2007/08/04 - 2007/08/12
41位(同エリア154件中)
くにちゃんさん
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念願のモルディブ! そこは、まるで親戚の家にいって来たような、また、もしかして、私の祖先はモルディビアン?!
そう思ってしまうくらい、とても肌に合うリゾートでした。
シンガポール・エアラインは、我が家のようにくつろげましたし、ゆったりとしたシートにお食事もおいしく、大満足!
ダイビングも何万匹ものうめいろもどきに囲まれた時は言葉を失いました!
今回のリゾートは、90以上もあるモルディブ・リゾートの中で「40数室を250名のスタッフでケア」「答えはいつもYES!お好きなように」がモットーで、バトラー制度が売りの「アイランド・ハイダウェイ・アット・ドナクリ・モルディブ・スパ&マリーナ」(なっ長い!)
さぁいったいどんなリゾートだったのか。。。
☆写真200枚にコメント添えて詳細にレポート☆
これから「なが〜い体験記」の始まりです!
1)移動・シンガポールエアラインについて
※シートはフラット!収納BOXで更に快適!
2)リゾートの海
※正直期待を裏切られ。。。
3)お部屋
4)アメニティ
5)施設・イベント・夕日
6)ダイビング
※ダイビングは最高!
7)食事
8)スパ
9)バトラーとお土産
よろしければ最後までお付き合いくださいませ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- シンガポール航空
-
1)【移動・シンガポールエアラインについて】
-
シンガポールエアラインの成田空港のラウンジは、アライアンス・グループのANAのラウンジを使用。良かったです!清潔感があって、お掃除も行き届いて、スタッフの対応も丁寧で感じよく、日本語も綺麗!暖かいおうどん・おそばを頂けるコーナーもあり、他にもサンドウィッチ・手巻きすし・稲荷すし・ワイン・生ビールまでも。
写真は、かまぼこにANAと書かれているおうどん。
余談ですが、今年の7月19日にJALもラウンジをリューアルオープン!暖かい食事や、有人のマッサージコーナーもできたとのこと。ますますラウンジが楽しみに! -
今まで乗ったエアラインより横幅も広い。
他のエアラインのビジネスクラスの、1.5倍の横幅だそう。 -
B747;ジャンボの2階席。
特典で窓の下に収納BOXが!とっても重宝しました!
もちろんシートは、フル・フラット・ベットに!
席の中央、アーム・レスト前面に電源があり、ノートPCも、長時間安心して使えます。 -
上にいろいろ物も置けて、その分席が広々使えます。
エア・タヒチ・ヌイのファーストクラスより、くつろげました。 -
シート正面です。モニター画面で、オンデマンドによる映画・TV番組・双方向性ゲーム・オーディオCD・ラジオ番組・学習ソフトと沢山のメニューからいつでも好きな時に・好きなものが楽しめますので、たいくつしません。
また写真の通り、靴をおけるスペースや、小物収納できるポケットもあります。 -
モニターのコントローラーです。読書灯のボタンもすべてここにコンパクトにまとめられいます。
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シート用のコントローラー。
足の高さ・腰の部分を持ち上げてくれたり、もちろんフルフラットに!、ボタン1つでOK! -
電話です。クレジットカードでお支払いできます。
裏が、モニター用のコントローラーになっています。 -
搭乗するとすぐにウエルカムドリンクが。
主人はシャンペン・私はアルコールは頂かないのでフレッシュジュースを。
旅行の時以外飛行機に乗らない私たち。
ビジネスクラスできちんと名前を呼んでいただいての接客を受けたのは初めて。
さすが!SQと感心!
主人も私も職種は違いますが、同じサービス業、仕事柄、ホスピタリティにはかなり敏感。勉強させていただいています。
その後の接客に期待が。。。
写真は、先付けのサティ。ピーナッツが香ばしいソースですが、少々甘め。 -
見てみて!
ナフキンに、ボタンホールがあるのです。 -
いよいよお食事スタート。
お食事は、どこも機体が安定する、離陸後1時間くらいで。 -
これも前菜。美味しかった♪
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これは、シンガポールからマーレまでの前菜です。
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写真はメインです。
お食事は美味しかったのですが、成田〜シンガポールまでのCAとクルーの接客態度に??? CAは「心ここにあらず」といった感じ、笑顔もさえません。(男性クルーですが)コースターが目の前を飛んだときには、目が点に!「投げるか?コースターを?」
所作が、雑!
でも、シンガポールからマーレ迄のCA達は、笑顔さわやかで接客も○。
男性クルーに至っては、トイレに行こうとたったわたしを、素早く察知してくれ、空いているトイレまで案内してくれた上に、ドアまで開けて下さり、「どうぞ」と手で差し示してくださいました(笑) -
■ドクターコール事件
食後少しして。「クルーが急病になった」とドクターコールが。私が寝ている主人を起こそうとした時、今までいなかったCAが、私達の座席の横に立っていらっしゃるではありませんか。
えっ。貴方、今、瞬間移動されました?
(ごめんなさい。必死で医療関係者を探してらっしゃったのですよね。)「お役に立てられればよろしいのですが。」と見送る私。連れて行かれる主人。。。
結局、食あたりと思われ、大事にはいたらず、ひとまず安心。鎮痛剤を筋注して、様子を見て頂くことに。お礼状と、機内で使えるチケットを頂戴いたしましたが、すぐに高級グラッパ2本に化けました。
SQ様、ご馳走様でございました。その後、良くなられたのでしょうか?主人も気にしております。 -
写真にはでていませんが、パンには、バターの他、オリーブオイルの小瓶が添えられます。
-
これもメインです。
私は、お魚を頂きました。
メインは、3種類の中から選べます。 -
このフルーツの前に、デザートがでますが、なぜか毎回、アイスクリームでした。
-
デザート後の、チーズの盛り合わせです。
-
食器は、ジバンシー製。
ファーストクラスで、提供されるパジャマもジバンシー。 -
食器類のアップの写真です。
ご覧のように、タンポポの種が、食器やメニューにも描かれています。 -
アメニティです。
憧れていたSQ。さぞかしアメニティも。。と期待していたですが、配られたのはソックスとアイマスクのみ!
えっ???
ポーチもなければ、歯磨きセットも、シェーバーも化粧品も、スリッパも、耳栓も何もない・・・
ちなみに今までで1番よかったアメニティは、エアパシフィック。
しかりしたポーチの中には、南国らしいとってもいい香の化粧品セットに始まり、全部はいっていました。
またシャンペンフルボトル1本のお土産付き。 -
シンガポール空港のラウンジ。
評判が良いと聞いていたので、期待していたのですが、他の航空会社となんら変わりのない、平凡なラウンジでした。
一応、バーカウンター・インターネットコーナーなどは充実していましたが、トイレに歯ブラシも化粧品も何もなく。。。
シャワーは勿論ありましたが。
少々がっかり。 -
そのラウンジの食事コーナー。サンドウィッチ・ヨーグルト・菓子パン類・周りが汚れていて、美味しく見えない焼きそば?とあとは飲み物類位。
-
シンガポール空港内にある池。
期待していた空港内のブランドのショップは、どこも小さく、品揃えが少なく、挙句に私の愛用化粧品は日本の方がお安かった!
お土産用のチョコレート、1000円位?とおもったら、なんと1700円!
えっ?これって物価高いってこと? -
シンガポールからマーレまでは、通常のビジネスシート。
でも一応、足を平行にのばしても、向かいの座席には届かない位、間隔はゆったり。
どうでもいいけど、私・足首が無い??? -
■接客のプロ!
ここで、いきなり帰りのお話に飛んで恐縮ですが
成田までの日本人CAのIさんは、主人が食事中、塩を振りまいていたら、「お口にあいませんでしたか?」とか、写真をとっていたら、「ご一緒のお写真をおとりしましょうか?」といろいろ気遣ってくださり、さらには、着陸少し前、預けていたジャケットを届けてくださった際、ボタンが1つとれていのに気づき、Iさんに伝えた所。クルーのバックやら、備品など、色々あって探すのが大変なロッカー内を、1つずつ荷物をだしては、丁寧に隅々まで探してくださいました。それでも見つからなかったボタン。なんと、Iさんは「換えボタンお持ちですか?」と即座にボタン付けまでして下さいました。その5分後位に、機体は成田空港に着陸!
そんな、とても忙しい時間帯にもかかわらず、丁寧に対応して下さったIさん、本当にありがとうございました。
本当の意味での接客のプロ!さすがです! -
■マーレ空港からリゾートまでの道のり
マーレ空港に、リゾートの代理店の「インパック」の現地人スタッフが、手書きの私たちの名前をかいた紙をもって待って居て下さいました。コミュニケーションは英語です。
他に、アンサナ/ワンオンリー・リーティラのスタッフもお迎えに。
思わず、ワンオリーのスタッフのところに行きたくなった私。だって豪華な専用の船で移動だってきいたもの〜。
さて、荷物は代理店の方が運んでくれ、空港外に出ると、今度は、代理店の日本人女性スタッフが。
彼女から緊急時の連絡先等の簡単な説明を受け、リゾートに提出するバウチャーを頂きます。
さぁこれで次は国内線へ移動です。
マーレの国際線の空港をでて、右に3分位歩くと同じ並びに国内線の空港があります。同じ敷地内で滑走路も同じです。
代理店の方が、チェックインも手伝って下さいますので最後にチップを。 -
■国内線重量制限
全く、ノーチェックでOKでした!私たちは、ダイビングの重器材一式も持参していたので、スーツケース4つ!重量は合計62kg!本当は、国内線は1名15kgまでですから、2名で30kgまで。なんと!32kgもオーバー〜!
■国内線ラウンジ
セキュリティチェックを出ると、正面が待合室。その左手にひっそりと扉が!あけると、ココがアイランドハイダウェイのラウンジでした。きっと見落としてしまわれる方も多いのでは?中は、ソファが4〜5つ位あって、8畳位しかない狭いお部屋。ドリンクは簡単なもののみで、フードは何もありません。と〜ても質素!スタッフも、少しおどおどした、女の子が1名のみ。恥ずかしそうに、いえ・ごめんなさい!はにかみながら飲み物を聞いてくれます。
喫煙は、空港の外、入り口に灰皿があります。主人は、タバコを吸う間もなく搭乗時間が。
写真は、その国内線の到着空港です。
☆国内線はのって50分。 -
リゾートまでは、このスピードボートで約20分!
☆この写真は、帰国日の11日の18時に、リゾート停泊中に撮ったものです。
4日、いえ明けてもう5日になっていましたが、当日は勿論、真っ暗で何も見えません。
中では、ドリンクのサービスとお絞りが配られます。
この日は、私たち夫婦と新婚カップルの4名のみでした。
外は真っ黒でな〜んにも見えないうちにリゾート到着です。 -
帰国の際には、リゾートからのスピードボートを降りてから、徒歩2分位、この専用ラウンジで、国内線の搭乗を待ちます。
-
バトラーのモハメットが、搭乗手続き等すべてしてくれるので、私たちは登場までのわずかな時間を、ココで過ごします。
コーヒー・紅茶・お水など全てセルフサービスです。
パウダールーム・シャワールームもあり、タイルがお魚のイラストでとっても可愛かったです。 -
2)【リゾートの海・風景・砂フェチ??】
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この写真は、お部屋のビーチです。ご覧のとおり、珊瑚?がむき出し。あまり気にならない私・・・
ビーチの砂は、真っ白ではなく、少し茶色がかっています。残念。。。
海の色は、今まで見たことのある色。もっと感動するほどきれいだと期待していたのですが。。。。 -
海で〜す。
遠くにドーニが。 -
メインレストランのビーチ。
波打ち際そばに、ホワイトシャークがいつも4〜5匹いました。
すごい! -
■魚影も濃いけど、星も濃いリゾート!
同じく、メインレストラン「マティーファル」の波打ち際そばの海。
いわゆるメインジェッティ(残橋)の下。
お魚がたっくさん!魚影濃い!
シュノーケリングも、このメインジェッティ周辺がお勧めです!
あと、星もめちゃめちゃ綺麗でした!
天の川が毎晩、肉眼で見えました!
魚影も濃いけど、星も濃い!リゾートです。 -
ウォータースポーツセンター前のビーチが1番きれいと、バトラーのモハメットが教えてくれて。早速撮った1枚。
確かに、ビーチも比較的きれい。 -
ダイビングに行った際、ドーニから撮った1枚。
-
これは、プール前から撮った1枚。
写真は本当に綺麗でしょう?
でも・・・ -
■真っ白でふかふかパウダーサンドはどこに?
カメラが良くないので不鮮明で申し訳ありません!
リゾートの砂を、内緒で頂いてきました(ごめんなさい!)
自宅で、砂をフライパンでいって、茶漉しでこしたら、あらま!
茶色だった砂が、少し白くなり、粒もとっても細かに!
濡れていると、色も濃く・粒も粗くなるってことのよう。
写真は、今、私がいった中で1番真っ白なパウダーサンドでお気に入りのフィリッピンのパマリカン島「アマンプロ」の砂と、アイランドハイダウェイの砂です。
やはり、アマンプロのほうが白いのがお分かりいただけますか?
アマンプロのビーチは最高!
ふっかふかの真っ白なパウダーサンド!
モルディブは、どのリゾートで会えるのでしょう?
是非!ご存知の方、教えて下さい! -
手前左手がアマンプロ。奥右手がアイランドハイダウェイの砂です。
モルディブなので、海と砂浜はもっときれいだと期待していたのですが。。。
このリベンジで、バンヤンヴェラといってバンヤンツリーの帆船で3日間かけて、無人島からアリ環礁まで連れて行ってくださるクルーズと、今年新らしくできたバンヤンツリー・マディヴァルにいってきます。
やはり1つのリゾートのみですとあたりはずれがあるので。 -
3)【お部屋】
-
今回は、1番お安いフナパビリオン。
せっかちな私たちには、コンパクトにまとまっていて便利でした。
お部屋には、1軒毎に、ナンバーと名前がついてます。 -
お部屋正面から。
向かって左がバスルームと洗面・その後ろにベットルーム。
向かって右手がリビングです。 -
玄関の扉を開けると、リビングです。
-
8月5日の現地時間、朝2時にお部屋に。
4日の朝、お洋服だけパッキングが終わっていなかったので、朝5時30分に起床して、リゾートのお部屋のベットにもぐりこんだのは、なんと日本時間の朝7時30分!
完全徹夜ですね。
そもそも、この9日間のお休みを取る為、直近5日間は2日間完全徹夜で、5日間での合計睡眠時間は15時間程度。
ダイビングは体調が戻るまでお休みにして、早速翌日から連続3日間、スパにお世話になることに。
写真は、ウエルカムのカナッペです。 -
ライティングデスク。
ここから、少し前にこのリゾートに滞在されていらっしゃったトラベラーの方にメールして、お勧めメニューを教えていただいたり、その感想をおくったりと楽しんでいました。
窓からは、お庭の緑が。
とてもきれいでした。 -
コーヒー・何種類もの紅茶が沢山。
いつも補充してくださいます。
ミネラルウィーターは、毎日6本。
すべてフリー♪ -
バーコーナー。
下が冷蔵庫。
シャンペン・ブランデー・ワイン・ウィスキー・ソフトドリンク・チョコレート等。
これらは有料です。 -
ベットルーム。
竹でウエルカムメッセージが。 -
バスルーム。
屋外です。でもバスタブには屋根があるので大丈夫。
屋根がないところは、写真の通り、地面に明かりが差し込んでいるので、これで屋根の様子もお分かり頂けると思います。 -
その屋根です。
-
バスタブです。
ジャグジーになっていますが、故障していて。
あとお水の水栓コックがとまらないで、くるくる回るのです。
勿論、バトラーにいって直して頂きましたが、これって普通、ゲストが入る前に確認すべきことでは?
そうそう、バトラーのモハメットがこのリゾートは5つ星で、7つ星はワンオンリーとココパームだと力説していました。
特に、ココパームの水上コテージのお部屋のプールは、ここよりず〜と大きくてきれいだとも。 -
■マジックハウス?!
洗面台です。
シャワーキャップ・歯ブラシ・髭剃り&シェービングフォーム・爪やすり・ソーイングセット・コットン&綿棒がありました。
聞くと、超!一流メーカーのものだそうです。
残念なのは、鏡までの距離があるのに、サイドにメイクアップミラーがない!
足元にゴミ箱もない!
ドライヤーは接触不良でしょっちゅう止まる。
クローゼットには、ハンガーが8つしかなく、7泊する私たちは、ディナー用も含め、それなりの数を持ってきていたので、全く足りない!
ジャグシーは動かない・水栓コックはくるくる回る・ドライヤーはしょっちゅう止まる。。。
カクテルパーティの時に、マネージャーに「まるでマジックハウスね」と半分皮肉でいったら、反対に大うけして、大笑いされました。
いいのかぁ?!
こんなリゾート初めてだよん。
ですが、その大らかさ?も、このリゾートの良さなのかもと最後は思ってしまった私たち。
不思議な魅力があるリゾートである。 -
ここにも毎日、ミネラルウィーターが2本。
フリーです。
お水は、海水をくみ上げて浄化させたもので、正直すこししょっぱさを感じました。
お水はとても大切!
リゾートの案内にも、歯磨き・洗面時に、お水を出しっぱなしにしないでとの一文がありました。 -
お庭には、ブランコ。
それにしても緑が、強い日差しから守ってくれ、木陰もつくってくれるし、目隠しにも。
緑の鮮やかさもきれい。
いきなりビーチではなく、こうしてお庭に緑があるのも、いいですね。 -
お庭には、お食事がとれるテーブルと椅子も。
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ビーチチェアです。
ここにはよく座っていました。
海からの風が心地よく、本当に気持ちよくて最高でした!
ここで、風に当たって居た時、ふと「この海は本当に暖かい(温度ではありませんよ)と感じました。
その瞬間からこのリゾートが好きに。。。 -
お部屋のお庭から。
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お庭から見たお部屋。
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お庭からみた海。
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4)【アメニティ】
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トップバッターは、蚊取り線香と、オリジナルのマッチ。
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お馴染みのベア。折角なので、オリジナル石鹸と一緒に。
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これを、ドアに掛けておくと、だれもきません。
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リゾートのマップは、この可愛い黒のケースに入っています。
お部屋のキーのキーホルダーも星型。
失くすと100ドルのペナルティだそう。
あとは、木製のしおり。 -
シーツ交換不要の際は、これをベットに。
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お部屋に備え付けの傘。
青が鮮やかできれい。 -
バッゲージに付けられていたタグまで星型☆
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備え付けのシャンプー・リンス・ボディローション・バスソルト・歯ブラシ等など。
リゾートのもはきついものが多いので、使いませんでした。 -
陽射しが強くて、ボトルが1本割れてしまったことを伝えると、新しく違うボトルで用意してくれました。
こちらの方がお気に入り。 -
クローゼットにあった、雨の日用のジャンパー・バスローブ。
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同じく、クローゼットにあった、籠とビーチ用のバスタオルと、履かなかった草履。
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リゾートでは、枕が14種類から、石鹸は8種類から選べます。
モハメットは、よろしければと、全種類の石鹸を用意してくれました。
この石鹸は、このリゾートの為に、職人が手作りしたもの。
いくつ使っても無料!
でも、使わずにもって帰ると、1個5ドルです。
ハーブ・植物・お花・スパイスと他、自然なプロダクトから出来ているそうです。
私は、ハニー&オレンジスィートがお気に入り。 -
5)【施設・イベント・夕日】
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リゾートは、2005年7月28日二オープンしました。
☆写真は、水上レストランのガーフシの入り口です。 -
ガーフシレストラン内。囲いの中、下は海です。
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ガーフシレストラン内、この日は風が強い為、透明ビニール製のウインドシールドがおりていますが、明けるとオープンエア!
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プールです。バー前には水中につかりながら腰掛けられる椅子が。
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プール・サイドから
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お子様用プール。
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■このリゾートへの憧れよ。何処へ。。。
レセプションです。リゾートについたらまずココへ案内されます。
ゲストがたった二組しかいないのに、名前を呼んで頂いてのウエルカムもなく、(ゲストをお名前でお呼びするのは、サービス業の基本だと思うのですが・・)
しかも、しかもです!マネージャーは、私達ゲストの目の前でバトラーに名前を確認している有様。あのぅ。もしもし?お宅のスタッフではないのですか???
そのあと「担当させて頂きますバトラーのモハメットです。」なんて紹介いただかなくても、今、思いっきり聞こえましたから大丈夫ですけど。この瞬間、「高級リゾート」で、「40数室を250名のスタッフでケア」で「答えはいつもYES!お好きなように」等などきいていて、さぞかし徹底したホスピタリティであろうという、私の、このリゾートに対する「期待感」が、「幻想」であったと、ガラガラと音をたてて崩れていくのを感じました。。。 -
引き続きレセプション風景です。
以前いらっしゃった日本人の「さやか」さんは退職され、日本に帰国されたそうです。
「近いうちに、また日本人スタッフがはいります」とめちゃめちゃ無愛想なスタッフが教えてくれました。
この方、日本語をお話になられるのですが、本当にけだるそうに作業されていて、何が楽しくてこのお仕事なさっているのか伺いたくなるくらい。
あっ!ちなみに、彼がしているのは作業であって、仕事ではありません。
仕事とは、プラスアルファ付加価値のあることですから。 -
お部屋のチェクアウトは正午12時。
ですが、私達は出発の18時までデイユースがフリーでした♪
モハメット曰く、その時間、次の予約が入っていないからといっていましたが。。。
いくら1番お安いお部屋とはいえ、1泊、一部屋約8万円(2名の朝食付き)ですから、通常ですとデイユースは半額の4万円かかるはず。
太っ腹です! -
ミールバーです。
ここでは、軽食も頂けます。
またカクテルパーティ・ダイバーズナイトの会場もここです。 -
ミールバー。
-
ミールバーのテラス。
ココからのサンセットが最高でした。 -
メインジェッティ(桟橋)
リゾート内には、
?マティーファルレストラン
※朝食はここで。他にランチ・ディナーも。
※インターナショナルキュイジーヌ
?ガーフシレストラン
※水上レストラン・アジアンキュイジーヌ
?スポーツコンプレックス
※卓球・ビリヤード・ジム等
?テニスコート
?スイミングプール
?ウォーター・スポーツセンター
?メリディアンダイブセンター
?図書館
※インターネット・スキャナー・プリンターも完備
?ブティック・ジュエリーショップ
?ビジネスセンター
?クリニック
?マリーナ
?スパ
?キッズプレイス
※室内でも遊べ、ベビーシッターもいます。
☆客室は島のまわりに。スタッフのおうちは、島の真ん中にあります。 -
床がガラス張りに!
最後の夜、モハメットが「ここでお食事をしましょう」といってくれたのですが、どうしても「トムヤンクン」が飲みたくてガーフシへ。
モハメットごめんね。
でも、ここ。めちゃめちゃ歩くから、お食事はこぶのも大変! -
誰も居ない、マティーファルレストラン。
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レストランからのメインジェッティ。
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図書館です。
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図書館内には、日本語の本・雑誌以外にも、このようにインターネット・スキャナー・プリンターと設備も充実!
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海側から見た、マティーファルレストラン。
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キッズプレイス。
ベビーシッターさんと、ゲストのお子様が楽しそうに遊んでいました。
エアコンの効いた室内では、お絵かきセットも。 -
キッズ・プレイスの外庭
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キッズ・プレイスの外庭
たくさんの遊技施設が・・・ -
カクテルパーティの様子です。
カナッペ・軽食と飲み物はアルコール類も全てフリー!
夕日を眺めながら、マネージャーと・また他のゲストとの会話を楽しみます。
カクテルパーティーもダイバーズナイトの招待状(日本語)も、朝食時に、バトラーがもってきてくれます。 -
こんなボートも時間で貸切できます。
近くにできた「シナモン」というリゾートについてモハメットに質問したら「よかったらみにいきますか?案内しますよ」といってくれました。
でも、実は全く興味がなかったので、丁重にお断りしました(笑) -
■ダイバーズナイト
ご覧の大きな画面で海の映像鑑賞。カナッペ(フリー)を頂きながら。
その後、ダイブショップのスタッフとの質問タイム。
私たちは、スタッフのYUKOさんを囲みながら、一緒にリゾートにはいった可愛い新婚さんカップルとのおしゃべりに夢中に。
気がついたら周りにゲストは誰もいず、あわててディナーへ。 -
そのカナッペです。
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ミールバーのテラスからの夕日?
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その夕日?
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最後の夕日?
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6)【ダイビング】
-
ダイブショップ、とってもお世話になったクリッセンさんとYUKOさん。
実はこのお二人は、昨年結婚されたばかりの新婚さんです。繊細でやさしいクリッセンさんと、機転がきき、気配り上手なYUKOさんはとてもお似合いのカップル♪
お二人とも以前、バリのロンボク島のリゾートにお勤めだったそうで、その時の上司が、今、「アマンワナ」のマネージャーをされていると。丁度、私達が今年の年末から来年の年始にかけて「アマンワナ」にいくことをお話したら、「宜しく伝えて下さい」と。
はい!このお二人のお写真を必ず持参にして、メッセージ責任もって伝えます。 -
ダイブセンター前景です。
マティーファルレストランから徒歩2〜3分位、レセプションのすぐお隣にあります。主人はリゾート到着翌日から、風の子ルンルン状態でダイビングに。
私は、疲労困憊で、3日間はスパ通い・・ダイビングはお休み。
伊豆の海で怖い思いしてから、海が怖くなった私、慣れる為、3日目の午後、クリッセンさんにお願いして、主人もつき合わせてシュノーケリングへ。
メインジェッテイの周辺を回ったのですが、お魚天国♪本当に色鮮やかな・青・黄色といった美しい魚・魚・魚で一杯!今は雨季なのですが、乾季にはこのハウスリーフになんと!マンタが100匹も来るそうです。
そして4日目にしてやっとダイビング。
でもスキルチェックのマスククリアが心配で、1本目はYUKOさんにお願いして、ビーチからエントリー。
心配していたマスククリアはフル脱着ではなかったので何とかクリア。その後はやっとボート・ダイブへ。 -
ダイブショップカウンター。反対の壁に、その日の「ダイビングポイント」のイラストと参加者リストが掲示されています。
■料金
※金額は2007年8月12日現在:実際に行かれる際には、再度ご確認下さいね。
?ガイド付きビーチからのシュノーケリング 18ドル
?ガイド付きボートからのシュノーケリング 30ドル
?シングルダイブ 58ドル
?ボート代 16ドル
?レギュ・BCD・ウエットレンタル代
各6ドル/1ダイブにつき
?全ての器材 18ドル/1ダイブにつき -
当日参加者の氏名はココに。
記入はスタッフの方がされていました。
シュノーケリングとダイビングに分かれていて、該当するほうに×印を付けます。 -
ダイビングポイントのイラスト。
-
スタッフです。
-
ダイブショップ中庭。
-
同じく中庭。
「ナイトロックスフリー」と書かれた旗。
フリー! 嬉しい限りです。
このダイブショップ内に、エアステーションがあり、膜方式でのエンリッチ・ド・エアが製造されています。ナイトロックスは、体への窒素の影響が少なく、ダイビングが楽しめます。しかもより短い水面休息時間で・・と言っても、ここでは、2時間以上の休息と、一日2本のダイビングを基本としていますが。
私も主人に半ば強制されて、リゾートに行く直前に取りました。講習は半日程度。料金は12000円(申請料込み)でした。PADIでは、学科のみで今はSPを取れますので、是非お勧めですよ。 -
ダイブショップ内にあるガスステーション。
ここで、ナイトロックスの製造も行われています。 -
ダイブショップ内の、トレーニングルーム。
このモニターでは、メインジェッティ?だとおもいますが、備えつけてある固定カメラから写し出された海の様子が、リアルタイムで流れています。 -
ダイブショップ内のテーブルの上にあったチップ箱。
ドーニクルーには、ドーニ内にチップ箱があります。
最終日には、それぞれにお礼の気持ちを! -
タンクは勿論、重器材一式等すべて、ドーニクルーがリヤカーのようなもので、ドーニまで運んでくれます。
私達は手ぶらでドーニに。 -
このドーニでいざ出発♪
1本目はドーニで約30分のポイントに。
2本目は、20分位だったかな?
他にもドーニで10分位の無人島とかポイントは沢山あります! -
ドーニの横から。
-
ドーニにクルーの皆さんです。
いつも4〜5名乗船しています。
ウエット着る際も素早く手伝いに飛んできてくれるわ、BCDはタンクセットした状態で着せてくれるわ、歩こうものならタンクの底を持ってくれて、勿論エントリーするまでずっとサポートしてくれます。
そして良く皆さん気がつくこと。
テキパキと動く姿は、見ていて気持ちが良かったです。 -
ドーニ内はご覧のように、ゆったり広々。
快適です!
エントリは、ジャイアントスライドで。 -
各自の器材は、番号のついたケースに。
ダイビング終了日まで、確かずっと同じ番号のケースで管理されていたと思います。 -
ドーニにあるシャワー。
グレーのレバーを押すと、お水が思いっきり良く出てきます。 -
☆お待たせしました!ココからは海の写真をお楽しみ下さい。
ライトが無く、色が鮮明にでておらずで申し訳ありません。。。。 -
ショート・ケーブに潜んでいたライオン・フィッシュ(ミノカサゴ)
-
■「うめいろもどき」に囲まれて♪
圧巻でした!感動しました!言葉を失いました!
色が出ていないのが本当に残念でなりません。
実際は鮮明な上が黄色で、下が青の2色の、それはそれは綺麗な何万匹もの「うめいろもどき」に囲まれて、まるでカラフルな色のカーテンのよう。
また向きを一斉に変える様は、指揮者のもと、ダンスを踊っているかにようにも見えました。
絶対にライト買います!そう誓った瞬間です。 -
その「うめいろもどき」の群れです。
それにしても、ダイバーの吐く息(でいいのかな?)は、お魚達にとって、とてつもない音のはずなのに、逃げません。本当に目の前を悠然と泳いでいるのです。 すごい!モルディブの海はすごい!
そして、アイランドハイダウエィはすごい!
ダイビング本当に最高! -
ナポレオンで〜す。
(和名:メガネモチノウオ)
この日は、透明度が今ひとつで。。。
しかし、一度のダイビングで2匹と遭遇!
また、ハウスリーフにはナポレオンの稚魚がいます。 -
「象」のように見えませんか?
実は、「たこ」さんです。 -
黄色の鮮やかなソフト・コーラル。
-
大きなイソギンチャクと、ハナダイの群れ
-
ちょっとピンぼけですが・・・
レッド・ライオン・フィッシュ
(和名:ハナミノカサゴ) -
ドット模様の河豚でぇ〜す。
-
水深20mぐらい。壁の割れ目に潜む、体長50cmのロブスター。 美味しそう??
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ドロップ・オフ下のオーバー・ハングに
青白く輝き、揺らめくソフトコーラル -
兎に角、魚影の濃さは抜群!!
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モルディブ・クマノミ
(モルディブアネモフィッシュ)
モルディブ固有の種で、オレンジ色の魚体に、横一本の白ラインを特徴とするクマノミです。ハナビラクマノミに似ていますが、背中に白線がありません。
紫色の外套膜を持ったイソギンチャクに寄り添っていました。
このときは、水深15m位←主人によるコメントです。 -
Powder-blue surgeonfish
(パウダーブルーサージオンフィッシュ)
このお魚、綺麗だからお気に入り♪ -
海亀と私
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海亀。題して「飛翔」←これまた主人のコメント。
-
海亀、通過中・・・
体長1m程の小降りの海亀でした。 -
ハタタテハゼです。(Fire dartfish)
「ハタタテハゼ」は、「シコンハタタテハゼ」と「アケボノハゼ」の三種で、ダイバーには、いわゆる昔のテレビアイドル新御三家(古っ!)に匹敵する程の人気者。
なかでも、比較的何処でも見られる「ハタタテハゼ」は庶民的な野口五郎、「シコンハタタテハゼ」は、ちよっと気取った郷ひろみ、優雅な「アケボノハゼ」は西條秀樹といったところでしょうか。←主人no
メル友からのコメントです。 -
7)【食事】
-
まずは、朝食のビッフェから。
☆おいしそうなパン・パン・そしてパンの山。 -
お寿司・お刺身もあります♪
いけますよ!
可愛い外国人のご兄弟が、美味しそうにお寿司を何度もおかわりしていて、バトラーに「グリーンティお願い!」
そうそう。お寿司には、やはり日本茶よね。
思わず主人と顔を見合わせて笑ってしまいました。 -
サラダ・ハム・チーズ等のコーナー。この手前には勿論グリルしたソーセージやスクランブルエッグ・ベイクドトマト等もあります。
-
納豆と、日替わりで「揚げだし豆腐」か「冷奴」がでます。お味噌汁も、本当に美味しい!また卵スープは絶品!
聞くとシェフは、東京の銀座で働いていたそう。道理で・・・・・・ 完璧な味付けなわけです。 -
オムレツコーナー。その場で中に入れる具を選んで焼いて下さいます。
ある日、日本人の5歳位と7歳位?の可愛い姉妹が、オムレツを背伸びしながら見ていたので「オムレツ食べたいの?」と声をかけると、「うん」というお返事。
「じゃあ何をいれてもらおうか?」ときくと、二人同時に「もう頼んである〜」と。
良く息があうものだと感心。
あれっ?
そのやり取りをみていた、いつもはわりと無表情なスタッフみんな、本当に暖かい素敵な笑顔に。
あぁ、このリゾートが、暖かいのはこうしたところにあるんだと、なんだかとても納得しました。 -
オムレツコーナーのお隣は、パンケーキコーナー。
こちらもその場で焼いて下さいます。 -
パンケーキコーナーのお隣は、カレーコーナー。
美味しかったです! -
さらにお隣は、フルーツコーナー。
意外とフルーツはそんなでも。。。
マンゴはすっぱくて!
パパイヤはなかったし、あったのはキューイ・スイカ・すっぱいマンゴ・パイナップル・味のしないメロンかな。 -
ヨーグルトに牛乳・シリアルコーナー。
牛乳はノンファットとか種類かいくつかありました。 -
噂の朝シャンです。
勿論!インクルーズです。 -
朝のビッフェ最後は、フレッシュジュースコーナー。
オレンジ・パイナップル・スイカとあとは何?
朝食ビッフェは、サラダが1種類だけ日替わりなのと、冷奴か揚げだし豆腐かの違いだけで、あとは全く同じです。
7泊もすると飽きます。正直。。。
でも、お味は美味しいですよ。(フォローになっていない!?) -
ある日の朝食。
-
作って頂いたオムレツです。
口当たりが少しパサパサ?
薄味です。 -
マティーファルレストランで。
ランチで頂いたシーフードのフィットチーネ!
海老がぷりっぷりっで本当に美味しかったです!
是非!お勧めです!
但し、結構な量です。
私は、食べ切れませんでした。。。
でも、主人が完食! -
これもまた、マティーファルレストランで。
ランチで頂いた「ナシゴレン」
見た目はあまり。。ですがメッチャ美味しいのです!
滞在中、3回も頂きました。
是非!これもお勧めです☆ -
マティーファルレストランで。
ランチで頂いた、ロブスターリゾット。
ロブスターが美味しかった☆ -
■噂の朝のマフィンサービス。
マフィンサービスは朝8時から。
8時をスタートに、希望の時間に、お部屋にコーヒーか紅茶(希望で)と一緒にバトラーが届けてくれます。
が、初日でギブアップ!
だってめちゃめちゃ甘いのです!
飲み物だけでも、お部屋に届けて頂けますが、ダイビングの時間の関係で、朝8時には朝食をとるので、2日目以降はお断りしました。
ちなみに、朝食は朝8時からです。 -
ディナーの先付です。
-
マティーファルレストランでは、毎日15時にメニューがディナー用にかわります。
また当日のお勧めが日替わりで。
これは、ある日のお勧めの生牡蠣です。
勿論、シャンペンと一緒に主人が。 -
メインのステーキです。
ちゃんと付けあわせのパプリカを、焼いて皮をむいてから味付けしてあるので、その甘いこと!
手が込んだ下ごしらえ。
美味しいはずです。
ステーキの微妙な焼き具合といい、塩加減といい、本当に美味しかったです☆ -
あまり綺麗ではありませんが、ソーサーもちゃんと暖めてから注がれているので、コーヒーも美味しく頂きました。
可愛いお砂糖ですが、残念ながら使いませんでした。
でも、これをキャンディー代わりにしゃぶっている外国人のお子さんがいらして、それをみた主人。
夜21時以降に、あの年齢の子供に甘いもの食べさせるなんて、歯に悪い!親が悪いとぶつぶつ。。。 -
☆ここからは、水上レストランのガーフシでのディナー。
ガーフシはディナーのみで、19時から。
要予約です!
マティーファルは予約の必要ありません。
写真手前は「HOTATENOBATA-YAKI」だそうです。
ローマ字でかかれてました。
他にも「やきそば」「ロブスターの天ぷら」「おさしみ」までありました。 -
トムヤンクンです。
本当に美味しかったです☆
お勧めです! -
8)【スパ】
-
結局7日間のうち、4日間お世話になりました。
写真はスパの玄関です。
リゾートマップの端にあり、バギーでも、38番のお部屋からですと10分近くかかったかな? -
玄関はいってすぐの風景です。
スパ初日は、予約がきちんとスパのスタッフに伝わっていなかったようで、見学と間違われてしまいました。
「11時に予約を入れてます」と申し上げると、びっくりされて。
接客業たるもの、いかなる時も表情にだしてはいかん!
バリのアマンダリでのこと。予約した時間を私達が間違えて1時間以上も早く行ったにもかかわらず、それに私達が気づいたのはず〜と後でのこと。其れくらい全く表情も変えずに「お待ちしておりました」と気持ちよく対応してくれました。でも確かにアマンにしては珍しくお名前の確認よろしいですか?ときかれたっけ。
こなところで、またまたアマンの良さに気づくなんて。。。
さて、なんとかソファに案内頂き、慌しくトリートメント途中で入るバスは何バスがいいか・その際一緒に頂くお茶の種類・トリートメントで使用するオイルを選ばされ(早く決めて!というのが見えみえなのです)、それでもなんとかトリートメントルームへ。
昨日のマネージャーの態度(バトラーの名前をゲストの前で確認したこと・たったの2組、しかも夫婦なので同じ姓なのに名前も覚えていないといった)にひき続きの、しかも翌日のことだったので、私の気持ちは晴天の空とは裏腹に、深〜く・深〜く沈んでいくのでありました。 -
その奥です。
突き当たりに見える屋根の下にソファがあり、ここでウエルカムドリンクのジンジャーティーと冷たいお絞りを頂きます。
また、ここで本日のトリートメントのオイルを選んだり、説明を受けてから、お部屋、あるいは水上のトリートメントルームへ移動します。 -
トリートメントルームへの通路です。
両サイドにお部屋が。
また水上は、この道をまっすぐいって、さらに海の上の橋を渡ります。 -
トリートメントで使用するオイルとルルールのサンプル。
オイルは、1種類ごとに効能を説明しながら手につけてくれます。ゲストは自身で香りを確認して、好きなものが選べます。
日本語を話せるスタッフが多かったです。
マンダラスパなので、スタッフは全員、バリの方です。
技術は、ある意味、相性もあるので。。。
初日の方は△でしたが、他の方はまぁまぁかな?
やはり、バリでいったリッツカールトンやアマンダリには敵わないかな?あくまで私の主観ですが。
でもとても混んでて、勿論予約は必須ですが、当日予約ですと、希望の時間を取るのは難しいと思います。
皆さん連続してこられてらっしゃるようで、「昨日はシロダーラをしたから、今日は何にしようかしら」と相談されてる方を何度もお見かけしました。 -
トリートメントでは、最初に15分ほど、足をお塩で洗浄・写真の☆型の軽石かな?で足の踵あたりの角質を落とし・そして簡単に足裏ツボマッサージをしてくれます。
その後、選んだバスに入りながら、これまた選んだお茶を頂きます。この時間が15分。
そして50分のマッサージ。
最後は着替えてから、10分間、リフレッシュメントとして、ソファでお茶と果物をいただいておしまいです。
以上のように時間配分が決まっています。
勿論、早く上がってもOK! -
スパの池に咲いていた蓮の花。
-
トリートメントルームのベットです。奥に、着替える場所と、バスルーム・シャワーがあります。
写真の彼女は、とても笑顔の可愛い、気持ちのやさしい子でした。 -
バスルームです。
選んだお茶を頂きながら、これまた選んだいわゆる入浴剤入りのバスでゆったりと15分。 -
その洗面スペースです。
-
ここがリフレッシュメントスペース。
ここでお茶も頂きます。 -
リフレッシュメント時に頂いた果物。
-
8月11日、最終日のスパです。
5日前から予約していたせいでしょうか?
リクエストしたわけではないのですが、最終日は水上のお部屋で!
はやり嬉しいです☆
やったぁ〜!
写真は、その水上スパへと続く桟橋です。
正面に見えるお部屋が水上スパ!
確か3つあっと思います。
最終日は、ファンシーフットワークといっていわゆる足裏ツボマッサージです。
この日も、最初15分足の洗浄。
その後の15分のバスタイムはカットして頂いて、(お化粧もしていたので)50分のマッサージと最後にお茶を頂いておしまいです。 -
水上スパからの眺め。
-
水上スパを桟橋から。
-
水上スパは、うつぶせになった時、海が見えるように、頭の部分の床がガラス張りになっています。
-
-
水上スパでは、外のテラス部分で足の洗浄を。
屋根があるので陽射しは大丈夫。
この写真でお分かりのように、カップルでうけれるよう、トリートメントのベットもすべて2つずつあります。
これからの成田までの長旅に備えて、今回も主人と一緒に。 -
足洗浄中です!
-
お風呂です。
海を見ながらはいれるので、いわゆる水上コテージ感覚ですね。 -
水上スパの洗面。
-
水上スパの中からみたテラス側の眺めです。
-
水上スパのビーチに鳥がいました。
ず〜と微動だせず立ったままで。
主人に聞くと、小魚を待っているんだとか。
一杯、食べれればいいね。
さてさて、4回通いましたスパ!
お勧めトリートメントは、
「インディアンヘッドスパ」!
頭・首・肩・背中・腕のマッサージで、はまって2回うけました。
主人も気に入っていましたので、男性の方にもお勧めです。
そうそう、スパは紙パンツに履き替えて、パレオ1枚でうけます。
バスは紙パンツだけの状態ではいり、バスタブのカウンターに新しい紙パンツが置いてあるので、履き替えてからトリートメントへ。
■料金
日本のエステとさほどかわりません。
お勧めのインディアンヘッドスパは、リフレッシュタイムも入れて所要時間/1時間30分で98ドル+10%。
実際には、最初の足が15分とマッサージが50分の合計1時間05分で日本円で約13000円也。
※この金額は2007年8月12日現在のものです。
■チップ
基本、担当してくださる方が毎回かわるので、私達はその都度、お部屋を出る際に渡していました。 -
9)【バトラーとお土産】
-
バトラーとのコミュニケーションは、全て英語。
私達の御世話をしてくれた「モハメット」です。
まだ20歳位の男の子ですが、と〜てもよく気がつき、そして感がいい子でした。本人に、写真の使用はOK貰っています。実物はもっとハンサムですよ。
彼をみて1番に感じたのは、「物を置く時はとにかく静かに!!」が徹底されているということ。
かなり厳しく、「サーブ・マナーも教わったんだろうな」ということ、随所で伺えました。聞くと、丸一週間、徹底的に叩き込まれたそうです。
バトラーは各自、部屋直結の携帯電話を持っていて、お部屋の電話の「バトラー」と書かれたボタンを押すと、その携帯に直接繋がります。
つまりある意味、24時間体制。
お部屋からどこに行くのもバギーを利用していましたが、バギーを呼ぶ時も、スパの予約も、何をするのも全て担当のバトラーに電話1本でOK!
バギーの運転は別の専用のスタッフが。
ですのでバトラーは、ゲストが食事に行く際には、レストランで席を用意して待っていて、サーブも全てバトラーが。ゲストの好みも良く見ていて、覚えてくれています。
お部屋の冷蔵庫・コーヒー等の補充も彼らのお仕事。
使用したものはバトラーが確認の上、伝票をおこしますので、お食事も含め、その都度サインが必要です。
但し、アメニティ関係は、お掃除(これまた18歳位の男の子)スタッフの担当になります。
彼らは1日に午後と夜(丁度ディナーで出かけている時間帯)の2回、お掃除にきてくれます。 -
最終日に見つけたお花。
落ちていたお花を、私が拾っていたのをモハメットはみていたのでしょう。気づくと、同じ花を近くのテーブルに、挿してくれていました。
最後の日は、朝7時にバギーを頼んでおいたのですが、基本、このリゾートの朝のスタート時間は、レストランにしても、マフィンサービスにしても8時から。モハメットは心配してくれたのか、朝7時きっかりに「バギーの用意できているけど、大丈夫?」とお部屋に電話をくれました。勿論OK!
まずはダイブショップに、ダイビング・ギアを取りに行き、それからウォーター・スポーツセンター/プール前のビーチにいきたいとリクエスト。
朝早いのに、モハメットも一緒に付き合ってくれました。
主人が「いつも、欲しいものはないかと聞いてくれるけど、モハメットは何か欲しいものはないの?」聞いた所、「あなた方の、笑顔です。」と。。。
なかせるねぇ〜!モハメット!
早く素敵な可愛い彼女が出来るといいね。
あっ、私、日本のめっちゃ綺麗な女の子紹介する約束したので、ちょっと待ってってね。
この仕事が大好き!といっていたモハメット。
貴方の更なる成長を楽しみにしています。
■チップ
代理店のH氏曰く、最低でも1日につき、5ドルだそうです。
私達は、モハメットが本当によくしてくれたので、これにあらずでしたが。 -
お土産☆
ギフトショップで買ったシャツです。 -
その裏側です。
リゾート名が入っています。 -
「ダイブ オア ダイ」という言葉を、主人が非常に気に入って後輩の先生用に買った1枚。
-
裏側です。
「ダイブ オア ダイ」とは、おしゃれなしゃれですよね。 -
お土産のポロシャツ・最後の写真です。
最後まで読んで下さった方、本当にありがとうございました!
☆余計なお世話かもしれませんが。。。
?モルディブは今回のリゾートが初めてなので、他のリゾートのことはわかりませんが、アイランドハイダウェイは蚊がかなりいます。蚊取り線香もありますが、あまりききません。ですので、虫除けスプレー・虫刺され用のお薬も!
?機内・空港内は、とても冷房がきついので、必ず長袖の1枚を持参されることをお勧めします。
?機内はかなり乾燥しています。ハンドクリーム等含め、保湿出来る物を是非!
?高級リゾートでも、備え付けのシャンプー・リンス等は、日本人には少々きついので、普段お使いの物を持参された方がよろしいと思います。
?歯ブラシが無いリゾートが多いです。アイランドハイダウェイはありましたが、あっても大きすぎたり、日本人にはあわないタイプが多いので、これも是非!ご持参下さい。
?ダイビングされる方へ。海は雑菌がおおいので、ダイビング後は、サルファ剤入りの目薬の点眼と、珊瑚からのポリープ、つまり、虫が耳にはいって中耳炎・外耳炎の原因になりやすいので、耳の中をシャワーの真水でよく洗うことをお勧めします。
☆あとがき☆
この体験記が、どなたかのお役にたてることができましたら、大変嬉しいです♪
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この旅行記へのコメント (12)
-
- Wendyさん 2007/09/06 16:50:20
- モルディブ
- くにちゃんさん、こんにちは
先日は耳栓の件教えていただきありがとうございました!
くにちゃんさんの旅行記を今日再度じっくり読ませてもらいました
すごい大作ですね〜、尊敬します(^−^)
それにアマンプロにも行かれたことがあるのですね〜
うちも毎年候補に挙がるのですが、夏休みのとれる8−9月は雨期なので
断念しています、、、
とってもきれいな砂浜と海、完璧なホスピタリティ、ひかれますね
いよいよ来週からドナクリに行ってきま〜す
帰ったら旅行記作成は無理(パソコン操作ニガテなのです(^^ゞ)と思いますが、報告させていただきます
Wendy
- くにちゃんさん からの返信 2007/09/06 22:04:07
- RE: モルディブ
- こんばんは!
書き込みありがとうございます。
いよいよですね。楽しみですね。
ほとんどのことを、体験記にアップしていますので、お食事も是非!お勧めを試してみてくださいね。
アマンプロは最高ですよ!確かに時期的に雨季ですが、でもズットではないようですよ。
今回のモルディブも雨季でしたが、降られたのは、最終日のみです。
ある意味、運ですかね。
ではよいご旅行を!
-
- たかりん(^^)さん 2007/09/05 13:47:26
- はじめまして。
- すごいですね。
書き上げるだけでも、かなりの時間がかかったものと思いますが。
楽しく拝見させていただきました。
モルジブは十数年前に行ったきり、しばらく遠ざかっています。
最近は行く方向が違うために、あまりチェックしなくなりましたので、良く分かりません。機会があれば、是非と思っていても、なかなかまとまった時間も無く。これでは、次はいつ行けることか。。。
当時は水中はダイナマイト漁法の影響で、潜った所々に珊瑚も無く、真っ白だった記憶が。これも今ではどうなんでしょうね。こういうのは増えて欲しくはないですね。
SQも昔は良く使いましたが、今ではご無沙汰。
アジア系のエアラインはCXもそうですが、大好きです。
その点アメリカ系は、まぁ移動だけの手段なので、気にしないようにしていますが、何度乗っても好きにはなれません。これが好きなエアラインのランキングにも同じように現れているのでしょうね。
またまた立ち寄らせてもらいます。
- くにちゃんさん からの返信 2007/09/06 22:19:13
- RE: はじめまして。
- こんばんは!
訪問ありがとうございます。
そうですね。アメリカ系のエアラインには、私も閉口することがよくあります。
特に、成田〜サイパンを独占してるエアライン!
日本人は本当に丁寧だと、改めて感心させられます。
ところで、モルディブの海は元気でしたよ!
珊瑚もきれいでした!
SQも総合的には合格点!
でもきっと全日空もよいんでしょうね。
サービスの細やかさは、やはり日本人が1番ですね。
ではまた!
-
- 96さん 2007/08/22 05:23:18
- おはようございま〜す♪
- くにちゃんさん、早速お邪魔させていただきます!
うわぁーーーー、すっげー大作ですね!!!
作成するのも大変だったのではないでしょうか?お疲れ様でした。
しかも、移動からリゾートのいたるところまで詳細にリポートされていますね!凄くわかりやすくて、利用を検討されている方には特に参考になりますね!
SQ!いいですよね。あっしも一番好きなエアラインです♪
でも、チャンギのラウンジは期待はずれでしたか?
あそこのラウンジはいつも混んでいるのが難点ですね。利用者が多いので今回のように行き届かないこともあるのでしょうね。
アイランドハイダウェイ・・・やはり噂どおり素敵なリゾートですね♪
さすがダイバーさん!キレイな海の中の写真ですね。
あっしはシュノーケリングしかやったことがないので憧れます♪
いつか挑戦してみようかな(笑)
水上スパ、、海を見ながらですか。いいっすね〜!やってみたーい!
でも、すぐ寝ちゃうかな(笑)
モルディブのワンオリはやっぱりいいんですね!
昨年までリティーラのスーパーヴァイザーだった、ロミー君が、今はカリブのアマンヤラにいました。彼はその前はアマンプロにいて日本語がペラペラなので日本人の担当をされたいた青年です。
彼曰く・・・ワンオリもかなりいいですよ!アーキテックもアマンと同じだと言ってました。
ではまたお邪魔させていただきますね!
- くにちゃんさん からの返信 2007/08/23 04:06:23
- RE: おはようございま〜す♪
- お早うございます!
先ほどまで、会社で仕事〜!
今、帰ってきました。お返事遅くなり申し訳ありません!
体験記は8月18日の土曜日の11時(午前)頃から写真を貼り始めて、うちのヴィスタではOKだったのに、何度も4トラベルから写真の容量が大きくてNGのだめだしを受け、なんだかんだ出来上がったのは、翌19日の朝6時30分頃!一気にほ完徹状態で仕上ましたの。。。。。
ところで、アマンガニの体験記、拝見しました!
お写真がどれも綺麗!
このリゾートの存在を知らなかったのですが、とても素敵なところですね。
また、お邪魔させて頂きますね。
- 96さん からの返信 2007/08/23 06:06:21
- えぇーーー
- お、お仕事でしたか!
超ハードワークですね。
お疲れ様でした。 では。
-
- モルママさん 2007/08/19 21:53:05
- こちらでは初めまして♪
- くにちゃんさん。
いつも私の旅行記に訪問、そしてコメント頂きありがとうございます☆
早速、旅行記見させてもらいました〜
たくさんの写真、そして詳しくコメントも書かれてて
私まで行った気分になっちゃいました(笑)
これからアイランドハイダウェイ行かれる方にはホントに
役立つ情報だと思います〜
ウメイロの大群、ホント綺麗ですね〜
私も、かなり前に行ったイフルで大群に囲まれた事あるのですが
振り返ると、今までシュノーケルした中でそれが
一番感動的なシーンでした♪
ウメイロ大好きです♪
ダイビングすれば、今でもウメイロの大群に囲まれる事も
出来るのでしょうね☆
そういえば伊豆で怖い思いされたとの事ですが・・・
モルジブでダイビング無事に楽しめて良かったですね。
そうそう。確かにアマンプロの砂の方が白いかも(爆)
珊瑚や魚影はアマンプロと比べてどうですか?
やはり珊瑚もモルジブの方が白化してしまってるのでしょうか?
- くにちゃんさん からの返信 2007/08/19 22:26:39
- RE: こちらでは初めまして♪
- くうさんへ。
はい!改めましてくにちゃんです♪
体験記見ていただいて、本当にありがとうございます!
お返事、とても嬉しく拝見しました。
こんなに写真を入れたのは初めてで、「重すぎてはいりませんっ」て何度もいわれて、何度写真を修正したかわかりません。
少しでも、皆さんのお役に立てれればと、ある意味必死で作りました(笑)
さて、ご質問の件ですが、アマンプロは、透明度軽く50メートルはある、美しい海です。ですからその分、魚はモルディブと比較にならない位、少ないです。(ん?日本語が変ですね??)
モルディブの珊瑚は元気でしたよ♪
確かに一部、白化していましたが、でも十分綺麗でした!
くうさんも「うめいろもどき」に会われたのですね?!
本当に綺麗なお魚ですね。
写真には、その色が全然出ていなくて、とても残念です。
主人は、本当はパイロットか、建築士になりたかったそうです。
でも、職業がえらべない家系に生まれてしまったので、親と同じ道に。
私も最初はすごいなって思ったのですが、まわりがみんな同じ職業なので、まったく普通のことのようです。
くうさんのお子様は、まだお小さくてらっしゃるようですね。
お忙しい日々だと思いますが、また是非!色々お話聞かせてくださいね。
今後とも、よろしくお願いします。
くにちゃより。
お子様
- くにちゃんさん からの返信 2007/09/29 22:45:09
- サイパンから帰ってきました♪
- くさんへ。
お元気ですが?
先日、サイパンから帰ってきました。
やはり、海もきれいでお天気にもめぐまれ、ダイビングも本当に楽しかったです。
ホテルは、なんと1泊・1名24ドルのみ!という日本人経営の格安ホテルに!快適でしたよ。
よろしければ、体験記もアップしましたので、ご覧いただけましたら嬉しいです。
そうそう、主人が登場しています(笑)
http://4travel.jp/traveler/bnn01130/album/10184953/
です。
では☆
-
- たらよろさん 2007/08/19 09:16:21
- 素敵♪
- おはようございます!
やっぱりモルジブの海は綺麗ですね〜〜♪
そして、このスパ!下に見えるお魚さんたちで気持ちよさ倍増。
モルジブといえば、こういうスパしてみたいです〜〜
くにちゃんさんはダイビングをされるので海中のお魚さんたちも
いっぱい感じる事ができるからいいですよね〜
私も旅行記で海の中を少し体感させていただきました。
ところで、アマンプロの件ではありがとうございました。
アマンプロはもう少し先ですが、今年の年末年始にリッツのクリフヴィラに
行ってきます。
初バリなので1日だけ観光してあとはホテルでゆっくりまったりしたいので
スパやレストランの充実してるホテルと思い、
選んだのですが、口コミでくにちゃんさんのGOODな口コミを
拝見させていただき楽しみ倍増です〜〜
アクアトニックプールもすごく楽しみです♪
たらよろ
- くにちゃんさん からの返信 2007/08/19 12:00:59
- RE: 素敵♪
- こんにちは!
たらよろさん。
体験記見てくださってありがとうございます!
また、リッツのクリフヴィラにお決めになられたのですね。
よかったですね。
繁華街がらはなれている分、ゆっくりされるには、お勧めです。
空港からも、車で30分位。
敷地はめちゃめちゃ広く、素敵なところが一杯あります。
日本人スタッフもいましたよ。
お部屋のガセボで、是非!お食事されてみてね。
ルームサービスでも、お食事は美味しいです!
特にチキンがジューシーでお勧め!
移動は、クリフですと全てカートになると思いますが、24時間、電話でして5分位で直に来てくれます。
アクアトニックプールには、正面に丁度、海に落ちていくような、そんな海と一体化しているように見える、浅い場所に、海に向かってビーチチェアが並んでいるところがあります。横たわると、体が丁度浸るくらいで、半身浴状態。ここでご夫婦でゆっくりんんびり、すごされるのいいかも?
アクアとニックプールは海水で、暖かいですのできっと気持ちいいとおもいます。
では!
また何かありましたら、いつでもおっしゃってくださいね。
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