2006/04 - 2006/05
4370位(同エリア4551件中)
フルーツさん
列車であちらこちら廻る旅
話せる言葉は日本語だけの私と
中国語の日常会話ができる友人。
そんな二人の気持ちだけで中欧を巡り
イタリアまでの珍道中
世界遺産が食べることが大好きな
三十路女の気まま旅
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茶色い屋根が印象的な旧市街は迷路のように入り組んでいます。
旧市庁舎の上から見ると一目瞭然。
観光客がたくさん訪れていることも良く分かります。
それだけ魅力的なこの街には雑貨、絵本、お菓子のパッケージと素朴で優しい物がたくさんあります。
歩いて探すのが一番。 -
またまた見つけました。
愛犬家の国ですね。 -
モルダウ川沿いの遊歩道に桜が咲いていました。
フォーシーズンホテル付近です。
日本と色が違っていて白で控えめな印象の桜。 -
石畳の街は趣があり気持ちがいい。
けれど、日本人にはとっても疲れます。
アスファルトより硬く凸凹して歩きにくいから
でも、ヨーロッパの人もきっと疲れるのだろう。
だから、あちらこちらにカフェがあり休憩をしている。私たちもちょっと一休み。 -
カフェ・パジューシュ
入口には緑色がベースになったカラフルで金色が美しいモザイクタイルが目印のホテルのカフェ。
店内はアールヌーボーの時代がそのままあります。
中心地から少しだけ入った場所にあるから静かでボーっと外を歩く人たちを眺めるもよし。読書するもよし。 -
飾りのほおずきが甘酸っぱくて濃厚で甘いチョコレートケーキとのバランスをとってくれています。
ホテルのケーキだから?お持ち帰りを前提としていないからか少し柔らかめで口の中で溶けていきます。
日本ではあまりお目にかかれない味。
ケーキでお菓子だからこれくらいでもいいかも。
コーヒーとの相性も良し、ゆっくりとした時間を楽しむにも良し。 -
プラハにいても飲んでいるウィンナーコーヒーこと
アインシュぺナーこの呼び名もドイツ語。
ドイツ語が通じて飲むことができました。
コーヒーの味は国によって違いますが
味と香りがしっかりとしていることは変わりません。 -
カフェ・フランツ・カフカ
チェコを代表する作家カフカ。その世界に浸ることができる。
街にはカフェがたくさん点在しています。
街の雰囲気に合わせて比較的旧市街地には落ち着いた感じのお店が多くあります。
いろいろなカフェを回るも面白いし一つを決めてじっくりと堪能するも地元の人になった気分になれるかもしれません。
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