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GWの休暇はこの時期がシーズンラストとなる「アンダマン海」のスミランクルーズに決定。<br />決める時期が遅かったのでタイ航空のチケットは手配できず、クアラルンプール経由で行くマレーシア航空を利用しました。<br />マレーシア航空は初めて利用したが、設備、サービス共にとても良い。<br />クアラルンプールで乗り継いでプーケット到着までの時間も短い。その短い時間での機内食は慌ただしかったが、出ると思っていなかったので到着日の夕食を考える手間が省けた。<br />次回もマレーシア航空を利用して渡プするのも良いかな〜と思いました。<br /><br />動画:http://jp.youtube.com/watch?v=icYTZPZka4E<br /><br /><ダイブログ><br />−スケジュール−<br />07:30 DIVE1 Briefing   09:30 Break Fast<br />10:45 DIVE2 Briefing   12:00 Lunch<br />14:00 DIVE3 Briefing   16:00 Coffee Break<br />17:00 DIVE4 Briefing   19:30 Dinner<br /><br />−今回見た魚(ポイント別)−<br />▼Coral Reef (Similon No.5,No6)<br />コラーレバタフライフィッシュ(インド洋の固有種で目の上の黒いラインが眉毛のように見えることから通称&quot;まゆげ君&quot;)、スパゲティイール、キンギョハナダイに擬態したハナダイギンポ(とっても可愛い)、カスミアジの群、ロウニンアジの群、クマザサハナムロとイエローバックフュージュラーの大群、オーロラゴビー&ランドールズピストルシュリンプ(和名コトブキテッポウエビ)、ブラックシュリンプゴビー、レオパードシャーク、ブラックピラミッドバタフライフィッシュ(カスミチョウチョウウオのアンダマン海固有種で通称&quot;ブラピ&quot;)<br /><br />▼Totorock<br />補食中のカスミアジ、クマザサハナムロの群、イヤースポットブレニー、サバヒーの群、ツマリテングハギの群、スカンクアネモネフィッシュ(セジロクマノミのインド洋型で体色が薄く白いラインが細い)<br /><br />▼Elephant Head Rook<br />ムスジコショウダイの群の中に尾鰭がムスジの模様で体がチョウチョウコショウダイのような斑点がある個体が1匹混じっている。この子はいったい何者?(解明されていないようです。)スターリードラゴネット(ミヤコテグリのインド洋型)ここでもロウニンアジやカスミアジの群が見られた。アンダマンスゥィートリップス(アンダマン海固有種)<br /><br />▼West Ridge<br />バリアブルラインドフュージュラー、オオアカホシサンゴガニ、イケガツオの群、インディアンバナーフィッシュ(目の上に睫毛が生えているように見えるので通称&quot;まつげ君&quot;)、クダゴンベのペア<br /><br />▼Twin Peaks<br />インディアンダシックス(フタスジリュウキュウスズメダイのインド洋型)、インディアンスモークエンジェルフィッシュ(シテンヤッコのインド洋型)、くたびれた(長老?)オニカマス、ツバメウオの群<br /><br />▼Richeline Rook<br />尻尾が虎柄のタイガーテールシーホース、スカンクアネモネフィッシュ団地、スザクサラサエビとオトヒメエビの穴、ミナミハコフグの幼魚、トマトアネモネフィッシュの幼・成魚、ギンガメアジの群、マツカサウオの幼魚(キラキラと金色に輝きとっても綺麗。ここで見られるのは珍しいらしい。)<br />マテアジ、グルクマなどの大群、マジマクロイシモチ、スミスズサーベルトゥースブレニー(オウゴンニジギンポのインド洋型で、目の上から背鰭にかけて黒いラインが無いのはインポスターサーベルトゥースブレニー)、ジャンズパイプフィッシュ<br /><br />▼Koh Tringla(Surin I&#39;sle)<br />首のまわりにブルーの斑点があるブルースポテッドジョーフィッシュ(7個体ぐらい見られた)、メタリックシュリンプゴビー、クリーニング中で気持ちよさそうなモヨウフグ(この場所は指定席だそうです。)ワカヨウジ×6、タツノハトコ×4、イトヒキハゼ1種、イエローバンドフュージュラーの群、アンダマンフォックスフェイス(アンダマン海固有種)、アカククリの群、ツバメウオの群、オニカマスの小さな群<br /><br />▼Tachai North(Koh Tachai)<br />今回クルーズ中同じチームだったTAKANOさんのダンナ様の300本記念ダイブ<br />ブラックシュリンプゴビー、ハナダイギンポ、インディアンドラゴン(インド洋の固有種)、テングカワハギ、イエローバックフュージュラーなどの群<br /><br />▼Coral Garden(Koh Bon)<br />カブラヤスズメダイ(茶色)、ネッタイスズメダイ(オレンジ)、アオバスズメダイ(青)が入り乱れてとっても綺麗な風景になっている。クマザサハナムロ、バリアブルラインドフュージュラーの群とすごーく巨大な群のギンガメアジに囲まれ感動感動。いくつかの群が合体されて巨大になったようです。(Takuyaくん談)、マダラエイの昼寝、レオパードシャークとコバンザメ<br /><br />▼Break Fast to Gorilla Bay(Similon No.9)<br />朝、ブリーフィングの時に「ナポレオンくんに会いたいな〜」という話をしていたらホントに会えました。ナポレオンくんを撮している私たちの横を岩穴に隠れていたらしい大きなアカマダラハタがビックリしたのか猛スピードで逃げて行った。パウダーブルーサージョンフィッシュ、ヒトズラハリセンボン<br />夕暮れ時にエントリーすると補食している姿を見ることができます。この日はカスミアジが補食している姿があちこちで見られました。エキジットする頃にはすっかり暗くなり、スカシテンジクダイが根を離れてどこかに出かける姿が見られました。暗くなると外敵がいなくなるのでそれぞれペアで根を離れ食事?夜遊び?に出かけるようです。明るくなるとまた元の根に戻っているそうです。<br /><br />▼North Point<br />水深36m付近にアケボノハゼが2個体いるんだけどな〜とShigeさんの一言で、「見たい〜!」他は我慢するからアケボノさんだけ見に行こうと、Shigeチームは別コースをとり、たっぷりアケボノさんを見せてもらいました。パウダーブルーサージョンフィッシュ、イヤースポットブレニー、サザナミトサカハギ、エバンスアンティアスがとっても可愛くて群れているととっても綺麗です。<br /><br />▼Three Trees<br />ここもまたマニアックな世界になってしまいますが、ハゼ好きには動けなくなるポイントです。この時はコトブキテッポウエビが撮りたくて粘りました。オーローラパートナーゴビー&コトブキテッポウエビ(ハゼはあちこちで姿を見せているが、エビがなかなか仕事をしてくれません。)すぐ先にはガーデンイールがニョロニョロとたくさん姿を見せているが、誰も見向きもしない・・・<br /><br />▼Wall〜East of Eden〜West Rook(Similon No.7)<br />流れが強くハードなポイントでイソマグロの群が見られた。<br />潮の当たらない所に避難、インディアンフレームバスレット(インド洋の固有種)、ハナダイギンポ、スミスズサーベルトゥースブレニー、スズメダイやハナダイ、チョウチョウオ等の仲間達がたくさん群れていて綺麗。後半はアカテンコバンハゼをビデオで撮ろうと格闘するがダメでした・・・<br />4日目4本目はWest Rook(Similon No.7)からエントリー、流れが強いならいっそうのこと流されて行こうよ〜!と言うことで、またまたShigeチームは別コースを取ることに。潮の当たらない場所では、パンダダルマハゼとカサイダルマハゼ、流されながらオアウミガメ、ブルーダッシュフュージュラー、イエローバックフュジュラーの群が見られた。エキジットしてみるとかなり流されていて、本船が迎えに来るのが長く感じられた。<br /><br />▼Beecon Reef<br />クルーズラストダイブは沈船ポイントで水底30mほど。巨大ドクウツボ、アカククリ、ツバメウオ、ミスジチョウチョウウオ(インド洋型)、コクテンフグ、インディアンバナーフィッシュなど、カラフルな魚たちともこれでしばらくお別れです。<br />アンダマン海は魚の種類や数が多くとっても楽しい海でした。太平洋側と違い、インド洋やアンダマン海の固有種も多く、また、太平洋で見られる魚と同じ種類のものでもどこかが違います。例えば、タテキンのインド洋型というのは背鰭の後端のトゲが無かったりします。Shigeさん、Takuyaくんお二人とも魚の名前や生態に詳しく、一日おきに交代でガイドをしていただき、とっても楽しかったです。<br /><br />シーズンラストの5泊6日ロングクルーズを終え、KATAに戻り、プーケット最後の夜はみんなで打ち上げをしました。一昨年の9月にサムイクルーズでお世話になったNaokoさんとも再会。タイ料理レストランでの打ち上げにも参加してくださり、本当に楽しい夜になりました。9月末に渡プするのが今から楽しみです。でも潜る時間の余裕はあるのだろうか???取りあえずはタイ語のお勉強をしなくっちゃ!<br /><br />※カメラのOリングが不調で画像が少ないのが残念でした。

タイ#3<プーケット・スミランクルーズ(動画あり)>

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2007/04/29 - 2007/05/06

3383位(同エリア4569件中)

4

9

hanagonbe

hanagonbeさん

GWの休暇はこの時期がシーズンラストとなる「アンダマン海」のスミランクルーズに決定。
決める時期が遅かったのでタイ航空のチケットは手配できず、クアラルンプール経由で行くマレーシア航空を利用しました。
マレーシア航空は初めて利用したが、設備、サービス共にとても良い。
クアラルンプールで乗り継いでプーケット到着までの時間も短い。その短い時間での機内食は慌ただしかったが、出ると思っていなかったので到着日の夕食を考える手間が省けた。
次回もマレーシア航空を利用して渡プするのも良いかな〜と思いました。

動画:http://jp.youtube.com/watch?v=icYTZPZka4E

<ダイブログ>
−スケジュール−
07:30 DIVE1 Briefing   09:30 Break Fast
10:45 DIVE2 Briefing   12:00 Lunch
14:00 DIVE3 Briefing   16:00 Coffee Break
17:00 DIVE4 Briefing   19:30 Dinner

−今回見た魚(ポイント別)−
▼Coral Reef (Similon No.5,No6)
コラーレバタフライフィッシュ(インド洋の固有種で目の上の黒いラインが眉毛のように見えることから通称"まゆげ君")、スパゲティイール、キンギョハナダイに擬態したハナダイギンポ(とっても可愛い)、カスミアジの群、ロウニンアジの群、クマザサハナムロとイエローバックフュージュラーの大群、オーロラゴビー&ランドールズピストルシュリンプ(和名コトブキテッポウエビ)、ブラックシュリンプゴビー、レオパードシャーク、ブラックピラミッドバタフライフィッシュ(カスミチョウチョウウオのアンダマン海固有種で通称"ブラピ")

▼Totorock
補食中のカスミアジ、クマザサハナムロの群、イヤースポットブレニー、サバヒーの群、ツマリテングハギの群、スカンクアネモネフィッシュ(セジロクマノミのインド洋型で体色が薄く白いラインが細い)

▼Elephant Head Rook
ムスジコショウダイの群の中に尾鰭がムスジの模様で体がチョウチョウコショウダイのような斑点がある個体が1匹混じっている。この子はいったい何者?(解明されていないようです。)スターリードラゴネット(ミヤコテグリのインド洋型)ここでもロウニンアジやカスミアジの群が見られた。アンダマンスゥィートリップス(アンダマン海固有種)

▼West Ridge
バリアブルラインドフュージュラー、オオアカホシサンゴガニ、イケガツオの群、インディアンバナーフィッシュ(目の上に睫毛が生えているように見えるので通称"まつげ君")、クダゴンベのペア

▼Twin Peaks
インディアンダシックス(フタスジリュウキュウスズメダイのインド洋型)、インディアンスモークエンジェルフィッシュ(シテンヤッコのインド洋型)、くたびれた(長老?)オニカマス、ツバメウオの群

▼Richeline Rook
尻尾が虎柄のタイガーテールシーホース、スカンクアネモネフィッシュ団地、スザクサラサエビとオトヒメエビの穴、ミナミハコフグの幼魚、トマトアネモネフィッシュの幼・成魚、ギンガメアジの群、マツカサウオの幼魚(キラキラと金色に輝きとっても綺麗。ここで見られるのは珍しいらしい。)
マテアジ、グルクマなどの大群、マジマクロイシモチ、スミスズサーベルトゥースブレニー(オウゴンニジギンポのインド洋型で、目の上から背鰭にかけて黒いラインが無いのはインポスターサーベルトゥースブレニー)、ジャンズパイプフィッシュ

▼Koh Tringla(Surin I'sle)
首のまわりにブルーの斑点があるブルースポテッドジョーフィッシュ(7個体ぐらい見られた)、メタリックシュリンプゴビー、クリーニング中で気持ちよさそうなモヨウフグ(この場所は指定席だそうです。)ワカヨウジ×6、タツノハトコ×4、イトヒキハゼ1種、イエローバンドフュージュラーの群、アンダマンフォックスフェイス(アンダマン海固有種)、アカククリの群、ツバメウオの群、オニカマスの小さな群

▼Tachai North(Koh Tachai)
今回クルーズ中同じチームだったTAKANOさんのダンナ様の300本記念ダイブ
ブラックシュリンプゴビー、ハナダイギンポ、インディアンドラゴン(インド洋の固有種)、テングカワハギ、イエローバックフュージュラーなどの群

▼Coral Garden(Koh Bon)
カブラヤスズメダイ(茶色)、ネッタイスズメダイ(オレンジ)、アオバスズメダイ(青)が入り乱れてとっても綺麗な風景になっている。クマザサハナムロ、バリアブルラインドフュージュラーの群とすごーく巨大な群のギンガメアジに囲まれ感動感動。いくつかの群が合体されて巨大になったようです。(Takuyaくん談)、マダラエイの昼寝、レオパードシャークとコバンザメ

▼Break Fast to Gorilla Bay(Similon No.9)
朝、ブリーフィングの時に「ナポレオンくんに会いたいな〜」という話をしていたらホントに会えました。ナポレオンくんを撮している私たちの横を岩穴に隠れていたらしい大きなアカマダラハタがビックリしたのか猛スピードで逃げて行った。パウダーブルーサージョンフィッシュ、ヒトズラハリセンボン
夕暮れ時にエントリーすると補食している姿を見ることができます。この日はカスミアジが補食している姿があちこちで見られました。エキジットする頃にはすっかり暗くなり、スカシテンジクダイが根を離れてどこかに出かける姿が見られました。暗くなると外敵がいなくなるのでそれぞれペアで根を離れ食事?夜遊び?に出かけるようです。明るくなるとまた元の根に戻っているそうです。

▼North Point
水深36m付近にアケボノハゼが2個体いるんだけどな〜とShigeさんの一言で、「見たい〜!」他は我慢するからアケボノさんだけ見に行こうと、Shigeチームは別コースをとり、たっぷりアケボノさんを見せてもらいました。パウダーブルーサージョンフィッシュ、イヤースポットブレニー、サザナミトサカハギ、エバンスアンティアスがとっても可愛くて群れているととっても綺麗です。

▼Three Trees
ここもまたマニアックな世界になってしまいますが、ハゼ好きには動けなくなるポイントです。この時はコトブキテッポウエビが撮りたくて粘りました。オーローラパートナーゴビー&コトブキテッポウエビ(ハゼはあちこちで姿を見せているが、エビがなかなか仕事をしてくれません。)すぐ先にはガーデンイールがニョロニョロとたくさん姿を見せているが、誰も見向きもしない・・・

▼Wall〜East of Eden〜West Rook(Similon No.7)
流れが強くハードなポイントでイソマグロの群が見られた。
潮の当たらない所に避難、インディアンフレームバスレット(インド洋の固有種)、ハナダイギンポ、スミスズサーベルトゥースブレニー、スズメダイやハナダイ、チョウチョウオ等の仲間達がたくさん群れていて綺麗。後半はアカテンコバンハゼをビデオで撮ろうと格闘するがダメでした・・・
4日目4本目はWest Rook(Similon No.7)からエントリー、流れが強いならいっそうのこと流されて行こうよ〜!と言うことで、またまたShigeチームは別コースを取ることに。潮の当たらない場所では、パンダダルマハゼとカサイダルマハゼ、流されながらオアウミガメ、ブルーダッシュフュージュラー、イエローバックフュジュラーの群が見られた。エキジットしてみるとかなり流されていて、本船が迎えに来るのが長く感じられた。

▼Beecon Reef
クルーズラストダイブは沈船ポイントで水底30mほど。巨大ドクウツボ、アカククリ、ツバメウオ、ミスジチョウチョウウオ(インド洋型)、コクテンフグ、インディアンバナーフィッシュなど、カラフルな魚たちともこれでしばらくお別れです。
アンダマン海は魚の種類や数が多くとっても楽しい海でした。太平洋側と違い、インド洋やアンダマン海の固有種も多く、また、太平洋で見られる魚と同じ種類のものでもどこかが違います。例えば、タテキンのインド洋型というのは背鰭の後端のトゲが無かったりします。Shigeさん、Takuyaくんお二人とも魚の名前や生態に詳しく、一日おきに交代でガイドをしていただき、とっても楽しかったです。

シーズンラストの5泊6日ロングクルーズを終え、KATAに戻り、プーケット最後の夜はみんなで打ち上げをしました。一昨年の9月にサムイクルーズでお世話になったNaokoさんとも再会。タイ料理レストランでの打ち上げにも参加してくださり、本当に楽しい夜になりました。9月末に渡プするのが今から楽しみです。でも潜る時間の余裕はあるのだろうか???取りあえずはタイ語のお勉強をしなくっちゃ!

※カメラのOリングが不調で画像が少ないのが残念でした。

一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
タクシー
航空会社
マレーシア航空
  • クルーズ中の食事。<br />2005年にサムイで乗ったクルーズ船と同じですがコックさんは変ったそうです。<br />新しいコックさんが作ったタイ料理もとっても美味しかったです。<br />なかなかシャイなコックさんなんですよ。(^^)

    クルーズ中の食事。
    2005年にサムイで乗ったクルーズ船と同じですがコックさんは変ったそうです。
    新しいコックさんが作ったタイ料理もとっても美味しかったです。
    なかなかシャイなコックさんなんですよ。(^^)

  • タイのビールです。

    タイのビールです。

  • 尻尾が虎柄のタイガーテールシーホース<br />かなりボケていますがこれしかないので・・・

    尻尾が虎柄のタイガーテールシーホース
    かなりボケていますがこれしかないので・・・

  • レオパードシャークのお昼寝を邪魔したようです。<br />ビデオを撮っていたら猛ダッシュで泳いで行きました。

    レオパードシャークのお昼寝を邪魔したようです。
    ビデオを撮っていたら猛ダッシュで泳いで行きました。

  • スカンクアネモネフィッシュ(インド洋の固有種)<br />セジロクマノミに似ているが白いラインが細く、体色も淡い。

    スカンクアネモネフィッシュ(インド洋の固有種)
    セジロクマノミに似ているが白いラインが細く、体色も淡い。

  • カクレクマノミ

    カクレクマノミ

  • 下船前に今回5泊6日のクルーズに参加したゲスト全員で記念撮影

    下船前に今回5泊6日のクルーズに参加したゲスト全員で記念撮影

  • クルーズが無事終了<br />ゲスト&スタッフとともにタイ料理レストランで打ち上げをしました。

    クルーズが無事終了
    ゲスト&スタッフとともにタイ料理レストランで打ち上げをしました。

  • トムヤムクンはとっても美味しかった!

    トムヤムクンはとっても美味しかった!

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この旅行記へのコメント (4)

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  • むんさん 2007/08/10 00:32:29
    スカンクアネモネフィッシュ!
    kyankyanさん、こんばんは〜!

    この写真!
    お魚の表情がとってもいいですね〜♪
    まるで、「ハイ、ポーズ!」との掛け声に合わせて、
    いい顔を作っているかのよう!
    クマノミかと思いましたが、実は違う種類なんですね〜!
    スカンクアネモネフィッシュ〜しかしスゴイ名前ですね〜。(笑)

    hanagonbe

    hanagonbeさん からの返信 2007/08/11 02:25:01
    RE: スカンクアネモネフィッシュ!
    むんさん、写真見てくださったのですね〜
    ありがとうございます。(^^)

    > クマノミかと思いましたが、実は違う種類なんですね〜!

    クマノミの仲間ですがインド洋の固有種になります。
    こういう表情がいつも撮れるといいのですがね〜なかなかじっとしていてくれないので困ります・・・(^^;;

    > スカンクアネモネフィッシュ〜しかしスゴイ名前ですね〜。(笑)

    どうしてこういう名前なのか調べておきますね。(^^)
  • Noririnさん 2007/07/31 23:45:33
    はじめまして
    kyankyanさん ビール大好きコミュニティへのご参加有難うございます。

    梅田は仕事で行く事があるので、D.D.HOUSEに行ってみますね。
    個人的には「近藤勇」というビールに興味津々です♪

    kyankyanさんのお好きなビールやおつまみ等、色々書き込んで下さいね。
    これからも宜しくお願い致します。

    ビール大好きコミュニティ管理人 Noririn

    hanagonbe

    hanagonbeさん からの返信 2007/08/01 06:40:49
    RE: はじめまして
    Noririnさんはじめまして〜☆

    つい気になったのでコミュに参加させていただきました♪
    旅行記も楽しく拝見させていただきました。
    お盆はNYですね。旅行記楽しみにしています。
    これからもどうぞよろしくお願いします。(^^)

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