ニーム旅行記(ブログ) 一覧に戻る
アヴィニョンを起点に、南仏のローマ遺跡や中世城壁都市を巡りました。<br />最初の訪問地はニーム。<br />古くはネマウススと呼ばれ、ローマ帝国の初代皇帝アウグストゥスがコローニア(植民市)として整備。<br />現在でも市のシンボルは、クレオパトラ女王のエジプトを征服した象徴=椰子に縛られたワニです。<br />街を歩いていても遺跡が多く残り、円形闘技場や神殿の他、集水場のような珍しい遺跡もあります。<br />夕方からニーム発のバスでローマ時代の水道橋、ポン・デュ・ガールにも行きました。

南仏のローマ遺跡と中世城壁都市(1)ニーム

5いいね!

2007/08 - 2007/08

42位(同エリア63件中)

3

46

Giraud

Giraudさん

アヴィニョンを起点に、南仏のローマ遺跡や中世城壁都市を巡りました。
最初の訪問地はニーム。
古くはネマウススと呼ばれ、ローマ帝国の初代皇帝アウグストゥスがコローニア(植民市)として整備。
現在でも市のシンボルは、クレオパトラ女王のエジプトを征服した象徴=椰子に縛られたワニです。
街を歩いていても遺跡が多く残り、円形闘技場や神殿の他、集水場のような珍しい遺跡もあります。
夕方からニーム発のバスでローマ時代の水道橋、ポン・デュ・ガールにも行きました。

  • ニームのローマ遺跡を描いた連作画。<br />ユベール・ロベール作(ルーヴル美術館蔵)<br />今回の旅行は初日と最終日はパリで一泊。<br />アヴィニョン・パリ間はTGVで移動しました。<br />パリでも古代ローマ関連のものを見学。<br />遺跡を巡る旅の気分を盛り上げました。

    ニームのローマ遺跡を描いた連作画。
    ユベール・ロベール作(ルーヴル美術館蔵)
    今回の旅行は初日と最終日はパリで一泊。
    アヴィニョン・パリ間はTGVで移動しました。
    パリでも古代ローマ関連のものを見学。
    遺跡を巡る旅の気分を盛り上げました。

  • アヴィニョン・サントル駅から列車でニーム駅へ。<br />RE(急行)で約30分。

    アヴィニョン・サントル駅から列車でニーム駅へ。
    RE(急行)で約30分。

  • ニームの円形闘技場。<br />最近の説では西暦90〜120年頃建造。<br />ローマのコロッセオと違い、高さは2層しかない。<br />外見からは低く(平べったく)感じましたが・・・

    ニームの円形闘技場。
    最近の説では西暦90〜120年頃建造。
    ローマのコロッセオと違い、高さは2層しかない。
    外見からは低く(平べったく)感じましたが・・・

  • 円形闘技場の外壁。<br />ローマのコロッセオは主にレンガと天然コンクリート。<br />こちらはずっしりとした石積み。<br />重量感ではニームの円形闘技場が勝ります。

    円形闘技場の外壁。
    ローマのコロッセオは主にレンガと天然コンクリート。
    こちらはずっしりとした石積み。
    重量感ではニームの円形闘技場が勝ります。

  • 円形闘技場の内部。<br />客席の最上段から見下ろすと、かなりの高さ。<br />しかも客席のあちこちに吹き抜けが開いています。<br />そういう場所にも、ほとんど手摺はついてません。<br />のんびり歩いていたら、落ちてしまいそうで怖い。<br /><br />ローマ帝国衰退後の中世には城砦に転用。<br />アリーナは街になり、住宅や教会が建っていました。<br />現在ではコンサートや闘牛に使われています。<br />炎天下の中、何かの会場の設営をしていました。

    円形闘技場の内部。
    客席の最上段から見下ろすと、かなりの高さ。
    しかも客席のあちこちに吹き抜けが開いています。
    そういう場所にも、ほとんど手摺はついてません。
    のんびり歩いていたら、落ちてしまいそうで怖い。

    ローマ帝国衰退後の中世には城砦に転用。
    アリーナは街になり、住宅や教会が建っていました。
    現在ではコンサートや闘牛に使われています。
    炎天下の中、何かの会場の設営をしていました。

  • 円形闘技場から眺めるニームの街並。<br />これからいくマーニュ塔が見えています。<br />(最上段の外側にも手摺は無し)

    円形闘技場から眺めるニームの街並。
    これからいくマーニュ塔が見えています。
    (最上段の外側にも手摺は無し)

  • 「落下の危険あり、注意!」

    「落下の危険あり、注意!」

  • 円形闘技場の通路にあった剣闘士のイラスト。<br />「プロウォカートル(挑戦剣闘士)」<br />中量級の剣闘士。<br />“ANICETUS”は個人名でしょう。

    円形闘技場の通路にあった剣闘士のイラスト。
    「プロウォカートル(挑戦剣闘士)」
    中量級の剣闘士。
    “ANICETUS”は個人名でしょう。

  • 「トラクス(トラキア剣闘士)」<br />“GRACILIS” DE NIMES<br />地元出身の剣闘士か?<br />トラキア剣闘士は湾曲したシーカ刀が武器。

    「トラクス(トラキア剣闘士)」
    “GRACILIS” DE NIMES
    地元出身の剣闘士か?
    トラキア剣闘士は湾曲したシーカ刀が武器。

  • 「ホプロマクス(重装剣闘士)」<br />“HERMES”<br />フランス語読みなら“エルメス”<br />槍と円盾を装備。

    「ホプロマクス(重装剣闘士)」
    “HERMES”
    フランス語読みなら“エルメス”
    槍と円盾を装備。

  • 「ムルミロ(魚人剣闘士)」<br />“COLOMBUS” DE NIMES<br />ニームの“コロンブス”<br />ムルミロは魚をかたどった兜が特徴。<br />武器は大型の盾と両刃の短剣グラディウス。<br />(ローマ軍の正規兵と同じ)

    「ムルミロ(魚人剣闘士)」
    “COLOMBUS” DE NIMES
    ニームの“コロンブス”
    ムルミロは魚をかたどった兜が特徴。
    武器は大型の盾と両刃の短剣グラディウス。
    (ローマ軍の正規兵と同じ)

  • 「レティアリウス(投網剣闘士)」<br />“XANTUS” DE NIMES<br />レティアリウスは漁師の格好を模した剣闘士。<br />投網とトライデント(三叉の鉾)が武器。<br />兜はかぶりません。<br />主にムルミロ(魚人剣闘士)と対戦。

    「レティアリウス(投網剣闘士)」
    “XANTUS” DE NIMES
    レティアリウスは漁師の格好を模した剣闘士。
    投網とトライデント(三叉の鉾)が武器。
    兜はかぶりません。
    主にムルミロ(魚人剣闘士)と対戦。

  • 「セクトル(追撃剣闘士)」<br />“EROS” DE NIMES<br />“エロス”は愛の神のはず・・・<br />セクトルの武器も大盾と両刃の短剣グラディウス。<br />(ローマ軍の正規兵と同じ)

    「セクトル(追撃剣闘士)」
    “EROS” DE NIMES
    “エロス”は愛の神のはず・・・
    セクトルの武器も大盾と両刃の短剣グラディウス。
    (ローマ軍の正規兵と同じ)

  • 「スキッソール(切断剣闘士)」<br />“MYRON”<br />刃物付の篭手を付けています。

    「スキッソール(切断剣闘士)」
    “MYRON”
    刃物付の篭手を付けています。

  • 円形闘技場内、再現された剣闘士の控室。

    円形闘技場内、再現された剣闘士の控室。

  • ローマ時代の神殿、メゾン・カレ。<br />アウグストゥスの早逝した二人の孫のために建立。<br />やや屋根の線が歪んでいるのが気になりました。<br />当初の設計からそうなのか、年月のせいなのか?<br />2000年もってるから大丈夫なんでしょうが・・・

    ローマ時代の神殿、メゾン・カレ。
    アウグストゥスの早逝した二人の孫のために建立。
    やや屋根の線が歪んでいるのが気になりました。
    当初の設計からそうなのか、年月のせいなのか?
    2000年もってるから大丈夫なんでしょうが・・・

  • ユベール・ロベールが描いたメゾン・カレの画。<br />(ルーヴル美術館蔵)<br />背景に小さくマーニュ塔と円形闘技場も。<br />ただし実際の位置関係とは異なります。

    ユベール・ロベールが描いたメゾン・カレの画。
    (ルーヴル美術館蔵)
    背景に小さくマーニュ塔と円形闘技場も。
    ただし実際の位置関係とは異なります。

  • 水の豊かなフォンテーヌ公園。<br />(フォンテーヌ=泉)<br />もともとニームはこの泉のおかげで発展した町。<br />それでも足らずに水道橋まで建造するとは・・・<br />ローマ人、おそるべし。

    水の豊かなフォンテーヌ公園。
    (フォンテーヌ=泉)
    もともとニームはこの泉のおかげで発展した町。
    それでも足らずに水道橋まで建造するとは・・・
    ローマ人、おそるべし。

  • 公園の中にひっそりと建つディアナ神殿。<br />実際に神殿だったのかは不明。<br />図書館だったという説もあります。<br />入場無料、係員もいません。<br />うっかりすると気づかず通り過ぎてしまいます。

    公園の中にひっそりと建つディアナ神殿。
    実際に神殿だったのかは不明。
    図書館だったという説もあります。
    入場無料、係員もいません。
    うっかりすると気づかず通り過ぎてしまいます。

  • ユベール・ロベールが描いたディアナ神殿。<br />(ルーヴル美術館蔵)

    ユベール・ロベールが描いたディアナ神殿。
    (ルーヴル美術館蔵)

  • ディアナ神殿の模型。<br />フォンテーヌ公園が整備された18世紀のもの。<br />(サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

    ディアナ神殿の模型。
    フォンテーヌ公園が整備された18世紀のもの。
    (サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

  • ディアナ神殿の内部。<br />鳩の休憩所になっていました。

    ディアナ神殿の内部。
    鳩の休憩所になっていました。

  • ディアナ神殿内の壁。<br />係員がいないことをいいことに心無い落書きも。<br />しかし「1844」という年号は気になります。<br />この落書き自体が160年前のもの?

    ディアナ神殿内の壁。
    係員がいないことをいいことに心無い落書きも。
    しかし「1844」という年号は気になります。
    この落書き自体が160年前のもの?

  • フォンテーヌ公園の頂上にあるマーニュ塔。<br />ローマ時代以前からある城壁の一部。<br />アウグストゥス帝時代に監視塔として増築。

    フォンテーヌ公園の頂上にあるマーニュ塔。
    ローマ時代以前からある城壁の一部。
    アウグストゥス帝時代に監視塔として増築。

  • マーニュ塔の復元模型。<br />(サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

    マーニュ塔の復元模型。
    (サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

  • マーニュ塔の内部。<br />らせん階段で上まで登れます。

    マーニュ塔の内部。
    らせん階段で上まで登れます。

  • マーニュ塔の展望台から眺めるニームの街並。<br />円形闘技場が見えます。<br />

    マーニュ塔の展望台から眺めるニームの街並。
    円形闘技場が見えます。

  • ローマ時代のニームのイラスト。<br />マーニュ塔の展望台に描いてありました。<br />景色に合わせてあるのでわかりやすい。<br />当時の街の中心はメゾン・カレ付近。<br />円形闘技場は城壁近くの街外れ。<br />現在の駅があるところは、当時は城壁外です。

    ローマ時代のニームのイラスト。
    マーニュ塔の展望台に描いてありました。
    景色に合わせてあるのでわかりやすい。
    当時の街の中心はメゾン・カレ付近。
    円形闘技場は城壁近くの街外れ。
    現在の駅があるところは、当時は城壁外です。

  • ローマ時代のニームの説明図。<br />マーニュ塔の展望台の展示。<br />当時は公共浴場や劇場やフォルム(広場)も。<br />残念ながらそれらの遺跡は残っていません。

    ローマ時代のニームの説明図。
    マーニュ塔の展望台の展示。
    当時は公共浴場や劇場やフォルム(広場)も。
    残念ながらそれらの遺跡は残っていません。

  • ローマ時代の集水場跡。<br />ポン・デュ・ガールで運ばれた水道の到達点。<br />ここから市内に配分されました。<br />管を通す穴が見えています。<br />場所がわかりにくくてしばらく迷いました。<br />中世の城塞跡(現在は大学)の西側部分にあります。

    ローマ時代の集水場跡。
    ポン・デュ・ガールで運ばれた水道の到達点。
    ここから市内に配分されました。
    管を通す穴が見えています。
    場所がわかりにくくてしばらく迷いました。
    中世の城塞跡(現在は大学)の西側部分にあります。

  • ローマ時代の水道管(鉛管)。<br />後日訪問した古代アルル博物館の展示物。<br />ローマ衰退の原因は、鉛の毒のためという俗説も。

    ローマ時代の水道管(鉛管)。
    後日訪問した古代アルル博物館の展示物。
    ローマ衰退の原因は、鉛の毒のためという俗説も。

  • アウグストゥス門。<br />ローマ時代のニームの街を囲む城壁の名残。<br />古代のドミティア街道(イタリア〜スペイン間)の門。

    アウグストゥス門。
    ローマ時代のニームの街を囲む城壁の名残。
    古代のドミティア街道(イタリア〜スペイン間)の門。

  • 土中に埋もれた昔のアウグストゥス門の模型。<br />現在の状態と違い、両側が民家につながってます。<br />(サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

    土中に埋もれた昔のアウグストゥス門の模型。
    現在の状態と違い、両側が民家につながってます。
    (サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

  • アウグストゥス門の復元模型。<br />(サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

    アウグストゥス門の復元模型。
    (サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

  • サン・ボーディル教会。<br />アウグストゥス門の向かいにあります。

    サン・ボーディル教会。
    アウグストゥス門の向かいにあります。

  • ローマ時代のニームの鳥瞰模型。<br />(ニームの考古学博物館蔵)<br />本日踏破した遺跡の位置関係がよくわかりました。

    ローマ時代のニームの鳥瞰模型。
    (ニームの考古学博物館蔵)
    本日踏破した遺跡の位置関係がよくわかりました。

  • ニーム市のシンボル「ワニと椰子」印。<br />歩道のポールや路面のタイルの鋲など至る所に。

    ニーム市のシンボル「ワニと椰子」印。
    歩道のポールや路面のタイルの鋲など至る所に。

  • ローマ時代のコローニア・ネマウススの硬貨。<br />元祖、椰子に鎖でつながれたワニの図柄です。<br />(サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

    ローマ時代のコローニア・ネマウススの硬貨。
    元祖、椰子に鎖でつながれたワニの図柄です。
    (サン・ジェルマン・アン・レーの考古学博物館蔵)

  • ポン・デュ・ガールへやってきました。<br />有名なローマ時代の水道橋。<br />アウグストゥスの右腕の将軍アグリッパが建造。<br />高さ49m!(セゴビアの水道橋より20m以上高い)

    ポン・デュ・ガールへやってきました。
    有名なローマ時代の水道橋。
    アウグストゥスの右腕の将軍アグリッパが建造。
    高さ49m!(セゴビアの水道橋より20m以上高い)

  • 間近で見るポン・デュ・ガールの威容。<br />石が突出しているのは、修復時の足場用として。

    間近で見るポン・デュ・ガールの威容。
    石が突出しているのは、修復時の足場用として。

  • 眺望ポイントから見下ろすポン・デュ・ガール。<br />ちょうど西日が当たってきれいに見える時間でした。<br />周囲の緑も美しかったです。

    眺望ポイントから見下ろすポン・デュ・ガール。
    ちょうど西日が当たってきれいに見える時間でした。
    周囲の緑も美しかったです。

  • ユベール・ロベールが描いたポン・デュ・ガールの画。<br />(ルーヴル美術館蔵)

    ユベール・ロベールが描いたポン・デュ・ガールの画。
    (ルーヴル美術館蔵)

  • 眺望ポイントから見下ろすガルドン川。<br />水遊びをする人でいっぱいでした。

    眺望ポイントから見下ろすガルドン川。
    水遊びをする人でいっぱいでした。

  • ポン・デュ・ガールの上部。<br />現在は原則通行禁止。<br />博物館員付き添いのツアー客は上を渡っていました。

    ポン・デュ・ガールの上部。
    現在は原則通行禁止。
    博物館員付き添いのツアー客は上を渡っていました。

  • ポン・デュ・ガールの延長上に掘られたトンネル。

    ポン・デュ・ガールの延長上に掘られたトンネル。

  • 観光地としてのポン・デュ・ガール全景。<br />橋まではバス停やショップから少し歩きます。<br />(そのかわり橋は自然に囲まれて眺めがきれい)<br />このあとアヴィニョンまでバスで直帰しました。

    観光地としてのポン・デュ・ガール全景。
    橋まではバス停やショップから少し歩きます。
    (そのかわり橋は自然に囲まれて眺めがきれい)
    このあとアヴィニョンまでバスで直帰しました。

この旅行記のタグ

5いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (3)

開く

閉じる

  • wiz さん 2007/09/13 18:32:39
    比較がおもしろい!
    Giraudさん、

    南仏編を拝見していました。

    前後1泊されたパリでも古代ローマ関連のものを見学されて
    ほんとうに「遺跡を巡る旅の気分を盛り上げる」いい時間でしたね!

    ルーヴル美術館蔵の絵画や考古学博物館蔵のお写真など
    現在の遺跡との比較が分かりやすくてとても良かったです!

    Giraud

    Giraudさん からの返信 2007/09/14 00:00:35
    RE: 比較がおもしろい!
    voodooさん、お久しぶりです。
    そしてご訪問ありがとうございます。
    遺跡と模型・絵画の比較、最初は別々の旅行記で載せようかとも考えていたのですが(本物より模型の写真のほうが多くなって、くどいかなと・・・)、楽しんでいただけて幸いです。
    遅ればせながら、voodooさんの旅行記(特にスペイン)も再見させていただきました。
    グラナダもコルドバも、自分ではじっくり見たつもりが、結構見落としてるところがあった・・・などと思いながらも、懐かしく拝見させていただきました。
    これからもよろしくお願いします。

    wiz

    wiz さん からの返信 2007/09/14 00:25:50
    RE: 比較がおもしろい!
    いえいえ、全然くどくありません!!
    思いっきり見比べてしまいましたよ〜
    特にこのニーム編、絵画との比較が気に入ってしまいました。

    Giraudさんの趣向に合うか?分からないんですけど、
    私も以前パリ/モンマルトルの旅行記を作成したときに、
    画家の絵と現在の町の姿を交互に載せたものを作ったりしました・・・

    ・・・私の方こそ、いつもGiraudさん自身が見たものを
    十分吸収した感のある旅行記にすごいなぁ〜と感動しています。

    これからもGiraudさんらしい旅行記を期待♪

Giraudさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フランスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フランス最安 318円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

フランスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP