2006/09/23 - 2006/09/30
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スクンビットさん
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一度は行ってみたかったインド、東西の文化もそこで堰き止め、全てを飲み込み、我が道をひたすらつき進む大国を一目見てみたい。旅行5日目ベナレス紀行です。
※写真の日付(年)を間違って登録しておりました、全て2006が正しいのでご了承下さい。 …
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
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深夜ベナレスの宿に到着、そこそこ綺麗なのですが、写っている照明がなんとなくおかしい!?近くでよーく見ると照明器具の半分くらいまで蚊とかハエが入って死んでいる。うわーなんだこりゃ?
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早朝、まだ暗い中ガンガーへ向かいます。川岸でチャイを飲んだ後、船に乗り込みます。
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だんだん辺りが白み始めました。
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よく見る風景です、
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早朝と言うこともあり、風はひんやりしていて心地よく感じます、インド入国以来毎日聞いていた、クラクションや人の立てる音も聞こえず、ただ船が進む水の音のみです。
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久美子ハウス。
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少し朝もやもかかってなんともいえない雰囲気です。
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朝の洗濯。
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不浄の地とされる対岸からは、一日の始まりを知らせる太陽が昇ってきました。
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ありきたりの表現になってしまいますが、幻想的でした。
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この時期のガンガーは水量も多く、全てを流してくれて、輪廻転生からの解脱が出来るとされる教えも、なんとなく理解できてしまいます。
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明るくなってきて、人々の様子がよく分かります。
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よくこんな建物、川岸に建てたよなー。
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沐浴なのか遠泳なのか?
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瞑想するサドゥの姿も、幻想的です。
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それぞれのガートに個性があります。
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煙が上がってます、この意味は皆さん分かりますよね、これ以上近くでは写真は撮らないでと船頭から注意を促されました。
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崩れたヒンドゥ寺院。
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ベナレスの町並み、まるで迷路とはこの事。
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仕事してる人や牛などいろんな人が行き交う細い路地。
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ヴィシュワナート寺院へ、暑くなってきました、ここで初めて日本人団体旅行者とすれ違う。
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瞑想中。
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ドゥルガー寺院、残念ながら内部の撮影は禁止の為、外から撮影。
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寺院前のお土産物や。
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バラートマーター寺院、白大理石のインド地図、ピンボケしてしまった。
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サールナートへ。
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初めてブッタが説法をした地とのことで、その様子を模した人形がありました。
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ひときわ目立つダメーク・ストゥーパ。
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近くによると、命綱なしで上部で作業をしている人が、大丈夫かな〜。
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ヒンドゥ教のカラーです。
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ガンガーを鉄橋で渡り対岸へ。
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ラームナガル城へ行きました、旧マハラジャの権力の数々が展示されてます、多くが撮影禁止で写真はあまり撮れませんでした。
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ガンガー側からの眺め、上部からの眺めはさぞかしきれいでしょう。
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城入り口、門は立派です。
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門から続く参道、周りには地元の人が買い物などしてました。
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参道で買い物する人々。
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野菜も豊富です。
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夜ベナレスを離れ、一路デリーへ。ちょうどこの時がお腹が痛いピークで列車の中はずっとうなって寝てました。
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