2007/06/11 - 2007/06/17
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y.m-sadaさん
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<行程>
名古屋(中部国際空港)⇒台北⇒ホーチミン⇒台北⇒名古屋
<旅行を終えて>
一週間の夫婦旅行として「ホテル+航空便」のみ国内ツアー会社にて手配し、現地での自由時間を有効に使うため、3日間のみ現地ツアーに参加しました。
ベトナムの印象は「エネルギーに満ち溢れた国・人」でした。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- チャイナエアライン
-
1日目
○ホーチミン到着
セントレア→台北→ホーチミン:約7時間にて到着。
タンソンニャット空港からホテル間の送迎車への乗車
前に突然のスコール発生。
セントレアにて車輪の破損したスーツケースを引きず
りながら送迎車へ乗車するも「ずぶ濡れ」。
送迎者の車窓から地元の人々を見ると、カッパの着け
方が独特であり、生活の知恵を知る。
-
1日目
○ホテル着
★ボンセン2(アネックス)ホテル
我々のツアーについては「ドンコイ通りおまかせ」型のプランであるものの、「おまかせ」の選択内に当ホテルも入っていた事から、ドンコイ通りではなく、ハイバーチュン通りとなった。
しかしながら、出発前のホテル決定当初は不安を感じていたが、結果的に不便はなかった。
<ホテル据付品>
・冷蔵庫
・セーフティーBOX(電子ロック)
・ドライヤー
・テレビ(NHK衛星受信可能)
<ホテルの個人的な印象>
・綺麗(思っていた以上に)
・窓が一応付いており、閉じ込められ感はない。
・朝食の焼きたてクロワッサンが美味。
・日本人客にはそれほど会わなかった。
・従業員(クローク・警備員)がとても愛想が良く、
両替等の対応も親切であった。
なお、一回だけ見た事もない程デカイ「ゴキブリ」に遭遇したが、ドン引きすることなくスルー。 -
1日目
○買い物
冷蔵庫にはある程度備え付けの飲料があるが、やはり庶民としては、割高なホテル品よりも市販の一般価格のものを使用したいため、一服後、国営百貨店に買い物に向かう。
ホテルからの距離が比較的近いため徒歩で向かうものの、ベトナムでの第一関門である「道路横断」が待ちうけていた。
しかし、ツーリストセキュリティーの助けもあり、難なく渡ることができ、一回渡ってしまえば「コツ」を掴めることから、以降は問題なく横断できた。
<買い物内容>
・ミネラルウォーター
・ダイエットコークほか飲料水数本
・タイガービール数本
・チョコパイみたいなもの
・プリングルス
冷蔵庫に入りきらない程の買い物で約80,000VND程度(640円程度)
安い!! -
1日目
○夕食
★タンナム
買い物および現地ツアー料金の支払い後、ホテルから近い「タンナム」へ夕食に向かう。
このレストランはどのガイドブックにも記載されており、混雑覚悟の上入店し、予約していないことを伝えたが、すんなりと1階の奥の席に通された。
ファーストオーダー後、次々と料理が到着。あまりのボリュームに圧倒される。
<オーダー品>
・生春巻き
・揚げ春巻き
・空芯菜と肉(牛か豚)の炒め物
・土鍋の炊き込みご飯
・タイガービール
また、湿度・温度とも高いため、ビールが異常に進み、満腹となったため、結果的に土鍋の炊き込みご飯を完食することが出来なかった。
チェック時にボーイさんにベトナム語で土鍋の方を指差しながら話し掛けられたが、笑顔だったため、「食べれなかったね」と言っているのだと思い、「残してごめん」と伝え、店を後にした。
しかし、店を出て数m歩いたところで、後方より呼び止められたため振り返ると、タンナムの店員さんが、残したご飯をパック詰めにして持ってきてくれた。
とても丁寧な対応に感動し、もう一度訪れよう思っていたが、行く事が出来なかったため後悔している。 -
2日目
○メコンデルタ1日ツアー
2日目は早朝よりTNKトラベル様のツアーに参加。
ホテルピックアップを予約していたため、スムーズにデタム通りTNKオフィス前に移動。
ベトナムは雨季と言うこともあり、この時期に訪れる日本人は少ないため、現地ツアーでご一緒させて頂いた日本の方は我々夫婦を含め、5名であった。
ツアーは1台のバスに「英語ツアー」「日本語ツアー」のそれぞれの参加者が乗り合い、座席の前列・後列で線引きされたため、日本語ツアー参加者は後列にてガイドさんより説明を受けた。
移動途中、民芸品販売所にてトイレ休憩。バスを降りた途端に汗が噴出してくる。
約3時間かけてメコン川に到着し、すぐさまボートに乗り、クルーズへ向かう。
島では蜂蜜工場の見学があり、その後、大蛇とご対面し、記念撮影。 -
2日目
○メコンデルタ1日ツアー
途中、フルーツの試食と共に、伝統音楽の演奏にて歓迎を受ける。
-
2日目
○メコンデルタ1日ツアー
前方「漕ぎ手」と後方「舵取り」コンビネーションによるボートに乗り込み、すれ違うボートとほとんど接触することなく進み、メコン川本流へと向かう。 -
2日目
○メコンデルタ1日ツアー
昼食はオープンエアのレストランにてエレファントエアーフィッシュと麺類を頂く。
料理はおいしく、ツアー料金内に全て含まれている事から、とても満足した。ただし、飲み物は各自精算となる。 -
2日目
○夕食
★ホアン・イエン
メコンデルタ1日ツアーにて仲良くさせて頂いた日本の3名の方と夕食はご一緒させて頂いた。
レストランは紹介頂いた「ホアン・イエン」に決定し、早速オーダーしたが、あまりのおいしさとリーズナブルな料金設定に驚き!
客層は地元人が中心らしく、私達が訪れた時には日本人は見かけなかった。
このレストランは是非行くべきです! -
2日目
○食後のデザート
★ファニー
食後のデザートについては全員一致で「ファニー」に決定し、22〜23時頃に訪れた。
私はアルコール入りのパフェを頂いた。
現地ツアーにてご一緒させて頂いた3名の方、誠にありがとうございました。
皆様に出会えた事で、この後の旅も楽しく過ごすことができました。
(本旅行記も見て頂けたら幸いです。) -
3日目
○カンザー・マングローブの森ツアー
3日目はウェンディーツアー様のカンザーツアーに参加しました。
この現地ツアーについてもホテルピックアップとなりましたが、参加者はまさかの我々2人のみであり、完全なプライベートツアーとなりました。
ホテルでのピックアップ後、カーフェリーにて移動し、再び車での移動となりましたが途中は悪路でした。
カンザー到着後、イケメンのガイドさんから説明を受けましたが、この地域は戦争中、枯葉剤の影響で森が全てなくなった様子ですが、それを感じさせないほど立派な森が再生しておりました。
また、おサルとワニ園があり、週末には地元の動物園的な癒し空間となっているとの事であります。
歴史資料館見学後、ジャングルクルーズに出発しました。
写真では分かりにくいですが、かなり湾曲した水路を猛スピードで抜けるボートクルーズは迫力があり、ヤミツキになりそうです。 -
3日目
○カンザー・マングローブの森ツアー
ジャングルクルーズ中、旧ベトコン拠点の森へと立ち寄る。
本箇所では、戦時中のベトコンの生活および敵軍より確保した兵器のリメイク、野戦病院等の復元を見学できる。 -
3日目
○カンザー・マングローブの森ツアー
マングローブの森(おサルおよびワニ園)見学後、ビーチサイドのリゾートホテル内レストランへ案内された。
本ツアーには昼食も含まれていることから、綺麗なビーチリゾートホテル内のレストラン(名称は残念ながら忘れました)ということもあり、期待をしていたが、期待通りの内容であった。
また、ここで出される「海鮮スープ」は絶品であり、再度ベトナムを訪れた際は是非行きたいレストランである。 -
3日目
○カンザー・マングローブの森ツアー
カンザーは東シナ海に面していることもあり、ビーチはとても綺麗であった。
プライベートツアーとなったため、ビーチサイドを歩いて巡ったが、水着を持ってきていれば海へ飛び込みたい位の暑さであった。 -
3日目
○ホーチミン市内観光
カンザー・マングローブの森ツアー終了後、ホテルにてツアーバスを下車し、市内観光へ繰り出した。
まずは「ベトナムコーヒー」を満喫するため、市民劇場付近にて優良と定評のある「マイリンタクシー」に乗車し、「サイゴンセンタービル」を指定した。
運転手さんは理解しており、ビルの真横まで行ったが、タクシーを止められない状況であったことから、一周するように見えたが、明らかにテンぱった様子であったため、少々遠いが、裏路地で下ろしてもらった。
また、ぼったくろうとしていたのか分からないが、ツーリストとしては前向きに考えたいので、テンぱっていたものと思いたい。
徒歩で数分後「カフェテラス」に到着し、念願のベトナムコーヒーをゲットし、舌鼓を打つ。
また、あえて「ホット」としてベトナムにいるという実感を持つ事とした。 -
3日目
○市内観光
ベトナムコーヒー満喫後、徒歩でベンタイン市場に向かう。
ベトナム滞在3日目にして、未だスニーカーを履いている自分に嫌気が指し、サンダルを購入しようと思い繰り出した。
目的のサンダルをゲットし市場内を散策した結果、Tシャツと刺繍の風景絵を購入する。
いずれも相場は分からないが、適当に値段交渉を行い、これ以上下がらないというポイントを見極めつつ、帰るフリをしたりしつつ、夫婦で楽しんだ後購入した。
最終的にはTシャツ屋の女将さんは呆れていた様子。でも、これが交渉の醍醐味である。
この後、バイタクのしつこい客引きに遭遇するもバイクの波に消えていく自分達。かなりベトナム慣れした。
○夕食
★クアン94(?)
ホテルで休憩後、有名な「クアン94」に向かうこととし、ホテル前に順番待ち(休憩?)している黄色い「ビナタクシー」に乗車。
運転手さんは無愛想であったが、真っ直ぐ(といっても道は一本)到着。
ここで「クアン94」が2件あることに気付くが、情報誌の写真により、交差点ではない方が写真どおりであるものと判断し、向かって右側のレストランに入る。
<オーダーしたもの>
・ソフトシェルクラブの唐揚げ
・かに入りチャーハン
・タイガービール
2件共の味の比較はしていないが、右側の店の味はとても良かったため、どちらが元祖でもツーリストとしては問題ない。
なお、1FLは満席であり、2FLの席に案内されたが、小さい「ゴキブリ」を目撃したこと、胃が少々疲れ気味であったことから、少量の夕食とし、速やかにホテルへ戻る事とした。 -
4日目
○クチトンネル半日ツアー
4日目はTNKトラベル様のクチトンネル半日ツアーに参加。
2日目と同様にデタム通りのTNKオフィス前に集合し、乗り合いバスにて移動開始。
今回の休憩地点は漆細工工場であり、写真のとおり製造工程も全て見学できる。
この工場での製品は見事であり、ホーチミンに戻っても買えるだろうと思っていたことを後に後悔する。(ホーチミン市では見つけられなかった)
旅の鉄則としては「欲しいと思ったら買う」であるが、欠落していた結果である。 -
4日目
○クチトンネル半日ツアー
出発約2時間後、クチトンネルに到着。早速ガイドさんの先導によりツアーに出発。
お約束のトンネル記念撮影を実施するが、あまりの「狭さ」に唖然。
また、ふたを穴に取り付け、葉っぱ類でカモフラするとトンネルがあることは分からない。 -
4日目
○クチトンネル半日ツアー
トンネル等見学後、お土産物販売所に到着。
ここでは射撃も受け付けており、当然参加する。
銃は「AK47」であり、銃身は固定されているが、反動はかなりのものである。
ヘッドホンはほとんど意味がなく、耳鳴りが続いた。 -
4日目
○クチトンネル半日ツアー
観光用に大きくされたトンネル内部にも入ったが、こちらもかなり狭く、すぐに地上へ戻った。 -
4日目
○戦争証跡博物館見学
クチトンネル半日ツアー後、ツアーバスは戦争証跡博物館近傍で停車することとから、我々はそこで下車することとした。
戦争証跡博物館はベトナム戦争に関する資料が展示されており、戦争の悲惨さを訴えかけ、平和の大切さを再認識させられるものばかりであった。 -
4日目
○戦争証跡博物館
再塗装中のタンク。 -
4日目
○昼食
★クアン・アン・ンゴン
戦争証跡博物館の見学後、遅めの昼食をとることとした。場所については、屋台風レストランと定評のある「クアン・アン・ンゴン」として徒歩で向かった。
客入り状況は、14時頃ということもあり、まばら。
ウエイトレスさんは屋内の席を勧めたが、せっかくなのでオープンエアの屋外シートをチョイス。
後にこの選択が思わぬ出会いを招く。
やはり高温多湿のベトナム。喉がからからであることから、早速タイガービールを注文し、軽めのフォー,チャーハンを合わせてオーダー。
<オーダーしたもの>
・牛肉入りフォー
・チャーハン
・タイガービール(結果的に5本程度飲んだ)
ここで、ビールは進むのだが、雲行きが怪しくなってくる。引き続いて、いつものスコールがやってきた。
店員さんたちは慌ててパラソルの上にシートにて養生を行い、我々は屋台側の屋根付きシートへ移動し、雨がやむのを待つ。
その間にもビールは減っていくため、ビールのみ追加オーダーしていたが、店員の一人がピーナッツをサービスしてくれた。
その店員は無愛想でありながらも我々を気にしてくれ、ビールキャップの変わった開け方など最高のパフォーマンスを披露してくれた。
このため、チェック時には若干多めのチップを渡した。 -
4日目
○昼食→2人飲み会に変更
★クアン・アン・ンゴン
タイガービール以外のビールも試したが、私にはタイガービールが合っていたようだ。 -
4日目
○夕食
★KFC
遅めの昼食(結果的に飲み会)後、ホテルに戻り休憩したが、かなり疲れがたまっており、外食をするのが億劫となって来た。
このため、ホテル近くのハイバーチュン通りにKFCがあったことを思い出し、テイクアウトにてゲットするため、休憩後直行。
なお、キャンペーンガールが店舗内にて宣伝を行っており、日本とはかなり違った様子。
また、チリソース+ケチャップソースを付けてくれる等新しい感覚であったが、チキン自体の味はそれほど違わなかった。
これとビールでおしまい。 -
5日目
○朝食
★ニューラン
5日目は完全なフリータイムのため、朝食はホテル以外でとることとした。
結果、選択したのはホテルより徒歩で行けることもあり、「ニューランレストラン」へ決定。
<オーダーしたもの>
・ハム入りサンドイッチ
・牛肉入りフォー
フォーもサンドイッチも両方おいしく頂けた。
濡れふきんは未使用のため料金はとられなかった。 -
5日目
○朝食
★ニューラン
写真はハム入りサンドイッチ。上手し! -
5日目
○ホーチミン市内観光
徒歩・タクシーにて郵便局・歴史博物館等の市内観光実施。
結構疲れが出ており、カフェで幾度も休憩。
途中スコールに見舞われ、万事急す。 -
5日目
○統一会堂観光
スコールも過ぎ去ったため、観光再開。
統一会堂外部では車関係のイベント準備をしているようで騒がしく、内部も観光客が大勢いた。
また、会堂の外は「シクロ」が数台おり、声を掛けられるも軽く流し、昨日訪れた「クアン・アン・ンゴン」へ昼食をとりに行く。 -
5日目
○昼食
★クアン・アン・ンゴン
本日は昨日と違ったメニューをチョイス。
<オーダーしたのも>
・フーティウ(麺もの)
・ブン(麺もの)
・バインセオ
・空芯菜の炒め物
・タイガービール
・ミックスチェー(オリジナル)
なお、昨日と同様に、最高のパフォーマンスを見せる店員に乗せられ、半分飲み会となってなってしまった。
その店員はベトナム語を話していたが、英語で「今晩飲みに行こうゼ」といった内容のメモを渡され、「22時に来てくれ」と書いていたため、念のため、本人のフルネームをチェックし、一度ホテルへ戻った。
その後、妻と相談し、だまされ半分行くこととした。 -
5日目
○地元の若者たちと飲み会
22時にレストラン集合後、若物のバイクに乗してもらい、妻と共に川沿いのレストランへ案内された。
ちなみに6,7人でスタートしたが、英語を話せるのは2人のみ。
ベトナム語の辞書(指差し会話帳)にて何とか会話し、場が盛り上がってきた。
また、直ぐに帰ろうと思っていたが、みんな素直で明るく、悲しい過去があったとは思えないほど元気であったことから、酒を酌み交わし、国際交流と言う意味でガンガン飲んだ。
私達はベトナムの方々との交流は始めてであったが、相手方はレストラン関係の仕事をしていることもあり、対応が上手であるとともに、我々をだますつもりは最初からなかったことに気付く。
最後はホテルまで送迎もしてくれ、「明日もまたレストランに来い」と言い残し、午前3時ごろ帰って行った。 -
6日目
○昼食
★クアン・アン・ンゴン
昨夜飲みすぎてグッタリのため、軽めの朝食件昼食を食べに行く。
昨夜お世話になった若者は私達を見つけると笑顔で対応してくれた。
また、チェックのため若者を呼ぶと、ベトナム語ではあるが、「自分が支払ったので、払う必要はない」と私達の支払いを拒否した。
帰り際、私達が明日には日本に帰ることを伝えると少し寂しそうにしてくれた。
最後までベトナムの若者にお世話になり、日頃経験できない体験を味合わせてくれた。
言葉では表せないほど感謝している。 -
6日目
○帰国準備
レストランの帰りは徒歩で帰った。
また、国営百貨店にてお土産物を物色し、職場にはベトナムコーヒーセットを購入した。
また、冷蔵庫に溢れていたタイガービールも残り一本となり、惜しみながらも飲み干し、ベトナム最後の夜をタイガービールで締めくくった。
ちなみにタイガービールはシンガポールのビールであるが、ほとんどのレストランではタイガービールを飲むことができる。
ベトナムビールは333、サイゴン等であるが、私にはタイガービールが一番合っていた。 -
7日目
○帰国の機中にて
環礁が見えた。いいことがあっただけにウレシイ。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- daisuke-iさん 2009/05/27 09:51:30
- いいなーホーチミン、行きたいなー
- ・旅行の楽しさが伝わってくる、旅行記と写真でした
こんな風に旅行が夫婦でできたらいいなー
私は50代ですが、夫婦で旅行をいくと、三日目ぐらいに「意見の対立」に
なります。旅行で現地の人と、飲み会とか、食事の雰囲気がとても楽しい
様子で、また、写真のコメントがわかりやすく感じが伝わってました。
- y.m-sadaさん からの返信 2009/06/09 21:26:17
- RE: いいなーホーチミン、行きたいなー
- daisuke-i様
こんばんは。y.m-sadaです。
私の旅行ブログにつきましては、粗い?作りですが、閲覧頂き誠にありがとうございます。また、お返事が遅くなった事をお詫びいたします。
ホーチミンは、とても「活気」のある町であり、「エネルギッシュ」な人々に圧倒される町という印象でした。
ただし、過去の戦争の爪後とも言える光景が見え隠れする場面にも遭遇する事がありました。
しかし、現在のベトナムは「新興国」と言えるほど急激に発展しているとも思われ、今後の観光地としてメジャーになる前に訪れたことで、この国の良さ・悪さがわかったような気がしております。
是非とも、今後のご参考に本ブログを活用頂ければ幸いです。
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