2007/08/16 - 2007/08/21
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dancingriverさん
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81歳から14歳まで3世代、6人を引き連れてコタキナバルへ。オランウータン、テングザル、蛍、オオトカゲからゴルフ、ショッピング、B級グルメまで。
盛りだくさんの4日間でした。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- マレーシア航空
-
どこに行こうか迷いに迷った今年の夏休み。
ボルネオに行ってみたい、という義父の希望もあり、最近穴場として人気が出始めたコタキナバルに決定。
家内、娘、母、義父、義母と私の6人です。
コタキナバルは穴場リゾートだという人もいれば、単なる田舎リゾートだという意見もあり、ちょっと不安でしたが、結果は大満足でした。
エアーはマレーシア航空。行きは直航、帰りは日程の関係でKL経由となりました。盆休みの最中ということもあってサーチャージ、空港使用料込みで10万円を多少オーバーしました。
ホテルは、シャングリラ・ラサリア3泊、ハイアット・キナバル2泊。これはインターネットで手配しました。 -
夕方6時過ぎ、コタキナバル国際空港へ到着。マレーシアは独立50周年。Visit Malaysiaキャンペーンを行っています。
空港を出たところの両替ブースで両替。ATMでもよかったけど、ある程度まとまった金額の時は有人のほうが安心。
ここからラサリアまでの交通手段は特に予約をしていませんでしたが、出口にいたラサリアの係員の女性がプライベートのミニバスを斡旋してくれました。
タクシーなら80リンギ、2台で160リンギットをミニバス1台で140リンギット。2台に分かれるよりも安心だし、安いので即決しました。
結局このミニバスの運転手さんに3日間お世話になりました。 -
シャングリラ・ラサリアには夜8時頃到着。ロビーで座って、リフレッシュドリンク付きのチェックイン。
部屋はデラックスガーデンビュー。特にリクエストはしていませんでしたが、3部屋続きでとってくれていました。
このホテルはすべての従業員が笑顔で挨拶をしてくれ、顧客満足への意識も高くとても評価できます。
到着後、メインダイニングの「コーヒーテラス」でナシゴレン、ラクサ等の軽食で夕食。
レストランの客さんはほとんどが白人(服装や発音からほとんどが英国と豪州の方だと思いました)で、こりゃハワイより外国っぽいね、と家内と話をしました。
長旅で疲れたので、今日は早々にベッドに入りました。 -
翌朝は早く起きてビーチを散歩。
口笛で話しかけるような鳥の声に驚かされます。
想像していたより海はきれい。砂浜は十分白く、まさにリゾートです。
ホテルのプール、パラソルやビーチチェアなどといった設備もきれいで、決して一部のWEBSITEで指摘されているような「安っぽい」ということはありません。
ホテルは継続的に改装、備品の入れ替えをしているようです。
朝食ブッフェも品数、味ともに合格レベルだと思います。 -
娘とマウンテンバイクを借りて、周辺をサイクリング。一時間は無料とのこと。
ホテルの周りには何もないけど、3−4キロ程行くと道端に地元レストランがあったのでコーラを注文して一休み。
写真はそこにあった水槽のスッポンです。全長60cmくらいはありました。 -
こちらはウナギ。このレストランの看板には「野味」とあったので、こうした野生の動物料理を売り物にしているのでしょう。
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ホテルの前のビーチには蚊帳付きの東屋が4-5軒ありました。
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まったりするのには最高のパラソルです。
黄色い旗が配られ、それを振ると従業員が飲み物のオーダーを取りにきます。 -
オランウータン保護区の入り口です。
人気があるので事前予約、ということだったので出発の2日前に電話で予約をしました。オランウータンセンターに日本人男性の係員の方がいらっしゃるので、英語ができなくても大丈夫でしょう。
オランウータンを見るためには、一人1500円程度の費用がかかりますが、この費用はオランウータン保護活動に使われているとのこと。 -
オランウータンのいるところへは10分ほど山道をいくだけで、81歳の義父でも歩くことが出来ました。
親とはぐれた子供のオランウータンが6匹いるとのこと。枝からぶら下がる子供のオランウータンは本当に可愛い。 -
このホテル周辺は自然保護区ということで、殺虫剤の使用をしていないのでSANDFLY(ブユ)対策は自分でするように、という看板が出ていました。
滞在中、虫除けスプレーはかけていましたが特に虫刺されで悩まされることはありませんでした。 -
初日の夕食はホテルのオープンレストラン「Teri Laut」のブッフェ。
様々なマレーシア屋台料理を提供するブースが6箇所と、各種デザートが豊富に出されていました。
野菜を好きなだけとって、味付けを指定(ニンニクかオイスターソース)していためてもらう屋台では、サバ州の特産品「サバベジ」など、アジアの珍しい野菜があって楽しい。
サバベジは、一言で言えば「極細グリーンアスパラ」。歯ごたえ、味ともにとてもよく、日本では食べることが出来ないので是非体験してください。
このほかにも、マレーシアを代表するおやつ「ロティ」(薄焼きのナン、というようなもの。これは大好評でした)をその場で作ってくれたり、各種汁そばがあったり、品数、味共に満足できました。
でも、4000円は高い。 -
二日目はアイランドホッピングに出かけました。
ラサリアに滞在して島に行くには、ラサリアの船に乗る(高い)、シャングリラのバスでタンジュアルまで行く(フレキシブルに欠ける)、タクシーでKKの波止場(ジェッセルトンポイント)まで行く、という方法があります。
私達はタクシーだと2台になってしまうため、初日のミニバスに来てもらいました。ラサリアとジェッセルトンポイントの往復で150リンギットでした。
ジェッセルトンポイントでは、入り口の客引きお兄さんはとりあえず無視して、カウンターまで進んでください。乗り合い、マヌカン島→サピ島で一人27リンギット+波止場使用料でした。
なお、運転手さんいわく、ラサリアの南側にあるジェッティで船を手配することが出来るらしいです。
多分、航行距離が長くなるので高いとは思いますが、それ以上の詳細は不明です。 -
2島回る人は、ジェッセルトンポイントか船会社でシュノーケルセットを借りたほうがいいです。島のお店で借りると当然費用が倍かかります。失敗しました。
マヌカン島は船着場向かって右の奥のほうがさんご礁ポイント。
海の色が濃く変わる沖合いまで行かないとさんご礁はありません。その手前を見ている人が殆どですが、そこは単に砂の海底です。
マヌカン島からサピ島への移動でトラブル発生。
約束の時間にいた船に、サピ島行き?と聞くとそうだというので乗り込んだところ、降りてから「そのキップは会社が違うので一人10リンギット払え」という。
「出航前にチェックするのがそっちの責任だろう」といって結局払わずにすみましたが、長いことやりあうことになり後味悪い経験でした。
乗るときに支払った書類を見せてきちんと確認するのが良いようです。 -
サピ島は小さい島。
向かって左側の泥沼にオオトカゲがいます。
これは必見。
海に胸まで浸かってパンをまいたところ、びっくりするくらい多くの魚が群れてきました。
この島も自然保護区で釣り禁止なので、魚がまったく警戒をしていないのでしょう。
なかなか出来ない経験でした。 -
ラサリアに戻って、夕日を見ました。
このホテルは西岸に面しているので夕焼けがとてもきれいです。
今日がラサリア最後の夜となります。
シャングリリラ ラサ・リアはクレアの「魅惑のアジアリゾート」などに出てくる高級アジアリゾートを期待すると多少がっかりするかもしれませんが、継続的に改装が行われており、決して古臭いとか安っぽいということはないと思います。
実際、改装が終わったばかりのメインダイニング「コーヒーテラス」のインテリアはアジアンモダンでとても素敵でした。
このホテルの唯一の欠点は、周りにレストランやお店がまったくないのに、レストランの値段が高い・ホテルのコンビニの品揃えが悪いということでしょうか。 -
3日目の朝、せっかくゴルフ場があるリゾートなのでゴルフをしました。
ダリットベイゴルフクラブはロビーから車で1分。
ハーフプレイ、カート、道具レンタル込みで一人200リンギットでした。
なお、310リンギットで一日回り放題というプランもあるそうです。
コースは殆どすべてのホールで池が絡んでおり、曲げるとボールが無くなります。
途中でシュノーケルをつけたおじさんがボールを売りに来ます。
きれいなコースで気持ちよくプレイできました。 -
ゴルフから戻るとトラブル発生。
タイ、ベトナム、バリ、中国とどこへ行って何を食べても問題のなかった家内がおなかをこわしてダウン。
日曜なのでトゥアランの市(サンデータムー)を見て、ゆっくりKKまでいく計画だったのを変更し、ハイアットに直行することにしました。
ラサリアからKK市内へは、またミニバスに来てもらいました。彼は奥さんが日本の方ということで、片言の日本語をしゃべります。
途中で止まってもらったモスクです。
このほかにも、フルーツを売っている屋台で止まってもらい、ドリアン、ランブータン、マンゴスティンなどを購入。 -
ダウンした家内を部屋に残し、KK市内へ。
ガヤストリートの日曜市をぶらぶらと歩きましたが、これはさほど面白くなかったです。
(バンコクのチャトチャクなどを見てしまっているからでしょうか)
ガヤストリートの南端の門(中華街の門みたいなの)から入って少しいった右側にあるYEE FUNG茶室。
人気店らしく満席でした。
クレイポット入りのチキンライスと、ラクサ(カレーソバ)が有名ですが、写真のドライミー(汁なしそば)も美味しかった。ラクサを出す店と、ワンタンミーやドライミーを出す店が違い、会計が別になります。どれでも3−4リンギットでした。 -
帰ってくると、家内は案外元気になっていました。食中毒は普通24時間は全然だめなので、これは軽症ですんだようで一安心。とはいっても、今日は一日寝ていることにしました。
ハイアット・キナバルは建物自体かなり古いですが、きちんと改装されており、まったく問題のないホテルでした。
ロビースペースと一体化したカフェの朝食ブッフェは味、品数、価格ともによく、また私達は入りませんでしたが、中華レストランは週末には朝の飲茶ブッフェとやっているとのこと。 -
おなかの痛い家内は可哀想ですがホテルの部屋に残し、テングザル・蛍ツアーへと出かけました。
ツアーはエキゾチック・ボルネオ社に日本で申し込みました。日本語ガイドが付くといきなり高くなるので、英語ガイド付きツアーにしましたが、結局日本人の方が他にも同行されたので日本語ガイドさんが付くことになりました。
同社は大手で、バスもとても立派な観光バスでした。
KKを2時半に出発。南へ2時間以上走り、夕方クリアス川に到着。ここでお茶とお菓子のサービスのあと、ボートに乗り込みます。
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&q=&ie=UTF8&ll=5.432991,115.578747&spn=0.07485,0.114326&t=k&z=13&om=1
テングザルのユニークな顔や動きを良く見るためには、双眼鏡は持っていたほうがいいですね。
このサルを探して、ボートは猛スピードで川を下ります。 -
途中、ショートカットで細い水路に。
ディズニーのジャングルクルーズ本物版です。
日暮れまで川を下ってサルを探し、出発した桟橋に戻ります。想像以上に長距離を移動します。
その間、テングザルのほかにカニクイザルやオオトカゲを見ることが出来ました。
すっかり暗くなった桟橋の少し上流にある一本の木の下に船がとまると、まさにクリスマスツリー。
これが今回の旅行のハイライトでした。
桟橋に戻って、マレーシア料理のブッフェ。
う〜ん、これは微妙。
早くKKに戻ってもらい、KKで美味しいものを食べるほうがいいなと思いました。
途中、携帯で家内に連絡(便利になったものです)すると、かなり良くなっているとのこと。安心しました。 -
ホテルに戻るともう10時半。
私はツアーの食事をあまり食べず、帰ってから一人で肉骨茶(バクテー)を食べに行きました。
ガイドブックやWEBで有名なガヤストリートの祐記茶室。ハイアットから歩いて5分です。
たしかに美味しいけど、感動するほどのものではないですね。 -
4日目です。
ハイアットのプール。海が見えて気持ちが良い。通りのクルマの音が気になりますが、朝早く起きてゆっくりすると最高です。 -
最終日は終日お買い物です。
家内はなんと一日で復活。
大事に至らず本当によかった。
まずはタクシーで中心部、ワリサンスクエアに乗り付けました。
ここの2階に入っているファクトリーアウトレットショップ(FOS)は、アバクロ、OLDNAVY、NAUTICA、GAPなどのアメリカブランドのアウトレット品が500円〜1000円で販売されています。
アウトレット品ということでタグが切り取られていたり、マジックで消されていますが、正式にそれらのブランドがから承認されて販売しているのかどうかは大いに怪しい。
表示タグを後からいい加減につけいているのか、どうもサイズがおかしいものが結構がありました。 -
写真はワリサンスクエアの中の婦人靴屋さん。サンダルなど沢山買いました。
このほか、ショッピングセンターはセンターポイント、ウィスルマムルデカ、KKプラザに行きました。
ワリサンが一番おしゃれ。そのほかは似たり寄ったりです。バンコクのMBKのような感じ、といえば分かる人は分かるでしょう。
ワリサンのカフェでカヤトーストのセットを注文。
シンガポールなどと同じく、半熟玉子とコンデンスミルク入りコーヒーがセットになっていました。
カヤトーストをはじめてたべた母、義母が、カヤジャムを買って帰るというのでセンターポイントの食品スーパーで缶詰を購入。店員さんお勧めのSUNSTARブランドにしました。 -
昼ごはんはセンターポイントのフードコートで軽食にしました。写真はワッタンホー(滑蛋河)といって、きしめん状ビーフンのあんかけ。
あとは、ナシアヤム(鳥ご飯)、ミーゴレン(焼きソバ)、クイッティオゴレン(焼きビーフン)など。
ここでは、お店のお兄さんの言うとおりに席について注文をしたのですが、会計でちょっとひと悶着がありました。
24.5リンギットというので50リンギット札で払うと、15.5しかお釣りをくれない。10足りないというと、24.5は間違いで35.5だという。
ちょっとまってよ、4−5リンギットのものを5品とミネラルウォータで何で35リンギットになるわけ?ということで一点一点紙に書いて再計算させたら、やっぱり24.5リンギットでした。
こんな感じで外国人から小銭をくすねようとする人もいます。気をつけましょう。 -
写真はフィリピンマーケット。
セントラルマーケット、フィリピンマーケット、ハンドクラフトマーケットと海岸沿いに並んでいます。
セントラルマーケットは野菜、果物等の食材が中心。整然としていてアジアの市場としては清潔な市場です。
ハンドクラフトマーケットはすれ違うのも大変なくらい店と店の間が狭く、沢山のお店がひしめいていますが、どの店も同じような品揃えで、あまり欲しくなるようなものはありませんでした。
フィリピンマーケットの裏の海岸沿いには夜になると屋台が出ます。ちょうど準備中でした。
今回は日程が足りず挑戦できませんでしたが、次回はぜひよってみようと思います。 -
セントラルマーケットの内部です。
ここで干しえび1kg、ブラックペッパー500gを購入。全部で27リンギットといわれ、安くてびっくり。値切る気もなくそのまま購入しました。
ラサリアではずっと晴れていましたが、KK市内は午後から雨。
でも雨が降るととたんに気温が下がり、すごしやすくなります。
連日35度を越えていた東京から避暑に来たようなものですね。 -
夕食はWEB情報でもっとも有名な、セドコの双天へ。
同じようなレストランが5−6軒ある中で、この店だけがはやっています。決して日本人だけではやっているわけではなく、地元の人からも支持を得ているようです。他の店に比べて味や素材で優れているのでしょう。
店先の水槽は、どなたかおっしゃっていたようにレストランというより、水族館のようです。 -
注文したのは、
・サバベジ
・ソフトシェルクラブ(写真)
・エイ
・マングローブ蟹
・ロブスター
・巻貝
・チャーハン
ソフトシェルクラブのから揚げはお勧め。
エイは、他では食べられません。あっさりした白身の魚です。 -
ロブスターです。
食事代は6人でビールを飲んで、430リンギット。決して安くはありませんが、価格の半分はこのロブスターです。
ロブスター等の高い食材を食べなければ、一人千円+程度で納まるレストランです。
まあ、イセエビや蟹をたらふく食べて一人2500円なら文句はありません。お勧めのレストランです。
明日は早いので、ホテルに帰って早々に就寝しました。 -
楽しかった旅行もおしまいです。
6時10分コタキナバル発のマレーシア航空でKL経由帰国します。
朝4時半にハイアットをチェックアウト。タクシーは普通に客待ちでありましたが、早朝料金との事で30リンギットでした。
KKにはメータータクシーがなくすべて交渉制ですが、市内ちょい乗りでも6−7リンギット。他の物価から考えてこれは外人価格だと思います。(KLのメータタクシーは初乗り2リンギット)
KK国際空港は朝早いためまったく店舗は開いておらず、お土産を買うことは出来ませんでした。 -
経由のKL国際空港は、本当に立派な空港です。エアロトレインで国際線ターミナルに移動。
2時間の待ち合わせで、各自最後の買い物を楽しみました。
アジアB級グルメに目がない私は、ここでもアジア麺。2階に「麺」という店があり、トムヤムミーとワンタンミー(ドライ)を注文。
値段は町中の5倍ですが、味は合格でした。
帰りもB777で快適に成田まで。でもやはり直航が楽ですね。
あっという間の5泊6日旅行でしたが、やりたかったことは全部できて、とても満足。家族にも好評でした。
成田から5時間ちょっとで、こんなに自然が濃く、またあまり観光客に荒らさせていないリゾートがあったとは驚きでした。
コタキナバル、近々リピートしてもいいかな、と思っています。
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