2006/08/06 - 2006/08/13
4227位(同エリア5334件中)
シックスさん
2006年の夏に北京経由でモンゴルに行った行き時に、行き、帰り共に立ち寄った北京の模様です。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- チャイナエアライン
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前海という湖です。この湖の周りをバーやレストランが囲んでいます。
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電動ボートに乗って湖に出ることもできます。
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万里の長城に行くツアーに現地で飛び込みで申し込んだところ、色んなところに連れまわされるツアーでした。(外国人は当然我々のみ)
ここは遊園地のしょうもないアトラクション。 -
ガイドブックにも載ってないところなので、名前も思い出せないけど、意外と楽しんでたりして・・・
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ツアーにつきものの「翡翠店めぐり」です。
中央で黄色いメガホン持ったオバちゃん(20代らしいんだけど)がツアーガイドです。
このオバちゃんは勿論、英語も日本語も喋れませんでしたが、強烈に僕らは仕切られました。 -
定陵というところ。
ここも着いてからガイドブック見てやっとわかったんだけど・・・。 -
定陵にある地下宮殿の中。
ひんやーりしています。 -
さて、ようやく万里の長城へ到着。
入口ではクマが僕らを迎えてくれています。 -
うーん。まさに万里の長城やね。
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結構、上り坂が急なんですよ。
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この坂を上って頂上へ。
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バスで仲良くなったカップルと。
この女の子は、僕らにマンツーマンディフェンスで、「もう時間だよ、バスに戻るよ!」と何度もアピールされました。 -
上りも下りもこのしょうもないコースターで上り下りです。雰囲気ぶち壊しな感じが中国人ぽいセンスでウケル。
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しかし、このクマはなんでここにいるんだろうな。
本当にここには、クマが何頭かいるだけなんです。 -
インチキ万里の長城ツアーも終わり、夜の天安門広場。ライトアップされちゃってます。
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モンゴルから北京に戻ってきた我々は、再び前海エリアに。これは自転車タクシーのおっちゃん。
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前海の夕焼け。
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中国茶のお店。あれ飲みたい、これ飲みたいと何杯もただでお茶飲ませてもらいました。
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胡同(フートン)といわれる小道がこの辺にはいっぱいあります。古き良き中国を感じさせます。
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この辺にあった博物館。名前も思い出せない。。。
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