2007/12/19 - 2007/12/24
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schokolaさん
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ある人との出会いをきっかけに2度目のチェコ訪問です。
今回はプラハに4泊、ゆっくりと街を堪能することができました。
また日帰りでカルルシュテイン城とビールの街プルゼニュにも行ってきました。
夕方4時には日が暮れ、-5度という寒さではありましたが、クリスマス間近のチェコの街並みはどこも幻想的で美しい。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- ANA
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まずはプラハ城へ。
裏門から入りました。
入場料はいくつか種類がありますが、黄金の小路に入れる一番安いチケットを選び、11Euro(250Kc)でした。 -
こちらは聖ビート大聖堂。
2年前の訪問では中に入ることができなかったため、今回は内部を見学しました。 -
正面の丸窓を中から見ると美しいステンドグラスになっています。
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こちらは入って一番奥に見えるステンドグラス。
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入って左側3番目はムハによるもの。
人だかりができているので、すぐにわかります。 -
聖ビート大聖堂の右側面の塔。
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大統領府。
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わらぶき人形で再現されたクリスマス。
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イジー広場にあったクリスマスツリー。
ここにも衛兵が。 -
聖イジー教会。
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黄金の小路へ。
一軒一軒の小さな建物がお店になっています。 -
No.22はフランツ・カフカが過ごした家。
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黄金の小路の一番奥に手作りのブックマーカーを売るお店があります。黄金の小路に来た最大の目的はこれを買うことでした。
1個5Euro(150Kc)。全部で22種類あります。 -
来た道を戻り、プラハ城正門へ。
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正門前からの眺め。
残念ながら全てが霞んでいます・・
滞在中は雪も雨も降りませんでしたが、毎日こんな天気でした。 -
ネルドヴァ通りを下ります。
両サイドにはお土産屋、レストランが並んでいます。 -
ネルドヴァ通りの終点にはマラー・ストラナ広場があります。
振り返るとプラハ城が。 -
カレル橋を渡り、旧市街方面へ向かいます。
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橋の上からの眺め。
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旧市街側からみたプラハ城。
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旧市街広場ではクリスマスマーケットが開催されていました。
大きなツリーがあります。 -
クリスマス・マーケットで売っていたお菓子。
このお菓子を売っているお店はたくさんありました。
パイのようなもので、生地の周りはほんのり甘く香ばしくおいしかったです。 -
旧市庁舎。
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旧市庁舎の天文時計。
毎正時に仕掛けが動き、時を刻みます。 -
国民劇場。
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国民劇場前の通り(Narodni Trida)。
劇場の向かいにはおしゃれなカフェ・スラヴィアがあります。 -
お土産物の屋台が並ぶハヴェル市場。
チェコのお菓子や木のおもちゃが比較的安く売られています。
この通りには日本食レストラン「田村」があります。 -
エステート劇場。
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共和国広場にある市民会館。
プラハの春音楽祭の会場となるスメタナ・ホールがあります。 -
かつて火薬倉庫として使用された火薬塔。
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ヴァーツラフ広場。
かつての民主化運動の象徴。1989年には人々で埋め尽くされたという。
突き当たりの建物は国立博物館。 -
広場を見下ろす聖ヴァーツラフの騎馬像。
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プラハで買ったものを紹介します。
プラハ城内のお土産屋にあったプラハの街を紹介する飛び出す絵本。日本語版がありました。12Euro(295Kc)。 -
ハンドカットのボヘミアングラス。ペアで56Euro。
以前横浜チェコウィークで出店していた陶器とガラスのお店に行きました。このお店のオーナーは日本語ペラペラです。 -
ブルーオニオンのお皿。
このメーカーのものは日本にも入ってきていますが、やはり現地の方が安く、特にこのお店は品数豊富で日本で見かけないものを選んで買ってきました。
小さい方は9cmで6.5Euro。大きい方はオーナーからのプレゼントです。 -
ブルーオニオンのマグカップ。5.3Euro。
マグカップは10種類ほどありました。
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