2007/09/17 - 2007/09/21
23920位(同エリア24315件中)
シオリさん
【1日目】
16:30:成田発。航空機にてバンコクへ
深 夜:バンコク着。現地係員とともにホテルへ
【2日目】
*** 市内観光&ショッピング ***
観光スケジュールのご案内
午前:バンコク市内観光&ショッピング
◎暁の寺、●涅槃仏寺院、
●王宮、●エメラルド寺院、宝石店
昼 :昼食はタイ宮廷料理のビュッフェ
午後:タイシルク店、◎エラワン祠、免税店
朝:○
昼:○(観光付)
【3日目】
***世界遺産アユタヤ遺跡とバンパイン宮殿***
08:00 ホテル出発
バンパイン離宮見学
日本人町跡見学
ワット・ヤイチャイ・モンコン
ワット・プラマハタート
ワット・プラシー・サンペット
朝:○
昼:○(観光付)
【4日目】
終日:自由行動
朝:○
【5日目】
05:30 現地係員とともに空港へ
バンコク発。航空機にて成田へ
16:30 成田着。自由解散
朝:○(BOX)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- ANA
-
予約していたリムジンで成田空港まで。
16:10 のフライトでしたが、相方さんが
初成田であり、遅刻も怖いので、
14:30には到着。
機内食が出たので、無事?おなかも空かずに
むしろビールを一人3缶飲む暴れっぷり。
全日空さんすみません! -
6時間のフライトを経て、
現地時間23時(日本時間25時)にようやっと到着。
到着すると現地スタッフ(MONさん)がバンで迎えに来てくれていました。
しかし、あまりのフレンドリーさに
実は騙されているのでは?
とまで思ってしまった私。
ごめんね、MONさん。 -
ホテル到着!
-
宿泊したのは《The Twin Towers Hotel Bangkok》
(http://4travel.jp/overseas/area/asia/thailand/bangkok/hotel/the_twin_towers_hotel_bangkok-10146346.html)
です。
部屋は予想したよりもきれいで、フルーツと水(毎日追加してもらえる。)、ドライヤーもちゃんと風量があったし、よかったかな。
バスタオルは持参しなくてよかったかも。
ハブラシがついていなかったね。 -
朝ごはんは全日ホテルのビュッフェがありました。
目玉焼きとオムレツは目の前で焼いてもらえるし、
ビュッフェの内容もいろいろ選べてよかった。
ビュッフェってどうしていつも摂りすぎちゃうんだろ(汗 -
さて、二日目です。
朝8時にホテルロビーに集合。
私たちと、女の子2人組の4人に、
空港からホテルまで案内してくれたMONさんと
バンのドライバーさんで市内観光です。
MONさんの日本語は、時々発音がわかりにくいくらいで
説明がわかりやすかったです。
歴史的な背景なども絡めての説明で、
感動もひとしおでした。
ちなみにこれはバンコク市内の様子。 -
丁度現地の朝の風景を見ることができました。
MONさんの話では通勤前にこうやって
屋台でご飯を食べるらしい。
私たちにはちょっとスパイシーな感じでした。
その横をすり抜けて… -
渡り船でチャオプラヤ川を越えると…
-
《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《暁の寺(ワット・アルン)》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《涅槃仏寺院》
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《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
エメラルド寺院のシンボル、3種の塔が見えます。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
チケットです。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
本堂が門から入って左手に見えます。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
同じく本堂。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
プラ・モンドップ
緑色にキラキラ輝いているので
「これがエメラルドなのね☆」
と思ったら、
「全部ガラスです(汗」
とMONさん。
あらら。
「エメラルドは本堂にある仏像です。
でも、それもエメラルドではなくて
翡翠なんです。」
そーなのねー。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
プラ・モンドップ -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
こうやってメンテナンスをされることによって
美しさを保っているようです。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
プラ・シー・ラタナー・チェディ -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
プラサート・プラ・テーピドーン -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
え?ここはアンコールワット?!
いえいえ、エメラルド寺院の3種の塔の後ろに
ミニチュアがあるのです。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
エメラルド寺院、本堂のエメラルド仏。
本堂内からは撮影禁止!
この為皆さん外から記念撮影をします。
左下のおっさんがなかなか移動してくれず、(涙 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
エメラルド寺院を囲む回廊の内側にある絵画。
大昔に描かれたこの絵画は
インドの叙事詩「ラーマーヤナ」の世界が描かれています。
そしてこの、「ラーマー」から連想する名前、
「ラーマ」国王一族。
3神のうちの一人の血を引くと考えられているそうです。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
-
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
宮殿。
ここに本当に国王が住んでいるそうです。
「国王」という響き、
日本人にはいまいちまだありがたみがわきません。
でも、
すごく尊敬すべき人が住んでいるのだろうという
畏敬のオーラをその建物から感じました。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
アマリン・ウィニチャイ堂
ここで王位継承の式典や重要な儀式を行うそうです。
内部はやはり撮影禁止。
玉座がありました。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
ピマンチャイシー門とチャクリー・マハ・プラサート宮殿
ちょうど入口から入って正面がこのような風景。
手前左側には王宮らしく、
警備兵の詰所があります。
武器も本物…。
日本とは違いますよね。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
チャクリー・マハ・プラサート宮殿。
この王宮はラーマ5世の頃建設されたということで
1880年代、日本で言うと明治の頃。
なので屋根はタイ様式だけど、
基本は西洋ビクトリア様式。
当時はこの西洋式にすることに反対が多く
半分だけらしい。
日本もそうですが
タイもいろいろな文化をかじりつつ
今に至っているんですね。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
同じくチャクリー・マハ・プラサート宮殿。
ここだけ見ると完全に西洋式っぽい。 -
《エメラルド寺院(ワット・プラケオ)と王宮》
噂のトゥクトゥク。
MONさんの話では
王宮・エメラルド寺院付近のトゥクトゥクは
乗らない方がいいらしいです。
完全に観光客目当てらしい。 -
《市内の様子》
さすが仏教国・タイです。
こんなに需要があるの?!と思うほど
仏像が売られていました。 -
そろそろお昼時♪
インターコンチネンタル・バンコクホテルの
ランチバイキングで昼食です。
現地のお食事が少しずつ味わえますが、
とにかくスパイシー。
それを抑えるため??
すごく高いけど(一瓶180バーツ)のシンハービールを
いただきました。ムフッ。
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