食べるそう。
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ベサキ寺院の参道です。
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ランチはライステラスを眺めながらのインドネシア料理ブッフェランチです。
味はそれなりです。飲み物は高いです。
周りがガラス張りで、風が抜けず蒸し暑かった。 -
レストランの内部はこんな感じです。
お客さんの割合はは、白人、中国人、日本人の順でした。 -
ちゃんと音は出ました。クルンクンの博物館にて。
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クルタゴサの裁判所跡。
周りは池に囲まれています。
王様の休憩所としても使われていたそうです。 -
で、これがクルタゴサの裁判に使った椅子とテーブルで、100年前のものだと。これに王様を中央に、アドバイザーが左右に座ったそうです。
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2年前に滞在したヴィラスのレストラン・プラナ。
前回使わなかったウェルカムドリンクの券を使った。
ジュースはマンゴジュースで美味しかった。 -
2月7日木12時30分。
スミニャックからクロボカンへ入ってすぐにあったケバブ屋台。
クレープに包んだケバブ3種と、瓶入りのジュース3本でRP50,000でお釣りが来た。しかも美味しかった。
調理の際は使い捨て手袋をしていた。 -
福インダでバリの民族衣装を着て記念撮影。
4人で$110送迎つき。
この後レストランガドガドまで送ってもらった。
送迎はだれたドライバーがいるので、女性の担当者にせっつかないとサボってる奴がいますので、まだかななんて待ってるとだめです。念のため。 -
もっとましに撮れてるのがあるのに。ソフトによって扱いが違うのか、ここに呼び出せなかった。
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以前、トヤスパで撮ってもらったら・・・悲しかった。今回は化粧が上手なんだね。はははー誰だ、良く撮れてる。
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こんな写真もたまにはいいかも。
写真10枚にアルバムCD付でした。 -
ジャラン・ダヤナプラの突き当たりのビーチの前。
レストラン・ガドガドのビーチサイドのテラス席をビーチから眺める。
今日の晩御飯はここ。今日もお腹の具合は微妙。 -
ちょっと時間が早かったので店の入り口に誰もいない。高い割にたるんでる。
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ガドガドのテラス席へ。サンセットが待ち遠しい。
座って飲み物を頼んで料理の注文と思いきや、スコール。がっかり、来た甲斐が無い。 -
モッラレラとアスパラの前菜。
オーダーはメイン4品を入れて全部で7品、デザート別でRP1000,000オーバーだった。
味と盛り付けのセンスは良かった。 -
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デサムダはトッケイがすぐ近くにいる。
可愛らしい顔つき。 -
2月8日金、デサムダのプールサイド。
今日はキンタマーニ観光。昼食つきで、2,250円。
今日もガイドさんは、そうですねーのアリさん。
ドライバーもおなじみコンビ。 -
キンタマーニ観光はバロンダンスの鑑賞から。
2年前はガラガラ、今回は満席。中国の人が圧倒的に多かった。 -
気のせいか、演者がだれて見えた。後ろの王子役の人は、捕らわれているのにニコニコしていた。
観客の入りが多く懐が暖かくつい顔がほころぶ? -
ゴアガジャの洞窟の看板。かつて修行僧が篭った所。
内部は蒸し暑かった。 -
ゴアガジャの入り口です。順番待ちとかの習慣の無い国の人が多かったので、ちょっと待ちました。
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ティルタ・エンプルの沐浴場。
沢山の人達が沐浴をしていました。 -
後ろの高台に見えるのは、デヴィ婦人のご主人の故スカルノ大統領の別荘です。デヴィ婦人も来たそうな。
今はVIP専用の迎賓館。 -
キンタマーニの展望レストラン。
スコールにあったり、天候が安定していなかった。 -
ライステラスのカフェで休憩の予定だったが雨でスルーした。
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2月8日の夕食はここ。
デサムダの近くのパダン料理屋さん。
料理を選ぶのが楽しかった。
ここはキチンと伝票を書いてくれる明瞭会計のお店。
スプーンとフォーク、フィンガーボールも出る。 -
おかずが沢山乗ってるでしょ。
こんな感じが4人前とビンタン大瓶2本RP40,000とコーラ2本RP8,000を入れて、お会計はRP177,000でした。因みに平均レートはRP85でしたので、2,082円。 -
2月9日朝のデサムダ・メインプール機能まで、白人の熟年女性が10人くらいでエクササイズをやっていたが、今日はいない。
今日は子供たちと別行動の自由行動日。
本当は寝ていたい。 -
子供たちが昼に食べた、カフェモカのパスタですと。
美味しかったと。 -
2月9日土の夕食は、バリデリ食材を購入して、デサムダのキッチンで私父ちゃんが作りました。食べに行っても払えそうな食材の金額。
オーストラリア産のTボーンステーキ。
ステーキの味は金次第。フライパンに入りきらず、骨を外してから焼いた。 -
体調不良のせいか、8匹あると思い込んでいて、食べようと取り分けるときに気が付いた。
はずかしー。
因みにバターソテーしてます。 -
ステーキはTボーンステーキが2種類。
付け合せは、ほうれん草に、ポテト。
後はパンにビンタンと赤ワインのカルロ・ロッシRP140,000。カルロ・ロッシロッシは日本のほうが安い。
ハッテンワインを買ってきてと頼んだのに、2本は買えるだろうに。
長くなり、途中の追加もしたいので、この後はパート?にて。 -
デサムダのキッチン。ワインのビンの後ろにビンタンの大瓶を5本隠してる。
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