2024/08/25 - 2024/08/25
496位(同エリア5325件中)
D-5さん
2024年の夏休みを利用して、イタリアとデンマークに行ってきました。
中国国際航空を利用したため、上海と北京でも少しずつ観光してきました。
いつも通り、移動が多くて窮屈な旅程になりましたが、楽しい夏休みを過ごすことができました!
8/11(日)上海観光 ←コレ
8/12(月)ミラノ観光
8/13(火)ヴェネツィア観光
8/14(水)ヴェネツィア&ミラノ観光
8/15(木)ミラノ観光
8/16(金)コペンハーゲン観光
8/17(土)北京観光 ←コレ
8/18(日)帰国
こちらの旅行記は上海と北京のトランジット観光のものです。
上海はリニモの終電もあったので、飛行機が到着してから3時間程度、北京は午前11時頃から次の日までの観光となりました。
トランジット(乗り継ぎ)の時間のみの観光となりましたが、大満足な中国観光でした!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お盆を利用して欧州に行きましたが、中国経由便だったため、トランジット観光(乗り継ぎ時間を利用した観光)をしてきました。直行便と違い、時間を要するため、賛否あるかと思いますが、中国観光をしたい人にとっては、経由便はとても良いものだと実感しました。
さて、空港では出発の2時間前からゲートオープンなのですが、ビビりは私は3時間前ほどに空港に到着していました。 -
空港内をぶらぶらして時間をつぶします。
お、山笠が飾られています。さすが福岡空港。
また、展望デッキにも行きましたが、直射日光が暑すぎてすぐに退散。 -
無事2時間前となり、チェックイン。保安検査は少し時間がかかりましたが、問題なく出国手続き完了です。
昼食とっていないので、ラウンジに行きます。
(修行僧だったため、SFC持ちです。) -
半年前にもこちらを使いましたが、その時とメニューは同じです。
シンプルですが、無料で食事できるのはありがたいです。 -
無事機内に搭乗でき、上海までの飛行時間は2時間。
こんな短距離でも機内食がでます。ありがたい!(でも少し腹いっぱい) -
短距離だからか、機内食は軽食でした。
サンドイッチにヨーグルト。
さっきたくさん食べたのに、全ていただきます(食いしん坊すぎる) -
サンドイッチの具は、ポテトサラダとハム。
んー、かなりちょびっとの具ですが、おいしくいただきました。 -
なぜか恐竜を持った方が。。。
通路に飛び出ているのが面白すぎです笑 -
あっという間の2時間がすぎ、上海空港に到着です。
ですが、入国手続きにかなり時間がかかり、結局着陸から2時間後にトランジット観光開始です。 -
上海市内へはリニアモーターカーを使います。
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片道50元ですが、往復で購入すると80元でお得です。
購入は中国の電子マネー(?)のWeChat(WeiXin Pay)を使いました。
現金でも購入できますが、中国国内はかなりこのWeChatが浸透しているため、こちらを日本でインストール&登録していると、両替なしで観光することができます。
(念のため昔入手した500元くらいは手元にありましたが、今回のトランジット観光では1回も現金を使用していません) -
さて、リニアモーターカーですが、市内まで10分と爆速です。
地下鉄であれば1時間ほどかかるため、時間優先の人は、リニモ1択かと思います。 -
画像はぼやけていますが、300キロ超えます。
振動はまあまああります。本当に浮いているんかな? -
座席はなかなか広くて、冷房もきいていて、快適です。
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空港から龍陽路駅まで、あっという間です。
龍陽路駅の前のデパートに行きましたが、中国の臭いがして、めっちゃいい。でも、地下鉄乗り場がわかりにくくて苦戦しましたが、スマホのマップみながら無事地下鉄乗り場に到着。 -
年末に中国のこのペットボトルのお茶(コンビニ等で購入できる)にドはまりして、今回もすぐに購入。やっぱりおいしい。ほんとこのお茶日本でも売ってほしすぎる。
中国に行かれる方はぜひお試しください。
確か6元(=120円)くらいです。 -
龍陽路駅で地下結に乗り換え。南京東路へ。
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南京東路に到着です。
上海での観光は時間が非常に少ないため、外灘(The Bund)という観光地のみの観光です。
本来は夕食も行きたかったのですが、空港での入国手続き時間がとても長かったため、食事は断念です。 -
とにかく人混みが半端ない。
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歩いて10分もかからないところを30分くらい?かけて移動。
なお、外国人はあまりおらず、中国人がめちゃめちゃ多い。
でも、街並みもとてもきれいです。 -
おおおー、綺麗!
めちゃめちゃ都会ですね。
でも、人が多すぎ&かなり暑くて、人と接触するたびに汗でベトベト。 -
そんな不快感も、景色を見ると吹っ飛びます。
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ビッグベンみたいー。
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川沿いを歩くと、本当に気持ちいい。
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ペットボトルを普通に路上に捨てる女性を見て衝撃でした。やっぱり文化が違うんでしょう。まあ、清掃員とかがいるのかもしれませんね。
その後、上海土産物屋に行って、お茶を見るも、50g以上からじゃないと購入不可とのこと。こちらはトランジット観光のため、スーツケースなくてリュックサックのみ。試飲たくさんしたのに退場しました。 -
さて、楽しかった上海観光もあっという間に終わり。
帰りもリニアモーターカーで空港に向かいます。 -
コンビニで買ってみたお茶。
金木犀のお茶で、少しだけ甘みがある。
不思議ー。 -
さらにコンビニでおにぎりと凍頂烏龍茶(台湾のお茶)購入。
こちらのお茶は安定の美味しさ。少し薄めです。
おにぎりはカニ味だそうです。後で食べよう。 -
そして、こちらはミルクティー(飲み物ばっかり買ってるね)
紅茶じゃないので、不思議な味がします。
すこしミントっぽい感じもしながら、クセになる味でした。また買いたい。 -
さて、空港で一応チェックインします。
でも、トランジットの場合はチェックインは必要ないそうで、そのまま保安検査場に直行でオッケーです。 -
海外の空港あるある。
搭乗口が決まってないパターンです。1時間前くらいに決まるので、自分で掲示板確認してねのパターンですね。 -
時間がなくて夕食を食べ損ったので(本当は上海で飲茶食べたかった)、中国国際航空のラウンジを使います。
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広ーい。
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あ、肉まんあって良かった。
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暖かい麺も注文できます。
少し中国の味(たぶん八角)がしますが、美味美味。 -
中国の肉まんって皮が美味しいんですよね。
-
そして、ロングフライトの前なので、シャワー浴びて寝巻きに着替えます。
外灘行って汗だくだったので助かりました。
ただ、ラウンジではシャワー室は待ち時間があるので、とにかく着いたらすぐに予約するのがいいと思います。 -
ご飯を食べて、シャワーも浴びて、寝る準備完璧です。
時間は夜中一時です。 -
さて、何見ようかなぁ。
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呑気にビデオ見ようと思いましたが、トランジット観光&暑さでバテバテで、そっこー爆睡。
機内食も無視して5時間くらい爆睡でした。
なお、機内食べ損なった時は後で言えば再度提供してくれますが、おにぎりのことを思い出し、パクリ。
カニカマですかね、美味しい。 -
で、ビデオ見ながらウトウトしてたら、朝食の時間。
洋風かお粥の選択でした。ウマウマ。 -
5年ぶりのイタリアまで、あと少し!
ガイドブック見ながら予習します。 -
ほぼ定刻通りにミラノ空港に到着です。
ミラノ観光は別の旅行記に書きますので、そちらをご覧ください。
この旅行記では、そのまま帰りの飛行機にワープ!! -
コペンハーゲンを観光して、夕食はスカンジナビア航空ラウンジでいただき、シャワーも浴びていたので寝る気満々でしたが、行きの飛行機で機内食を食べ損ったので、とりあえずもらうだけもらいました。
チキンソテーご飯。
めっちゃ中華味です。サーモンもあって美味美味。
全部は食べられませんでしたが、食べて歯を磨いてお休みなさーい。 -
また5時間は寝たでしょうか。
そしてウトウトも合わせると、6時間ほどのんびり。
で、映画を見始めたら、もう朝食です。
買ってばっかりだ。
機内では、耳栓とアイマスクとネックピローと普通のマスクがあれば、自分はしっかり寝られるタイプです。ただ、イビキひどそうなので、周りの人たちすみません。みなさんも耳栓をお願いします、、、 -
半年ぶりの北京国際空港に到着ー。
1時間ほど遅れての到着です。 -
今日は万里の長城に行きたいので、急いで空港を出たいのですが、トランジットビザ申請はいつも時間がものすごくかかります。
結局、空港を出発できたのは12時で、着陸から1時間くらいは必要です。 -
さっきの画像は、北京国際空港から出ている空港線地下鉄の乗り場の画像です。
ここでもWeChat(WeiXin Pay)で支払い。まじで便利。 -
空港から45分くらいで、地下鉄に乗り換えできます。
東直門で、地下鉄に乗り換えます。黄色線(13号線)で清河駅を目指します。 -
清河駅から高速鉄道で、万里の長城の八達嶺まで行けます。
しかーし、今は中国国内も夏休み。残念ながら、八達嶺駅行きの高速鉄道のチケットで早い時間は完売。7時に着くのならあるよと言われたが、登れなければ意味がない。
一度チケット売り場を離れて会議しました。
切符の自動販売機を色々操作してみると、帰りの列車はありそう。
なるほど、では行きをなんとかすればいいんだね。 -
駅出たところになタクシー乗り場を発見。
タクシーサービスと書いているところにスタッフがいたので、八達嶺駅までタクシーでいくらくらいか聞いてみたら(Google翻訳まじで感謝です)、160元(3200円)くらいとのこと。まあ少し高いですが、世界遺産みたいもんね!
さっきのチケット売り場に戻って、帰りのチケットだけゲット。
さ、タクシーでGO! -
時間がなさすぎて昼食取れていなかったので、タクシーの中でポテチ昼食(お菓子食べていいか、タクシーの運転手にちゃんと聞いています)。
-
駅の自販機で買った、ジャスミン茶。
これまた美味しいが、やはり烏龍茶にはかないません。 -
タクシーで45分くらいでした。高速使ってもらったので、プラス20元されて、185元ほど。
-
着いたー。
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ここからどやって万里の長城に行くかわからないまま、人の流れに身を任せます。
無料バスという看板があったので、それに乗って万里の長城を目指します。 -
10分くらいで到着。
とりあえず、ゴンドラのチケットをゲット。本当は往復チケットが欲しかったんですが、帰りのチケットは買えず。往復欲しいなら午前中に買いに来ないととスタッフの方に言われました。そういうルールなんでしょうか。(もちろん中国語は話せないので、ここでもGoogle翻訳大活躍です)
なお、ゴンドラの金額は片道1人100元。まーまーしますね。 -
テクテク歩くこと10分。
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ゴンドラ乗り場に到着です。
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よーし、テンション上がってきた!
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ゴンドラのチケット意外にも、万里の長城の入場料も必要です。
確か40元だったでしょうか。 -
さて、城に登るぞー。
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といってもゴンドラなので楽ちん。
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あっという間につきました。
ゴンドラからの景色も綺麗です。
体力に自信があり、かつ時間がたくさんある方は登れると思いますが、真夏の北京は大変暑いため、個人的にはゴンドラ一択かと思います。 -
おおおー、蛇みたいに壁が続いてる!
実は20年くらい前に一度万里の長城には来たことがありましたが、何度来ても感動の景色です! -
万里の長城は、以外と急斜面を上ります。
ゴンドラから頂上に登るときも、かなりの急斜面を登ることになります。 -
スマホを平行にして撮ってみると、この角度です。なかなかですね。
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途中座って休憩する人もかなりいます。
でもこの急斜面です。
ちょっと怖いかも。 -
それでも、この景色は壮観です。
来てよかったー。 -
さて、下りはゴンドラに乗れなかったので、歩いて帰ります。
下りは体力的には楽ですが、ぽっちゃり体型の私はひざが心配。
振り返ると、結構下ってきたところに売店があります。 -
なんか城って感じで、とても好きです。
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なんと、下城するのに、滑車にのることができるようです。
こちらはGoogle翻訳の画面ですが、要するに、売店のところから自分の足ではなく、滑車で降りることができるということですね。
ものすごーく楽しそうですが、残念ながら受付終了の時間に到着したため、今回は乗れませんでした。確か5時までの営業です。(私は5時半に到着して乗れませんでした) -
しかたないので、テクテク歩いて下ります。
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おおおー、なんか梅のドリンクがある。でも今飲むと喉乾きそうだなぁ。
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頂上からゆっくり下って、45分というところでしょうか。
のんびり満喫したい方は、万里の長城はずっと続いているので永遠に歩くことができます。私は頂上に行って雰囲気を楽しんで戻りましたが、春秋はゆったりしたいなぁと思います。 -
城を下ったところに売店やフードコートがあります。
-
抹茶ドリンクを注文。
暑いので、きくー! -
こちらはピーチドリンク。
ピーチがゴロゴロ入っているのでおいしいが、まさかの常温。
冷たいともっと美味しいのになあ。 -
そして、ポテチした食べていなかったので、麻婆豆腐を食します。
30元くらいです。 -
フードコートから歩いて10分で、高速列車の駅に到着です。
-
この日は、夜の万里の長城を楽しみましょう的なイベントが行われており、これから入城していく人がたくさんいました。
-
高速列車の駅は厳重なセキュリティーです。
まさかのパスポートも提示する必要があります。 -
列車の乗車準備ができるとアナウンスが入ります。最終ゲート入場は10分前だったかと思います。
チケットを駅員さんに見せるとOK。 -
日本の特急電車と同じような乗り心地です。クーラーもきいていて、快適ー。
-
20分ほどで清河駅に到着です。
駅で寝ている人がいて、びっくり。
事件かと思いましたが、みなさん無視していました。
なお、清河駅はきれいな駅ですが、トレイの個室にドアがないタイプでした。
久しぶり中国らしい光景を見て衝撃です。 -
さて、夕食に向かいます。
今回は(も?)水餃子目当てです。
半年前にたまたま入った金麦餃子坊というところ(北京南駅近く)に衝撃を受けて以来、おいしい水餃子を求めており、ネットの評価も高い満老餡というところに向かいます。地下鉄でGO! -
おっと、地下鉄からでるとまさかの雨。
地下鉄「東四駅」から7分ってところでしょうか。 -
到着―。
営業時間は9時半までで、9時に到着。
ぎりぎりセーフ!
こちらは、QRコードを読み取って注文するスタイルです。 -
久しぶりに中国本土で食べる水餃子!
-
麻婆豆腐も注文しました。
辛くないように注文したため、とても美味!
ピリピリするので山椒の入った、本格マーボー。
ごはんにかけると絶対うまいやつ! -
メニューを見て15元の飲み物(大)を2つ注文したら、このサイズ(1.5L)が2本きてびっくり!
返品してもらえました。ありがたやー。 -
こちらは、豚肉と白菜の水餃子。
求めていたのは、これこれ!
皮は少し薄めで、何個でも食べられちゃいます。 -
こちらが一番人気の朗満餃子です。
エビや豚肉が入ってて、皮がツルツルでおいしいー!
とてもジューシーです。 -
ニラとエビの水餃子も追加で注文しました。
まさかの大量のニラにサクラエビが入ったもので、びっくり。
最初はとまどいましたが、慣れてくるとこれもうんまー。 -
麻婆豆腐が余ったので、白ご飯が欲しくなってラストオーダー後なのに注文していいか聞いてみると、持ってきてくれました。
-
これがまずいわけないです。
まじで最高すぎました。
そしてなんと、白ご飯はサービスしてくれました。(本来は5元ほどだったかと) -
美味しい食事をありがとうございました。
必ずまた来ます!! -
夕食を終えて、地下鉄でホテルに行きます。
残念ながら雨が降っていたので、気分はダウン。
今回のホテルは、いつも通りBooking.comで予約しました。
ツインで12000円くらいで、北京駅近くです。
歩いて10分弱だったでしょうか。 -
部屋に入ると、Welcomeサービスあり。
こういう気遣いは本当にうれしいですね。 -
いったん外に出て、ホテルの目の前にあるコンビニでおやつを購入。
夏のアイスは必須ですよねー。 -
My favoriteウーロン茶と、先ほどみつけた梅ドリンク。そしてヨーグルト。
おまけに、中国茶をお土産で購入。 -
こちらはタロイモ&タピオカアイス。
めちゃめちゃおいしい。
これ日本にもあればいいのにー。 -
こちらはザクザクチョコアイス。
もちろんうまー。 -
そして、梅ドリンク。
これはすっぱいし、味が濃いしで、全部は飲めませんでした・・・
好きな人は好きなんでしょう。。。 -
朝6時です。
ホテルを出発して、空港に向かいます。
飛行機の離陸が9時なので、7時には到着しておきたいところです。 -
北京駅。
天気も晴れて、気分爽快です! -
北京駅は広いので、地下鉄乗り場がわからずにスタッフの方に聞きました(もちろんGoogle翻訳です)
真後ろに入口あって、少し照れます。 -
地下鉄で空港に行くのは、もうラクチンです。
-
東直門駅で空港線に乗り換えします。
-
空港に着いたのは7時半ごろです。
よく考えたら、トランジット観光のため、チェックイン不要です。
しかも、北京→福岡便は大連経由なので、国内線で大連まで向かいます(北京→大連、大連→福岡ともに同じ機材に乗り、同じ座席に乗ります) -
いつも国際線に乗るときに水分を没収されますが、国内線だと没収されません。
そして、大連では保安検査はないので、まさかのMy Favorite烏龍茶を日本に持ち帰ることができることに気づき、大後悔!(大連到着後に気づきました)
次また北京経由便を使う時には、リュックいっぱいに烏龍茶を持ち借ります(ニヤリ) -
搭乗口を確かめて、朝食のためラウンジに行きます。
-
半年前もこのラウンジを使いましたが、この豆腐のホットミールがおいしいんです。
シンプルなので胃にやさしい感じ。 -
そして、大好き肉まん。
きくらげと豚肉でうんまー。 -
あんまんは甘さ控えめです。スイーツではなく、食事って感じです。
-
ヨーグルト。中国では機内でもそうですが、食べるのではなく、飲むのが一般的なようで、みんなストローで飲んでいます。
サラサラではなく、日本の固形ヨーグルトより、すこしゆるいヨーグルトって感じです。 -
おなかいっぱいになったころには、搭乗時間直前です。
一度乗り場に行き、バタバタ近くの売店で中国茶を購入。
お土産にいいですもんね。 -
楽しかったトランジット観光もあっという間に終了です。
経由便には賛否あるかと思いますが、料金も安く、中国観光がついてくる中国国際航空はおすすめです。
遅延はすこしあります(どの航空会社でも起こりうる)が、これまで一度もロストバゲッジはありませんし、問題があったことがありません。
中国国際航空を使った際には、ぜひトランジット観光を楽しみましょう!
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