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●ダイビング・・・シックスパッセンジャーズダイビングセンター<br /> 今回の旅行で一番悩んだのは、ダイビングのお店選びである。ランギロアには日本人スタッフがいるお店はあるが、なんといってもキアオラの中にあるので高いし、他のホテルの場合送迎料を取るとのこと。確かに、日常会話や他愛もない話はあまり出来ないが、ダイビング前のブリーフィングさえきちんと理解できれば良いので(ガイドの言いたいことは皆同じ)、日本人スタッフの有無にはこだわりませんでした。また、実際に行かれた方の情報でも、ゆっくりとわかり易い英語で話してくれるので問題ないとのことで決めました。また、日本人スタッフがいるお店よりもアクティブなダイビングを行うようである。<br /> シックスパッセンジャーズはイタリア人のウーゴさん率いるお店である。いつもお客さんで賑わっている。基本的に午前1本午後1本のスタイルであるが、午前2本とかサンセットダイブを行ったりと、タイミングが合えば1日3ダイブは可能である。また、1ダイブ毎にホテルへ送ってくれるのもうれしい。<br /> オーナーのウーゴさんはビデオをやるかたで、ソニーのハイビジョンカメラとアンフィビコのハウジングを持って毎回何処かのグループと一緒に潜ります。(日本のS社製のハウジングも持っていましたが、あまり好きではないと言ってました。これには私も同感です)そして、ダイビング後に皆で鑑賞します。もちろん頼めば自分達の為にも撮ってくれます(有料)。びっくりなのが、何も編集しないでも編集したかのようなものが出来上がること。これには脱帽でした。ダイビングは全てボートダイビングで、お店の目の前の浜から、ゾディアックと呼ばれるゴムボートにのってポイントまで向かいます。ポイントまでは5〜15分程度で着き、「1・2・3 GO!」の掛け声と共に皆一斉にバックロールでエントリーします(カメラは前もって言っておけばエントリー後キャプテンが手渡しで渡してくれます)。掛け声は、ガイドの気分と、そのボートのゲストの国籍等で色々変えているようです。英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語・ロシア語、もちろん日本語などなど。日本語の時は「イチ・ニ・サン 行きましょう!」でした。<br /><br /><br />9月15日<br /> ランギロア在住の西村さんに、島内案内&写真ツアーに連れて行ってもらった。一睡もしていなかったので、寝坊してしまい、ハッと起きたら部屋の前で待っていました。西村さんごめんなさい。このツアーが後の島内散策にかなり役に立ちました。村の人の暮らし、温厚で素朴な人柄を見ることが出来ました。<br /><br />9月16日<br /> 待ちに待ったダイビングである。日本人スタッフがいないのでかなり緊張していたが、西村さんが心配してくださって、ホテルまできてくれました。お店へ行くと日本人のNENEさんご夫妻がいらして、一安心。奥様は英語が堪能で本当に助かりました。でもNENEさんご夫妻は17日はブルーラグーンへ行き、18日はファカラバへ行ってしまうとのことで、ダイビングでご一緒できるのは今日だけとのことでした(残念)。<br /> 1本目・・・ティプタパス<br />  あまりの透明度の良さに感動!1本目からマンタ、バラクーダ、カメに出会う。イルカの声も聞きました。<br /> 2本目・・・ティプタパス <br />  またまたマンタに会う。さらにギンガメやカマスの群れ、さらには憧れの水中イルカも見れました。<br />  凄過ぎる!ランギロア!!!<br /><br />9月17日<br /> 1本目・・・アヴァトルパス<br />  ここの透明度もすごい。あまりの明るさにカメラの露出がわからなくなる。ギンガメの群れがすごい。ここでもマンタに会った。<br /> 2本目・・・ティプタパス<br />  マンタ、カメ、バラクーダの群れ。<br /><br />9月18日<br /> 1本目・・・ティプタパス<br />  最高のダイビング。バラクーダの群れがいたと思ったら、その群れにイルカがアタックしている。こんなコラボは初めて。ウーゴさんはイルカに触っていた。<br /> 2本目・・・ティプタパス(サンセット)<br />  この日のガイドのYANNさんに、サンセットダイブを勧められたので行ってみた。昼間とは違った幻想的な世界。魚の交接を見ることが出来た。<br /><br />9月19日<br /> 1本目・・・ティプタパス<br />  マンタ、カメ、バラクーダ&カマス群れ、ナポレオン沢山。<br /> 2本目・・・ティプタパス<br />  最高のダイビング。カマス&ギンガメの群れ、マンタ5枚、イルカに接近。ウーゴさんはまるで魚のようである。<br /><br />9月20日<br /> この日はタンク2本積んで、ショートトリップ。この日から3日間、イタリア人ご夫婦で来られてる方で、日本が好きで日本語勉強中!と言う方がいました。こちらが朝「ボンジュール!」というと「・・・おはようございます!」と返してくれました。とてもうれしかったのを覚えています。<br /> でもニュージーランドから来ていた方に「どこから来たの?」と聞かれ「ジャパン」、「日本のどこ?」と聞かれ「トウキョウ」と答え、「去年京都に行ったんだ!」と言われ「オー」と答えた。考えてみると「ジャパン トウキョウ オー」としか答えていない。気を遣って話しかけてくれたのに、申し訳ない気持ちと、なんて返したらよいかわからない気持ちでいっぱいでした。<br /> <br /> 1本目・・・アヴァトルパス<br />  マグロのカマを水中へ落とし、サメをおびき寄せる。ものすごい数のサメが寄ってくる。30cmまで近寄れた。ちょっと怖かったけど・・・。運悪くストロボの発光強度を間違えて出来上がりは露出オーバーとなってしまった(泣)<br /> 2本目・・・ラグーン内のとある島周り<br />  透明度もあまり良くなく、特になし。<br /><br /> この日は、3本目を勧められたが、島内散策をしたかったので、お断りした。午後からはホテルでファンカーを借りてドライブ。1直線の道が気持ちい。いっぱい写真を撮りました。キアオラのブティックやアヴァトルパス、ティプタパスへも行きました。地元のタヒチアンの子供は、外国人の僕達を見ると「ボンジュール!」と声をかけてきます。これがまた可愛い。こちらはタヒチ語で「イアオラナ!」(こんにちはの意)と返すと最高の笑顔で返してきます。やっぱり現地の言葉を使うと親近感が出てくるのかな?カメラを向けると皆笑顔でピース!平和な南の島の光景でした。<br /> <br />9月21日<br /> 1本目・・・ティプタパス<br />  このダイビングはランギロアの海を象徴するかのダイビングだった。最大深度−50m激流でした。外洋からエントリーしてラグーン内側でエキジットするスタイルである。流れがあるせいか魚影も濃い。イルカに接近。マンタ。<br /> <br /> ダイビングの合間に、西村さんにゴーギャンパールを案内していただきました。南の島の人からは想像がつかないほど皆真面目に働いているのがとても印象的でした。妻に黒真珠のペンダントトップをプレゼント。日ごろのお礼のつもりで・・・が予算オーバーしてしまいましたが。 <br /><br /> 2本目・・・ティプタパス<br />  またまたサメの餌をボートからつるしておびき寄せるダイビング。前回と違うのは底に餌を置くのではなく、ボートから吊るすこと。サメが深場からやってくる。迫力満点!イルカもいました。<br /><br />9月22日<br /> この日の1本目が我々のラストダイブである。YANNさんのガイドが気に入り、ずっとリクエストしていたが、もちろん最後もリクエスト。もちろんイルカ。残念ながらイルカにはあえ ず。でも7日間最高のダイビングでした。<br /> 精算を済ませ、Tシャツなどを買っていたら、ウーゴさんからDVDをプレゼントされました。さりげない優しさがさすがヨーロピアン!他のスタッフも、英会話があまり出来なかった我々に最後まで「また来てね!」「今度はハンマーの時期においで」と声をかけてくれて、本当にうれしかったです。シックスパッセンジャーズにして本当に良かった。 <br /> 午後からはまたまたファンカーを借りて島内散策。納得いか なかった場所で写真を取り直したりしました。<br /><br />9月23日<br /> この日は、11時にチェックアウトし、首都パペーテへ移動する日である。朝早く起きて、写真を撮ったりしてました。<br /><br /><br /> ダイビングはシックスパッセンジャーズにして本当に良かったと思います。スタッフは皆楽しませようと気を遣ってくれるし、言葉の壁はあったけれど、理解するまでいやな顔せず話してくれるし、本当最高でした。可能であればまた来年も行きたいと思います。<br /> また、ランギロアで写真館を営んでいる西村さんにも本当にお世話になりました。とっても優しい方で、わからないことがあってお店へ行くと、仕事中にもかかわらずお話し相手になっていただきました。<br /> ランギロアでお世話になった方に、この場を借りて御礼申し上げます!<br /><br /><br /> 

ランギロアダイビング旅行記(Activity編)

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2007/09/15 - 2007/09/25

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4

17

だいきち

だいきちさん

●ダイビング・・・シックスパッセンジャーズダイビングセンター
 今回の旅行で一番悩んだのは、ダイビングのお店選びである。ランギロアには日本人スタッフがいるお店はあるが、なんといってもキアオラの中にあるので高いし、他のホテルの場合送迎料を取るとのこと。確かに、日常会話や他愛もない話はあまり出来ないが、ダイビング前のブリーフィングさえきちんと理解できれば良いので(ガイドの言いたいことは皆同じ)、日本人スタッフの有無にはこだわりませんでした。また、実際に行かれた方の情報でも、ゆっくりとわかり易い英語で話してくれるので問題ないとのことで決めました。また、日本人スタッフがいるお店よりもアクティブなダイビングを行うようである。
 シックスパッセンジャーズはイタリア人のウーゴさん率いるお店である。いつもお客さんで賑わっている。基本的に午前1本午後1本のスタイルであるが、午前2本とかサンセットダイブを行ったりと、タイミングが合えば1日3ダイブは可能である。また、1ダイブ毎にホテルへ送ってくれるのもうれしい。
 オーナーのウーゴさんはビデオをやるかたで、ソニーのハイビジョンカメラとアンフィビコのハウジングを持って毎回何処かのグループと一緒に潜ります。(日本のS社製のハウジングも持っていましたが、あまり好きではないと言ってました。これには私も同感です)そして、ダイビング後に皆で鑑賞します。もちろん頼めば自分達の為にも撮ってくれます(有料)。びっくりなのが、何も編集しないでも編集したかのようなものが出来上がること。これには脱帽でした。ダイビングは全てボートダイビングで、お店の目の前の浜から、ゾディアックと呼ばれるゴムボートにのってポイントまで向かいます。ポイントまでは5〜15分程度で着き、「1・2・3 GO!」の掛け声と共に皆一斉にバックロールでエントリーします(カメラは前もって言っておけばエントリー後キャプテンが手渡しで渡してくれます)。掛け声は、ガイドの気分と、そのボートのゲストの国籍等で色々変えているようです。英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語・ロシア語、もちろん日本語などなど。日本語の時は「イチ・ニ・サン 行きましょう!」でした。


9月15日
 ランギロア在住の西村さんに、島内案内&写真ツアーに連れて行ってもらった。一睡もしていなかったので、寝坊してしまい、ハッと起きたら部屋の前で待っていました。西村さんごめんなさい。このツアーが後の島内散策にかなり役に立ちました。村の人の暮らし、温厚で素朴な人柄を見ることが出来ました。

9月16日
 待ちに待ったダイビングである。日本人スタッフがいないのでかなり緊張していたが、西村さんが心配してくださって、ホテルまできてくれました。お店へ行くと日本人のNENEさんご夫妻がいらして、一安心。奥様は英語が堪能で本当に助かりました。でもNENEさんご夫妻は17日はブルーラグーンへ行き、18日はファカラバへ行ってしまうとのことで、ダイビングでご一緒できるのは今日だけとのことでした(残念)。
 1本目・・・ティプタパス
  あまりの透明度の良さに感動!1本目からマンタ、バラクーダ、カメに出会う。イルカの声も聞きました。
 2本目・・・ティプタパス 
  またまたマンタに会う。さらにギンガメやカマスの群れ、さらには憧れの水中イルカも見れました。
  凄過ぎる!ランギロア!!!

9月17日
 1本目・・・アヴァトルパス
  ここの透明度もすごい。あまりの明るさにカメラの露出がわからなくなる。ギンガメの群れがすごい。ここでもマンタに会った。
 2本目・・・ティプタパス
  マンタ、カメ、バラクーダの群れ。

9月18日
 1本目・・・ティプタパス
  最高のダイビング。バラクーダの群れがいたと思ったら、その群れにイルカがアタックしている。こんなコラボは初めて。ウーゴさんはイルカに触っていた。
 2本目・・・ティプタパス(サンセット)
  この日のガイドのYANNさんに、サンセットダイブを勧められたので行ってみた。昼間とは違った幻想的な世界。魚の交接を見ることが出来た。

9月19日
 1本目・・・ティプタパス
  マンタ、カメ、バラクーダ&カマス群れ、ナポレオン沢山。
 2本目・・・ティプタパス
  最高のダイビング。カマス&ギンガメの群れ、マンタ5枚、イルカに接近。ウーゴさんはまるで魚のようである。

9月20日
 この日はタンク2本積んで、ショートトリップ。この日から3日間、イタリア人ご夫婦で来られてる方で、日本が好きで日本語勉強中!と言う方がいました。こちらが朝「ボンジュール!」というと「・・・おはようございます!」と返してくれました。とてもうれしかったのを覚えています。
 でもニュージーランドから来ていた方に「どこから来たの?」と聞かれ「ジャパン」、「日本のどこ?」と聞かれ「トウキョウ」と答え、「去年京都に行ったんだ!」と言われ「オー」と答えた。考えてみると「ジャパン トウキョウ オー」としか答えていない。気を遣って話しかけてくれたのに、申し訳ない気持ちと、なんて返したらよいかわからない気持ちでいっぱいでした。
 
 1本目・・・アヴァトルパス
  マグロのカマを水中へ落とし、サメをおびき寄せる。ものすごい数のサメが寄ってくる。30cmまで近寄れた。ちょっと怖かったけど・・・。運悪くストロボの発光強度を間違えて出来上がりは露出オーバーとなってしまった(泣)
 2本目・・・ラグーン内のとある島周り
  透明度もあまり良くなく、特になし。

 この日は、3本目を勧められたが、島内散策をしたかったので、お断りした。午後からはホテルでファンカーを借りてドライブ。1直線の道が気持ちい。いっぱい写真を撮りました。キアオラのブティックやアヴァトルパス、ティプタパスへも行きました。地元のタヒチアンの子供は、外国人の僕達を見ると「ボンジュール!」と声をかけてきます。これがまた可愛い。こちらはタヒチ語で「イアオラナ!」(こんにちはの意)と返すと最高の笑顔で返してきます。やっぱり現地の言葉を使うと親近感が出てくるのかな?カメラを向けると皆笑顔でピース!平和な南の島の光景でした。
 
9月21日
 1本目・・・ティプタパス
  このダイビングはランギロアの海を象徴するかのダイビングだった。最大深度−50m激流でした。外洋からエントリーしてラグーン内側でエキジットするスタイルである。流れがあるせいか魚影も濃い。イルカに接近。マンタ。
 
 ダイビングの合間に、西村さんにゴーギャンパールを案内していただきました。南の島の人からは想像がつかないほど皆真面目に働いているのがとても印象的でした。妻に黒真珠のペンダントトップをプレゼント。日ごろのお礼のつもりで・・・が予算オーバーしてしまいましたが。 

 2本目・・・ティプタパス
  またまたサメの餌をボートからつるしておびき寄せるダイビング。前回と違うのは底に餌を置くのではなく、ボートから吊るすこと。サメが深場からやってくる。迫力満点!イルカもいました。

9月22日
 この日の1本目が我々のラストダイブである。YANNさんのガイドが気に入り、ずっとリクエストしていたが、もちろん最後もリクエスト。もちろんイルカ。残念ながらイルカにはあえ ず。でも7日間最高のダイビングでした。
 精算を済ませ、Tシャツなどを買っていたら、ウーゴさんからDVDをプレゼントされました。さりげない優しさがさすがヨーロピアン!他のスタッフも、英会話があまり出来なかった我々に最後まで「また来てね!」「今度はハンマーの時期においで」と声をかけてくれて、本当にうれしかったです。シックスパッセンジャーズにして本当に良かった。 
 午後からはまたまたファンカーを借りて島内散策。納得いか なかった場所で写真を取り直したりしました。

9月23日
 この日は、11時にチェックアウトし、首都パペーテへ移動する日である。朝早く起きて、写真を撮ったりしてました。


 ダイビングはシックスパッセンジャーズにして本当に良かったと思います。スタッフは皆楽しませようと気を遣ってくれるし、言葉の壁はあったけれど、理解するまでいやな顔せず話してくれるし、本当最高でした。可能であればまた来年も行きたいと思います。
 また、ランギロアで写真館を営んでいる西村さんにも本当にお世話になりました。とっても優しい方で、わからないことがあってお店へ行くと、仕事中にもかかわらずお話し相手になっていただきました。
 ランギロアでお世話になった方に、この場を借りて御礼申し上げます!


 

  • 借りたファンカー。50ccのバイクに2人乗りの席を乗せた感じ。慣れるまで大変だが、なかなかおもしろい。アクセル・ブレーキはペダル。ハンドルはバイクといった感じ。4時間で5500フラン。<br />2時間あれば環礁を2往復はできます。

    借りたファンカー。50ccのバイクに2人乗りの席を乗せた感じ。慣れるまで大変だが、なかなかおもしろい。アクセル・ブレーキはペダル。ハンドルはバイクといった感じ。4時間で5500フラン。
    2時間あれば環礁を2往復はできます。

  • ティプタパス。ここのカメは寄れます。珊瑚を砕いて食事中。

    ティプタパス。ここのカメは寄れます。珊瑚を砕いて食事中。

  • ティプタパス。カメの息継ぎ。

    ティプタパス。カメの息継ぎ。

  • アヴァトルパスのギンガメアジ。これでも水深25mありました。

    アヴァトルパスのギンガメアジ。これでも水深25mありました。

  • ここもアヴァトルパス。

    ここもアヴァトルパス。

  • ティプタパス。カメに珊瑚を見せると食べに寄ってきます。ちなみに持っているのはうちの妻。

    ティプタパス。カメに珊瑚を見せると食べに寄ってきます。ちなみに持っているのはうちの妻。

  • ティプタパス。ホソカマス。

    ティプタパス。ホソカマス。

  • ティプタパス。上のホソカマスの群れの後ろにマンタが現れました。マンタ2枚いるのわかりますか?ランギロアは潜ればたいていマンタには会えます。

    ティプタパス。上のホソカマスの群れの後ろにマンタが現れました。マンタ2枚いるのわかりますか?ランギロアは潜ればたいていマンタには会えます。

  • ティプタパス。ランギロアのマンタはあまり寄れませんが、何故かウーゴさんは近寄れます。

    ティプタパス。ランギロアのマンタはあまり寄れませんが、何故かウーゴさんは近寄れます。

  • ティプタパス。エキジット直前、イルカが現れました。

    ティプタパス。エキジット直前、イルカが現れました。

  • アヴァトルパス。餌を沈めてサメをおびき寄せると、みるみるサメが寄ってくる。ただ、ストロボの発光を間違えてしまい、露出オーバーになってしまった。

    アヴァトルパス。餌を沈めてサメをおびき寄せると、みるみるサメが寄ってくる。ただ、ストロボの発光を間違えてしまい、露出オーバーになってしまった。

  • ティプタパス。イルカの下にバラクーダの群れがいるのわかりますか?バラクーダと遊んでました。

    ティプタパス。イルカの下にバラクーダの群れがいるのわかりますか?バラクーダと遊んでました。

  • ティプタパス。

    ティプタパス。

  • ティプタパス。船から餌をつるしてサメをおびき寄せます。下からサメが迫ってくると怖い。

    ティプタパス。船から餌をつるしてサメをおびき寄せます。下からサメが迫ってくると怖い。

  • ティプタパス。ラスとダイブ。残念ながらイルカには会えませんでしたが、バラクーダがさよならを言いに来てくれました。7日間楽しかった。

    ティプタパス。ラスとダイブ。残念ながらイルカには会えませんでしたが、バラクーダがさよならを言いに来てくれました。7日間楽しかった。

  • ノボテルの桟橋の下の群れ。恐らくボラ。桟橋にはレストランで余ったフランスパンが置いてあって、魚に餌をやることが出来ます。

    ノボテルの桟橋の下の群れ。恐らくボラ。桟橋にはレストランで余ったフランスパンが置いてあって、魚に餌をやることが出来ます。

  • 今回もお世話になったニコノスRS。ノボテルで撮影。最近はフィルムカメラの出番も少なくなってきました。<br />空港では何回も「Hand check,Please!」と言って拒否していたら空港職員が集まってきたので、結局フィルムをX線に通されてしまいました。結果的には問題ありませんでしたが、こんな場面でもデジタル化が伺えました。フィルム持ってる人なんてもういないのかな・・・。<br />でも手放せません!最高です。

    今回もお世話になったニコノスRS。ノボテルで撮影。最近はフィルムカメラの出番も少なくなってきました。
    空港では何回も「Hand check,Please!」と言って拒否していたら空港職員が集まってきたので、結局フィルムをX線に通されてしまいました。結果的には問題ありませんでしたが、こんな場面でもデジタル化が伺えました。フィルム持ってる人なんてもういないのかな・・・。
    でも手放せません!最高です。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • fairyさん 2009/01/27 13:23:27
    素晴らしい海♪
    はじめまして、fairyと申します^^

    ランギロアの海、素晴らしいですね〜〜。。。
    ランギロアというと、なぜかシャークダイブのイメージだったのですが、さまざまなお魚の群れにマンタとイルカ!イメージが変わりました。
    水中イルカ、夢です。
    それにマンタも普通に会えちゃうんですねぇ。。。すごい!
    そして、透明度もよさそう♪
    写真を撮る方にはもってこいの海という感じですね。
    お写真も、海のブルーが素晴らしく、さすが名機にこのすRSですね。
    ダイブショップもすごく良さそう。
    そして、ホテルの部屋からの眺め、最高ですね〜〜!
    ビールがすすんじゃうの、わかります^^

    だいきち

    だいきちさん からの返信 2009/01/29 22:50:24
    RE: 素晴らしい海♪
    fairyさん

    はじめまして。
    ご訪問ありがとうございます。
    ランギロア、最高ですよ!
    今までの海で最高レベルといっても過言ではありません。
    ダイビングはもちろん、陸での景色も最高です。
    あのブルー一色の景色だけあれば、おつまみなんて無くても
    ビール飲めちゃいます(笑)
    渡航費用がもう少しお財布に優しければ毎年でも行きたいです。
    私もfairyさんと同じくダイビング中心の旅行となっています。
    色々なところへ行かれてるようですね。
    時々訪問させていただきますね。

    またこちらにもお立ち寄りくださーい。

    だいきち
  • naniwa ladyさん 2007/11/22 15:05:35
    はじめまして 8(*^o^*)8サザエ   
    月曜日の新着メール、本日の一枚から、お寄りしました。
    タヒチ、ランギロア島、見せていただきました。ランギロア、タヒチではボラボラ島しか知りませんでした。
    いいですねぇ。。海の中、ダイビングの達人ですね。だいきちさんも奥様も・・
    ご夫婦で潜られるなんて、素敵です。ダイビングもシュノーケリングも
    産声をあげたところですが、これからも潜る機会が増えることを願っています。
    有難うございました。

    だいきち

    だいきちさん からの返信 2007/11/25 21:32:00
    RE: はじめまして 8(*^o^*)8サザエ   
    naniwa lady 様

    はじめまして!
    返信遅くなりました。3連休も伊豆へダイビングに行ってました。
    私のページを見ていただき、ありがとうございます。
    ボラボラ行かれたのですね。ボラボラも良いところだと聞いています。
    これから、どんどん楽しんでくださいね!
    またよろしければ、お立ち寄りください。

                    だいきち

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