2007/09/30 - 2007/09/30
350位(同エリア552件中)
蔵*蔵さん
ちょっくら、客家建築物を見に梅州まで行った。
初日は深センから興寧に入り、
寧新の「羅屋」と南口鎮の南華又廬と
周辺の囲龍屋及び抜翠囲を見学。
表紙は羅屋の中にて。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
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興寧のバスターミナル前。
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そこからオート3輪で20分ほど、寧新という村へ。
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村の風景。
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村人に聞いて、目指す囲龍屋の「羅屋」に到着。
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洗濯物が干してある。
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おっちゃんが出てきた。
「おう、日本人か。お茶飲んでけよ」 -
お言葉に甘えて。
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おっちゃんの家の中。
身振り手振りでよく喋る。 -
羅屋の化胎(中庭)部分。
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生活感あふれる光景。
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アヒル君たち。
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さて、次。
バスとバイタクを乗り継ぎ南口鎮の南華又廬へ。 -
南華又廬の前。
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正門。
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中から。
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中に小汚い犬が繋がれてた。
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南華又廬の前で管理人さんが寛いでた。
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周辺の囲龍屋にも行ってみよう。
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道路工事するみたい。
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上新屋という囲龍屋。
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中に招かれてお茶を頂く。
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蘭馨堂という囲龍屋。
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蘭馨堂のお嬢さん。
「写真撮っていい?」
「キャーハハ」 -
猫とお嬢さん 1
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猫とお嬢さん 2
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一番大きい囲龍屋、「老祖屋」。
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「老祖屋」のガキ。
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正門前で、じいちゃんと孫と犬。
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中へ。ニワトリ君。
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後ろの化胎(中庭)部から。1
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後ろの化胎(中庭)部から。2
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結構、傾斜あり。
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で、老祖屋を後にして、こんな農村道をバイタクで。
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竹薮を抜けて、抜翠囲に到着。
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周辺の風景。
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中では麻雀大会が。
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哀愁のニワトリ君の影。
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ここも化胎(中庭)の傾斜が大きい。
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