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東国鎮護の霊場である成田山新勝寺は天慶3年(940年)開山。平将門の乱の平定のために京都・神護寺から遷座された不動明王をご本尊としています。<br />成田の町はこの新勝寺の門前町として栄え、今でも年間1000万人以上の観光客で賑わいます。<br /><br />7月初旬は成田山の祇園会。祇園と言えば京都の八坂神社が発祥で全国に広まりました。<br />元々は貞観11年(869年)に全国で疫病が流行したとき、平安京の神泉苑で祇園御霊会という法要が行われ災厄の除去を祈願したことに始まります。<br />関東でもこの時期は京に倣って各地で祇園会や天王祭が行われます。成田山でも大日如来のお祭りとして祇園祭が盛大に行われました。<br /><br />いつもは暑かったり雨に降られたりで大変な成田祇園祭ですが、今年は気温も低くて過ごしやすい日になりました。<br />こんな年は滅多にないので、朝から華麗な仏教ワールドを見て回ることができました。

成田山新勝寺・祇園会

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2007/07/08 - 2007/07/08

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もろずみ

もろずみさん

東国鎮護の霊場である成田山新勝寺は天慶3年(940年)開山。平将門の乱の平定のために京都・神護寺から遷座された不動明王をご本尊としています。
成田の町はこの新勝寺の門前町として栄え、今でも年間1000万人以上の観光客で賑わいます。

7月初旬は成田山の祇園会。祇園と言えば京都の八坂神社が発祥で全国に広まりました。
元々は貞観11年(869年)に全国で疫病が流行したとき、平安京の神泉苑で祇園御霊会という法要が行われ災厄の除去を祈願したことに始まります。
関東でもこの時期は京に倣って各地で祇園会や天王祭が行われます。成田山でも大日如来のお祭りとして祇園祭が盛大に行われました。

いつもは暑かったり雨に降られたりで大変な成田祇園祭ですが、今年は気温も低くて過ごしやすい日になりました。
こんな年は滅多にないので、朝から華麗な仏教ワールドを見て回ることができました。

交通手段
私鉄
  • さすがに祭りの日だけあって開運橋の辺りも人が多いです。<br />いつもはもっと静かな通りなんですけど。<br />その割にはスカイライナーは空いてました。

    さすがに祭りの日だけあって開運橋の辺りも人が多いです。
    いつもはもっと静かな通りなんですけど。
    その割にはスカイライナーは空いてました。

  • 成田山の参道は風情ある建物が建ち並んでいます。<br />先ほど通った開運橋あたりは国際色豊かですが、新勝寺に近づくに連れて古風な落ち着きが出てきます。

    成田山の参道は風情ある建物が建ち並んでいます。
    先ほど通った開運橋あたりは国際色豊かですが、新勝寺に近づくに連れて古風な落ち着きが出てきます。

  • 参道の土産物屋の店先。<br />何となく夏らしいものが並んでいて面白いです。<br />この瓢箪、郊外の畑にたくさんなっているのを見たことがあります。名産ですかね?

    参道の土産物屋の店先。
    何となく夏らしいものが並んでいて面白いです。
    この瓢箪、郊外の畑にたくさんなっているのを見たことがあります。名産ですかね?

  • 米屋の看板を掲げた店はいくつもあります。<br />総本店は表参道の途中にありますが、ここも構えが立派。<br />やはり成田土産は米屋の羊羹が定番。

    米屋の看板を掲げた店はいくつもあります。
    総本店は表参道の途中にありますが、ここも構えが立派。
    やはり成田土産は米屋の羊羹が定番。

  • そして成田と言えば鰻ですね。<br />お昼時の客入りを見込んでどんどんさばきます。<br />聞くところによると今月下旬に鰻祭りもあるそうです。

    そして成田と言えば鰻ですね。
    お昼時の客入りを見込んでどんどんさばきます。
    聞くところによると今月下旬に鰻祭りもあるそうです。

  • 参道の坂道をぶらぶら下っていくと、木造3階建の大野屋旅館が見えてきます。<br />あとでここで山車の巡行を見ることにしましょう。

    参道の坂道をぶらぶら下っていくと、木造3階建の大野屋旅館が見えてきます。
    あとでここで山車の巡行を見ることにしましょう。

  • さて、成田山新勝寺の仁王門に着きました。<br />文政13年(1830年)の建立。言うまでもなく国の重文です。

    さて、成田山新勝寺の仁王門に着きました。
    文政13年(1830年)の建立。言うまでもなく国の重文です。

  • 魚河岸の成田講奉納の大提灯。<br />これは有名ですね。成田山のシンボルです。<br />

    魚河岸の成田講奉納の大提灯。
    これは有名ですね。成田山のシンボルです。

  • 仁王門から振り返ると・・・<br />開基1070年記念事業の目玉、総門の工事が行われていました。<br />これは相当に立派な門のようです。<br />来年にはお披露目できるそうで、できあがったら来てみましょう。

    仁王門から振り返ると・・・
    開基1070年記念事業の目玉、総門の工事が行われていました。
    これは相当に立派な門のようです。
    来年にはお披露目できるそうで、できあがったら来てみましょう。

  • 前はどうだったかな?と思って写真を探してみました。<br />ああ、こんな小さな門でしたっけ。<br /><br />※写真は2004年7月11日撮影

    前はどうだったかな?と思って写真を探してみました。
    ああ、こんな小さな門でしたっけ。

    ※写真は2004年7月11日撮影

  • 亀の形の岩で亀が甲羅干し。<br />ご覧の通り橋の上も人が鈴なりです。

    亀の形の岩で亀が甲羅干し。
    ご覧の通り橋の上も人が鈴なりです。

  • 昭和43年(1968年)建立の大本堂。<br />左右に翼殿を従えた堂々とした姿です。

    昭和43年(1968年)建立の大本堂。
    左右に翼殿を従えた堂々とした姿です。

  • 極彩色の鐘楼は元禄14年(1701年)の建立。<br />これだけ華麗な鐘楼は他では見られません。

    極彩色の鐘楼は元禄14年(1701年)の建立。
    これだけ華麗な鐘楼は他では見られません。

  • 鐘楼の隣は一切経堂。こちらも朱塗り。<br />享保7年(1722年)の建立と古いものです。

    鐘楼の隣は一切経堂。こちらも朱塗り。
    享保7年(1722年)の建立と古いものです。

  • 中には一切経全巻が収められていて、ぐるりと回せば全巻唱えたと同じ功徳があるそうです。<br />昔は中に入れましたけど今はダメなのが残念。

    中には一切経全巻が収められていて、ぐるりと回せば全巻唱えたと同じ功徳があるそうです。
    昔は中に入れましたけど今はダメなのが残念。

  • そのまた隣りの三重塔なんですが、実は工事中で囲いに覆われて見ることができません。<br />仕方ないので在庫の写真を貼っておきます。<br />正徳2年(1712年)建立で言うまでもなく国の重文。<br /><br />※2004年7月11日撮影

    そのまた隣りの三重塔なんですが、実は工事中で囲いに覆われて見ることができません。
    仕方ないので在庫の写真を貼っておきます。
    正徳2年(1712年)建立で言うまでもなく国の重文。

    ※2004年7月11日撮影

  • この三重塔の彫刻と彩色の素晴らしさはこれ。<br />またまた在庫写真から。<br />しかし、来るたびに写真撮っていますね。<br /><br />※2004年4月18日撮影

    この三重塔の彫刻と彩色の素晴らしさはこれ。
    またまた在庫写真から。
    しかし、来るたびに写真撮っていますね。

    ※2004年4月18日撮影

  • と言っているうちに大僧正がお出掛けになるのに出くわしました。<br />思わず手を合わせてしまうほどの荘厳な道行き。

    と言っているうちに大僧正がお出掛けになるのに出くわしました。
    思わず手を合わせてしまうほどの荘厳な道行き。

  • さらに平成4年(1992年)建立の聖徳太子堂も工事中。<br />今回は工事が本当に多いなぁ。<br />来年の開基1070年まで待たないと伽藍全部を制覇できませんね。<br />ということで境内脇から成田山公園へと向かいます。

    さらに平成4年(1992年)建立の聖徳太子堂も工事中。
    今回は工事が本当に多いなぁ。
    来年の開基1070年まで待たないと伽藍全部を制覇できませんね。
    ということで境内脇から成田山公園へと向かいます。

  • 成田山公園は結構広くてよく整備されています。<br />あちこちに石碑が建ち並んでいます。<br />中でも成田と言えば「成田屋」の市川団十郎でしょう。<br />初代団十郎は成田が故郷ということです。<br /><br />高浜虚子の『凄かりし 月の団蔵 七代目』の句碑。<br /><br />以前ここに七代目団十郎と六代目団蔵の像があったそうですが、戦時中に供出してしまいました。<br />この石碑は八代目団蔵が建立したものです。

    成田山公園は結構広くてよく整備されています。
    あちこちに石碑が建ち並んでいます。
    中でも成田と言えば「成田屋」の市川団十郎でしょう。
    初代団十郎は成田が故郷ということです。

    高浜虚子の『凄かりし 月の団蔵 七代目』の句碑。

    以前ここに七代目団十郎と六代目団蔵の像があったそうですが、戦時中に供出してしまいました。
    この石碑は八代目団蔵が建立したものです。

  • この公園が今のように整備されたのは最近のこと。<br />以前は知りませんが、明るくて素晴らしい庭園に生まれ変わりました。

    この公園が今のように整備されたのは最近のこと。
    以前は知りませんが、明るくて素晴らしい庭園に生まれ変わりました。

  • 雰囲気は古都。それも京都でなく近江や奈良でしょうね。<br />この浮御堂の佇まいは桜か紅葉の頃来てみたいもの。

    雰囲気は古都。それも京都でなく近江や奈良でしょうね。
    この浮御堂の佇まいは桜か紅葉の頃来てみたいもの。

  • 蓬莱橋の脇にある料理屋「名取亭」。<br />大正期に建てられたという貫禄ある構えです。<br />いなせな半纏姿がこの店に良く似合ってますね。<br />これが京都なら舞妓でしょうけど。

    蓬莱橋の脇にある料理屋「名取亭」。
    大正期に建てられたという貫禄ある構えです。
    いなせな半纏姿がこの店に良く似合ってますね。
    これが京都なら舞妓でしょうけど。

  • 園内には大きな池が3つ並んでます。<br />龍知池・龍樹池・文殊池とそれぞれ名前がついてます。<br />都内の大名庭園を3つ連ねたような贅沢さ。

    園内には大きな池が3つ並んでます。
    龍知池・龍樹池・文殊池とそれぞれ名前がついてます。
    都内の大名庭園を3つ連ねたような贅沢さ。

  • と思えば噴水のある西洋式庭園も一画にあります。<br />噴水から見上げるのが平和大塔です。<br />この景色も全然違和感がないですね。

    と思えば噴水のある西洋式庭園も一画にあります。
    噴水から見上げるのが平和大塔です。
    この景色も全然違和感がないですね。

  • 昭和59年(1984年)建立の二重基壇、層高58Mの大きな仏塔。<br />広角でも全然入りきりません。

    昭和59年(1984年)建立の二重基壇、層高58Mの大きな仏塔。
    広角でも全然入りきりません。

  • 中には高さ6Mの不動明王が奉安されています。<br />何とご立派なこと!<br />えーと、不動明王の真言は何だったけ?<br /><br />「のうまくさんまんだ ばざらだん<br /> せんだん まかろしゃだ そわたや<br /> うんたらた かんまん」

    中には高さ6Mの不動明王が奉安されています。
    何とご立派なこと!
    えーと、不動明王の真言は何だったけ?

    「のうまくさんまんだ ばざらだん
     せんだん まかろしゃだ そわたや
    うんたらた かんまん」

  • 雄飛の滝。<br />段差を上手に使っているので、公園内の滝にしては本格的です。<br />

    雄飛の滝。
    段差を上手に使っているので、公園内の滝にしては本格的です。

  • 園内の遊歩道も歩きやすかったです。<br />さてそろそろ境内に戻りましょう。

    園内の遊歩道も歩きやすかったです。
    さてそろそろ境内に戻りましょう。

  • 滝から登った所に享保17年(1732年)建立の清瀧権現堂。<br />妙見宮との合祀で成田山の鎮守の宮です。

    滝から登った所に享保17年(1732年)建立の清瀧権現堂。
    妙見宮との合祀で成田山の鎮守の宮です。

  • ここからは宝の山です。<br />旧本堂である光明堂も残念ながら屋根の修理で囲われていました。<br />でも中には入れます。元禄14年(1701年)の建立でもちろん国の重文。

    ここからは宝の山です。
    旧本堂である光明堂も残念ながら屋根の修理で囲われていました。
    でも中には入れます。元禄14年(1701年)の建立でもちろん国の重文。

  • 額堂も文久元年(1861年)建立の重文。<br />信徒からの奉納額や絵馬がびっしり飾られています。<br />額そのものも重文の価値ありですね。<br />ところで、この額堂は2代目だそうです。<br />初代の額堂は7代目団十郎が寄進したものですが、残念ながら焼失しました。

    額堂も文久元年(1861年)建立の重文。
    信徒からの奉納額や絵馬がびっしり飾られています。
    額そのものも重文の価値ありですね。
    ところで、この額堂は2代目だそうです。
    初代の額堂は7代目団十郎が寄進したものですが、残念ながら焼失しました。

  • 成田山を開山した寛朝大僧正の尊像を奉安する開山堂。<br />昭和13年(1938年)の建立ということで、ここでは新しい建物です。

    成田山を開山した寛朝大僧正の尊像を奉安する開山堂。
    昭和13年(1938年)の建立ということで、ここでは新しい建物です。

  • 山内で最も新しいお堂は聖天堂です。<br />何しろ開基1070年記念で建立されたのですから、総門より一足早く完成したということです。

    山内で最も新しいお堂は聖天堂です。
    何しろ開基1070年記念で建立されたのですから、総門より一足早く完成したということです。

  • 前本堂である釈迦堂はもちろん重文。<br />安政5年(1858年)の建立で、大本堂を建てるために移築されました。<br />入母屋造りの屋根は各地のお不動さんの原型ですね。

    前本堂である釈迦堂はもちろん重文。
    安政5年(1858年)の建立で、大本堂を建てるために移築されました。
    入母屋造りの屋根は各地のお不動さんの原型ですね。

  • あと、忘れてはならないのが太子堂です。<br />明治21年(1888年)の建立。<br />とまぁ、成田山の伽藍・堂宇を一回りしてきました。<br />大寺を巡るのは好きですが、成田山も大したものだと思いました。

    あと、忘れてはならないのが太子堂です。
    明治21年(1888年)の建立。
    とまぁ、成田山の伽藍・堂宇を一回りしてきました。
    大寺を巡るのは好きですが、成田山も大したものだと思いました。

  • 大本堂に戻ると大僧正もお帰りの様子。<br />そろそろ祇園祭のクライマックスが近づいてきました。<br />再び参道へと繰り出します。

    大本堂に戻ると大僧正もお帰りの様子。
    そろそろ祇園祭のクライマックスが近づいてきました。
    再び参道へと繰り出します。

  • 参道は見物客で埋め尽くされ、そこに山車が続々と入ってきます。<br />成田の山車・屋台は全部で10台。どれも華麗です。

    参道は見物客で埋め尽くされ、そこに山車が続々と入ってきます。
    成田の山車・屋台は全部で10台。どれも華麗です。

  • 山車は一旦集合して順番に曳き出されます。<br />華やかな雰囲気の中、祭りの熱気に満ちあふれてます。

    山車は一旦集合して順番に曳き出されます。
    華やかな雰囲気の中、祭りの熱気に満ちあふれてます。

  • 山車は中之町の坂を曳かれていきます。<br />結構な急坂ですので見ているだけでついつい力が入ります。<br />大野屋旅館をバックにしたベストスポットから。

    山車は中之町の坂を曳かれていきます。
    結構な急坂ですので見ているだけでついつい力が入ります。
    大野屋旅館をバックにしたベストスポットから。

  • 最後は一気に坂を駆け上がります。<br />何度見ても楽しい成田祇園のクライマックスです。

    最後は一気に坂を駆け上がります。
    何度見ても楽しい成田祇園のクライマックスです。

  • 坂を登りきった山車は新勝寺境内へと向かいます。<br />山車について語り始めたらきりがないのでこの辺で・・・。<br />それにしても粋ですねぇ。

    坂を登りきった山車は新勝寺境内へと向かいます。
    山車について語り始めたらきりがないのでこの辺で・・・。
    それにしても粋ですねぇ。

  • 踊りを先頭に山車は境内に入って行きます。<br />成田のお囃子は佐原系の哀愁ある調べです。<br />これが良いのだなぁ。

    踊りを先頭に山車は境内に入って行きます。
    成田のお囃子は佐原系の哀愁ある調べです。
    これが良いのだなぁ。

  • そして大本堂に向かい曳き手が整列して踊りの奉納。<br />ここも祭りの見所の一つです。

    そして大本堂に向かい曳き手が整列して踊りの奉納。
    ここも祭りの見所の一つです。

  • ということで今年も成田祇園祭を堪能しました。<br />暑いには暑いですが、例年に比べれば本当に過ごしやすい日でした。<br />最後は大日如来の山車で締めましょう。<br /><br />今年は境内巡り半日、お祭り見物半日と実に充実した小旅行になりました。

    ということで今年も成田祇園祭を堪能しました。
    暑いには暑いですが、例年に比べれば本当に過ごしやすい日でした。
    最後は大日如来の山車で締めましょう。

    今年は境内巡り半日、お祭り見物半日と実に充実した小旅行になりました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ぬいぬいさん 2007/07/14 10:08:51
    へーっ 成田にも祇園祭ってあるんですね
    もろずみさん 

    おはようございます いつも訪問ありがとうございます。
    成田へは毎年正月に初詣に出かけますが、この時期は祇園祭ってあるんですね。
    初めて知りました。来年は出かけてみようと思います。
    今日からすぐそばの佐原でも山車を引き回す佐原大祭が行なわれるようですが、雨の影響で大変そうですね。
    来月犬山、近江八幡、京都、大阪、神戸、倉敷へと6日間青春18きっぷを使って出かけてきます。
    初めての電車を使った一人旅、新たな新境地を開拓してきます。
    仕事以外のプライベートで関西方面へ行くのは実は修学旅行以来のこと。
    30数年ぶりに出かける京都 今から楽しみです。

    もろずみ

    もろずみさん からの返信 2007/07/14 19:51:04
    RE: 成田にも祇園祭ってあるんですよ〜
    ぬいぬいさん、作成中にどうも。

    各地のお祭りを追っかけていますが、成田祇園祭は好きな祭礼の一つです。
    門前の町並と華麗な山車という取り合わせが何とも言えません。
    佐原も情緒があって良いですが今年は中止ですかね。

    お祭りに興味があればこちらもご覧ください。
    http://walkblog3.exblog.jp/

    犬山と言えば、ぬいぬいさんのことですから明治村ですね。
    良いなぁ。私もいつか行ってみようと思ってます。

もろずみさんのトラベラーページ

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